「お二人ともお洋服の上からでも凄いとおもっていましたけど、実際に直にみるとほんとにとんでもなく凄い大きさなんですね」
スタッフさんが全員、同性故の無遠慮な視線がお母さんとよりこのおっぱいを行ったり来たりしてるのがわかるー。
まあーおっぱいっていうか頭から爪先まで全身を見られるのは普段街中を歩いてればいつもの事だから慣れてるけどね!
それでもーお母さんの生おっぱいと同時に見られるのはなんか気恥ずかしいー。
「親子でお揃いの乳首ピアスなんてとても素敵ですね」
ううっー二人共マゾ女なんですね! しかも親子でお揃いなんて同じご主人様に飼われているんですね! って言われてるの同じだよー……
ご主人様っていうか支援者様方の共有の便女ですけどー……まあー……ほぼスタッフさんの言う通りだよね!
次に言われるまでもなくパンツも脱ぐー……
これでお母さんとよりこは一糸纏わない全裸になっちゃいましたー……
「クリトリスのピアスまでお揃いなんですね!」
「はいー……」
お母さんもなんて答えたらいいか考えっちゃってるよー……
「では早速ラバースーツから着て貰いますね」
「はーい」
スタッフさんが飴色ラバースーツの中に潤滑剤を吹き込んでくれるー。
「では足からお願いします」
飴色ラバースーツのバックファスナーに右足から入れてーいくー。
ぎゅぎゅー。
「お母様もどうぞ」
「ええ」
今日は複数のスタッフさんがいるからーお母さんも同時にお着替えでラバードール化同時進行だね!
両足を入れたらー腰まで引き上げるー。
二人分の音だからーいつもより派手に聞こえるー。
両腕を通したらー左右がそれぞ独立してるーバストカップ部分におっぱいを入れるんだけどー……
「お手伝いしますね」
スタッフさんの一人がー……
「ひゃあ」
「飴色ラバースーツのカップ部分を合わせておっぱいを押し込まさせていただきますね」
言いながらーよりこのおっぱいを後ろから鷲掴みにするー!
「あ、ありがとうございます、んあっ」
もースタッフさんったら普通におっぱいを押し込むだけじゃなくてー、むにむにって揉んでるしー……
「ひぅっ」
あーん今度は乳首のリングピアスに指を入れてー前側に引っ張るしー……
「ぴったりとカップ部分におっぱいを収めますのでご安心してくださいね」
「は、はひぃ」
お母さんの目の前でおっぱいを揉まれるなんて恥ずかしいなーって思いちらっとお母さんの方を見るとー……
お母さんはスタッフさん二人に後ろからおっぱいを鷲掴みにされてるー……
左右のおっぱいに手が二つづつで揉まれてるー!?
ちょっといいなーなんて思ってませんからね!
おっぱいを揉みしだかられてー乳首を潰されたりー引っ張られてーカップにおっぱいが収まるとー……
「バックファスナーを閉めますね」
ジーっていうファスナーが閉まる音の後にー……
かちっ。
うー……やっぱり……
「ファスナーが大事な式の最中に自然に下がってしまうのを防止する為の自動施錠ですよ、これでファスナーは鍵がないと絶対に下がりませんのでご安心を」
「はいー……」
「光沢剤を塗りますね」
スタッフさん飴色ラバースーツに光沢剤を塗り込んでくれるー。
ハイネックの首の部分からー足の裏まで丁寧に丁寧に塗ってくれるー。
もちろん爆乳と爆尻はもみもみと揉みながらー……
飴色ラバースーツが綺麗な光沢を放つー。
姿見を見てみるー。
いっつも着させて頂いてるー黒色ラバースーツとはまた違った魅力ですね!
肌が透けて見えるのが良い感じだー。
飴色ラバースーツに肥大化乳首が押し潰されちゃってー肥大化ぷっくり乳輪にリングピアスが食い込んでるのがえっちすぎるー……
おま〇この毛もぴたーって飴色ラバースーツの裏側に張り付いちゃってるのが見えて下品な感じー。
おま〇ことアナルの部分は細いスリットが開いてるタイプ。
これはスタッフさんがサムシングブルーって言い張る物を挿入する為だね!
「次にサムシングブルーの装着をさせていただきます」
サムシングブルーにしては凶悪すぎませんかね!
「アナルバイブから入れますね」
あーっ! スタッフさんアナルバイブって言ったー!? やっぱりバイブじゃないですかーもー!
「失礼します」
一人のスタッフさんが後ろからよりこの飴色ラバーに包まれてるー爆尻を左右にぐいーって開いてーアナルが丸見え状態にするー……
そしてー……青い極太イボイボアナルバイブを持ったスタッフさんがローションをたっぷり塗るとーよりこの後ろに立つー……
「いきますよ」
「は、はい」
「んんあっ」
スタッフさんは遠慮なしに極太イボイボアナルバイブを押し込んでくるー!
「ここがちょっときついみたいですね」
スタッフさんはそー言うとー……
ぐりんってバイブを回したー!
