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お久しぶりですorz
原点回帰的な感じでこんな絵を描きました
思い付きの設定
両親と子供がリビングでくつろぐ何気ないアパートの一室の、窓の外からまばゆい光が部屋に差し込む。ソファに座っていた息子のしょうたは隣にいた父にバッとしがみつく。
ほんの一瞬瞬いた光が過ぎ去ったその瞬間、父と息子の目の前に居たはずの母親は変わり果てていた
「あ・・・あ・・・ん、うん、、、そう、そうよね・・・もういいわ・・・だけど・・・」
一人でぶつぶつと相槌を打っているその姿は異形、いや、人の形、人がもつ形を成した人の無しうる範疇のモノではあるが・・・
自体を飲み込めず固まったままの二人に、目の前の母親だった者は言葉を吐く
「あなた、いやおまえ。そして我が子しょうた、今からお前たちを試そう。適応できたなら何もかもを理解できるダ老が、できなければ朽ち果てるまでダ。下等な種等不要だからな」
訳の分からない事を言う妻に混乱したのか、夫が立ち上がろとすると
「お・・・おおお”お”お”お”♡イグッ♡イグイグゥ♡んほぉぉっ♡」
全身から生えた肉棒がぶるぶると小刻みに震えだすと、半分狂乱したように快楽の言葉を漏らして行く。その震えは次第に激しく変わり
先端からねばつく液体がびゅるびゅるとあたりにまき散らされる。
夫はその姿に恐怖し、脱力のままソファに腰を落としてしまう
息子のしょうたも、混乱と恐怖の様な感情に襲われ何もできないまま目の前の光景を眺めているしかなかった
「おあ”っ!!んお”お”お”お”っっ!!!♡♡いぐぞっ♡いぐうぅぅっ♡つがいだった事のよしみで、我が精液、全身にまんべんなく浴びせかけてやろうっ♡ンホ”オ”オ”オ”オ”オ”ッ♡♡♡♡♡♡♡」
全身から放出された精液は二人と言わず部屋丸ごとを塗りつぶす規模でぶちまけられ、ほんの数舜で部屋中を黄ばんだ粘着物一色に変えた
当然二人は粘液まみれ。二人とも何が起きるかの恐怖で動けずのままだった。
射精が粗方終え、精液は彼女のひざ下までたっぷりとたまった。
その大量の排泄物は強烈な精臭と熱気を立ち昇らせ、部屋にこもった湿度と異臭に彼女もご満悦であった
暫く静寂が続くと、初めに動いたのは息子のしょうただった。
粘液の海からごぼりっ、と腰を浮かせて立ち上がる。
その衝撃で、すでにこと切れていた父親は力なく沼に沈んでいったが、二人にはすでに些末な事だった
立ち上がったしょうたの下半身には先ほどまでなかっ。た巨大なペニスが繋がっていたが、大きさが大きさで、本人が立ち上がっても、胴の部分はまだ精液に沈んだままだったが
しょうたが軽く力を入れれば、体には到底似つかわしくないペニスが沼から軽々と姿を見せる。
本人の身長140cmよりも大きな2m極太ペニス。ちょうど先端が母親の顔に来ると、何も言わずに母はその顔面ほどある亀頭を舌ペニスでベロリっとぬぐい、舌をぬちゃぬちゃと精液でまぶしたら、
息子の顔を見、無言で伝わる言葉を感じて舌を息子の鈴口へとぶち込む
「ああ、さすが我が遺伝子…適応力が私以上だわ…この熱気に匂い、大きさもさることながら香り立つフェロモンは親とて我慢できぬ♡すばらしいぞ・・・♡。
このさあ、今度は仲間を集めなければ…あの方から授かった力で下等生物はびこるこの星を統べなければ…じゅるるるっ♡」
クリスタの設定が何かおかしいので今から直してきます