【閲覧注意&3.3ネタバレ注意】『邪魔』の星神【アグライア】
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DESCRIPTION
『永遠の聖都』オクヘイマ、黄金のピュエロス―――
アグライア
「チンイラマンコに、おジャマンコ―――」
―――シュッ!!
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
不安げな市民
『ねっ、ねえ、聞いた……!?』
『暗黒の潮の造物が、またオクヘイマの内側にまで侵入したって……!』
怯える市民
『き、聞いたわ…っ!』
『やっぱりモーディス様がいらっしゃらないと、オクヘイマは―――』
アグライア
「でっけぇパイオツマンコ。脇マンコに―――」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
バルネアでくつろぐ市民
『は~~~~~…っ。』
『この、熱さが、ほんっと……!』
『何度体感しても、極楽だわぁ~~…っ!』
気持ちよさそうな市民
『ええ……』
『願わくば、このまま……』
『再創紀のその時まで……こうしていたいものね……』
アグライア
「ぷりぷりふとももマンコ。人妻ぶりケツマンコと―――」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
トリビー
『さっきのライアちゃん……いったい、どうちちゃったんだろう……?』
『途中まで……キャスちゃんの話をしてた時には、いつものライアちゃんらしかったのに……』
『……やっぱり、疲れちゃってるのかな……?』
『ライアちゃん……』
―――シュッ!!!
アグライア
「―――激マブロリロリおまんちょ。げぺッ。」
―――ぼびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅッ!!!♥♥♥
ぶぐぐッ!!!♥♥♥ぼぶんッ!!!♥♥♥ぼびゅぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐッ!!!♥♥♥
アグライア
「げッへーーーーーーーーッ。」
「ほぎゃげッ。げぱッ。げッ。げふッ。げひゅふふふッ―――」
サフェル
「やっほー、裁縫女。」
「『相変わらず』、シッコい身体してるねー。」
アグライア
「―――げばッぷッ!?♥♥」
「おっぱいッ!?♥♥ふとももッ!?♥♥マンコッ!?♥♥マンコッ!!♥♥マンコォォオォッ!!!♥♥♥」
ぶぐぐぐぐぐぐぐぐぐッ!!!♥♥♥ぶびゅーーーーーーーーーッ!!!♥♥♥
サフェル
「あっはははっ!!ごめんごめん!!」
「シてる最中にいきなりエロいのが出てきたら、そりゃそうなっちゃうよね―――」
――――――
―――
―
アグライア
「……驚きましたよ、セファリア。」
「このチンポにビンビンと伝わってくる感覚で、『もしや』と考えてはいましたが……」
サフェル
「………」
アグライア
「まさか、あなたも『チンポ』に。」
「『おジャマ』の祝福を受けていたとは。」
サフェル
「……いやいや、それを言うならあたしの方こそびっくりだよ。」
「アグライア、オクヘイマの偉大なる守護者―――」
「『浪漫』の火種を受け継いだラプティス様その人が、まさか、『千年も昔からマンコに擬態していたおジャマだった』なんてね。」
アグライア
「……フッ。」
「この千年。本当に、来る日も来る日も金玉が煮えかえるような日々でしたよ。セファリア。」
「あなたや、師匠……それに、数多くのオクヘイマのマンコ市民を目の前にしておきながら、それに手を―――」
「……いえ。チンポを出すことも許されず、来るべき『邪魔の一瞥』を待ち、こうして金糸がもたらすズリネタを前に、ポコチンをずりコくことしかできず―――」
サフェル
「………」
(……分かっちゃいたけど、あたしの『おジャマ詭術』の力、裁縫女にもちゃんと効いたみたいだねぇ~。)
(『千年』どころか、本当は『ついさっきあたしの力でおジャマになったばかり』なのに……)
アグライア
「何度。おジャマであることを曝け出し、チンポの赴くままパコっちまおうと思ったことか。」
サフェル
「………」
アグライア
「この千年……」
「アニキへの忠誠チンが無ければ、私が『マンコ』としてオクヘイマに潜み続けることは、決してできなかったでしょう―――」
サフェル
「………」
(……本当はまだ初日も初日だってのに、アグライアってば、すっかり歴戦のおジャマを気取っちゃって……)
(ははっ!これ、その千年の間のこととか、今の自分の状況についてはどう思ってるんだろうね?)
