no preview
DESCRIPTION
実験的に制作しているエロライトノベルの冒頭になります。
文章の投稿方法を考えていて、pdfがいいかなと思ったのですが、手軽に読む、ファンボのページや行間がしっかりしているため、そのまま本文に貼るのがいいのかな…などの実験をしております。
完成品は挿絵があります。
とりあえずテスト投稿します
(というかノベルという表現はどうなのか……完成度と挿絵の枚数次第か…)
【投稿後の追記】
スマホだとフォントがそこそこ雰囲気あるが、ウェブ版がダメダメ
改行もなんか読みづらいような……
一旦jpegにするか……………
70文字以上だと読みづらい。
概要:タートルブラックに捕まった変身ヒロイン一花が排泄させられます。
「お゛ぉ……んぐ……んぅっ……!」
一花の姿は、タートルブラック本部の地下5階の「採集室」の無機質な台座の上にあった。
シスターハービットとしての誇り高きレオタードスーツは、その身から無残に剥ぎ取られ、二の腕まで覆う光沢のあるグローブと高いヒールを備えた艶やかなロングブーツのみが残された装いだった。
拘束された身体は、まるで土下座を強いられるような姿勢である。窮屈に折りたたまれ、胸は太ももを包み込むように形を変えている。
両腕は背中で縛られ、膝は揃えられたまま床につき、太ももとふくらはぎは隙間がないほど窮屈に固められている。
その身体が動かぬよう、台座の四方を囲むタートルブラックの技術官4人が両腕で彼女の身体をきつく押さえつけている。
肩幅より二回りも大きく豊潤な臀部は、何物にも護られておらず、排泄口を完全に無防備に晒してしまっている。
春を思わせるような優しく淡い桃色のそれは、中心に向かって繊細なひだが走り、拒むように出口を固く閉ざしている。
汗が滲み艶やかに光り、呼吸に合わせてときおり輪郭をわずかに収縮させている。
彼女はタートルブラックに敗北したのだ。
それは不覚だった。雑魚に過ぎない下っ端戦闘員に、私が負けるはずがない。どこか油断があったのかもしれない。
ほんのわずかな隙──。卑劣な罠に意識が遠のいた。
そして今、彼女は地獄を見せつけられている。
身体の奥底───すなわち大腸には、一本のおぞましい触手が蠢いていた。
上行結腸から横行結腸、下行結腸、S状結腸に至るまで、その全てが触手に満たされ、支配されていた。
タートルブラックが生みだした、変身ヒロインの理を踏みにじり、尊厳を焼き尽くす悪魔の使い。
肛門から侵入して腸内にとどまり、身をよじり、うねり続けて腸内粘膜を執拗にかき回し、腸壁を刺激して排泄衝動を最大限に揺り起こす。
永遠に続く火あぶりの刑のように、その"排泄痛"がその身を灼き尽くす。
「お゛っおおぉぉぉ!お腹ぁぁ!痛っ痛い!!!いっオ゛ォォっアぁっ!」
「あ゛ぁぁ!こ…殺す…!絶対……全員殺して……あ゛ぁ!………やりますわ!……お゛ぉっ!」
(いったんここまで)