DESCRIPTION
今日は死ぬほど疲れた。めちゃくちゃ仕事がたまっていたせいで一日中ずっと...。あーもう身体中が痛い。
トレーナー室に入ると、ウララが待っていた。
俺は一度、純粋なウララを騙してエロい事をさせてしまった。 しかし、それを白状した今でも、ウララはそれを続けてくれている。
「おつかれさま!トレーナー!今日もびゅーってする?」
明るい笑顔で出会い頭にこんなエロい事を言われたら、疲れなんか吹っ飛んでいく。
「する!」
「へんたいさんだー!」
そんなことを言いつつ、俺のズボンはずるっと脱がされる。俺はあっという間に全裸になった。
「あ、そうだ!昨日キングちゃんに教えてもらったやつ、やってみてもいい?」
キングに...?パイずり?髪コキ?いや、腋か...?
「いいよ」
なんにせよ気持ちいいだろう。断る理由もない。ていうかキングとそんな話するのか!?
「じゃあトレーナー!これつけるね!」
そう言って差し出されたのは、手錠だった。 あっという間に手を後ろに回した状態で手錠をかけられた。
「ちょっ...」
「それで椅子に座ってー」
無理やり座らされる。流石に力が強い...。
次の瞬間、足にも嫌な感触がした。
「足にもつけて、目隠しして...これでできあがり!」
足を縛られて、目隠しをされる。 身動きが一切取れなくなってしまった。
「な、なあ。これは一体...」
「ふーっ♡」
耳に冷たい息を吹きかけられる。
「な、なんのつも...」
「はーっ♡」
「ぐっ...」
今度はあたたかい息だ。 俺がこういうのが好きと知ってからはよくされるが、今日はいつもよりもねっとりしている気がする。
「と・れ・え・な・あ♡」
「あっ」
思い切り感じてしまい、口を開いた瞬間に何かが突っ込まれる。ハンカチを丸めたものか?するとその上からハチマキのようなもので縛られる。
嗅覚と聴覚以外の全てが封じられてしまった。
「あんまり苦しくないようにしたから大丈夫だよ!」
そういう問題では無いんだが...。
「と・れ・え・な・あ♡」
ヤバい。
「だ・あ・い・す・き」
ヤバいって!!
耳を犯すようにねっとりと囁かれる。 ウララの声が、息が、俺を狂わせようとしてくる。
「えへへー♡」
俺の背後に回った気配がした。
次の瞬間、俺の両方の乳首がつままれるのを感じた。
細い指が人差し指と親指でこねこねしてくる。 これ、ヤバい。 時々爪が引っかかるのが、刺激になって、気持ちいい。
しかし、決して射精まではいかない刺激。 何分続いただろう。そろそろ人参をしごいてほしいと思っていると、ウララが人参へ向かう気配がした。やっとだ!
「おっきいね...♡」
ガチガチの人参にこしょこしょ息がかかる。 物凄く至近距離で喋っているのだろう。
「わたし、きょうは、びゅーってさせてあげない♡」
え...。意味が分からない。そっちから誘ってきたのに、いや、え?
「ふーっ♡」
人参に息がかかる。 こんなに刺激して、無駄に煽って、なんもなし?え?
「こうしちゃお♡」
人参に唇が当たるか当たらないかのギリギリで喋りながら、俺の乳首に手を伸ばしてきた。
「きもちいいでしょ♡」
乳首を弄られながら、人参に息がかかる。 それだけなのに、どうしようもなく気持ちいい。
何時間も続いた気がした。人参はもう我慢汁でドロドロのはずだ。俺の口のハチマキ、明らかに湿ってきている。
「あ、キングちゃんから電話だ」
「もしもし!今やってるよ!」
「うん!とっても気持ち良さそう!」
「今も目の前におちんちんだよ!ぴくぴくしてて可愛いね!」
「うん!やってみる!」
キングとの電話では、俺の事を話していたようだ。 その間もウララの息は俺の人参にかかり続けるわけだ。こんなの拷問でしかない。
「トレーナー!わたし、キングちゃんのところに行ってくるから、しばらくそのまま待っててね!」
え、いや、待ってくれ!ウララ!
ガラガラとドアが開き、すぐにバタンと閉まる音がした。
え、嘘...だろ...?
何も見えないし話せない中、俺は泣きじゃくっていたと思う。 人は、射精を焦らされるだけでここまで壊れてしまうものなのだろうか。
「トレーナー、泣いてるの?」
目隠しが外される。そこには、心配そうな顔で覗き込むウララがいた。
「外に出たふりだよ、ちゃんといるよ!」
俺を拘束していた器具が全て外される。
「トレーナー、ごめんね?キングちゃんが、こうやると男の人は気持ちいいって言ってたから...」
「いや、いいんだ。でも...」
「でも?」
「はやく射精させて欲しい」
普通にもう限界だった。ちょっとの刺激でも射精してしまいそうだ。
「まかせて!ちゅっ♡」
「あっ」
ウララは、人参にキスをした。
びゅくびゅく びゅーびゅー どくっどぴゅっ
ぷるぷるの唇の感触で、あっけなく、気持ち良く射精した。
「うわー!すごいね!」
「うう...」
男として情けない...。
「ど、どうしたの!?トレーナー!あっ、そうだ!」
ウララは勢い良く服を脱いだ。 小ぶりなおっぱいに細い腰まわり。 もはや見慣れた、けれど何度見ても興奮が止まらない身体だ。
「おっぱい吸っていいよ!」
なんでか分かんないし普通やんないけど、なんかもう全部どうでも良くなってきた。恥ずかしさとかより、素直に甘えたかった。
ちゅーちゅーとウララの乳首を吸う。あー美味しい。
「いいこいいこ♡」
乳首を吸いながら頭を撫でられる。小さいウララに赤ちゃんプレイをされるとは、世の中何があるか分からないもんだ。
「我慢させちゃってごめんね?その代わりに、なんでもしてあげる!」
試してみたものの、やっぱりSになりきれないウララ。いいこだ。今日は思い切り甘えよう。
「パイずり...」
「うん!まかせて!」
小さなおっぱいに両手で押さえつけられる。 実はこの前も一度してもらったが、これは何度味わってもたまらん。
俺の人参を手のひらで包んで、おっぱいに擦り付ける。
時々乳首のコリコリした感触がするのが...あーもう射精る!!
どびゅっびゅるる
「わー!トレーナーはすごくおっぱいが好きだね!」
精液が溢れてしまう小さな手のひら。白く染まる小さなおっぱい。全てが愛おしい。
「次は太もも...」
「いいよ!」
俺は一生ウララから離れられないだろう。 つまり、幸せな一生を送れると言うことだ。
さて、ウララの太ももコキを味わいますか。