「ただいまー」
玄関におっきなダンボール箱があるーこれってー……
「おかえり、よりこ宛てに荷物来てるよ」
「やっぱりよりこのかー」
玄関に戻ってーダンボール箱を確認するー。
おっきなダンボール箱の差し出し人は支援者様だー。
開け口を塞いでいるガムテープの上にビニール袋に入った封筒が張り付けてあるー『封筒にはダンボール箱を開ける前に必ずこの封筒の中身を読む事』って書いてあるー。
指示通りに封筒の中身を読んでみるとー……
えーっと『満里子ママとよりこちゃんは今週の土曜日は必ず開けておく事、ダンボール箱の中身は土曜日の朝8時に必ず開ける事、但し時間まで絶対に開けない事』だってー。
土曜日を開けておけという事はー支援者様からの調教だよねー……
うーん……中身が気になりすぎるー……
とりあえずリビングに戻ってーお母さんにも土曜日は開けておいてーって報告だね!
「という訳でお母さんも土曜日は開けておいてー」
「お母さんもなのね」
「うんー支援者様からの命令だからね」
「はいはい」
よりこ支援者の会の奴隷になっちゃったお母さんはよりこと一緒に支援者様方から調教されちゃってるんですー!
「それとあのダンボール箱は土曜日の朝まで開けちゃだめだからねー」
「そう言われると中身が気になるね」
「うんーでも絶対開けちゃだめだよー」
「はいはい」
土曜日までお母さんとよりこはダンボール箱の中身はなにかな? どんな調教されるのかな? とどきどきな日を過ごしてー……
土曜日の朝を迎えましたー。
「おはよーお母さん」
「おはよう」
リビングに来ると、お母さんはもう朝ごはんの用意をしてたー。
「8時に開けるんでしょ?」
「うんー」
「朝ごはん食べてから開けましょ」
「はーい」
朝ごはん食べてごちそーさまでしたー。
8時まで天気予報見たりーSNSを見てー返信したりしてー……
さあ、わくわくどきどきでお待ちかねの8時です!
玄関のダンボール箱に行こー。
お母さんもよりこもずーっと中身が気になっていたダンボール箱、遂に開封ですー!
中身はーっと……おっきな紙袋が三つと封筒が一通でしたー。
紙袋と封筒を持ってーリビングに戻るー。
「それが中身?」
「うんー」
まあー封筒から開けるよねー今日のご命令や指示が書いてあるはずだしー。
中の手紙にはーえーっと『紙袋の中の物に着替えてこの場所に来ること』って書いてあるー……示された場所はーっと……電車で1時間ぐらいのとこにあるお花見で有名な公園だー。
お母さんにも手紙を見せるー。
「今日はお花見なのね」
「うんー」
紙袋を開けてみよー
一つ目の紙袋の中身はー……
黒の全身ラバースーツ。
黒の22インチラバーコルセット。
黒のラバーミニメイド服。
白のラバーエプロン。
白のラバーフリルカチューシャ。
白のロンググローブ。
白のサイハイソックス。
黒のラバーピンヒール。
金属製の首輪、手枷、太腿枷、足枷のセット。
金属製の貞操帯と貞操ブラ。
金属製の接続用の鎖。
開錠済み南京錠。
300ミリリットル特大膀胱留置バルーン。
蓄尿バッグ。
特大イボイボバイブ。
アナルバルーン栓。
な、なにこれー……
「またよりこにこんな物を着せるなんてほんと凄い人達ね」
お母さんが心配そうに言うけどその通りー……お正月のラバー振袖と貞操帯一式はほんとすごかったんですよー!
うー……
とりあえず二つ目の紙袋を開封しよー……
中身はーっと……
えっ、えっ、えっ。
中身はぜーんぶ一つ目の紙袋一緒だー!?
でもー違いがあるー……
それはーですねー……ラバーコルセットと貞操帯のウエストサイズ!
一つ目の紙袋のラバーコルセットはー22インチ、こっちは20インチ! 貞操帯も並べてみるとー明らかにウエストが細いー。
それと……貞操ブラのサイズも1カップおっきいー。
これは明らかによりこの予備用とかじゃなくてー……
紙袋開封を見ていたお母さんの顔が引きつってるー。
そうこれはお母さん用のラバーメイド服と全身貞操帯だね!
よりことお母さんは身長はほぼ同じでー爆乳、爆尻なんですけどー……ウエストはちょっぴりお母さんのが細くてー……おっぱいは1カップおっきいのー!
