男たちから下品な言葉と視線を浴びながら差し出された洗面器を受け取る。
私は洗面器を床に置くとスカートを脱がずにパンツだけ脱ぎ洗面器の前にしゃがみ込んで尿を出して妊娠検査薬にかける。
スカートを脱がなかったのは私からのサービスだ。
姫薔薇に入学してからオフパコ、浮気セックスに調教してくれた方たちはみんな姫薔薇のセーラー服が大好きだったからね、スカートを脱がすより捲り上げてセックスしたいでしょ。
私の躊躇しない行動に5人の男たちは少々拍子抜けしている様子だ。
当たり前だ私は岩田さんのお店で毎週のSMショーに、この姫薔薇のオフホワイトのセーラー服を着て最下等現役女子〇生M女として出演しているのだ、大勢の客の前で鼻フックで顔を歪められて浣腸されて脱糞なんて当たり前の様にさせられている、それ比べたらただの放尿なんでどうという事はない。
この5人の男たちがSMショーの客だったり私を調教するご主人様ならトイレで尿をさせてくださいと恥ずかしながら懇願したり、パンツを下ろしてスカートを捲り上げて放尿する前と一々躊躇する演技をして嗜虐心を煽るんだけどね。
でもここは無責任種付けサークル、そんな事をしなくてもこの場にいる男たちは私のおま〇こに容赦なく生中出ししてくれる。
妊娠検査薬の所定の静置時間が終わった。
「妊娠はしていないな」
浅井さんが妊娠検査薬の判定窓を見ながら言った。
「じゃあこれにサインと拇印を押して」
ボールペンと朱肉と一枚の書類を机の上に置かれる。
「わかりました」
私は書類に視線を落とす。
書いてある内容に目を通していくと、ああこれが金山さんの言っていた子どもの認知、養育費などをを一切求めませんという誓約書か。
よくよく読むとこの無責任種付けサークルの誓約書には妊娠するまでサークル所有の女としてサークルメンバーからのセックス要求に拒否権はないと書いてある。
無責任種付けサークルでの生中出しセックスは今日だけかと思っていたが甘かった様だ、危険日とはいえ妊娠確率は30%から50%程度と言われている、このぐらいの確率なら湊さんの寝取られ調教と私の初めての生中出しという火遊びで済むかと思っていたが、妊娠するまでサークルの所有物になるとは思っていなかった、湊さんごめんなさいね。
5号さんの場合は婚姻中にこの無責任種付けサークル送りにされたから自動的に民法第772条が適用されて5号さんの旦那さんの子供と推定されたが、私の場合はまだ婚約中なのでこの誓約書の持つ意味は大きい。
私は言われた通りにサインと拇印を押した。
「よし、これで倫子は妊娠するまで俺たち無責任種付けサークルの所有物だ」
「よろしくおねがいします」
私は深々と頭を下げる。
「よしよし、わかってるじゃん」
浅井さんにベッドに押し倒される。
「姫薔薇のセーラー服の女に生中出しできるなんて今後はもうないだろうし妊娠するまでたっぷりかわいがってやるからな」
浅井さんは前戯もそこそこにおちんぽをおま〇こにあてがう。
「これだけ濡れてばいいだろう」
いよいよコンドームが被っていないおちんぽが私のおま〇こに侵入してくる。
「ひっ」
「ん? 何固くなってるの? セックス慣れはしてそうなのに、もしかしてコンドームなしセックス初めてなのか?」
「は、はい」
私は素直に言う。
「ははっマジかよ、初めての生セックスでいきなり孕ませてやるからな!」
「ひっ」
おちんぽの生の熱を直接感じる。
あんな薄いコンドーム一枚ないだけでこんなにも感じる温かみが違うものなのか。
「ん、んはぅ」
「おおお、倫子お前すげえ名器だな」
遂に私のおま〇こに生のおちんぽが完全に挿入されてしまった、婚約者の湊さんにさえ許していない生のおちんぽの挿入、これが生の感触なんだ、コンドーム越しではない生のおちんぽの皮の感触がとても心地よい。
「そ、そうですか、はう! そ、そこはっ」
浅井さんが動き始める。
