なになになんですかー悲しいお知らせってー不安を煽らないでくださいー……
お母さんも不安気な顔してるしー……
「よりこちゃんの飴色全身ラバースーツとラバーバニースーツのバックファスナーの鍵と貞操帯の施錠と乳首とクリトリスを貫通してる南京錠の鍵はここにありません!」
ぎゃー……やっぱりー……
「えっじゃあそれって」
「そうですよりこちゃんはラバーバニースーツも脱げませんし貞操帯を外す事ができません」
「そんなまたなんて」
お母さんが心配そうに幹事様に聞くー。
「よりこは、だ、大丈夫だよお母さん」
お母さんが心配しない様にーへーきへーきっていう感じを出さないとね!
貞操帯の中はぜんぜんへーきじゃないけどね……
「あの、よりこの鍵はどこにあるのですか?」
「一月八日によりこちゃんの家に宅配日で着きますよ安心してください」
「八日!?」
八日!?
お母さんの声とよりこの心の中の声が重なっちゃうー……
「八日だなんてそんな」
八日なんてぜーったい無理に決まってる、よりこは一日一回うんちをするからね。
去年の三日間に渡る全身ラバースーツと全身貞操帯とラバー振袖だって限界を超えちゃってたんだからー……ぜーったい無理ですよぉー……
「よりこ本当に大丈夫なの?」
「えっ……うっ、うんー……」
「よりこちゃん本当の事を言った方がいいよ」
幹事様が本当の事を言いなさいって真剣な目で言ってるー、これは幹事様の指示だから本当の事をお母さんに言うしかないよねー……
「おま○こは山芋おちんぽ肥後ずいき巻きスペシャルでぎちぎちに広げられてGスポットとポルチオを圧迫されて苦しいしー……クリトリスと乳首の山芋キャップとおま○この中の山芋で痒みでおま〇この痒くて痒くて辛いし……肥後ずいきの成分で圧迫されてるGスポットとポルチオどころかおま○この中全体が疼いて切ないしー……、アナルも括約筋が拡張限界までバルーンで膨らんでるからーちょっと動く度にみちみちって聞こえそうだしー……S字結腸までバルーンが直腸の中、目一杯膨らんでるからー嘘の便意でお腹痛いですー……」
「大丈夫じゃないじゃない!」
「あううぅー……ごめんなさいー……」
「あのなんでもしますから、よりこの鍵が届くのを早めてください」
あーあー……また今年もお母さんなんでもしますからーって言っちゃったー……
幹事様の顔がお母さんのその一言を待ってましたと言わんばかりの顔になったー……
まあーお母さんにその一言を言わせるためにーよりこに今年もまた、すっごい拘束コスチュームをご用意してくださったと思うんですよねー……
今年はお母さんどーんなむちゃぶりされちゃうのかなー?
「じゃあこうしましょうか」
幹事様の口からお母さんへの要求が出されるー……ごくり……
「ここにいる支援者の男たちから生中出しセックス、一人に付き一日、よりこちゃんの全身の鍵の配達日を早めますよ」
「えっ」
絶句するお母さん。
えっ。
よりこも予想以上のむちゃぶりに心の中で絶句でしたー……
「満里子ママとどうします? やりますか?」
「えっと……他の事ではダメでしょうか?」
「ダメです」
ですよねー……お母さんどーするんだろー……?
「満里子ママが生中出しセックスに応じなければよりこちゃんは一週間地獄を味わうことになるだけです」
一週間かー……去年の三日間でも痒みと火照り、特に痒みで発狂寸前だったしなー……っていうか普通の女の子だったらー確実に発狂もんですからねこの山芋おちんぽ肥後ずいき巻きスペシャル……
よりこでも一週間なんてー耐える自信ぜーんぜんありませんー……っていうかうんちが無理です、22インチコルセットのフルクローズに金属ボーン入りのラバーバニースーツまで着させらちゃってますからー……
でもーお母さんに生中出しセックスしてーなんて言えないしーどーしよー……
お母さんも考え込んじゃってるしー……
それでもお母さんがよりこの方をちょっと見て言う。
「わ、わかりました、コンドームなしのセックスします」
ううぅ……こんな決断させちゃってごめんなさいお母さんに……
「満里子ママよく言ってくれました!」
幹事様が手を叩きながら仰るー……
「流石は母の愛ですな」
「ええ母は強し」
「我が子の為に!」
支援者様方もお母さんの勇気ある発言に称賛してくださるー。
「それでは早速ですが、満里子ママの生中出し一番手に立候補される方はいますか?」
「いやいやそこは幹事が一番手に行くべきだろう」
「ですな」
「異存なし!」
「では僭越ながら私から」
幹事様がお母さんの腰に手を回してベッドに連れていくー……
うひゃー……お母さんの緊張がよりこにも伝わってくるー……
コンドームありでの支援者様方とのセックスはもうさんざんしちゃってるけどー……生中出しは初めてだもんねー……
お父さん以外の男性と生中出しセックスってしたことあるのかなーお母さん?
「じゃあ生中出しセックス中もみなさんに楽しんで貰えますように、満里子ママはみなさんの方に顔を向けて四つん這いになって」
「はい」
素直に従うお母さん。
お母さんが四つん這いになるとーおっぱいが下に垂れてーすっごい迫力なんだよねー、まあーよりこもそうなんですけどね!
なるほどー……生おちんぽを味わうお母さんの顔を他の三人の支援者様方に見せちゃう羞恥プレイかー!