「今日はお母さんとお揃いだね!」
お母さん、お正月はいっくら若く見えるからって歳に合わない恥ずかしいラバーセーラー服だったもんねー。
「お母さんもこれ着るの?」
「もちろんだよーお母さんはよりこ支援者の会の奴隷なんだからー」
「そ、そうよね」
観念しちゃったお母さんかわいいー。
「そーなるとー三つ目の紙袋はなにかなー?」
責め具も全身貞操帯一式も入ってたしー……靴もラバーピンヒールが入ってたしーうーん……予想がつかないなー。
三つ目の紙袋を開封してー中身を確認するとー……
えっ!? えっ!? えっ!?
またラバーメイド服だー!?
でも今度のラバーメイド服はデザインが違ってーロングスカートだー。
エプロンも胸当てのあるロングエプロン!
さらにラバースーツ等々もー……
「お母さんこっちがいいな」
お母さんとよりこ用のメイド服はミニ丈だもんねー……
太腿枷に提げる蓄尿バッグちゃんと隠れるのかなー……?
「でもお母さんじゃあこのメイド服は着れないよー?」
「そうよね」
そうなんですーこのロングメイド服は少しちっちゃいんです……
身長は小〇生高学年用っていう感じだしー、バストはお母さんとよりこの爆乳じゃあ絶対に入らないサイズなんです。
なんでお母さんとよりこが着れないサイズのラバーメイド服が入っているんだろー……?
うーん……
嫌な予感。
ピンポーン。
「こんな時に誰かしら」
お母さんがドアホンモニターを確認すると……
「よりこどうしよう、百合奈ちゃんだ」
あー……やっぱりー……嫌な予感が的中ー……
「よりこはとりあえずそれしまって」
「百合奈ちゃんなら大丈夫だよー……」
「えっ、どういう事なの?」
「話せば長くー……って言うほどでもないけどーまあ百合奈ちゃんなら大丈夫だから」
よりこが玄関で百合奈ちゃん迎え入れるー。
「おはよう百合奈ちゃん」
「よりこお姉ちゃんおはよう」
「上がって上がってー」
「おじゃまします」
丁寧に靴をそろえてから上がる百合奈ちゃん。
「満里子おばさんおはよう」
「おはよう」
「わあーこれは凄いね」
床に並んでいるラバーメイド服やバイブや全身貞操帯のパーツを見て、驚きや嫌悪感を示さずに歓喜の声を上げちゃってるー……
っていう事はやっぱりー……
「今日の事知ってるの百合奈ちゃん?」
「うん、おじ様に今日の8時15分によりこお姉ちゃんの家に行くように言われました」
「おじ様って誰なの?」
お母さんが怪訝そうに聞くー。
よりこは聞くまでもないけどね!
「えっと、よりこお姉ちゃんにお正月に映画に連れて行って貰った時にお会いしたよりこお姉ちゃんのお友達の方です」
「よりこ?」
うっ……お母さんの視線が痛い。
「お正月にラバー振袖着て百合奈ちゃんと映画に行った時にー、たまたま支援者様の一人とお会いしてー……」
「百合奈ちゃんまで巻き込んだの?」
「いやいやいや、巻き込んだつもりはないよ!?」
「満里子おばさん大丈夫です、私あの時によりこお姉ちゃんが着ていたラバー振袖っていうのが凄い気になってしまってそれで、おじ様にラバー事とかいろいろ聞いて興味があるならこういうのはどう? と満里子おばさんとよりこお姉ちゃんの写真をいろいろ見せて貰ったり、お話を聞かせて貰って、今日は自分の意志で来ましたから」
ぎゃー……!
「いろいろって?」
お母さんが恐る恐る聞くー……聞くまでもないと思うよーお母さん……
「よりこお姉ちゃんがラバースーツの上に全身貞操帯っていうのを付けられていろんな恥ずかしい事されたりとか、満里子おばさんがラバースーツを着て知らない人達とせ、セックスしてるとことかです」
「あ、あれは」
小〇生の百合奈ちゃんにセックスしている姿を見られてちょっと焦ってるー言い訳できなよねーだって事実だしー楽しんでたもんねあの時のお母さん。
うーん……百合奈ちゃんが支援者様からいろいろ教えられてここまで知っているという事はー……単刀直入に聞いちゃった方がいいよねー……
「もしかして百合奈ちゃんって……よりこの支援者の会の奴隷になっちゃった?」
「うん」
恥ずかしそうに小さく頷く百合奈ちゃんかわいいー。
ってそーじゃなくてー! あーんやっぱりー……
「これを満里子おばさんとよりこお姉ちゃんに見せないさいっておじ様から言われてます」
百合奈ちゃんがスマホを取り出して動画を再生するー。
スマホの中は一糸纏わない百合奈ちゃんがよりこ支援者の会の奴隷契約書を読み上げてるー……
美少女小〇生の百合奈ちゃんって体も綺麗だなー。
うわぁ……小〇生にこんな内容の奴隷契約をさせるなんてー、あーもーこんな内容まで盛り込まれてるよぅ……小〇生にさせる事じゃないですよー!? よりこでもきっついのにー……
読み上げる百合奈ちゃんったら小〇生にあるまじき感じている顔しちゃってるなー……
あーあー最後に奴隷契約にサインしちゃったよー百合奈ちゃん。
どうやら撮影しているのはお正月にお会いした支援者様。
「だから今日の事もすごく楽しみにしていたんです」
「そーいう事ならしょーがないよねお母さん」
「ここまで百合奈ちゃんの意志が固いのならね」
お母さんもお正月に同じように奴隷契約書読み上げてる時に感じちゃってたもんねー!
