感心する二人と透明ポリカーボネートの貞操帯のペニスケースの中を5号さんにまじまじと見られて恥ずかしがる湊さん。
「でもどうしましょう、そうなると湊さんは私とセックスする訳には」
「そ、そうなんですよだから無理なんですよ、ねっ倫子ちゃん」
湊さんの浮気防止、他の女とのセックス絶対禁止、無許可の射精禁止の為の貞操帯、破れば罰がる。
私はソファーから立ち上がり、スカートのポケットから湊さんの貞操帯の鍵を取り出す。
「5号さんこれが湊さんの貞操帯の鍵です」
5号さんに手渡す。
「いいんですか?」
「はい」
「ちょっとまって倫子ちゃん、僕はこの人とセックスするつもりはないよ!?」
「はあー」
私はわざとらしくため息をつく。
「湊さん女に恥をかかすつもりですか?」
「えっ」
「湊さんより先に裸になって、湊さんとセックスするって宣言しているんですよ? これで湊さんがセックスをするの嫌がったら5号さんは女としてのプライドが傷つけられるんですよ?」
「でも、僕が他の女性とセックスするのはいいの?」
「今回は特別です」
「う、うん」
「じゃあ貞操帯外しますね」
私以外の女に貞操帯を外されるなんて思っていなかっただろうな湊さん。
5号さんと湊さんのセックスが始まる。
5号さんがシャワーも浴びていない湊さんのおちんぽを、いやらしい水音を立てながらフェラチオが始まる。
禁欲生活中の湊さんのおちんぽは即座に大きくなっていく。
「大きくて素敵なおちんぽなんですね」
「え、いや、ありがとうございます」
おちんぽの大きさを褒められて照れる湊さん。
フル勃起したところでそのまま口でコンドームを付けられる。
湊さんはどうしていいかわからず直立不動だ。
コンドームを付け終わると湊さんをベッドに押し倒す5号さん。
「入れますね」
バイブを入れたままここまで来たので5号さんのおま〇こは既に濡れ濡れだ、いつでもおちんぽを入れられる。
「は、はい」
湊さんに跨り騎乗位でおちんぽをおま〇こに挿入していく5号さん。
私と湊さんのセックスは湊さんに一方的に私を気持ちよくさせるだけのご奉仕セックスを仕込んでいるだから湊さんが主体に動くのだけど、5号さんとのセックスは違う5号さんが一方的に湊さんへ奉仕するセックスなので普段とまったく逆なので何をすればいいかわからずマグロ状態なのだ。
「んはぁ、湊さんの若いおちんぽすごく気持ちいいです、んぅ」
5号さんのこの嬌声が混じった声で言ったこの言葉は私もそう思う、金山さんのおちんぽは女のおま〇こはおちんぽを気持ち良くする為だけの物で、女はおちんぽに絶対に逆らえないし絶対服従する物だとわからせられる凶悪なおちんぽだ、湊さんのおちんぽはおま〇こに入れると気持ちよさの中に不思議と安らぎを感じるおちんぽなのだ。
「まったくなに雰囲気なんか出してるんだ 若い男のちんこ入れて貰えるのがそんなに嬉しいのか?、湊クンを10分以内にイかせられなかったらお前は無責任種付けサークル送りな」
「えっちょっと待ってくださいそれは!」
「湊クンすまんが一発目は10分出すのを我慢してくれないかな? その後は何発でもしてもいいからね」
「えっちょっとほんとにそれだけは」
「もう時間計ってるからな」
先程までのおばさん肉便器5号としての若い湊さんに対する余裕と落ち着き用が嘘みたいに慌てふためく5号さん。
「無責任種付けサークルってなんですか?」
当然の疑問を金山さんに聞く。
「その名の通りで女が妊娠するまで精液を中出しして認知とかの責任を一切取らない極悪サークルだよ、あと9分だぞ」
それはなんとも酷いサークルだ、本当にそんな極悪サークルあるのか?
