DESCRIPTION
救難信号を受け取ったヒーローが現場に駆け付けると拘束され囚われたヒーローグラスフォレストがいた。
太い植物の蔦で鍛えられた両腕を縛られ、あたり一面には甘い香りが漂っている。
こちらに気づいたグラスは不敵な笑みを浮かべ早く助けてくれと言うがその表情の意味も植物を操る能力であるグラスフォレストが蔦で拘束されているのかも疑問を抱こうにもむせ返るような花の香が思考を邪魔する。
ヒーローとしての勘が警告を鳴らし、近づいてはいけないと分かっていてもふらふらと歩みを進めるのが止められない。
一歩一歩近づくたびに甘ったるい香りと混ざった濃厚な雄の匂いが胸の奥にある何かを刺激しグングンと雄が怒張しスーツを押し上げていく。
「ようこそヒーロー…♡」
彼がヒーローとして最期に見たのはいつの間にか姿を変えた白虎のヴィランだった。
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お久しぶりです、花粉症で死んでたマンです。
ヒーローの拘束だけ描こうと思ってたけどついヴィラン差分まで作ってしまった((((テキトーに考えた文章を添えて
えちえちヴィランはいいゾ!!