「うん、私はよりこお姉ちゃんに巻き込まれたなんて思ってないし、こんな素敵な事に出会えた事に感謝してます」
おーよかったー。
「じゃあー……百合奈ちゃんから着替えよっかーラバーメイド服にー」
「うん!」
「洋服全部脱いじゃってー」
「う、うん」
着ているも物を脱ぎ始める百合奈ちゃん恥じらいがあってかわいいー。
百合奈ちゃんのブラジャーはノンワイヤーの子供用だねー、パンツもお揃いで清楚系な感じだー。
「ブラジャーとパンツもねー」
ちょっと顔を赤らめながらのブラジャーを外してパンツも脱ぐと……
おっぱいは見事なぺったんこ!
おま〇こは綺麗な一本筋でつるつるの無毛!
「まだおっぱいが無くて恥ずかしい」
「まだまだこれから大きくなるんだよー」
「お母さんやよりこお姉ちゃんみたいになるかな?」
「うんうん大丈夫だよー」
百合奈ちゃんのお母さん、満里奈おばさんはよりこのお母さんの妹なんだけどー、お母さんと同じでー見事な爆乳なんだよねー、よりこも爆乳だしーきっと百合奈ちゃんも爆乳になるよー多分……きっと……
よりこが百合奈ちゃんの歳の時はすでに爆乳小〇生だったんだけどね……
百合奈ちゃん用のラバースーツの中に潤滑剤を吹いてー。
「じゃあーまずはこれからねー」
「私ラバースーツ初めて着るんです」
「おーじゃあー着せてあげるねー」
「うん」
ラバースーツのバックファスナーは最初から下がってるのー。
なんでかって?
もちろんこのファスナーは自動施錠機能付きだから……
一回ファスナーを上げきったらもう鍵がないと脱げない……
小〇生にもこーんなラバースーツ着せるなんてー支援者様はフェチでドSだよねー……
片足ずつ入れてあげてーまずは太腿まで上げる。
「すごいねラバースーツって」
百合奈ちゃんぞくぞくしちゃってる顔、こんな顔してくるんだから支援者様の思惑通りなんだろうねー。
今度はウエストまで引きあげるー。
百合奈ちゃんはお尻もちっちゃいからするんって抵抗なく上がっちゃう。
百合奈ちゃんのラバースーツもおま〇ことお尻の穴の部分が開いているタイプ、無毛のおま〇こが顔を覗かせてるー。
そのままぺったんこなおっぱいのアンダーまで引きあげてー両腕を通してあげたらーおっぱいにぴったりとフィットさせてー最後にバックファスナーを上げちゃうー。
かちっ。
「今の音って何?」
百合奈ちゃんの耳にも入ったみたいだねーバックファスナーの自動施錠が作動した音がー……
「今のはね……もう百合奈ちゃんがこのラバースーツが脱げなくなっちゃた呪いの音だよ」
百合奈ちゃんの耳元で意地悪く囁いちゃう。
「いやぁ、こんなすごい感触のラバースーツ脱げないなんて私おかしくなっちゃう」
「じゃあーもっとラバー着ちゃおうねー」
「うん」
百合奈ちゃん用の白いラバーサイハイソックスを履かせて、ラバーロンググローブ嵌めてあげる。
「ラバーが重なっちゃたねー」
「うん」
うんと返事をする声が上ずってるー。
「次はこれね」
ラバーコルセットの紐を緩めてー全面のホックを外すー。
百合奈ちゃん用のラバーウェアの紙袋に入っていたラバーコルセットは18インチ……フルクローズで45センチ……
うーんちょっと聞いてみよう。
「百合奈ちゃんってウエスト幾つー?」
「えっ、えっと52センチです」
差は7センチかー、小〇生でも7センチぐらいなら大丈夫だよね……?