「金山さん、本当に責任取って貰えないんですか? そのサークル」
「ああ、ほんとだよ無責任種付けサークル送りにする時に、誓約書を書かされるんだ無責任種付けサークルのメンバーとの子供と発覚しても認知等は求めませんってね、まあサークル送りにされる女が5号みたいに婚姻中なら民法第772条で自動的に旦那の子供になるけどな」
「お願いしますそれだけはもうダメです」
「実はね倫子ちゃん、この5号は子供が二人いるんだけどさ二人とも無責任種付けサークルで妊娠させたんだよ」
こんな事を自慢気にいう金山さん。
まさかそんなサークルで実際に妊娠させられて二人も子供を産んでるなんて信じがたい事実だ。
「ああっそれは言わないでください」
「こいつの場合はさ種付けサークル送りにした時に、生理周期を種付けサークルに把握されて、危険日に友人と旅行に行くって嘘をつかせてそのまま七泊八日の種付け監禁されて、種付け開始前に妊娠検査薬で妊娠していない事を確認されてから種付け開始だったらしい、その後生理が来ないで妊娠が発覚したから、ほぼほぼ種付けサークルの誰かが父親だろう、まあアリバイ作りの為に帰った翌日に旦那とセックスをさせてるから旦那の子の可能性もそれなりにあるだろうけど、何しろ子供が二人共5号にも旦那にも親族の誰にも似てないからね、まあ血液型が子供二人共、運よく5号と同じA型だったからDNA検査でもしない限りばれないけどね」
「じゃあ5号さんと旦那さんの子供じゃあないっていう事は旦那さんは知らないんですか?」
「知らないよな?」
ちょっと意地悪な口調で5号さんに問いかける金山さん。
「そ、そうです夫はこの事を知りません、だからもう無理なんです、お願いします三人も他人との子供を産ませないでください」
大学時代に他の女から寝取った恋人、そしてそのまま結婚した最愛の旦那の実の子を一人も生ませて貰ってないとは、これは金山さんの趣味なのか? それとも口では嫌、無理と言っているが5号さんの火遊びなのか。
「三人目産めよ40過ぎでみっともないボテ腹晒してさ」
「そ、そんな、湊さんお願いだから早く精液を出してちょうだい」
私はその時に意地悪な言葉を発する。
「湊さん私の許可なくおちんぽみるくを出したらどうなるか、わかってますよね?」
「えっ、あっ、ちょっとまってよ倫子ちゃん、倫子ちゃんがセックスしていいって言ったんじゃあ」
「湊さんには5号さんに恥をかかさない為にセックスしていいですよ、って言いましたけどおちんぽみるくを出す許可は出していませんよ」
「そ、そんなあ」
「おちんぽみるくを出さなくても、5号さんを満足させてあげればいいだけの事です」
「そんなの無理だよう」
「お願い湊さん早く出して」
「私は許可しませんよ」
5号さんの騎乗位での腰使いが早くなる。
「あっ、あっあぅ」
5号さんのおま〇この気持ち良さに情けない声を上げる湊さん。
私と湊さんとのやり取りを見て、面白くなってきたと笑みを浮かべている金山さんが言う。
「残り7分だ」
「ああ、倫子ちゃんお願いします、射精の許可ください」
5号さんの年相応のボリュームあるお尻が湊さんに股に打ち付けられてぱんぱんとリズミカルな音を出している。
「お、お願い倫子ちゃん、湊さんに射精の許可をあげて」
40過ぎの女性の代議士夫人に懇願されるとは思ってはいなかった。
この美しい大人の女性を虐めたくなってしまう。
「5号さんが恥をかかない様に湊さんの貞操帯の鍵を渡してあげたのに、おちんぽみるくまで搾り取ろうというのですか?」
「それは、だって」
うろたえる5号さん。
「まったく少しは謹んでください」
「そんな事言わないでお願いします」
「倫子ちゃんお願い射精させてください」
二人共必死すぎて吹き出しそうになってしまう。
「ダメです」
「お願い倫子ちゃん」
「ダメって言ったらダメです」
「そんな事言わずにねっ、お願い倫子ちゃん」
5号さんは私が湊さんの射精は許可しないと言っているのに騎乗位で腰をピストンさせるのやめない。
「あと5分だぞ5号、湊クン悪いがあと5分頑張ってくれ」
「いえいえ、湊さんは5分経とうが何分経とうが射精は絶対に禁止ですからね」
「そ、そんなぁ倫子ちゃん、無理だよ」
湊さんがだらしない喘ぎ声を上げながら必死におちんぽみるくをびゅーびゅー出すの我慢している顔が堪らなく愛おしい。
「倫子ちゃんああもう倫子ちゃん頭おかしくなりそうだよ!」
押し寄せる、いや湊さんのおちんぽに押し付けられる快楽に頭がショートしそうなのかな?
それはそうだ、当時大学生だった湊さんは中学生の私に土下座してまで童貞を奪って欲しいとお願いしてきたのだ、その後は私一筋で他の女を知らないし、私に婚約を申し込み貞操帯による禁欲生活を強要されているのだ。
ましてや今おちんぽを突っ込んでいる相手はあの金山さんが自分を満足させる為に作りあげた肉便器、しかも一番のテクニック持ち主。
実際、女を私しかしらない湊さんがよく耐えてると思う、これも私への愛と忠誠心のなせる忍耐力か。
そういえば湊さんに最後におちんぽみるくを出させてあげたのいつだったかな?
厳しい射精管理をしていたからすっかり忘れてしまった。
「大丈夫ですよ湊さんなら耐えられます」
「湊クンあと3分耐えてやってくれ、その方がおもしろいからね」
「金山さんそんな事言わないでください! ほらほら湊さん早くおちんぽみるくだして!」
「湊さんダメですよ、ほんと5号さんは好色淫乱ババアですね若い男のおちんぽみるくを搾り取ろうなんて、ご自分の年齢と立場を考えたらいかがですか? まったく」
わざと5号さんを煽る言葉使う、肉便器なんてしているのだからマゾ気質に間違いないはず。
「あぁん倫子ちゃんそんな事言わないでちょうだい、おばさん若いおちんぽ大好きなの!」
やはり乗ってきた。
「んんあぅっ」
情けない声を上げる湊さん。
5号さんを言葉責めしておま〇この締め付けを強くさせる為の言葉責めが効いた様だ。
「私という婚約者がいるのに、そんな肉便器ババアのま〇こにおちんぽみるくだしたらもうしりませんからね」
「あぁん湊さんのおちんぽ凄く気持ちいいのぉ、あっあっ早くおばさんの肉便器ま〇こにおちんぽみるくだしてぇ!」
「肉便器ババアそのだらしない顔を旦那に見せてあげるから」
私はスマホのカメラで5号さんの顔を撮る。
「こんな顔、夫には見せないで!」
それでも顔を隠す事なく必死に腰を振り続ける。
「残り30秒だ――」