〇キャラクター
・【嫁】石雲 伊純(いしぐも いすみ)年齢31歳 主婦
身長162㎝ 体重64㎏
バストサイズ不明(最後に測ったのが3年前でJカップ)
性格「明るくポジティブで面倒見が良く、世話を焼くのが好き。夫に幻滅されたくないので隠しているがエロいことが大好きなむっつりスケベ。普段は性に無頓着なふりをしている。」
好きなこと「夫との性行為(息子ができてから満足にシてないため欲求不満)」
嫌いなこと「ブラを着けること。群れるし、つけるのが大変で育児をするようになってからノーブラ生活」
・【オヤジ】石雲 方雄(しげお) 年齢54歳
身長178㎝ チン長25㎝
・【夫】石雲 ナオヤ 年齢32歳
身長165㎝ チン長10㎝
・伊純とナオヤの子 年齢3歳
〇あらすじ
結婚して子供が生まれて3年目、幸せな日々を送る主人公(夫)。オヤジとの同居生活をし始めて1年ごろのある日の晩酌の時、それは主人公の嫁についてオヤジと語ったのが始まり。
オヤジは妻のことをとても気に入っている。誠実で夫思いで自分にも優しい、そして何よりエロい体をしている、と。
オヤジは昔から変態で、女性相手にはスキンシップでセクハラをする癖があり、
同居がすすむにつれて、それは過激になっていった。
疲れが溜まっていると言いマッサージをしたり、家事をしている妻のお尻を触ったり、息子と会話するためと言って妻と息子のお風呂を覗いたり…。
妻もそれは理解している様子で、最初こそ驚いていたが、オヤジのやり方が上手いのか今となっては気にしなくなっている…。
以下セリフ ●夫、×オヤジ
●「オヤジ、伊純のこと気に入ってるよなー」
×「まぁな!あんな優しくて、おっぱいデカくて、良いケツしてる嫁さん、なかなか出会えないからな。俺の女じゃないことだけが惜しい」
●「オヤジが伊純の胸をジロジロ見てたり、お尻を触ったりしてるの知ってるからな...」
×「あちゃー、バレてたか!すまんすまん、伊純さんは怒ってたか?」
●「いや、特に気にしてないってさ」
×「ほう...そりゃいいこと聞いた」
●「だからってやりすぎるなよ、嫌われちゃうぞ」
×「...なんだ、お前はまだ気づかないのか?」
●「どういうこと?」
×「伊純さん、セクハラを受け入れるっちゅーことは、欲求不満なんじゃないのか?最近セックスはしてるか?夫婦関係を旅行に保つ上で大切だぞ」
●「それは…仕事で忙しいし、子供もいるし…」
×「俺はお前が小さい頃でも、母さんとやりまくってたぞ」
●「オヤジの性欲と一緒にしないでくれ」
×「そうか...よし、なら俺がお前の代わりに伊純さんを満足させてやろうか?」
●「さも当然のことのように言ってるけど、伊純は俺の妻だからね…?」
×「そんなのわかっとる、むしろお前と伊純さんに分かれてほしくないから、その手伝いをしてやろうって話」
●「そんなこと言って、オヤジが伊純とヤりたいだけでしょ…」
×「はは!それもあるな!笑」
●「正直でよろしい、わかった。でも1つだけ条件を出していい?」
×「おうよ」
●「伊純の嫌がることはしないこと」
×「分かってるって、逆に伊純さんからお願いされたら何でもありってことだな?」
●「それはどうだろ...でも、いいってことにしておくよ」
×「んじゃきまりだな!」
●「あ、あと、このことは伊純には秘密だからね。バレたらどうなるかわからない。最悪離婚だってある...」
×「あたぼうよ、俺は口も固いから安心しなっ」
●「はいはい…」
翌日から、オヤジのセクハラが徐々に過激化していき、
近い将来、オヤジと妻が夫に内緒でセックスをし、夫はそれをオヤジから聞くという関係になる…
変態オヤジの人妻寝取り物語。
長くなりましたがこんな感じです!
いつもと通り、リクエストやみたいなシチュがあれば気軽にコメントしてください!参考にさせて頂きます!
(フォロワーさんとおしゃべりがしたいだけ...)