ラバーコルセットをー百合奈ちゃんのウエストに当ててー、ホックを掛けてー。
「これで百合奈ちゃんのウエストをぎゅーって締めちゃうから、きつかったらちゃんと言ってね」
「う、うん」
もし、百合奈ちゃんがきつくてフルクローズできなかったらー、今日のこのラバーメイド服一式をご用意してくださった、支援者様に連絡を入れてー百合奈ちゃんのラバーコルセットとフルクローズしないと着用できない貞操帯をお許しいただこう。
当然その分の罰はよりこが受けますから。
少しづつ紐を締めていくー。
しゅるしゅるしゅー。
「どうー?」
「まだ大丈夫です」
更にしゅるしゅるしゅー。
まだ紐を引く時にそんなに力は掛からない。
「どうかなー?」
「大丈夫」
フルクローズまでラバーコルセットの両側の距離はあと2センチ。
しゅるしゅるしゅー、ぎゅぎゅっ。
ラバー同士の擦れあう音も混じるー。
「んっ」
「あっ百合奈ちゃん大丈夫?」
「大丈夫」
「無理しないでー」
「うん」
これが最後の締め上げ。
ぎゅぎゅっ、ぎゅっ。
見事に18インチラバーコルセットのフルクローズ。
「きつくない? 苦しくない? 大丈夫百合奈ちゃん?」
「うん、これなら大丈夫そうです」
「本当に大丈夫? このラバーコルセットも外せなくなっちゃうよ?」
「う、うん大丈夫」
一瞬たじろぐけど気丈に答える百合奈ちゃん、これなら大丈夫そう。
貞操帯を付ける前にー……
百合奈ちゃん用のラバーウェアの紙袋に入ってたーアレを入れなくちゃいけないんだけどー……
小〇生に入れちゃうなんてー気が進まないー……
でも百合奈ちゃんもよりこ支援者の会の奴隷だし、しょーがないよねーそれにこれぐらいなら小〇生でも入るよねー……
「これをお尻の穴に入れるんだけどやったことある百合奈ちゃん?」
よりこが百合奈ちゃんに見せたのはー……
かわいいかわいい直径2センチのアナルプラグ! まさに小〇生用っていう感じの細さー!
「ううん、ない」
「ですよねー……」
こんなアナルプラグが入ってるからーてっきり百合奈ちゃんを奴隷宣言させちゃった支援者様にアナル弄りされてたのかと思ったー、お尻は処女、じゃあおま〇こは?
「もしかしてまだ処女なのかな百合奈ちゃんは?」
「うん、処女だよ彼氏なんていないし」
「そっかー……」
女子小〇生に彼氏がいるなんてのも極々普通だけどー美少女小〇生の百合奈ちゃんに彼氏がいないのは意外だー、高嶺の花すぎて周りの同級生クン達じゃあ手が出ず告白もできないかー。
まだ処女だった事にちょっと安心! 支援者様の極太カリ高凶悪おちんぽなんて小〇生の処女おま〇こが耐えられる訳ないもんね!
そーなると……アナル処女はこのアナルプラグに捧げなさいっていう事かなー?
2センチなら小〇生でもうんちの太さより細そうだから指で解してあげなくてもへーきだよね?
よりこの指で百合奈ちゃんのアナル処女を奪う訳にもいかないしー……
「これにキスしてあげて百合奈ちゃん」
百合奈ちゃんの顔にアナルプラグを近づけるー。
「えっ?」
きょとんとしてなんで? っていう顔している百合奈ちゃん。
「このアナルプラグにアナル処女を捧げるからだよ百合奈ちゃんが」
「あっ」
意味がわかってくれたみたいだー。
「ちゅっ」
かわいく愛おしくアナルプラグにキスできましたー。
「よりこにお尻を向けて四つん這いになってね」
「うん」
かわいいーちっちゃいお尻!
百合奈ちゃんにキスされたアナルプラグにローションを塗ってー……
「絶対に力を入れちゃダメだよー」
「う、うん」
ちょっと緊張気味の百合奈ちゃん。
アナルプラグの先端をアナルにあててー。
「ひっ」
百合奈のかわいいアナルがきゅっと締まるー。
「力いれちゃダメだよー」
「うん」
アナルの力が抜けた所で少しづつ侵入開始ー。
ちょっとづつちょっとづつ。
「んっ」
「大丈夫?」
「うん」
百合奈ちゃんのアナルはどんな感じか指で解しがてら確かめてから、アナルプラグを入れたかったけど、支援者様のご意向じゃあしょーがないよねー……このアナルプラグ君は役得だね!
