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※pixivに投稿した「エロ展開にしたい大人キタサンと理性強すぎる元トレーナー。」のエロverです。
今日は久しぶりにキタサンと会う。
なんと宅飲みに誘われたのだ。
ということで住所だけ聞いて、キタサンが住んでいるというマンションへやってきました。
ロックを解除してもらい部屋に行くと懐かしい顔が迎えてくれた。
「お久しぶりです!トレーナーさん!」
「いやいや、もうトレーナーじゃないでしょ」
「あっ、そうでした!えっと...うーん、でもやっぱりトレーナーさんで!」
「まあいいけどな。それにしても、まさか元教え子と飲める日が来るとはなあ」
キタサンと激動の3年間を終え、何年かは走っていたが、去年キタサンは引退した。
新たな世代に夢を託したい、という前向きな引退だった。
俺はトレーナーを続けていて、新たな担当ウマ娘、というか一つのチームを任されるほどになった。そのせいで忙しく、キタサンとはなかなか会えていなかった。
しかし予定が空いたのと、丁度飲みに誘われていたので久々に会うことになったのだ。
他愛もない話をする。最近どうしてるのかとか、何を食べたとか。
キタサンは今ではタレントやYouTuberとしても活躍している。時々テレビで見かける。まああれだけの成績を残した美少女なんだから当然だな。
「トレーナーさんの活躍、凄いですね~!この間も重賞を勝ってましたよね?」
「いやー。こんな事を言ったらよくないかもしれないけど、俺にとっては今でもキタサンが一番だよ」
「それって...」
「あの走りは忘れられないよなあ~。俺も新人だったから、なんなら今でもトレーナーとしてはまだ若いし。最初にキタサンを担当できたからここまで来れたんだ」
「......」
隣に座っていたキタサンの肩がぐいっと寄ってくる。
「キタサン?」
無言のまま、腕を絡め、俺の肩にこてんっと頭を預ける。
「トレーナーさん、あったかいですね」
「まあ酒も飲んでるしな」
「むう...それだけですか?」
太ももに人差し指が置かれる。
つつーっとなぞられる。
「うお、くすぐったいな」
人差し指は股間に向かってくる。
気づいてるのか?無自覚でやっているのか?
こんな可愛い顔して、俺が元トレーナーじゃなかったらとっくにお持ち帰りされてるぞ...。
「つんっ♡」
「あっ」
とうとう股間をつつかれる。
ちょっとこれはまずいぞ。流石の俺も理性が持たない。
「つんっ♡つんっ♡なんか大きくなってる~♡さすさす~♡」
「くっ...」
実質手コキじゃないかこんなの!
はあ...きっとここで止めなければ気持ちいいだろうけど...。
いや、せっかく気持ちいいんだしこのままにしてみよう。
「トレーナーさん...あたしも、もう大人になりましたよ?」
「うん」
「こんなこともできちゃうようになったんですよ?」
「うん」
「テレビに出ると、イケメン俳優さんと知り合う機会もあります」
「うん」
「...告白、されたんです」
ちょっと反応してしまう。
それを俺に言ってどうするんだ?という気持ちが大きい。それに、だとしたら何で今俺の股間を弄ってる!?
「どんな格好いい俳優さんにお洒落なレストランで告白されても...あたしは、トレーナーさんと一緒に飲む居酒屋の方が好きです」
「それって...」
「あたしを、トレーナーさんのモノにしてくれませんか...?」
上目遣いで見上げてくるはっきりした瞳。これは酔っていると言うわけではないだろう。
俺もはっきりしなければいけないな。
「俺のモノにはしない」
「...ごめんなさい、そうですよね」
「君はモノなんかじゃない」
「え?」
「仕事で何か疲れてるのかなとか、悩んでるのかなとか、俺は察することしかできない。引っ張っていくこともできない。君に相応しい人間でもないと思う」
「そんなこと!」
「もし今回の行動とか、疲れからのやけくそとか、そんな告白だったら嫌だなと思ったけど」
キタサンは泣きそうだ。というかほぼ泣いてる。
「もしそれが君の本心なら、俺のモノじゃなくて、一人のウマ娘として一緒にいてほしい」
「トレーナーさん!!」
「うわっ!」
ぎゅーっと勢い良く抱き締めて押し倒してくる。
「ごめんなさい!トレーナーさんと一緒に過ごした時間、今思い出してもすっごく楽しくて幸せで...トレーナーさんは大人だし、あたしなんかじゃドキドキすることも無いと思ったけど色仕掛け的なことをしちゃいました!本当にごめんなさい!」
「いや、そんな泣かなくていいよ...俺も情けないけど興奮はしちゃったし、あとそろそろ起き上がろ?」
「大好きです!ずっと大好きです!どんな俳優さんに告白されても浮かぶのはいつもトレーナーさんの顔で!あたし!」
キタサンは泣きじゃくりながら何故かズボンを脱がしてくる。いや、なんで!?