(聞いてる限りだと『ずっとマンコに擬態してた』とか、『時を待ってた』とかって感じみたいだけど―――)
アグライア
「……ぶりケツふとももエロエロおマンコ?」
「どうしたのですか?先ほどから、何か……考え事をしているようですが。」
サフェル
「……んっ?」
「ああ、ごめんごめん!」
「裁縫女―――いや、ポコチン女のチンポがあまりにもおっきいから、つい見惚れちゃっててね~。」
「ここの臭いと相まって……エロいことばっかり考えちゃってたよ。」
アグライア
「……ふふっ。」
「おっぱいぼいんちょマンコ。どうやらあなたも、この『黄金のピュエロエロス』を気に入ってくれたようですね。」
サフェル
「黄金のピュエロエロスって……」
「これ、全部アグライアが射精した分なの?」
アグライア
「モロチンです。あなたを除いて……オクヘイマに、おジャマたる存在は私しかいませんから。」
サフェル
(黄ばんだおチンポ汁が、ピュエロス全体になみなみ注がれて……ぁははっ。)
(おジャマになってまだ一日も経ってないのにこれって、裁縫女ったら、おジャマとして素質あり過ぎじゃん。)
アグライア
「マンコ共におジャマであることを隠しながら、金糸よりもたらされるコきネタを用い、黄金ザーション汁をドピュる……」
「それを繰り返し、完成したのがこの黄金のピュエロエロスです。」
「せっかくですし、マン―――セファリア。良ろしければ、あなたも一緒に入りませんか?」
「この粘ついた黄金汁の中であれば、マン目も気にせず、存分にションベンをコくことができますよ。」
サフェル
「!」
―――ぶッ!!!♥♥♥
サフェル
「……あははっ!ポコチン女から入浴のお誘いだなんて、ほんと何百年振りだろうね!」
「びっくりし過ぎて、思わずおならが出ちゃったよ!」
アグライア
「ふふ……放屁に限らず、何なら、ウンコをしてしまっても構いませんよ。セファリア。」
「実に千年もの時を経て、こうして、ようやく共におジャマとしてチンポを向け合うことができたのですから……」
「チン睦を深める目的でもって、お互いのウンコの温もりと臭いとを感じながらピュエロスに入るというのもまた、浪漫コに響く行いというものです。」
サフェル
「おー、エッロいこと言うねぇ、ポコチン女……!」
「『一緒に入浴して、おジャマ同士チン睦を深める』……うんうん、なるほどねぇ~。」
「オッケー!んじゃ、あたしもその気になってきちゃったし、モロチンいいよ―――」
アグライア
「……!」
「では、こちらへ、セファリア。」
「せっかく一緒に入るというのであれば、ケツ。あなたのそのエロケツを、ぜひ私に揉み揉みさせて―――」
サフェル
「―――って、言いたいところだけど、やっぱなし!」
アグライア
「―――!」
「……ケツマンコ。それは、どういった理由からなのでしょうか。」
サフェル
「いやー、あたしも、あんたみたいなエッロいおジャマと一緒に入浴する……っていうのはシた過ぎることなんだけどさぁ?」
「でも……それ以上に、おジャマとして、先にやっておかなきゃいけないことがあるんだよね。」
アグライア
「おジャマとして、チンポをコく以上に、やっておかなければならないこと……」
「……ふっ。考えるまでもありませんね。」
サフェル
「そうそう。あたしらおジャマにとっておチンポ以上に大事なことなんて、『アニキ』への崇拝と、『洗脳活動』以外にないからね~。」
「こうしてアグライアとあたしが味方同士だってわかった以上は、もう、その手を止める必要なんて―――」
???
「―――はっ、離ちて…っ!!」
サフェル
「―――!!」
アグライア
「……ええ。あなたの言う通りです、セファリア。」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ―――
ラフトラ
「―――。」
???
