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「アンタ、本当にそんなに自信があるのかい?絶対的に不利な賭けだと思うが?」
「それでも不利な方に賭けるのがカッコいいだろ?」
「ハハッ...アンタもだいぶ染まったなあ」
何があったかと言うと...
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「どうしたんだ?トレーナー室で勝負服なんか着て」
「いやな?元々ダメージ加工された物だが、流石に何年も着てたらボロくなってきてな」
「ああ、確かに」
「腹んとこも更に破けてきてなあ」
ぐいーっと服を伸ばして確認しているナカヤマ。
ここで大誤算。
「なんだそのニヤケ面は」
「えっ、ああごめん」
...ブラが見えた。伸ばしたことで際どいところも見えてしまったのだ。
「まさかこんな程度で興奮してるんじゃないよな?」
どうたらバレていた。
「......」
「ハハッ、マジかよアンタ!トレーナーの身分で担当に...よりによって私みたいな可愛くもねぇ女に興奮してんのか!?」
笑われた。ここは男として!なんとかしないといけない!
「してないぞ!一切!トレーナーたるもの、担当ウマ娘に性的興奮など一切無い!そもそも俺は大人なんだ!断言!」
「へえ~?そんじゃ、10分だ。10分間そのちんこをおっ勃てなかったらアンタの言葉を信じてやるよ。勃起したらアンタは変態トレーナーってことだ」
ちんこっておい!
「ルールは?」
まあ聞くよね。ラッキースケベのチャンスだ。男だから欲望には忠実です。
「なんでもアリ。でどうだい?」
「なんでも...」
「大人、なんだろ?」
ナカヤマの瞳が怪しく光る。しかし、流石に一線は越えてこないだろう。せいぜいちょっとした挑発ぐらい。それなら耐えられるはず!
「勿論私は勃起する方。アンタはしない方だ」
「やってやる!」
ーーーーーーーー
と言うわけです。
てか俺自分で不利な方とか言って興奮しそうなの認めてるじゃん。まあいいや、10分勃起しなければいいだけだ!
「そんじゃ、ストップウォッチで計るぞ?よし、スタートだ」
「ええ!?」
ちょっと待ていきなり脱いだぞ!?
いや脱いだっても上のジャンパーだけど!
「なんだその動揺しきった顔は?まさか薄着の女に興奮したのかい?」
「そんなわけ無いだろ?いきなり脱いだからびっくりしただけだ」
「そうだよな?トレーナーだもんなあ?」
お腹を見せつけてきやがる...目の前で。
「そういえば、勃起はどうやって確認するんだ?」
「確かに分かりにくいな。よし、ズボン脱いだらどうだ」
「いや見られるのは...」
「粗末すぎて見せられないってか?」
「脱ぐよ!脱げばいいんだろ!」
これでどうだ!ついでに上も脱いで全裸だぜ!
「へえ、本当にまだ勃ってないのか。ヤワな覚悟じゃないってことか」
「当たり前だろ?」
「そんじゃ、これでどうだい?」
服の上からおっぱいを揉み始めた!
くうっ、女の子が自分のおっぱい揉んでるのってなんでこんなエロいんだ!
「...まだ耐えるか。そんじゃ、とっとと終わらせちまうか」
脱いだ!
ナカヤマの下着姿!スポブラだけどエッロい!
下はダメージジーンズなのに上はブラ!フェチが刺さりまくって辛い!!
「これでも無理か。分かってはいたが、私は相当女としての魅力が無いんだな」
「い、いやそんなことは」
ナカヤマの顔がちんこに近づいてきた。
「なかなか勃たないモンだな...」
クールで可愛いナカヤマにちんこガン見されてる...
「...ん?勃起したな」
「うわあああ!!!」
「いや、しかし何でこんなタイミングなんだ?」
「いやだってナカヤマめっちゃ可愛いし...正直ドタイプだし...なんか見られるの興奮するじゃん...」
「ハハッ。私が可愛い?タイプ?やっぱり変な奴だな、アンタは」
「ああちんこの側で喋らないで吐息がかかるからああ!」
もう情けないくらいギンギンになっている。
こんな恥ずかしいところ見られたくなかった...。
「...いいぜ。せっかくだから一発抜いてやるよ」
「え!?」
抜くって、あの抜く!?