百合奈ちゃんは変な緊張ももうしてないし、ちゃーんと力を抜いているからほとんど力を入れないでアナルプラグが入っていくー良かったー。
一番太い場所がアナルの中に入っていくー。
「今一番太い所が入っていくけどそのまま力を抜いていてね」
「う、うん」
「大丈夫、百合奈ちゃんのうんちより細いからーふふっ」
「もー」
一番太い場所がー括約筋を押し広げてー。
「んぅ」
最後も軽く指で押してー幅広な底がアナル当たったー。
「挿入完了、アナル処女喪失おめでとう百合奈ちゃん」
「う、うんありがとうよりこお姉ちゃん」
「どういたしまして」
この百合奈ちゃんアナル処女喪失&初アナルプラグ挿入はお母さんがばっちりとスマホで動画撮影してくれてましたー! 支援者の皆様は動画お楽しみにしててくださいね!
「次はーっと……アナルプラグが抜けない様にー貞操帯を嵌めちゃおうっかー」
「うん」
百合奈ちゃんの元々ほっそーいウエストに18インチラバーコルセットのフルクローズで更に細くなったウエストにー貞操帯のウエストベルトを巻くー。
「ちょっとこのベルト持っててねー」
「うん」
百合奈ちゃんにウエストベルトを持っててもらってー、背中側から股ベルトを股間を通してー前側のウエストベルトまでひっぱりあげるー。
「ひゃっ」
「どっか当たって痛い?」
「ううん大丈夫ちょっとびっくりしただけ」
おーよかった。
ウエストベルトと股ベルトの接続金具だけ合わせるー。
「今度はここを抑えていてね百合奈ちゃん」
「うん」
接続金具を百合奈ちゃんに抑えて貰っている間にー。
股ベルトのアナルシールド部分にアナルプラグが見えてるのを確認してー、おま〇こ部分のスリットからーかわいいクリトリスを出してー。
「ひっ」
かわいい一本筋おまんこからー尿道口を露出させるー。
「はうぅ」
「これで貞操帯をしててもおしっこができるよ」
「う、うん」
百合奈ちゃんに最終確認。
「この貞操帯を施錠しちゃったらー……本当に当分の間ラバーコルセットを外せなくなっちゃうけどー大丈夫? 苦しくない?」
「うん、大丈夫」
最終確認で百合奈ちゃんの強い意志を確認完了!
「じゃあー施錠しちゃうね」
こくりと頷く百合奈ちゃん、緊張がよりこにも伝わってくるー。
接続金具に南京錠を差し込んで施錠。
かちっ。
南京錠の施錠音を聞いてーびくってしちゃった百合奈ちゃんかわいいー。
ふふっ百合奈ちゃん貞操帯の南京錠はそれだけじゃないんだよー。
「アナルプラグも外せない様にこれで蓋をしなくちゃいけないんだよー」
アナルシールドを取り付けて南京錠で施錠しちゃうー。
かちっ。
あーまた百合奈ちゃんがびくってしたー。
「貞操帯付けたのに百合奈ちゃんのかわいくて綺麗なクリトリスが触れるよね?」
百合奈ちゃんの貞操帯のスリットから出したクリトリスを優しく撫でながら耳元で囁く。
「ひっ、う、うん」
「クリトリス触れたらーひとりえっちできちゃうよね」
「ひ、ひとりえっちって何?」
「オナニーの事だよーしたことあるでしょ?」
「ううんない」
首を横に振りながら答える百合奈ちゃん意外だー!?
よりこ支援者の会の奴隷に志願しちゃうぐらいえっちな事に好奇心旺盛なのにー……
細かい穴がたくさん開いたー自慰防止版を見せながら言うー。
「ひとりえっちしない百合奈ちゃんならークリトリス触れなくなっちゃってもいいよねー」
「う、うん」
あーあーラバーウェア一式と全身貞操帯とアナルプラグの刺激で本能的にクリトリス触ってもっと気持ちよくなりたくなっても触れない、もどかしさを味わってね百合奈ちゃん。
「これも付けちゃってーおま〇こ完全施錠しちゃおうねー」
おしっこはできるから安心してね百合奈ちゃん。
自慰防止版を取り付けてー施錠。
かちっ。
「ひぅ」
これで百合奈ちゃんはもう自分の意志でおま〇こを触れないね。
次はー。