いつも絵を描いていますが、今回は少し趣をかえて
超ローライズなパンツがセクシーな小型わんこの3Dモデルです!
一年以上、毎日少しずつ勉強してゼロから頑張って作りました。
ひとつ工程進むたびに「わからない…何もかもが…」と涙目になっていましたが
VR空間上で等身大わんこを見たい!そして等身大のローライズなパンツを見たい!という一念で完成させました。
どこに出しても恥ずかしくないよう、一番露出が少ない状態では健全なショートパンツを履かせています。
でも、見どころは「もうこれ半分見えちゃってるのでは?」と思わずにはいられないような超ローライズなパンツです。
そしてそれを作成する前段階として、仕方なく…仕方なく裸のモデルもあります。
ただ下半身の性器を作るとPIXIVの規約と法律上で問題があるので、股は白の絆創膏で見えないようになっています。
おまたを何もない空洞にするよりは、多分その方がそそられるんじゃないかと思います。
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最後にはBlenderの3Dモデルデータも貼っておきます。
PCを持っていて、ぐるぐる角度を変えて見たいという方
またPCVR環境のある方は、BlenderのVR機能で見るだけならわりと簡単な操作なので試しにどうぞ。
モデルデータと一緒に、Blenderでモデルを見るための簡単な説明画像を同梱しておきました。
ぜひあなたのPC上に、身長約135cmの小型わんこを顕現させてみて下さい。
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少しポーズを付けるとこんな感じです。
パンツをいろんなアングルから。
超ローライズパンツ特有の「上から見下ろすと鼠径部の隙間からほぼパンツの中身が覗けてしまう」現象も再現しています。
むしろそれこそが、このモデルのメインコンテンツと言ってもいいです。
地味にその隙間構造が、ポーズを付けた時に地肌が貫通しないよう調整したり大変でした…
でも、やっぱりのメインコンテンツなので頑張ってなんとかしました。
ヌード版の胸は…
「ややツンと尖ったシルエット」「小さな乳首」「肌に馴染んだ薄めの色」です。
なんとなくですが、こういう形が小型犬っぽい気がします。
最後に、わんこのBlenderデータです。
作業過程で作ったわんこのヌードモデル(おまたは前張り)も入っています
Blenderファイルが4つ入っていますが、表示設定が違うだけで実は一緒です。
Blenderを使ったことがない人でも出来るだけ簡単に見る為にはどうしたらいいだろう?と考え、「衣装を選んでBlenderに放り込めば、最低限の操作ですぐ見れる!」状態にしてあります。
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可能なら各々でVRChatや他の用途で使えるVRMなどにして、利用しても構いません。
というより、そのような形式でも配布できたらと思ったのですが、
これが初制作のモデリング初心者の自分の理解度ではまだちょっと無理そうです。
もっとこう出来たらと反省してる部分もありますが、とりあえずひとつ作れたと言うことで、第一歩です。