5号さんが最後のスパートに入った。
「お願い湊さん早く早くおちんぽみるく出して!!」
「んぐぅ! だめだめです!」
歯を食いしばって射精を耐える湊さん。
「10、9、8」
金山さんのカウントが始まった。
「湊さんあと少しですよ我慢してください」
湊さんがここまで射精を耐えるとは思わなかった。
「7、6、5」
最後まで必死にじゅぽじゅぽと下品な水音を立てて無我夢中に腰を上下に振っているがもう無理だろう、これで5号さんは無責任種付けサークルで種付けされて、世間から40過ぎてもお盛んで中出しセックス大好きと冷ややかな目で見られる妊娠ボテ腹決定か、また金山さんを楽しませることになるんだろうな。
「3、2、1」
湊さん本当によくがんばりましたね、それでこそ私の奴隷であり婚約者です。
「出ました! 出ました! 湊さんがおちんぽみるく出してくれました!!」
金山さんが0と言う前におま〇こからおちんぽを引き抜いて、コンドームの精液溜まりに湊さんのおちんぽみるくがあることを見せた。
「ちっ」
残念そうに舌打ちする金山さん、本気で5号さんを無責任種付けサークル送りにするつもりだった事が伺え知れる。
安堵の表情を浮かべる5号さん。
ばつの悪い湊さん。
三者三葉だ。
私? 私は当然。
「湊さん、私の許可なくおちんぽみるく出しましたね?」
「でもでもこれは」
「でもじゃあありません」
私の顔を見て喋れない湊さん。
「約束通りあの時に言った『今後、湊さんが私の許可なく勝手に射精したら、私は他の男とセックスする時、ゴム無しの生填めセックスをしますからね』を開始しますからね」
「湊クンと倫子ちゃんはそんな約束してたのか」
5号さんを無責任種付けサークル送りにして強制妊娠させるつもりだったのに、これには呆れている金山さん。
「そうだ金山さん、5号さんの代わりに私が無責任種付けサークル送りなります」
「えぇっちょっとまって」
私の発言で慌てふためく湊さん。
「本当に妊娠させられてしまうのよ? 倫子ちゃんはまだ〇校生でしょ?」
私の発言に本気で心配してくれる5号さん。
「それはそれでおもしろそうだ、なあ湊クン」
私の発言を面白がってくれる金山さん。
「でも倫子ちゃん本当にいいのかい?」
「はい、5号さんは本気で無責任種付けサークル送りになるのが嫌で懸命に腰を振ったのに対し、湊さんは私との約束を守れず情けなくおちんぽみるくを出したのですからね」
「ごめんなさい」
しゅんと声を落とす湊さん。
「まあまあ湊クンそんなに気を落とさずに! 俺が倫子ちゃんが無責任種付けサークル送りにすれば湊クンも楽しめるんじゃあないかな」
金山さんは湊さんの寝取られ性癖と私が他人と浮気セックスをするのを公認どころか推奨している事を知っている。
「えっ、そ、それは、その」
金山さんの言葉を聞いて、萎えていた湊さんのおちんぽがまた勃起していた。
「まったく」
湊さんが私と他人のコンドームなしセックスを想像して勃起した罰として、ここで私が金山さんとコンドームなしの生中出しセックスを始める事も思いついたが、それでは私が無責任種付けサークル送りになる意味とインパクトが薄れてしまう。
「ほら5号、湊クンのちんこが復活したぞ」
「若いから回復が早いんですね」
「今度、若いちんこ入れて貰ったからってお前が喜んでいたら、今度こそ倫子ちゃんと一緒に無責任種付けサークル送りにするぞ!」
「は、はい、誠心誠意ご奉仕させていただきます」
5号さんは湊さんの勃起したおちんぽに口でコンドームを付けて自らおま〇こに亀頭をあてがい深く挿入した。
「ああっ倫子ちゃんまた5号さんとセックスなんてダメだよね?」
