DESCRIPTION
今回は蒼炎の軌跡のティアマトを描かせていただきました!
ティアマトはその大きな胸で傭兵団の男の固くなった肉棒を優しく挟んだ。
「あのティアマトさんがこんなことを…最高の眺めですっ!」
「もう…」
ティアマトは少し照れながら両胸を揺する。
男は唾液を肉棒に垂らすと前後に腰を動かす。ニチャ、ニチャと卑猥な音が響く。
「ティアマトさんっ!もう…イクっ!」
男は辛抱たまらず数日間溜め込んだ白濁液を彼女の顔に飛ばした。
「んんっ!」
顔に射精されてもなお彼女は柔らかい胸で肉棒を激しく扱く。
「あっ!ティアマトさん…っ!?そんなにしたらっ…また…っ!」
「ティアマトさんっ!口を開けてっ!」
男はティアマトの突き出された舌の上に勢いよく二発目を放出した。
「あ…っ。あ~…🩷」
ティアマトは恍惚とした表情で舌の上に出された精液を飲み込んだ。
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グレイル傭兵団の誰か(モブかもしれない)が憧れのティアマトにパイズリしてもらうシチュエーションで描いてみました。
三つ編み描くのは楽しいですね。
大きなおっぱいを上手に描けるよう頑張りたいです🤭
来月からリクエスト募集再開しますのでよろしくお願いします!