「私がタイプなんだろ?私もまあアンタの事...嫌いじゃねえしな」
「それって...」
「とりあえず邪魔だからブラも取っちまうか」
「おおお!!!」
「反応しすぎだろ」
ナカヤマの乳首!
ピンクで、意外と可愛い乳首してるんだなあ。好き。
「とりあえず手でいいか?私もよく分かんねえんだ」
しごき始めるナカヤマの手。もう気持ちよすぎるんだが?
「おっぱい触ってもいい?」
「好きにしな」
人生初おっぱい、ありがとうございます!
「柔らかっ」
「私の小せえ胸なんか揉んでも楽しくないだろ」
「いやめちゃくちゃ柔らかいぞ!小ぶりなのも可愛くて好きだ!」
「...そうかい。こっちもどんどん硬くなってるし嘘ではないみたいだな」
ナカヤマのおっぱいを揉みながら手コキされて...こんな気持ちいい幸せな事があっていいのか。
「すげえ気持ちいいよ」
「...おう」
「どうした?」
「何でもねぇよ...チッ、そんな嬉しそうな顔すんな」
そんな事言われても、大好きなナカヤマとえっちな事をしてるんだから嬉しくないわけがない。
「なんか大人だからーとか言い訳してたけど、俺、やっぱりナカヤマの事好きだよ」
「っ!」
「ずっと一緒に過ごしてきて、凱旋門で結果出して。ただのパートナーとして以上に思ってるよ」
「...ああクソ!変なこと言うな!なんもかも狂うだろうが!」
口調こそ怒ってはいるが、上がる手コキのスピードに真っ赤な顔を見れば、怒っていない事は筒抜けだ。
「クソッ...ただのパートナーの...はずだったのによ」
そう呟くとナカヤマの顔が接近してきた。
ちゅっ♡
「!?」
「じゅるっ...ぢゅっ...」
突然めちゃくちゃ濃厚なディープキス!?
あっもう無理だ。
ぶびゅっ
びゅるるっ
「ぷはあっ...へっ、キスされたくらいで射精しちまったな」
ナカヤマの綺麗なお腹は精液まみれになっていた。エロい。
「なんだ?まだ足んなさそうな顔だな」
「えっ」
「しょうがねぇな。アンタのリクエストに応えてやるよ。好きなプレイを言いな」
「いや、なんで急に?俺が言うのもなんだけど、賭けも結局負けたし...」
忘れていたが最初は賭けをしていたのだった。
「まあ、ある意味アンタを気持ちよくさせられるか?みたいな賭けでもあるんだ」
「そんな無茶な」
「良いんだよ!恋人どうしがエロい事すんのに理由なんかいるか!?」
「恋人...」
両想いなの!?
「えっめっちゃ嬉しい!ありがとうナカヤマ!」
「うるせぇ!いいからされたいプレイを言え!」
「じゃあ...フェラでお願い!」
「...やってやるから、とっととそこに寝転べ」
わくわくしながら寝転がる。
もうギンギンだ。
まずはゆっくり手でしごかれる。
「...やるぞ」
「うん!」
「あむっ」
うおおおおおおお!!
「ああ...やばいこれやばい...」
「じゅぽっじゅぽっ喘ぐなバカっ...」
「咥えながら喋るの気持ちいい♡ちゃんと根元は手でしごいてくれてるの優しくて好き♡」
「...チッ」
「舌打ちも気持ちいいよ♡舌打ちしてるのに顔は真っ赤で照れてるの丸分かりで可愛い♡」
「全部口に出すな!心で言ってろ!」
「あっ」
「むぐうっ!?」
...射精した。
「...全部口に射精しちゃった」
「うるせぇ!」
幸せな未来が待っていそうです。