「ちょっ、まっ!」
「あたし!毎日トレーナーさんのことを想像してオナニーするくらい好きで!あ、おっきい...」
物凄い告白を聞いてしまった上にフル勃起を完全に見られてしまった。
「ちょっ、マジで恥ずかしいって!」
「すっごいかたい...」
「うおお!?ダメダメダメ!」
ズボンの上からのちょいお触りと違ってガチの手コキはダメだって!
「...ほんとにダメですか?トレーナーさんが嫌ならやめます...ごめんなさい」
「いや...ついダメって言っちゃったけど、もう大人なんだよな?」
「そうですよ、◯◯さん♡」
「ぐふうっ!!」
始めての名前呼び!学生とは違うんだぞと言う実感!これは破壊力高すぎる!
てか大人同士で告白もして、えっちを拒否する理由がないんだよな。
「こんなちんこで良ければどうぞお好きにしてください」
「良いんですか!勿論あたしだけ自己満足~じゃなくて、ちゃんとおちんちん気持ち良くしてあげますから!」
「あ、ありがとう」
いざこうなるともう何も考える必要無いな。
ただ気持ち良くなってればいい。
「頂きまーす!」
「うおっ♡」
変な声が出た。
裏筋をれろ~っと舐め上げられる。
そして亀頭の裏をチロチロ舐めてくる。
上手すぎんか!?
「んむっ、ぐぷっ、じゅぱっ」
「くっ...あっ...」
竿をしごきつつ亀頭をぐぷぐぷフェラ。
録画したい。
「はあっ...あんっ...」
しかも自分のズボンに手突っ込んでオナってる。
ちんこしゃぶりながらオナニーとか上級者すぎるよこの娘...て、まさか経験あるのか?上手いし。
「なあ、キタサンってこういう経験あるの?あと録画していい?」
「ぷはっ。経験なんかあるわけ無いじゃないですか!あたしはずっとトレーナーさん一筋です!録画はしても良いですよ。でもちゃんとあたしを見ててくださいね♡」
スマホで録画を開始する。
これは俺のお気に入りオカズランキング余裕で1位になるな。
「むぐっじゅぽっじゅっじゅるっ」
もう手でしごく事をやめて俺の太ももを腕で抱えて口だけでフェラしてる。ちゃんと腕を回されてるからどかすこともできない。
俺はただこの快楽に耐えるだけ...てああもう無理だ射精しちゃう。
「キタサンっ...もう出そうだからっ...」
「ふぁいっ♡じゅぷっ♡ろーろ♡」
「どーぞじゃなくて口の中に出しちゃうから!汚いから!」
「いーれるよ♡」
「いや良くないっ...あ~っ...」
キタサンの口に思い切り射精しきってしまった。
「ごくんっ。びゅーびゅー出ましたね!気持ち良かったですか?」
「ってうおい!飲んだ!?」
「はい!」
「汚いからダメだってば...」
「トレーナーさんのだから気にしません♡それに、こっちの方がえっちでしょ?」
「それは...確かにえっちだけど」
「ふふっ♡あ、そういえばあたしたちキスもおっぱいもまだでしたね。しますか?♡」
「いや、今は精液の味しかしないでしょ」
「...そうでした」
「...次はフェラの前にキスしよう」
「そうですね!」
一夜限りの関係じゃないことにホッとしつつ、次会うのがさらに楽しみになった。