DESCRIPTION
今回は烈火の剣のリンを描かせていただきました!
水着はFEHを参考にしています
仲間と皆でビーチに来た二人。
男はリンと集団から抜け出し静かな場所へ来ると、彼女を屈ませる。
「こ…こんな格好する意味あるの…? なんだか恥ずかしいわ…」
リンが恥ずかしそうに腰をくねらせると水着が股間に食い込む。
「いつもと違う姿をじっくり見ておきたいなって」
男はそう良いながら股間を膨張させる。
「もう…そんなに大きくして…」
リンは男の勃起した姿に興奮したのか、自ら水着をずらして恥ずかしい部分を露わにした。
「さっきから我慢してたんだ…今日はリンの大きなお尻にかけてもいいか?」
男は水着から肉棒を取り出ししごき始めた。
「仕方ないわね…誰か来る前に…」
リンは顔を真っ赤にしながらも視線は男の股間に釘付けになっている。
「う…イク…ッ!」
男は勢いよく精液をリンの尻にぶちまけた。とろりと流れ落ちる液がリンの秘部まで届く。
リンはその感触を味わったあと、息を整え水着を元に戻した。
「とりあえず、海に入りましょ!…今夜は…私の番だからね」
リンは男の手を引きながら恥ずかしそうにそう呟いた。