画面に採点マシンの結果が出る。
結果は53点。
「倫子は罰ゲーム決定」
「ううぅはい」
岩田さんにあれだけの妨害をされては仕方がない。
なにしろ歌っている間ずっとバイブでおま〇この中を掻き回しポルチオをガンガンと突きまくるわセーラー服の裾から入れた手で乳首をぎゅうぎゅう抓るしね。
「じゃあ罰ゲーム執行な」
「は、はい」
私を調教する岩田さんからの罰ゲームか、どんな酷い事をさせらるやら。
「その前にドリンクの追加注文してくれ、俺はこれ倫子も好きなの物を頼め」
「はい」
内線から注文を入れ終え岩田さんを見ると、ズボンのベルトを外している。
「倫子はパンツを脱いで俺に跨れ」
まさかカラオケ屋の部屋でセックスさせられるとは思わなかった。
跨る前にスカートで防犯カメラとドアのガラスから岩田さんの股間と私の股間が隠れてから、岩田さんがおちんぽを出してコンドームを付けている。
スカートで隠れるとはいえ防犯カメラのある場所でセックスするなんてと思い躊躇してしまう。
「ほら注文したドリンクが来る前に俺のちんこを入れないともっと酷い罰ゲームだぞ」
「えっ」
これ以上酷い事もあるのか。
命令通りにパンツを脱ぎ岩田さんに跨る。
「んぅぅ」
「バイブでおま〇この中を掻き回してやっておいたからにゅるっと入るな」
「んはっ!」
岩田さんの言う通りだ、なんの抵抗もなく奥まで入ってしまった。
「おおお、この締まり最高だ」
「あ、ありがとうございます」
岩田さんの両手はオフホワイトのセーラー服の上から両胸を鷲掴みにする。
「んぁぁ」
「マイクちゃんと持ってろよ」
「あふぅ、はいぃ」
岩田さんにマイクを持たさせらえるとすぐにドアがノックされる。
「失礼します」
ドアが開くと先程と同じ店員さんがトレイにドリンクを載せて入ってきた。
「んっんぅぅああぁん」
持たされたマイクが私の口から洩れる喘ぎ声を拾って、部屋のスピーカーから垂れ流す。
ソファーの前にあるテーブルにドリンクを置くため屈んだ時に、視線が私のスカート越しにおま〇こに突き刺さった。
先程はスカートの中に岩田さんの手が入っていたのを見られてしまったが、今は両胸を両手で鷲掴みされてむにゅむにゅと揉みしだかれているが、おま〇こに突き刺さったおちんぽで私の体を上下に揺らしている。
店員さんが二つ目のドリンクをテーブルに置いた時に数秒、ドリンクから手が離れずに私を見ていた。
「あふぅんぅんぅ」
元から店員さんが私に目が釘付け状態なのわかっていた岩田さんがここぞとばかりに、スカートを捲り上げた。
「いやあぁぁ」
店員さんは驚きはしたが目は岩田さんのおちんぽが突き刺さってるおま〇こを凝視している。
店員さんがしどろもどろにいう。
「あ、あのお客様、こ、困ります」
「なにがかね?」
「えっと、あの」
店員さんが岩田さんの顔をまともに見れずに目を反らしながら言う。
「お、お店そういう事をされるとお店としても困るんです、特に〇校生が多くて問題になっているんです」
私はポルチオを突き上げられてる岩田さんのおちんぽをぎゅうぎゅうと締め付けながらも店員さんの言葉を聞いていた。
ホテル代が出せない〇校生カップルが最初かっらホテル代わりに安いカラオケボックスでセックスをしているという話は聞いた事ある。
それが公然わいせつ罪として成立するかもしれないのによくやるなあと思っていた。
「お店の決まりで制服でそういう事をしている学生を発見した場合、学校に通報する事になっていますので」
私は今、正に姫薔薇のセーラー服姿でセックスをしているのを見られている。
学校に通報は困る。
という表情を作る。
