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一応こちらの記事の続きなので、
そっちから見てもらった方が状況が判りやすくてよいかも。
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目が醒めると、依然股間の熱が収まらないお兄さん。
慰めようとしても変な服を着せられていて、手も足も出ません。
K官「ん"ん”ん”……っ(触りたいのに、触れない……)」
A「おっ、おにーさん、目ぇ醒めてたんだ?」
K官「んむっ! んんんっ!」
A「あーあ、昨日の薬まだ残ってるだろうから起きたら自分で
しごけるように開けておいてあげたのに。 残念だったね」
*ジッパーを上げる音*
K官「んんぅ……っ」
A「ビックリしただろ? 起きたらそんな服着せられてて。
今回は本当に運が悪かったよ、おにーさん」
A「あのまま捨てていっても良かったんだけど、可哀想だからさぁ……」
A「上のもんに聞いて、おにーさん、飼う許可貰って来たよ」
A「国家の犬から俺らの犬に転職……ってな」
A「おぉ、犬の姿似合ってんじゃん!カワイイよおにーさん
もう少ししたら仲間連れてきてここから運ぶから、
それまで逃げるなりイくなり好きしてていいぞ」
A「できるもんならな」