姫薔薇女子大学付属〇等学校、名門お嬢様女子大学の女子〇等部。
お嬢様学校でありながら、超進学校にも引けを取らない〇偏差値、さらには高偏差値だけでは入試テストの面接で理不尽にも不合格にされてしまい、顔面偏差値も高くないと入れないとの噂がある、知性と美貌を兼ね揃えた美少女揃いの女子校だ。
制服は世の制服マニア垂涎の一品。
状態の良い物で冬服、夏服、体操着のブルマ、水着、コートや通学バッグ等々のフルセットに更にそこに上履きや部活動のユニフォームが加わって中古制服ショップに出れば最低100万円という値段が付く超人気制服だ。
私は運動が得意な訳でもなかったしこの姫薔薇の制服を使っての浮気オフパコ活動を優先する為に部活には入らなかったが、もしユニフォームのある運動部系の部活に入っていたらそのユニフォーム姿も湊さんは喜んでくれたかな? とは思う。
冬服であるオフホワイトのセーラー服はどこでも注目を浴びるが、夏服はわりとオーソドックスな白色の半袖セーラー服なので注目度は下がる。
それでも胸元には紺色の大きなリボンタイが飾れているので姫薔薇の制服だと一目でわかる。
「夏服もかわいいね」
「んうっ、そうですか?」
私は今、衣替え初日から姫薔薇の半袖セーラー服を着たままセックスをしている。
相手は姫薔薇の制服を私に着せる為に入学させた婚約者の湊さん、ではない浮気オフパコ相手の一人の金山さんだ。
「さわやかなお嬢様だ」
「はうぅ、ありがとうございます」
金山さんの女を屈服させるセックス。
「それにしても倫子ちゃんが岩田君の奴隷になるとはね」
金山さんの言う『岩田君の奴隷』これは違う、あくまで岩田さんのお店の最下等ランクのマゾ豚になったにすぎない。
岩田さん個人の専属奴隷になった訳ではない。
現にあの誓約書には岩田さん以外とセックスしてはいけない、お店の調教ショー以外でのセックス禁止等の記述はない。
これは私を紹介してくれた金山さんを差し置いて岩田さんが自分だけ現役姫薔薇生という超高嶺の花のブランド女子〇生の私とのセックスを独り占めするわけにはいかないし、金山さんから私が婚約者公認でオフパコをしているの聞いている岩田さんからの金山さんへの配慮だろう。
この金山さんへの配慮で岩田さんのお店の最下等マゾ豚に成り下がっても、岩田さんに縛られる事なく自由に誰とでもオフパコできるのはありがたい。
私が誰とでも自由なオフパコをしないと寝取られマゾの湊さんの嫉妬心を煽って貞操帯による射精管理を楽しませてあげられないからね。
「んんはぅ、岩田さんを紹介してくれてありがとうございましたぁ、はぅっ私の新しい扉を開いていただきました」
新しい扉、これは今まで湊さんやマゾ気質なオフパコ浮気相手には女王様だったのに、岩田さんに初めてマゾ女に調教して貰いマゾに目覚めた事だ。
「倫子ちゃんの魅力がますます増した訳だ」
「そ、そうですか?」
「ああ、ま〇この具合も良くなった」
「ありがとうございます、ひぐぅ!」
金山さんのおちんぽは私のおま〇この弱点を的確に突いてくる。
「日曜日なのに婚約者クンと一緒に居なくていいの?」
「はい、湊さんは私が昨日岩田さんのお店で出演した調教ショーで撮影された動画を見てます」
あの日以来、私は岩田さんのお店で月に数回SM調教ショーに出演させられている。
毎回お土産に私の調教動画をブルーレイディスクにダビングして渡してくれる、あと出演料も。
私も湊さんへの寝取られマゾ調教の一環とマゾ女に調教されてしまった自分の為のSM調教ショー出演なので、湊さんに見せて貞操帯の中でおちんぽを膨らませながら悶々とさせたり、私自身が見返して羞恥に悶える事ができるのでこの私主演のこのブルーレイディスクはとてもありがたい。
あと出演料も岩田さんのお店の他のM女達と同じ金額を頂けているとの事だ。
「倫子ちゃんは俺と浮気オフパコでちんこに屈服してるのに、湊クンは一人寂しく動画鑑賞か」
最愛の婚約者である私が昨日の土曜日は岩田さんのお店でSM調教ショーで酷い事をされて、今日は金山さんの言う通りおちんぽに屈服。
貞操帯を填められて厳しい射精管理を行われている湊さんはこの現実をに受け入れている。
今日は湊さんに金山さんとこのホテルに入る時に、今から浮気セックスしますねとメッセージを送ったので、貞操帯のペニスケースの中で寝取られマゾ男たちがするという鬱勃起をしたくてもできない痛みに耐えてるに違いない。
「うーん」
ちょっと考え込む金山さん。
「どうしたんですか?」
「いやね、俺は休日にまったり倫子ちゃんとセックスしてるのに、婚約者の湊クンは一人で動画鑑賞は惨めだなって思ってね」
まったりセックスというには金山さんのおちんぽは凶悪すぎますけどね。
「いいんですよ、金山さんも以前に言ったじゃないですか、『あー、そういう趣味の彼氏クンか』って」
そう金山さんは湊さんが寝取られマゾだとすぐに察してくれていたのだ。
「そうだ湊クンにさお礼させてよ」
「お礼ですか?」
「そうそうお礼お礼、倫子ちゃんを好きに使かってるお礼」
翌日。
金山さんからスマホにメッセージが入った――