「ここか? ここがいいのか?」
浅井さんが動く度にカリ首がGスポットを抉る、コンドームがないとより深くカリ首で抉られている様に感じるし、おちんぽ全体の形をよりリアルにおま〇こで感じとれる様に思える。
「ああ、最高だ」
浅井さんの動きが激しくなる。
「どうだ? ん? 気持ちいいのか生セックスが」
「はっ、い、そこぉんひぃ、気持ちいいです」
「なにが気持ちいいのかはっきり言え!」
「な、生のおちんぽが気持ちいいんです! ああぅ」
生でおちんぽを入れて貰うのがこんなに気持ちいいとは思いもしなかった、人類が繁栄できた訳だ。
「ははっ倫子お前自分から腰を動かしてるぞ、そんなに気持ちいいか?」
私は今までに湊さんを含め数多くの男たちとセックスしてきたが、自分から腰が動いてしまった事なんて一度もなかった。
「えっ、ごめんなさいぃ、でも止まらないのぉ、はぅ!」
「ほらじゃあイけイけ」
「あああっ! イくっイくっ!!」
「ほらほらどうした俺はまだ生中出ししてないぞ?」
「ああぅっ! ごめんなさぃ、いやぁイくぅ」
浅井さんは私がもう何度もイっているのに腰の振りを止めない。
「後がつかえてるから、まずは一回生中出しを決めておくか!」
いよいよおちんぽをを直接出されるのか。
「んっ! どうだ出してやったぞ」
おまんこの中に今までに感じた事のない温かさが広がる。
「あ、ありがとうございます」
すごい幸福感だ、これが本来のセックス、これが女の喜びなのかな。
浅井さんもすごい満足した顔をしている、これが本物のセックスなんだ。
できれば初めての生中出しは湊さんにして欲しかった、二人で本当のセックスの感動を味わいたかった、でもね湊さんが約束を守れなかった罰だからしょうがないよね。
浅井さんがおちんぽを引きぬくと、おちんぽみるくがおま〇この割れ目から溢れてくる。
これが湊さんのおちんぽみるくだったらどんなによかった事か。
「じゃあ次は俺な!」
無責任種付けサークルのメンバーは姫薔薇のセーラー服を早く犯したくてたまらない様だ。
「少し休ませてください」
浅井さんが一回おちんぽみるくを出す間に、既に私は5回ほどイかされてしまっていた。
「だめだめ後がつかえてるからな」
「いやあぁ」
生おちんぽの快楽に私のおま〇こがどこまで耐えられるか心配になってくる。
「ほらほらもう生ちんこが奥まで到達だ!」
「いぐぅ!」
私はいきなりポルチオを突かれて深いアクメを味あわされてしまった。
その後は代わる代わる男たちに何度も何度も生中出しをされておま〇こからだらしなく男たちのおちんぽみるくを溢れさせていると。
「なあ倫子、こっちの誓約書にもサインと拇印するよな?」
もう一枚差し出された誓約書にサインと拇印をむりやり押させられて、解放されてホテルから出たの時はすっかり暗くなっていた。
「あの浅井さんお願いがあります」
「なに?」
「私がサインと拇印をした誓約書のコピーが欲しいのですけど頂けませんか?」
「ああ、なるほどね」
浅井さんは察しがいいのか、はたまたこの無責任種付けサークル送りにされている女たちは、みんな彼氏や婚約者、旦那持ちで慣れているのか了承してくれた。
駅に向かう途中のコンビニでコピーを取って貰いお礼を述べ、浅井さんたちと別れた。
スマホを見ると案の定、湊さんから十回以上のメッセージが入っていた。
種付けセックス中に私がメッセージに返信なんてできる訳ないとわかってはいるだろうが心配で堪らなかったみたいだ。
今日はお母さんに夕飯はいらないし遅くなるかもと言ってあるので、このまま湊さんのマンションに向かう。
いつも通り合鍵でエントランスのオートロックを開けて、湊さん部屋の前まで来た。
すうーはあー。
玄関ドアのシリンダーに鍵を差し込む前に思わず深呼吸をしてしまう。
玄関ドアを開きリビングまで進むが、リビングの明かりはついてない。
湊さんは仕事部屋なのかな?