「いいんじゃあないですか? 私以外の女におちんぽみるくを搾って貰えば」
5号さんに嫉妬した訳ではない。
「一回も何回も同じでしょ?」
「でも」
湊さんが他の女のおま〇こで射精したことに対する罪悪感をもっと〇めさせる為だ。
「あっ5号さんそんなに動かないでくださいっ」
湊さんの情けない声が部屋に響く。
「ほら湊さんもう何回でもおちんぽみるく出してもいいのですよ?」
「やだやだ我慢します!」
「湊さん、私のおま〇こで気持ち良くなってくださいね」
5号さんはリズミカルに腰を上下させながら言う。
「そ、その動きはだめです!」
湊さんは必至に射精を我慢している、一度約束を守れなかったけどまた射精を我慢する気の様だ。
「ああーだめだめです出ちゃいます!」
一度射精した直後なので湊さんの亀頭が敏感になりすぎていたのだろうかあっという間に射精してしまった様だ。
「まったく我慢するなんてどの口が言っているんですか!」
「倫子ちゃんごめんさない」
消え入りそうな声で私に謝罪する湊さん。
これでまた私への忠誠心と依存度が高まりましたね。
「ほら5号、ぼさっとするなよすぐに湊クンのおちんぽを掃除フェラしながら勃起させてやるんだぞ! 湊クンにたっぷり使って貰うのが今日のお前の目的なんだからな」
「はい」
すっかり湊さんの若いおちんぽを気に入ってしまった5号さんは尿道に残ったおちんぽみるくを吸い出して、また勃起させるように敏感になっている亀頭に舌を這わし始めた。
夏休みに入り湊さんのマンションでおちんぽと貞操帯の洗浄を終えた後、一緒に夕飯をとっていた。
湊さんは全裸に抜群の強度を誇る透明ポリカーボネート製の貞操帯だけを付けて、私は姫薔薇の夏用セーラー服を着ているが別に今日学校に行った訳ではない、姫薔薇の制服が大好きな湊さんの為に部屋でセーラー服を着ているだけだ。
他愛もない会話をしながら食べているとスマホに私がオフパコや浮気セックスに使っているSNSにメッセージが入ってきた。
「湊さん見て」
私はスマホの画面を湊さんに見せる。
「ひっ」
思わず息が止まってしまった様だ、それもそのはずメッセージの送り主は浅井という人物で内容は私を無責任種付けサークルからの呼び出しで来週に指定されたホテルに来いと書いてあった、指定日に来ない場合は後日拉致するとも書いてある。
「来週楽しみですね」
「来週って!」
「来週って? なんですか湊さん」
「倫子ちゃん危険日でしょ!!」
「ええそうですね」
湊さんは私の生理周期を知っている、湊さんは私が使っている生理管理アプリをスマホにインストールして同期しているのだ。
もちろん金山さんにもあの湊さんが許可なし射精した日に私の生理の周期を伝えていたので、危険日に無責任種付けサークル送りにしてくれたのだ。
「そうですねって!」
「湊さんだって待ちに待った私の無責任種付けサークル送りの日ですよね? 楽しみですよね?」
「楽しみだなんて、そんな事はないよ」
「湊さん立ってください」
「あっ、いやそれは」
「早く」
「はい」
ばつが悪そうに俯きながら椅子から立ち上がる湊さん。
「はあー」
私はわざとらしく大げさな溜息をつく。
「なんですかそれは?」
「えっと、その」
もじもじして答えられない湊さん。
それもそのはず最愛の婚約者が無責任種付けサークルから生中出しするから来いと言われている呼出状を見て、貞操帯の透明おちんぽケースの中でおちんぽを膨らませるどころからスマホの画面を見て数秒で我慢汁までケースの排尿口からたらたらと垂らしていたのだ。
「やっぱり湊さんも楽しみみたいですね」
「うっ、そんな事は」
「私の目を見て言えますか?」