「ぃ゛っ、いた…っ!?」
トリビー
「どっ、どうちたのっ、ライアちゃん…っ!?」
アグライア
「千年もの間、待ち望んだ『一瞥』が……私以外の『仲間』が、ついに現れたのですから。」
「『洗脳活動』も、『チンコキ』も。」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ―――
アグライア
「『手』を止める必要も理由も、もはや、どこにもありません。」
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トリビー
「う、う゛ぅ…っ!!」
アグライア
「……ラフトラ。」
「そのまま、師匠の両腕を掴んだままに、こちらへ。」
ラフトラ
「―――。」
サフェル
「……!」
(『真っ黄色の身体に、赤いブリーフを穿いたラフトラ』が、トリビー姉さんを捕まえて―――)
「……ははっ、なるほどね……!」
「流石はアグライア、あたしがチンポをぶら下げてあんたの前に来たときには、もう手を打ってたんだ?」
アグライア
「ええ。千年も耐え忍んだ時を更に先延ばしにできるほど、私のチンポは、遅漏ではありませんから。」
「セファリア。あなたがアニキの『一瞥』を受けたと、そう理解した瞬間に……」
「私はラフトラを差し向け、こうして、師匠の身柄を確保しておいたのです。」
トリビー
「……っ!」
ラフトラ
「―――。」
サフェル
「私と会った瞬間にすぐ、って……ほんと相変わらず、凄い行動力と決断力だねぇ、チンポコ女。」
「あたしの『チン速』の名が霞んじゃいそうで、ちょっとショックなぐらいだよ。」
「……ねぇポコチン女?悔しいから、今度どっちが早く『せんずり』できるかで勝負しない?」
「文字通り千回おチンポをコきコき~~って、どう?」
アグライア
「ふふ……構いませんよ。」
「モロチン、もしあなたが『詭術』の力を使おうとするのであれば私も、ラフトラをいくつか用いさせていただきますが―――」
サフェル
「あはははっ!!ポコチン女、それで対等のつもり?」
「あたしがもし力を本気で使ったら、せんずりどころか、あんたが一回手を動かす間に、あんたのおマンコを1万回だってズポズポできちゃうのに―――」
トリビー
「ら、ライアちゃんっ!!フェルちゃん…っ!!」
「二人とも、いったい、何がどうちて…っ!?」
アグライア
「―――と。そうでした。」
「すみません、師匠。師匠という極上のぷりぷりおまんちょを前にして、つい無駄話をしてしまいました。」
「……セファリア。あなたに、お願いしたいことがあるのですが。」
サフェル
「はいはーい。大方、トリノン姉さんのことでしょ?」
トリビー
「!!」
アグライア
「……流石ですね。」
「ええ、師匠の状態を考えると、恐らくはあちらのロリマンコにも、変化が起きるはずですので。」
サフェル
「だろうね。……ちなみにそれって、あっちは『あたしの』にしちゃっていい―――って解釈で良いのかな?」
アグライア
「後で返していただける、という約束の元であれば、それでも構いませんが。」
サフェル
「あっははっ!!あたしから何かを返してもらう難しさは、あんたが一番良く知ってるでしょ、ポコチン女っ。」
「……それじゃ、千年越しのあんたの初洗脳。トリノン姉さんのおマンコで楽しみにしとくよ―――」
―――びゅお―――ッ―――
アグライア
「軌跡に、ザー汁がドボコいて……」
「……フッ。セファリア……まさに、『チン速』の名に違わぬおジャマですね。」
「移動の際、わずかに捉えることのできたあのケツの揺れも、マジでとんでもなく金玉にキいて―――」
トリビー
「ら…っ!!ライアちゃんっ!!」
「どっ、どうちたのっ!!ライアちゃんっ!!」
「もしかして、さっきあたちたちと話してた時に、何かあったの…っ!?」
アグライア
「―――!」
「ああ、またしてもすみません。師匠。」
「セファリアのケツとふとももとが、私のチンポコを、パネェほどビキつかせてきたので……つい、そちらを注視してしまいました。」
トリビー
「……っ!!」
「……ち、違う…っ。」