支援者様方はベッドの向かいのソファーに座って見物の準備万端。
「よりこちゃん、おじさんの膝においで」
「はーい!」
支援者様のお膝の上に座らせて頂いてーよりこも見物ですー。
幹事様がズボンとパンツを脱ぐとー……
ひゃーすっごいーおちんぽはもうバキバキの完全勃起状態だー。
「満里子ママに生中出しできるってなってさっきからもうこんな状態ですよ」
「ははっそれはそうだろうね」
「僕ももう勃起してますよ」
「わかるわかる、スマホで満里子ママの生中出しセックスを動画撮影しときますよ」
三人の支援者様方もみなさんそれぞれだー。
「満里子ママはもう濡れてるんですね」
「えっ、それは」
「まったく娘の為と言いつつ生中出しセックスに期待してるんですね」
お母さんの顔が赤くなるー……あーんな恥ずかしい逆バニーガールコスチューム着させられてー生中出しセックスを宣言されちゃったらー興奮するなっていうのが無理だよねー……
「じゃあ満里子ママ入れるよ」
「はっ、はいっ」
幹事様のおちんぽ入っていってるみたいー。
「んぅ、あぁっ」
「生で感じる満里子ママのおま〇こは格別ですよ」
やっぱあーんなにうっすいーコンドームないだけでも違うものなんですねー……
「ほらもうずっぽり奥までおちんぽ入っちゃいましよ、どうです生亀頭でポルチオ突かれて気持ちいいでしょ」
「そ、そんなことありません」
顔を下に向けて熱い吐息を漏らしながら言うー。
「そうなんですか? じゃあもっと満里子ママに気持ち良くなって貰えるようにがんばりますね」
「ひっ」
幹事様の腰がいきなり激しく動くー。
「んっ、ああっ、んっ、ああっ」
幹事様の腰の動きに合わせてーお母さんが艶めかしい声を上げちゃってるー。
「だいぶ気持ちよさそうですね」
「ああっ、そ、んっ、ああっ、ことああっ、りませんっ」
そんな喘ぎ声混じり否定してもー説得力ないよー……お母さん。
「ほら満里子ママ、みなさんに顔を見せて」
幹事様がお母さんの頭を両手でつかんでー顔を上げちゃうー……
ひゃーすっごいセクシーな顔してるーお母さん。
いつものコンドーム着用セックスとはなーんていうかー感じ方が違う感じなんだよねー。
支援者様方もお母さんの表情見てーすっごい嬉しそうだー。
「満里子ママのおま〇こ最高ですよ、いつもより締め付けが強くて生で味わえて最高ですよ」
「そんなこと言わないでくださぃ」
恥ずかしそうにまた下を向いちゃうお母さんかわいいー。
「みなさんに顔を見せなくちゃダメじゃないですか」
幹事様がーワイシャツの胸のポケットに手を入れるとー……
「満里子ママはみなさんに顔を見せない罰としてこれを装着して生中出しされてもらいます」
幹事様が取り出したのはー……鼻フック!
「えっ、んぁぅ、な、ああんですかっ?」
幹事様がお母さんの形の整ったー鼻を指でーぐいーって豚鼻するしてー……
鼻フックを引っ掛けてーベルトをうさぎ耳の間を通してー後頭部まで回すー。
さらにー左右の鼻翼にもフックを引っ掛けてーベルトを後頭部まで回すー。
三本のベルトを接続するとー……鼻を上向きと横向きも広げちゃう三方向鼻フックの完成ですー……
お母さんの綺麗で今は生おちんぽに感じちゃってすっごいセクシーな顔だったのにー、まぬけな豚鼻ブサイク顔になっちゃったねー……
どーんなに綺麗でも可愛くてもーまぬけで豚鼻ブサイク顔にされちゃう三方向鼻フックは凶悪すぎですよー……
「ほらみさなん豚満里子の顔を見てもらいなさい」
「は、はぃぶひぃ」
ひゃーお母さんブサイク豚顔にされちゃったのにーすっごい妖艶な感じだー!?
「これはまた良い絵が撮れますね」
スマホで動画撮影していた支援者様がーお母さんのブサイク豚顔をアップで撮影するー。
「こ、こんな豚顔を撮らないでくださいぶひぃ」
「何を言ってるんですか、記念すべきよりこちゃん支援会での満里子ママの初のコンドームなしセックスの撮影なんですからね!」
撮影してくださってる支援者様も熱が入ってくれててーよりこも嬉しいです。
幹事様が更に腰を激しく降り始めるー、それに合わせてーお母さんの口からも喘ぎ声混じりの豚の鳴きまねが出ちゃってるー。
もうすぐ幹事様がおちんぽみるくを出すみたいだね!
「豚満里子生中出ししますよ」
「ぶひぃんえあっ、はっ、はいっぶひっ!」
お母さんもすっごいとろとろに蕩けたブサイク豚鼻顔で返事しちゃってるー……
「よりこちゃんよく見ておいてね、あれが生中出しでおま〇この中に精液注ぎ込まれた時の女の喜びの顔だよ」
よりこを膝にだっこして抱えてるくれている支援者様が耳元で優しく囁かれました。
その後はですねー……四人の支援者様方に代わる代わる生中出しセックスさせられちゃってー……生おちんぽでイきまくちゃってるお母さんは合計10回もおま〇こにおちんぽみるくを注ぎ込まれちゃいましたぁー……
それでですね証拠としてですねー……イき疲れてぴくぴくって白目剥き痙攣しちゃってる無様な豚鼻顔のまま、おま〇この中からあふれ出ちゃってるをおちんぽみるくをばっちり撮影されちゃったお母さんでした。