DESCRIPTION
わんこ「ほら、こういう日は…その…わんこは温かいので…!」
寒空の下、わんこは隣を歩くご主人の少し元気なさげな様子に気づきました。
しっぽを控えめに振りながら、ご主人の手を引いて路地裏へ連れていくと、
上目遣いでご主人の反応をうかがいつつ、勇気を振り絞ってスベスベのお腹をそっと見せます。
「こ、これはその…深い意味じゃ…なくて…そう!アニマルセラピーです!」
そして、今回のおまけはいっぱいセラピーする差分です!
ここからは文字なし差分です。↓
わんこ「ど、どうですか…?元気…出ました?」
数分後…フラフラと我にかえったわんこが赤くして言います。
わんこ「じ、じゃあはやく私のお部屋に行きましょう。下着の中が…その…」
アニマルセラピーでは犬のお世話をする事も、自己効力感があがって良いそうです。
わんこはタイツを伝って広がるシミが見えないようスカートを押さえ、下腹部の違和感にぎこちなく歩いています…
今度はご主人がわんこの手を強く引っ張って、大通りをゆっくり歩きましょう!