リビングの明かりをつける。
「湊さん?」
リビングのソファーには湊さんが座っていた。
「どうしたんですか明かりもつけずに」
「倫子ちゃん」
湊さんは私を見るなりいきなり私を思いっきり抱きしめる。
「私、今日湊さんが大好きなこのセーラー服を着たまま5人の男とコンドームなしの生セックスしてきたんでんですよ」
抱きしめられている湊さんの耳元で囁く。
「僕の、倫子ちゃんの姫薔薇のセーラー服姿は僕の物なのに」
「そうですよね私のこのセーラー服姿を見たいからわざわざ私に姫薔薇を受験してくれって頼んだですものね」
「そうだよそれなのに」
そう、私は姫薔薇のセーラー服姿で一度も湊さんのおちんぽをおま〇こに受け入れていない。
まあ、それどころか私が姫薔薇に入学してから、湊さんの貞操帯による射精管理生活が始まってからは一度もセックスはしていない。
時々私がペニスバンドを付けて湊さんのアナルを犯す逆アナルセックスはしてはいたが、あれは普通のセックスじゃあないからノーカンだよね。
それでも湊さんは私が姫薔薇のセーラー服姿で他人との浮気セックスやオフパコをしてくる事を望んでいたくせにね。
「湊さん見せたい物があるんです」
私は湊さんから離れ、スカートのホックを外しファスナーも下ろす。
ウエストの支えを失ったスカートはそのまま、すとんとフローリングの床に落ちる。
パンツのサイドのウエストゴムに指をかけ下ろした。
おま〇こにへばりついていたクロッチ部分がねちゃと音を立てて離れる、私の愛液と無責任種付けサークルの男たちにおま〇この中に出されたおちんぽみるくが混ざり合い糸を引いていた。
「すごい臭いですね」
私の体温に温められ続けられていたおちんぽみるくが特有の臭いを辺りに充満させる。
湊さんは私のおま〇こから目が離せない。
「湊さんズボンを脱いでください」
「えっ、あ、いや」
「早く」
「はい」
いつもの事ながらおずぞずと脱ぎ始める。
「ほらパンツもですよ」
「はい」
湊さんがパンツを脱ぐと透明ポリカーボネート製の貞操帯に包まれたおちんぽが出てくる。
「はあー」
私はわざと大きなため息をつく。
「なんですかそれは」
湊さんのおちんぽは貞操帯のペニスケースを内側から壊そうとするぐらいにケースないでぱんぱんに膨らんでいた。
まあ、抜群の強度を誇る透明ポリカーボネート製なので、おちんぽの勃起程度では絶対に壊れないんだけどね。
「だってだって」
「湊さんのおちんぽはいつからその状態なんですか?」
湊さんの貞操帯のペニスケースはおちんぽが平常時の大きさより若干余裕がある程度なので、男性がオナニーしたりセックスしたりしておちんぽみるくを出す時の様ないわゆる完全勃起は絶対にできない。
興奮して勃起させようとすればおちんぽが痛いだけだ。
「朝からです」
「はあー」
私のため息にビクッと体を震わせる湊さん。
「じゃあなんですか、おちんぽを興奮させたまま私にあんな心配を装うメッセージを何回も入れていたんですか?」
「心配してたの本当だよ!」
「そんなおちんぽの状態で言われても説得力ありませんよ」
「だってだって」
湊さんはもう泣きそうな顔をしている。
「湊さん見て」
私はおま〇このを指さす。
「うん?」
湊さんが再び私のおま〇こに視線が行った。
私はそれを確認してから、おま〇この奥深くにたっぷりと注がれたおちんぽみるくをだらっと外に出した。
「り、倫子ちゃん」
湊さんの足元にもだらっと液体が落ちた。
私の思った通りだ。
そう湊さんは私のおま〇ここら流れ出てきた他人のおちんぽみるくを見ただけで、完全勃起もできないまま射精したのだ。
これで湊さんの寝取られマゾ化調教は完全に完了した。
「湊さんまた私の許可なくおちんぽみるくを出しましたね」
「ご、ごめんなさい倫子様」
「婚約者のおま〇こから出てきた他人のおちんぽみるく見て射精しちゃうなんて最低です」
「はあはあ倫子様ごめんなさい」
今度は私から湊さんを抱きしめる。
「無責任種付けサークルの人たちは、今年中に私を必ず妊娠させてお腹が目立つ様になる来年、休学させて留年させるつもりらしいですよ」
湊さんのおちんぽがまた貞操帯のペニスケースの中で勃起しようとしている。
「それで、出産したらまたすぐに妊娠させてくれるらしいですよ、〇校生なのに二児の母にするって宣言されました」
二児の母にする、二回目の無責任種付けを受ける誓約書、あの時にもむりやりサインと拇印を押させられてしまった誓約書の内容だ。
「倫子ちゃんが二人も赤ちゃん生むなんて」
「そうだ二回も妊娠するのだから、私をマゾ女に調教してくれた岩田さんのお店のSMショーに出る時は姫薔薇のセーラー服の最下等のマゾ豚妊婦として出演させていただけるようにお願いしますね」
また湊さんがなにもせずに射精し私の足におちんぽみるくが伝わってきた。
「でも二回も留年して二十歳になっても姫薔薇のセーラー服を着るなんてちょっと恥ずかしいですね」
「倫子ちゃんならいくつになっても姫薔薇のセーラー服が似合うから」
湊さんの声は震えている、これは悲しみの震えなのか歓喜の震えなのかはたまた両者が入り混じった物なのか。
「ありがとうございます湊さん」
湊さんの耳元で私自身と湊さんのこの状況に興奮して火照った体から出る熱い吐息をかけながら甘く甘く囁く。
「無責任種付けサークルで私がサインして拇印を押した誓約書のコピー、貰ってきたんですよ、最下等マゾ奴隷になった時の誓約書と一緒に湊さんの寝室に飾っておきましょうね」