「倫子、学校に通報は困るよな?」
「あふぅん、ひゃ、は、はい困りますぅ」
「じゃあ、どうすればいいかわかるよな?」
「ひゃい」
私の返事を聞くと岩田さんは両脇に手を入れ、ひょいと持ち上げておちんぽを抜く。
この時にもちろんカリ首でおま〇この中を意地悪く抉りなが抜く事も忘れない。
「んぁぅ!」
「ほれこれな」
岩田さんに手渡されたのはコンドーム。
手や口でするだけじゃあ許してくれない様だ。
私は店員さんの前に立ち目を潤ませ上目使いで言う。
「あの、すいませんでした、学校に通報は本当に困るんです」
「でもこれは店の決まりで」
「私、姫薔薇に通ってるんです」
「それは制服を見ればわかるけど」
姫薔薇の制服の知名度は抜群だ。
「姫薔薇って厳しくて、私がこんな事をしていたのを知られたら退学処分になるかもなんです」
まあ姫薔薇の場合、学校に入る電話は必ず事務員が受ける、今回みたいな通報の場合は対応として生徒指導の武田先生に連絡が行くから握りつぶしてくれるんですけどね、浮気セックスと引き換えに。
私はここでさらに一歩前に出て顔を近づける。
「だから、あのお願いします黙っていてください」
「いやでも」
私は店員さんの目をじっと見続けているが、店員さんは私の目を見る事ができていない。
私の顔面偏差値が高すぎて直視できない様だ。
そしてこの店員さんは童貞だ。
まあ女の直感だけどね。
私に近づかれても嫌悪感は出していない同性愛者じゃない、近づかれてどきどきしているのが手に取る様にわかる。
姉や妹もいない位に女慣れもしていない。
私は顔を傾ける。
「あのなんでもしますから許してください」
言い終わりと同時に潤ませた瞳から涙を一筋流す。
「なんでもって言われても」
度胸のない店員さんは私に言わせる為に言葉濁す。
店員さんにセックスを見せつける、じゃなくて店員さんとセックスさせるこれが罰ゲームの真の目的だったという事か。
「セックスさせてあげますから許してください」
店員さんの返事は当然。
「わかった」
興奮気味に答えてくれた。
この展開になるのは私は想定通り、岩田さんも『倫子とセックスさせてやるから黙ってろ』と言えばどんな男でも従うと思っての調教だろう。
「ありがとうございます」
店員さんに抱き着いて背伸びをしてキスしながら、股間に手を持って行くともう勃起してるのがわかる。
「あの、もう大きくしているんですね」
「えっああ、まあ」
あまり時間を掛けると不審に思った他の店員さんが来るかもしれないと思い手早くベルトを外しズボンとパンツを下ろす。
「コンドーム付けさせてもらいますね」
金山さんや武田先生、浮気相手やオフパコ相手みたいに口でのコンドーム被せをやってあげようかなと思ったが、童貞クンと言っても私より遥かに年上な店員さんにそんな事したら、今後できるかもしれない彼女さんが大変だから、普通に手で付けてあげる。
場所的に立ちバックでするしかないかな? と思ったが、コンドームを付けている間に岩田さんがテーブルの上のドリンクをトレイに載せてどかしておいてくれたので、私はテーブルの上に寝そべる。
童貞喪失相手である私の顔を見ながら初セックスできてよかったね、岩田さんに感謝だね。
「ここにおちんぽの先をあてがってください」
私はくぱぁと指でおま〇こを広げる。
「う、うん」
店員さんは緊張した面持ちでフル勃起して天井を向いている亀頭を指で押さえておま〇こにあてがう。
「そのままゆっくりと入れてください」
「うん」
岩田さんはにやにやと店員さんの童貞卒業式を見守っている。
「んぅ、んっ、大きぃ」
はっきり言って並サイズのおちんぽだけどリップサービスね。