私は湊さんの目から視線を逸らさないが、湊さんの視線はあっちを見たりこっちを見たりでまったく定まらない。
「ごめんなさい」
「ほらやっぱり湊さんも楽しみみたいですね」
「うん」
「食べ終わったらもう一度貞操帯とおちんぽを綺麗にしましょうね」
「お願いします倫子様」
「また綺麗になるまでしっかりと亀頭を磨きましょうね」
「き、亀頭磨きは、その」
亀頭磨きは湊さんの弱点だ、私の厳しい射精管理で射精できないので毎回泣いて許しを請う。
「湊さん大好きですよね亀頭磨き」
「う、うん、お願いします倫子様」
いよいよこの日がやってきた。
私は朝から姫薔薇のセーラー服を着てリビングに来た。
私は特に指定されていた訳ではないが、姫薔薇のセーラー服を着て無責任種付けサークルに行くことにした。
姫薔薇のセーラー服で生中出しされるなんて湊さんとって最高の寝取られでしょ。
「お母さん今日は夕飯いらないし、遅くなるかも」
「今日は学校なの?」
「ううん登校日とかじゃあないんだけど、ちょっと図書室に行きたいから学校に行くのと、帰りに湊さんの部屋に行きたいから」
「わかったわ、くれぐれもねまだ倫子は〇校生なんだからね」
「うんわかってるって」
指定されたホテルは電車で一時間程の場所。
今まで何度となく初めて会う男とセックスする為に電車に乗って出かけてはいるが今日はやはり緊張する。
コンドームなしの生セックス。
頭の中でこの言葉が何度もぐるぐる回っている。
引き返したい気持ちと無責任種付けサークルで生中出しされたい気持ちが半々だ。
でも引き返そうにもあの日のスマホのメッセージには後日拉致すると書いてあったので、金山さんが撮影した私の姫薔薇の学生証の写真を送っているのかもしれない。
そうなると私を拉致するのなんて造作もない事だ。
ならばもう無責任種付けサークルに行くしかない、私は湊さんの寝取られ調教と自分自身への調教と言い聞かせて、指定されたホテルの最寄り駅の改札口を出た。
ホテルのロビー入ると一人の男が近づいてきた。
「君が早見倫子?」
「はいそうです」
「メッセージを送った浅井だ、一緒にきて」
私は男の後をついてホテルの一室に入る。
「マジかよ」
「ほんとに姫薔薇のお嬢様じゃん」
「姫薔薇のセーラー服マジかわいいよな」
「っていうかマジかわいいなこの子」
部屋の中に居た4人の若い男たちが私を値踏みする。
私を案内した男も合わせて今日は5人からおちんぽみるくを生中出しされるという事か。
「金山さんがこんな上物すぎるお嬢様を俺たちに送ってくるとはな」
浅井と名乗る男が言う。
「お前、金山さんの女なの?」
「いえ違います」
「はあ? じゃあなんでここに来たの? 賭けにでも負けたの?」
「まあ、そんなとこです」
まあ掛けに負けたというか罰ゲームに近いけどね。
「理由はどうでもいいや、じゃあこれ」
手渡されたのは妊娠検査薬だ。
「使い方わかる?」
「いえ」
浅井さんが妊娠検査薬の袋を破き中身を取り出し、キャップを取り外す。
「ここに小便をかけるだけだ」
「わかりました」
トイレに向かおうとすると。
「ああ、俺たちの目の前でやって」
「えっ」
「ほら、これに小便して」
「はい」
妊娠検査薬を尿以外の液体や隠し持っていた他人の尿などで濡らす事を防止するために目の前でしろということか。
無責任種付けサークルの俺たちが妊娠させるという強い意志を感じる。
私はパンツを下ろしスカートを捲り上げる。
「もうま〇こ濡れてるじゃんこの子」
「マジだ、もしかしてこれからする事を想像して濡れてたとか?」
「生中出しされるの想像してま〇こ濡らすとか変態なんか?」