「あなたは……あたちたちが知ってるライアちゃんじゃ、ない…っ!」
アグライア
「……ふふ。」
「ようやく……気が付いてくれましたね。師匠。」
「ええ。師匠が良く知っている『黄金裔のアグライア』は、私にとって偽の―――」
「……そうですね。いわば、皮を被った包茎チンポのような存在です。」
ラフトラ
「―――。」
トリビー
「……っ。」
アグライア
「そして、今の……」
「このクソかっけぇブリーフに、金玉滾る黄金のタイツを身に纏った『おジャマ・アグライア』である姿こそが―――」
「ズル剥けイケメンチンポたる、『アグライア』としての、私の真の姿なのです。」
ラフトラ
「―――。」
トリビー
「ぃ゛っ、いだ…っ!?痛い…っ!?」
アグライア
「ふふ……さあ、師匠。こちらへ。」
「そのラフトラに身を委ね……どうぞ、私のこのもっこりの上へと、そのぷにぷに新鮮おまんちょこをお下ろしください。」
トリビー
「……っ!!」
(あの……凄い臭いのピュエロスから、何かが…っ―――)
―――びぎ…ッ!!!♥♥♥
びゅぐッ♥♥♥びゅぐぐぐぐ…ッ……!!!♥♥♥
アグライア
「―――ぬふ♥♥」
「ヤベ♥♥師匠のエロボディっ♥♥エロマンを想像しただけでチン先がにゅっこりと…っ♥♥」
トリビー
「―――っ!!」
「い゛っ、いや…っ!!」
ラフトラ
「―――。」
アグライア
「さあさあっ♥♥さあ、さあ、さあ…っ!!♥♥」
「もう少しですよ、師匠♥♥あとはこのラフトラがもう少し、師匠を下におろすだけで……ひひッ♥♥」
トリビー
「はっ、はなし、て…っ!!」
「ぃやっ、やっ、やぁぁ…っ!!」
ラフトラ
「―――。」
アグライア
「ほっほ~~~~~ッ♥♥♥そのマジのガキみてぇな声っ♥♥♥チンポコクソアがりますっ♥♥♥」
「ふふ…っ♥♥♥今のお互いの『上下』で、もう、眼と鼻の先となってしまいましたね……師匠っ♥♥」
トリビー
「らっ、ライアちゃん…っ!!」
「目をっ、目を覚ましてっ、ライアちゃんっ!!」
アグライア
「暴れても……なにをしても、無意味ですよ♥♥」
「師匠が身に纏っているそのダッセェ衣服すらも、私たちおジャマのビキチンにかかれば―――」
ラフトラ
「―――。」
―――ぐ、にゅ…っ♥♥♥
トリビー
「ひ……ぃ…っ!?」
―――ぶち…ッ、ぶちぶちぶちぶちッ―――
アグライア
「ぬぽほッ♥♥♥こうして、無意味っ♥♥♥」
「まるで、うら若き少女の、その処女膜のように……浪漫の糸が千切れるがごとく裁断し、その柔肌へと―――」
トリビー
「や……やめ…っ……らっ、らぃあ、ちゃっ―――」
―――ぶぢんッ!!!
トリビー
「―――あ…っ。」
アグライア
「―――チン先が、絡み合う。」
―――どッぢゅんッ!!!!♥♥♥♥
トリビー
「~~~~~~~~っ゛!!!」
アグライア
「ぽッ―――」
「―――ッ―――」
ラフトラ
「―――。」
アグライア
「~~~~~~~~~~~ッ゛!!!!♥♥♥♥」
「ホ~~~~~ギョォ゛ッ!!!!♥♥♥♥ギョビョヒョヒョヒョォ゛オ゛ォ゛ォォォ~~~~~~~~~~~ッ!!!!♥♥♥♥」
どぢゅんッ!!!♥♥♥ずぢゅッ!!!♥♥♥ずぢゅッ!!!♥♥♥ずぢゅんッ!!!!♥♥♥♥
アグライア
「づいに゛…ッ!!!!♥♥♥♥づいにづいにづいにづいにッ!!!!♥♥♥♥マンコッ!!!!♥♥♥♥」
「マ゛ン゛ゴッヒョオ゛ォ゛オ゛ォォォオォォォ~~~~~~~ッ!!!!♥♥♥♥」
ラフトラ
「―――。」
ずぢゅんッ!!!♥♥♥
どぢゅッ!!!♥♥♥どぢゅッ!!!♥♥♥どぢゅッ!!!♥♥♥どぢゅッ!!!♥♥♥
トリビー
「ぃ゛ッ、ぎぁッ―――あ゛ッ、や゛め゛ッ―――」
アグライア
「なまっ!!!♥♥♥ししょうっ!!!♥♥♥師匠のエロエロの…っ!!!♥♥♥」
「ぷりっぷり生おマンコ百界門ん゛ッ!!!!♥♥♥♥ゲヒャッ!!!♥♥♥ゲヒャヒャヒャヒャァァァ~~~~~~ッ!!!♥♥♥」
ずぅぅッぢゅんッ!!!!♥♥♥♥
ずぢゅッ!!!♥♥♥ずぢゅッ!!!♥♥♥ずぢゅッ!!!♥♥♥ずぢゅぢゅッ!!!♥♥♥
アグライア
「お゛~~~~~…ッ……!!!!♥♥♥♥すぅぅ……ッ…………ッげ…ッ!!!!♥♥♥♥」