早くもランチのお誘いを受ける。
お誘いのメッセージには湊さんも一緒に来て欲しいとの事だった。
まあ、昨日言っていたお礼だよね。
湊さんが浮気オフパコ相手の一人の金山さんと直接会った事があれば、金山さんとのセックス報告する際に湊さんは顔や声を思い出してよりリアリティを感じやすくなるだろうし、これは湊さんへの寝取られマゾ調教になると思い、ランチのお誘いに二人で行きますと返事した。
翌週の日曜日。
指定されていたのは予約の取りにくいと評判のレストランだった。
私は姫薔薇の半袖セーラー服を着て行くことにした、久々の湊さんとのデートも兼ねてるし、なにしろまだ湊さんと半袖セーラー服でデートしていないのはかわいそうだからね。
レストランに着くと既に金山さんと一人の女性がいて、個室に通された。
「今日はありがとうございます」
「いいよ気にしないで」
金山さんが湊さんを見る。
「君が湊クンか中々良い男じゃないか」
「ありがとうございます」
照れる湊さん。
「それとこの女はごごうだ」
ごごうと言って紹介された金山さんの連れの女性。
私は知っている、というかテレビで見た事がある、但しタレントや女優ではない。
この女性を見たテレビ番組は選挙特番だ、でも代議士ではない、私の住む一帯を地盤としている代議士の妻だ。
当選確実が出た際に選挙事務所に番組の中継が入り代議士と司会がやりとりしている時に隣で映っていた女性だ、中々の美人だったので印象深く覚えていた。
代議士の夫と同級生で年齢は45過ぎだったはず、これは一緒に選挙特番を見ていたお父さんが教えてくれた、45過ぎには見えない美貌と若々しさを保っている。
なるほど代議士の本人とはいかなくてもその奥さんを紹介して貰えるっていう事が湊さんへのお礼っていう事なのか。
私にはまだ大人の世界はわからないけど多分、湊さんの会社にプラスになる事なのだろう。
金山さんは『ごごう』と言って紹介したけど、この代議士の妻の苗字は鈴木、親しい女性なので苗字じゃなくて名前で紹介したのか、それにしても『ごごう』とは女性にしては珍しい名前だどういう漢字を書くのだろうか。
「ごごうさんって珍しいお名前ですね」
私は会話のきっかけついでに聞いてみる。
それを聞いた金山さんがにやっと笑い、ごごうさんに言う。
「ほらごごうからも自己紹介しないとな」
「あっ、はい」
ごごうさんは恥ずかしそうに自己紹介を始めた。
「金山さんの肉便器5号の鈴木美加です」
「えっ」
あっけにとられる湊さん。
まあ私もこんな自己紹介にはびっくりしたが。
「だから5号なんだよな」
「はい」
肉便器のナンバーで呼び捨てるとは金山さんも良い趣味をしている。
食事を終えレストランを出て改めてお礼を言うと。
「今日の湊クンへのお礼はこれからだよ」
金山さんはそう言うと私たちをホテルへ連れて行った。
大きなベッドが二つある部屋に入るなり、5号さんが服を脱ぎ全裸になる。
「今日は湊さんに楽しんで貰うように言われていますので」
そう言いながら5号さんは自らのおま〇こから糸を引きながらバイブを引き抜いた。
「おま〇こは家を出る時にバイブを入れて来ましたから、もうぐっしょり濡れ濡れでいつでも準備万端ですので」
食事中バイブを入れていたのか、それもかなりの太さの物だ。
「あの、それはどういう意味ですか?」
たじろぐ湊さん。
「こんなおばさん肉便器の肉便器5号ですが湊さんとセックスさせていただきます、どうかお楽しみください」
「湊クン、5号はおばさんだけどテクニックは俺の肉便器の中では1番だぞ、今はもうおばさんだけど大学の同級生だった時はそれはもうほんとにかわいかったし、周りからはお姫様扱いだったからその時からいろいろ仕込んで俺の肉便器にしたんだよ」
なるほど、湊さんへのお礼とは金山さん自慢の肉便器を湊さんに使わせてやるっていう事だったのか。
それにしても金山さんは大学生の時点すでに肉便器が5人もいたのか。
「それでな俺の仕込んでやったテクニックで、当時付き合っていた女がいた今の旦那をその女から寝取ったんだよ、だから5号のテクニックは折り紙付きなんだよ」
この美貌と金山さんが保証するセックスのテクニックがあれば大抵の男は落とせるだろうと納得してしまう。
「それは言わないでください」
「それが今や代議士夫人だもんな」
やはり鈴木代議士の奥さんだったか。
「湊さん失礼しますね」
5号さんが湊さんの服を脱がし始める。
「え、でも、ちょっと」
私の目の前で他の女性に服を脱がされるなんて思っていなかった為、慌てふためく湊さん。
「倫子ちゃん、まずいよねこれ」
「別にいいんじゃないですか?」
「そうだよ湊クン、5号に遠慮はいらないぞ」
そういう間も服を脱がされ続け、最後のパンツを脱がされる。
「あら湊さんったらとても素敵な物を付けていらっしゃるんですね」
「湊クンは倫子ちゃんに操を立ててるのか偉いな」
これが湊さんのおちんぽに取り付けられた貞操帯を見た、二人の言葉だ。
「湊さんが私にプロポーズした時に、婚約と結婚の条件として浮気防止の為に貞操帯を付けて生活させています」