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退魔美肉妖狐(仮) part11 - CG

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退魔美肉妖狐(仮) part11 - CG
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云盘下载地址 ネットワークディスクダウンロード: GoogleDrive: https://drive.google.com/file/d/1ayWDec8ZFx91KB2orWliUGlxmj9myzDa/view?usp=sharing MEGA: https://mega.nz/file/b14CUTjY#3ONIDilBUKta_C3SgxJBUTA9InjnjANsNXAtHbe10M4 ============= 「トド、メ……?」 「あぁ……最後の洗脳だ」 「あ、あぁ……最後の、洗脳……」  頭の中を欲望で満たされた氷華に、考える力は残されていなかった。完全に発情しきった肉体を、無防備に幻羅へとさらけ出す。 「くくくっ……ここまでくればもう事故は起こらない。奇跡の逆転も、な」  幻羅に操られ、妖魔の触手が氷華の耳へと入っていき、洗脳の最終工程を無慈悲に開始する。  次から次へと流れ込む快感が、氷華の意識を弾けさせて抵抗という思考を紡ぐ前に散らす。快感とともに、氷華の脳には淫らな欲望や肉奴隷としての常識が刻み込まれてゆく。男をどのような言葉で仕草で誘惑すれば良いのかも、自らの淫猥な身体をどう使えば主人を満足させられるのかも。脳に欲望が、情報が刻まれてゆくたびに、限界まで発情していたはずの氷華の身体はさらに敏感になっていた。 「これで良い。さて、そのいやらしい身体の改造具合を見ておくとしようか。くくくっ」  確かめるように、幻魔の手指が氷華の身体を撫でてゆく。たわわに実った乳房を道具のように乱暴に引っ張り、ぐちょぐちょに湿った割れ目に太い指を沈める。 「おっ♥ んぉっ♥ ほぉっ♥ おぉっ♥ ゆ、指、らけれっ♥ こんにゃっ♥ 気持ちいっ♥ アソコも、子宮、刺激、されて……疼いてっ……」  氷華のことを尊重すべき人格などとは思わずに、道具の感触を確かめるだけの非道な行為で、氷華の身体は強烈な快感と多幸感を得ていた。乳頭からも、秘所からも、だらしなく蜜が溢れ出ていた。 「さきほどくれてやった淫蟲はもう浄化されたか。さすがは大妖。だが、あれはお前の妖力を抑えるためだけのもの。次の淫蟲はお前の身体が、私の与える快楽を永遠に記憶させてくれる」  幻羅が取り出した新たな淫蟲は、氷華の臍に押し当てられると、瞬く間に氷華の体内へと潜り込んでゆく。子宮に、卵巣に、淫蟲の触手が伸び、邪悪な改造が開始される。 「長かった、長かったぞ。ついにお前のいやらしい身体を味わうことができる。くくくっ……私の魔羅の味を知れば、お前はもう私から離れられんぞ、私の愛しい子狐よ」 「おっ♥ ほっ♥ おぉぉんっ♥ 挿入って、きたっ♥ 魔羅っ♥ おちんぽキたぁっ♥ しゅご、しゅきぃっ♥ しっ、子宮♥ 降りてっ♥ 子宮で♥ おちんぽっ♥ 咥えたいひぃっ♥」  刻まれた卑猥な常識が、氷華に下品な淫語を口走らせる。 「淫蟲による改造によって、お前の肉穴と子宮は私の魔羅の味を完全に記憶する。お前の卵巣は私の匂いを感じるだけで、私のためだけに卵子を製造し排出し受精するのだ。くくくっ、はははははははっ!」  魂まで犯されるような極上の快感に支配されて、氷華は思わずねだるように舌を伸ばす。幻羅の舌がそれに応え、絡み、下品なキスを交わす。唾液が混ざりあう。自分のすべてが幻羅と混ざりあうような快感の中で、氷華の理性は完全に蕩け堕ちた。  子宮が肉棒を咥え込み、大量の精が注がれるとその快感は妖狐の全身に刻み込まれていく。 「む……? 術式が完全には刻印されておらんな。なるほど、自ら魂を封じることで堕落を避けたということか。なんとも小賢しい子狐か。だが、無駄なことだ」  最強の妖狐の最後の刻は、ほんの手前まで近づいていた。 ---------------- “啊啊….最後的…洗腦。”大腦被欲望填滿的冰華已經無法思考,完全發情的肉體毫無防備的展現在幻羅的面前。 “嘿嘿,這樣的話就不會再有有意外了。”在幻羅的操縱下,妖物的觸手鑽入耳中進入大腦開始進行洗腦。 一波波傳入的快感將冰華意識沖散,隨著快感進入的,還有各種淫亂的欲望和作為肉奴隸的常識,冰華發情的身體也開始更為敏感。 “這下就沒有問題了,讓我來看看這具身體改造的如何吧,嘿嘿嘿.”隨著幻羅的撫摸,冰華被改造的巨乳在刺激下不斷噴出乳汁。 “哦哦哦~只是手指進入就這麼舒服……那裡……子宮竟然被刺激得顫抖……“ “剛才我放進你體內的淫蟲已經被你淨化了吧。不過,那只是用來抑制你的妖力的。而這只淫蟲,會讓你的身體,永遠記住我帶給於你的快樂的。” 幻羅新拿出的淫蟲瞬間鑽入冰華的身體,開始改造支配子宮和卵巢。 “終於能够品嘗到你這淫亂的身體了,嘿嘿嘿…品嘗過我肉棒的滋味,你就再也離不開我了,我的小狐狸。” “哦哦哦~~肉棒進來了……好舒服……那裡……太棒了……子宮都開始落下…渴望被插入…” “在我的淫蟲改造下,你的肉穴和子宮會完全記住我的肉棒,你的卵巢也只會為我排出卵子受孕,哈哈哈” 被快感支配的冰華在欲望的驅使下伸出舌頭和幻羅親吻。 舌頭交纏,唾液混合地快感讓冰華完全失去自我。 隨著肉棒進入子宮,大量的精液注入其中,肉棒帶來的快感完全烙印在肉狐的身體上。 “這印記…術式竟然沒有完全刻印。原來如此,看來你把靈魂給封閉起來了吧,真是狡猾的小狐狸,不過這是沒用的…”
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POSTEDAug 9, 2024
ARCHIVEDJun 10, 2026