「ぐひぃ! イぐうぅぅ」
極太イボイボアナルバイブの一番太い所……よりこのアナルの限界サイズの太さの場所がまだ括約筋を通り越してないのにーアナルバイブを回すなんてー酷すぎですよー……
イボイボで括約筋が抉れちゃうよー……
そのまま左右に反転させながら青い極太イボイボアナルバイブを押し込まられちゃいましたぁ……
「スムーズに入りましたね」
スタッフさんはそういうとー青い極太イボイボアナルバイブの底をとんとんって叩くー……
「あっあっあっ」
叩くリズムに合わせて声がでちゃうよぅ……
「次はおま〇このバイブをいれますよ」
「は、はひぃ」
今までよりこの爆尻を左右にがばーって広げてたスタッフさんがー今度はー前に来てーしゃがむとー……
「失礼します」
言いながらーよりこのおま〇こをくぱぁって広げるー……
もう一人のスタッフさんがローションをたっぷり垂らしたー青い極太イボイボバイブをおま〇こにあてがうとー……
「では入れますね」
「んっ」
ふ、太いよーこれー……
サイズは当然の如くよりこのおま〇こをぎちぎちに広げて、もう1ミリの隙間もない限界サイズ!
こんなサイズのバイブは普段のひとりえっちには使わないからーほんとーにきつく感じるんですよー!
「イっ……」
青い極太イボイボバイブの亀頭のカリ部分にもあるイボイボがGスポットを圧迫しながら通った時に思わずイっちゃいそうになっちゃいましたぁ……
「どうなされました?」
よりこの声に反応してスタッフさんがバイブを引き抜いた!?
「いやぁ! イぐぅ!」
通り越したカリ部分が今度は返しとなってGスポットを削る様に戻っていくー……
「よりこさん大丈夫ですか?」
うう、おま〇こを手で押さえたいぐらいの強烈な刺激だけどー……スタッフさんにおま〇こくぱぁされてるからできないー……
「いやあぁーイぐっ」
お母さんのマゾアクメ声が聞こえたー!?
「申し訳ございません、よりこさんの声に驚いてしまいお母様に挿入中のバイブを引き抜いてしまいました」
「おっきな声を出しちゃって、す、すいません」
あーんこんなの絶対にわざとだよねー!
よりこがバイブを引き抜かれてマゾアクメしちゃったからー……わざとお母さんも同じ事をさせられちゃったんだよねー……お母さんごめんなさいー……
再度、青い極太イボイボバイブをおま〇こに挿入されてー無事に亀頭がポルチオに到達しましたぁー……
「次は尿道のバイブを入れますね」
「は、はい」
おま〇ことアナルに限界サイズのバイブを入れられてー立ってるのもきついのにー今日は尿道にまで凶悪なイボイボ付きバイブかーううぅー……
いつもの膀胱留置300ミリリットル特大バルーン、30フレンチ極太シャフトのカテーテルとどっちがマシかと言われるとー……難しいー……
スタッフさんが青い極太イボイボ尿道バイブにー滅菌ジェルを塗ってるー。
尿道カテーテルは挿入できる人が病院の先生と看護師さん、挿入される本人とその家族って決まってるけどー、それはあくまで尿道カテーテルという医療器具であってー尿道バイブなら誰が入れてもいいっていう事なんだよねーだから今日はスタッフさんが入れてくれるんだね。
「入れますね」
尿道口にから入ってくるー……
「んぅあぅ!」
バルーンを入れられる時よりも遥かに尿道を刺激されちゃうー。
バルーンは萎んでいればーそんなに刺激されないけどーこの存在感溢れまくってるー……
尿道カテーテルはぞわぞわーっていう感じがするけどー……
これは凶悪なイボイボでごりごり感が凄すぎて刺激が強すぎますよー!
「もう少しですよ」
「はひゅぅ」
あーん『はい』ってちゃんと言えないぐらいの刺激だよぅ……
尿道バイブの埋没防止の幅広な底が尿道口に当たってー……挿入完了しちゃいましたぁー……
「次は青い電極パッドをクリトリスに貼り付けますね」
「はいー……あっ、ピアス外しますー」
「そのままで大丈夫ですよ」
「えーでもー……」
「そのままの方が楽しめますから」
あーんそれが嫌というかーキツイからー外したいのにー……
スタッフさんはピアスごとクリトリスに青い電極パッドを貼り付けちゃったー……
電極パッドと尿道バイブから出てるーコードをアナルバイブの底に繋げてるー……
「電源はアナルバイブから取りますので式の最中に電池切れなんていう事はありませんのでご安心くださいね」
アナルバイブは極太だからー相当な電池容量っぽいんですよー……なにしろ括約筋にかかる重みがすっごいからね……これは本当に電池切れで楽になる事はなさそうですー……
「は、はいー……」
「これでサムシングブルーの装着は終わりです」
あーんこんなのスイッチ入れられちゃったらーよりこがどーなっちゃうか火を見るより明らかじゃないですかー!
……色違いのセットを入れられちゃったーお母さんもだね!