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「トレーナーさん、最近お疲れですか?」
今後のトレーニングについてのミーティングが終わり、キタサンと雑談していた時、ふとそんな事を言われた。
「えっ、どうして?」
「なんだか顔が少し疲れてるように見えたので」
「うーん。確かにあんまり休めてないかなあ。身体も凝ってるし」
確かにあまり寝れていないのは事実で、疲れが取れず身体も痛い。
「それならマッサージしますよ!自信あるんです!」
うーん。まあたまには甘えてみてもいいかな。
「それじゃ、お願いしようかな」
「分かりました!まずはうつ伏せになってください!」
言われた通りに寝転がる。
「まずは、足踏みマッサージをします!」
「足踏み?って、うおお」
あ、背中に乗っかってふみふみする感じのやつか。 うおー、程よい体重と足の感触が気持ちいい。
「大丈夫ですか?重くないですか?」
「全然!気持ちいいよ」
「それなら良かったです!」
あー、気持ちいい...。 ていうか、キタサンに踏まれてるってよく考えたらエロいな。 背中だけじゃなくて、ちんちんも踏まれたりなんかしたら...。
むくむくっ♡
...非常にまずい、勃起してしまった。
「あれ、どうしました?」
違和感を感じ取られてしまった。 なんとか誤魔化さないと...!
「い、いやー。気持ちよすぎてなー。眠くなってきちゃってさーあはは」
「喜んでもらえて良かったです!それじゃあ、次は仰向けになってください!」
終わった。
キタサンは、しばらく固まった俺を見て怪訝そうにしている。
「どうしたんですか?次は仰向けですよ」
「今は動けません」
「それなら私に任せてください!」
ひょいっと転がされてしまう。
「じゃあマッサージを...って、ああ、そういうことですか」
「ごめんなさい...」
「私はお助けキタちゃんですから!トレーナーさんのおちんちん、きもちよーく抜いてあげます!」
なんて天使だろうか。 軽蔑するどころか抜いてくれるとは。
「足で興奮しちゃったんですよね?それなら~」
靴下を脱いで裸足になるキタサン。 今の俺にはただの裸足ですらエロすぎる。
「靴下脱いだだけでぴくぴくしてますよ?変態おちんちんですね♡」
ズボンの上からぐにっと踏まれる。
「あっ...♡」
「トレーナーさん、ズボン越しにおちんちん踏まれて感じちゃったんですか?変態おちんちんの持ち主は変態トレーナーさんですね♡」
さすさす しゅりしゅり
片足で踏まれてすりすりされているだけだが、かなり気持ちいい。目線的にはキタサンの健康的な太ももが丸見えなのもポイントが高い。
少しするとぴたっと動きが止まった。
「はい、脱いでください」
「脱ぐって」
うおっ、無理やり脱がしてきた!?やだ恥ずかしい。
「直接踏んであげます♡」
ぐにっ♡
「おほっ♡」
「あったかい♡ぴくぴくしてますよ♡」
かかとでぐりぐり、びくびくしてきたら足裏をぐいっと押し付けてぐにぐに。
何でこんなに上手いんだ...!?
「何でこんなに上手いんだ...!?って思いました?」
「思った」
「トレーナーさんの為に練習したんです♡」
「えっ」
まさか俺以外の男と...
「もちろんおもちゃでですよ?」
「...良かった」
「あ、別の男の人だと勘違いしちゃいました?私はトレーナーさん一筋ですよ♡」
こんな可愛い娘に踏まれながら愛の言葉を囁かれるとか...。天国か?
「もうイきそうなんですよね?ほらほら♡イッてください♡」
ラストスパートのようにぐちゅぐちゅ踏みほぐされる。
「足で踏まれてイッちゃえ♡」
ぶぴゅっ♡ どっくん♡どっくん♡
「わー♡たくさん射精しましたね♡」
「気持ちよすぎた...♡」
「さあ、次はどうしますか?手でもおっぱいでも気持ちよく射精させてあげます!」
「えっ」
「えって、足だけじゃ満足できませんよね?変態トレーナーさん♡」
「...おっぱいで」
「はーい♡」
キタサンが服を捲ると、ぷるんっと効果音が聞こえそうなくらいのおっぱいが飛び出してきた。
「下着可愛いね」
黒のセクシーなブラ。キタサンによく似合っている。
「ありがとうございます!これ、トレーナーさんの為に選んだんですよ♡」
こんなことを言われちゃ興奮しない男はいませんわ。もうフル勃起です。
「わあ♡すぐにおっぱいで射精させてあげますね♡と、その前に...」
キタサンはブラを外す。あー健康的でえっちなおっぱいだ。
って、ブラを俺の顔に近づけてくる...?
「これどうぞ♡」
ブラを顔に押し付けられた!?
しかも内側...キタサンのえろえろおっぱいを長時間包んでいた内側!!
「私の匂いでいっぱいになってください♡...って、もう頭の中えっちな気持ちでいっぱいですかね?」
「いかせて♡♡きたさん♡♡」
「はーい♡」
むにゅうっ♡
ブラの匂いを嗅ぎながら、柔らかいおっぱいにちんちん挟まれるとか...ここが天国か。
「もうびくびくしてますよ?そんなに気持ちいいんですか?」
「きもちいい♡♡♡♡」
「嬉しいです♡えへへ♡こうやって、むぎゅーっ♡てしたり...たぷたぷーってしたり♡」
いろんな動かし方でイかせようとしてくる!!
この娘はえっちすぎる!
「もうイきそうですか?それじゃ、とどめです♡おっぱいから飛び出してる先っぽを...ぱくっ♡」
「あああああああああ♡♡♡♡♡」
亀頭フェラはダメだって♡♡♡
びゅーっ♡♡♡
びゅるる♡♡♡
「いっはいれまひたね♡」
あーっと口の中を見せてくるキタサン。
ああ‥.エロすぎて頭がくらくらしてくる...。
「ん...ごくっ♡ごちそうさまでした♡♡あれ、トレーナーさん、射精しすぎて疲れちゃいましたか?それなら私の膝枕で休んでください!」
ソファーに座ったキタサンに膝枕をしてもらう...けど、真上がおっぱいだから休めるわけ無いって!
「おっぱい舐めてもいいですよ♡」
「...うん♡」
休ませるつもり無いだろ!
でも、結局舐めちゃうのが男の性。
「おっぱい美味しいですか?おちんちんも喜んでますね♡なでなで♡」
あーちんちん撫でられてる。
「これって膝枕じゃなくて授乳手コキなんじゃ...」
「まあ、それならそれで良いですよね?♡」
「...うん♡」
キタサンとのえっちな時間。この幸せを噛み締めながら、授乳手コキを味わうのだった。