「こいつ…ッ、マジ……マジでマンコ…ッ!!!!♥♥♥♥」
「全身を以てしてッ♥♥♥私の黄金チンポと黄金タマキンから、黄金洗脳ションベン汁をどぼコかせようとして…ッ!!!!♥♥♥♥」
ラフトラ
「―――。」
どぢゅッ!!!♥♥♥どぢゅッ!!!♥♥♥どぢゅッ!!!♥♥♥どぢゅッ!!!♥♥♥
トリビー
「がッ―――ぼぉ゛ッ、ぃ、ぃ゛だぃッ―――」
アグライア
「ぉお゛ぉ゛ぉぉおッぉッ!!!!♥♥♥♥」
「ろま゛んこッ!!!!♥♥♥♥私のおジャマとしてのチン権が…ッ!!!!♥♥♥♥」
「師匠のエロガキロマンコにっ♥♥♥♥今っ、おジャマとしての意思を為さんとっ♥♥♥再創を―――ぉ゛お゛ッ!?!?♥♥♥」
びぐ…ッ…!!!♥♥♥
びぐびぐびぐびぐ…ッ!!!!♥♥♥♥
アグライア
「ぁ゛ひッ!?!?♥♥♥♥ヤベッ!!!!♥♥♥♥ぃグぅッ!?!?♥♥♥チンポッ!!!!♥♥♥♥」
「おジャマッ!!!!♥♥♥♥チンポッ!!!!♥♥♥♥チンポコッ―――」
トリビー
「――ッ―――ぁっ―――」
どぢゅんッ!!!!♥♥♥♥
どぢゅッどちゅッどぢゅッどぢゅぢゅんッ―――
―――ど―――ッ―――ぢゅんッッ!!!!!♥♥♥♥♥
アグライア
「―――ヂンボォ゛ォ゛オ゛ォォォォォォオォ~~~~~~~~~~~~ッ!?!?♥♥♥♥」
ぶびゅぶるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅーーーーーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥
びゅばぶッ!!!!♥♥♥♥ぶびゅーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥びゅるるるッ!!!!♥♥♥♥
ぼびゃびゅびゅびゅびゅびゅびゅッ―――
トリビー
「~~~~~~~~~ッ゛!!!」
アグライア
「ほぉ゛お゛お゛ぉぉーーーーーーーーッ!?!?♥♥♥♥」
「ほぉ゛ッ!!!!♥♥♥♥ほッぎょッ!!!!♥♥♥♥ぎょほッ♥♥♥♥ほぶッッ、ほぉ゛お゛おぉッ―――」
トリビー
「―――ッ゛―――!!!」
「――ッ―――。」
「―――。」
―――びぎ…ッ♥♥♥
トリビー
「―――ッ。」
もこ…ッ♥♥♥
もごもごもごもご―――ッ!!!♥♥♥
―――びぎぎッ!!!!♥♥♥♥
トリビー
「―――ッ!!!♥♥♥」
「おジャッ、マンコォオォォォーーーーーーーーーーッ!!!!♥♥♥♥」
「『あたちたち』、おジャマ・トリビーっ!!!♥♥♥」
「あっちにいるトリノンと一緒にっ♥♥♥おジャマ化っ、おチンポ大性交だよ~~~っ!!!♥♥♥」
アグライア
「ほぶーーーーーーッ♥♥♥ふーーーッ、ぶふッ♥♥♥ぶふふッ♥♥♥」
「生マンコに生ぢんぼ…ッ♥♥♥しゅッげ…ッ♥♥♥おジャマッ♥♥♥ヂンボゴしゅげげげげぇ…ッ♥♥♥♥」
トリビー
「ふ~~~~っ♥♥♥もっこりおチンポが、ブリーフにぴっちりちて…っ♥♥♥」
「うんっ♥♥♥ありがとねっ、ライアちゃんっ♥♥♥」
「ライアちゃんが、あたちたちをこうやってレイプちてくれたおかげで……」
「ようやくあたちたちもっ♥♥♥おバカなおマンコさんから、カッコいいおジャマになれて―――」
「―――って、あれっ??」
アグライア
「げへ…ッ♥♥♥へッ♥♥♥すっげ…っ♥♥♥へへへヘ…ッ♥♥♥♥」
トリビー
「ライアちゃん?おーい?ライアちゃーん?」
アグライア
「……げッ♥♥♥……げッげッ♥♥♥」
「げへ~~~~…ッ……♥♥♥」
トリビー
「ありゃりゃ……ライアちゃんったら、こんなに鼻血までだちちゃって……」
「……えへへっ♥♥♥すっごく、気持ち良さそう♥♥♥」
アグライア
「……っ゛……ぢん、ぼ…っ♥♥♥」
トリビー
「……ほんとに、ありがとね、ライアちゃん。」
「あたちたちを……おジャマにしてくれてっ。」
アグライア
「……ぇ゛ひひ…ッ……♥♥♥」
トリビー
「……ふふ♥♥♥おっぱいっ♥♥♥」
「ライアちゃんのおっぱいっ、今のうちに揉んじゃえ~~~っ♥♥♥ぇへへっ♥♥♥」
アグライア
「……おッ゛ふ……ッ……♥♥♥」
「ッ―――」