「あの、大丈夫ですか?」
「大丈夫です、見逃して頂く為の事ですから心配しないでください」
このセックスはあくまで岩田さんの調教だ、店員さんに罪悪感を抱かせて数日引きずる様な事にはなって欲しくはない。
「入りましたね、そのままゆっくりと前後に動いてみてください」
「うん」
店員さんがぎこちない動きで腰を振り始める、湊さんもそうだったけど童貞クン達がおっかなびっくりに腰を振る姿は微笑ましい。
「あの、手を握ってくださいますか?」
私は自分の手をテーブルの縁を掴んでいる店員さんの手に沿える。
「う、うん」
私は手のひらを合わせ指を絡め合う恋人繋ぎをしてあげる。
店員さんは安心したかの様に腰を振る速度を速めていく。
「んぁんっ、あのいつでも好きな時にイってくださいね」
私の言葉を聞くと間をおかずにあっさりとおちんぽみるくを出してしまった。
「出しました」
余韻を味わいながらも私をいたわるかの様にゆっくりとおちんぽが引き抜かれると、コンドームの精液溜まりにはたっぷりとおちんぽみるくが溜まっていた。
私はまだ恋人繋ぎのまま瞳からまた涙をひとすじ流して言う。
「あのこれで本当に黙っていていただけるんですね」
女慣れしていない童貞クンには嘘の涙は見抜けない様だ。
「わかってる約束する」
「そうだぞ兄ちゃんは店内セックスでの公然わいせつ罪の共犯なんだからな」
岩田さんがいつの間にかスマホで録画していた動画を見せる。
「わかってます、絶対に黙っています」
これでこの店員さんが後から私に付きまとう事もないだろう。
青ざめた表情で店員さんが急いでズボンを引き上げて部屋を出て行った。
「それにしてもほんと倫子は誰にでもすぐ股を開く淫乱女だな」
「も、申し訳ありません、学校に黙っていて頂く為にこれしかないと思い、岩田さんの前なのに男とセックスしてしまいました」
「そんな状況も楽しんでいたんだろう? あの兄ちゃんの心を弄んで」
「それは」
もちろん女慣れしてない童貞クンの童貞おちんぽを食べちゃいましたと言いかけてしまうぐらいに楽しませて頂きました。
「次に行く前に淫乱倫子にはおしおきだ脱げ」
「ここでですか?」
「ほら早くしろ」
「はい」
防犯カメラと廊下から丸見えのドアのガラスが気になるが、岩田さんの命令なので素直に脱ぐ。
セーラー服とスカートを脱ぎブラジャーだけの姿になる。
「ブラジャーも外せ」
「はい」
先程まで岩田さんに乳首をぎゅうぎゅう抓られていたし、岩田さんと店員さんとの連続セックスの興奮で乳首は硬くなっていた。
岩田さんはバッグから麻縄を取り出すと見事な縄裁きで私の形良いおっぱいを絞りだす様に胸縄掛ける、上下から麻縄で潰され縄の間から前方に飛び出して見える。
次に先程まで私のおま〇この中を掻き回しポルチオをガンガンと突いていたバイブを再び奥深くまで挿入される。
このバイブは手持ち部分に電池ボックスとコントローラーがあるので全部は入らないタイプだ。
「抜けない様にま〇こに力入れてしっかり咥え込んでろよ」
「はひぃ」
岩田さんは新たな麻縄を取り出すと、ウエストに巻き付け体の正面から下側に下ろし、おま〇こから飛び出ているバイブに抜けない様に縄を掛けるこの時に当然の様にクリトリスにもぴったり縄が当たり圧迫させてくる。
「アナルも刺激してやらないとな」
私の拡張されてしまったアナルに当たる縄の部分に瘤を作られ食い込んでくる。
「乳首はこれな」
勃起したままの乳首はタコ糸でぐるぐると巻かれ、乳首を飾るリボンの様な綺麗な蝶結びで結ばれてしまった。
「よし、制服着ていいぞノーパンノーブラでな」