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✼••┈••✼<< Prologue >>✼••┈┈┈┈┈••✼
【清夏】「……ん~っ、やっぱPっちの腕の中、落ち着くぅ~♪ Pっちてさぁ、意外と体格いいんだよねぇ~♡」(ツンツン
【P】 「……清夏さん、ちょっとくすぐったいです。」
【清夏】「えへへ……でも、もっと甘えたい気分……だめ?」
【P】 「……ダメなわけないです。」
【清夏】「ん……Pっち、優しー……♡」
【P】 「……俺だって、清夏さんに優しくしたいですから。」
【清夏】「そ、そんなの……もぉ……///♡」
【P】 「でもそんなふうに甘えられたら……また、したくなっちゃいますよ?」
【清夏】「……え? ま、待って、Pっち……またって……え、ええっ!?…さっきしたばっかり///」
【P】 「清夏さんが悪いんですよ? そんなに甘えてきたら、理性がもちません。」
【清夏】「そ、そんなつもりじゃ……/// で、でもぉ……」
【P】 「……嫌じゃないなら、もう一回……いいですか?」
【清夏】「……バカPっち///……もう知らない……///♡♡」
✼••┈••✼<< Epilogue >>✼••┈┈┈┈┈••✼
【清夏】「……っ、、はぁッ…はぁ…、、もぉほんとに……2回もなんて……///♡♡」
【P】 「……清夏さんが可愛すぎるから、つい…」
【清夏】「ばか……そういうの、ずるい……///♡」
【P】 「ちゃんとバレンタインのお返しになりましたか?」
【清夏】「……こんなの、お返しの域超えてるし……///」
【P】 「それくらい、清夏さんが好きだってことです。」
【清夏】「……んんぅ~///、、…もぉ、バカPっち///♡♡♡」
【清夏】「……ねぇ、Pっち。」
【P】 「ん?」
【清夏】「あたし……アイドルなのに……こんなにPっちと……していいのかな……?」
【P】 「……後悔してるんですか?」
【清夏】「……そ、それは……ないって///。でも…こんなにしてたら、あたしきっと…Pっちなしじゃいられなくなっちゃうかもだし、…その、いつかは、さ……??///」
【P】 「……その時は、ちゃんと責任を取ります。」
【清夏】「……えっ?」
【P】 「清夏さんがアイドルだってことは俺が一番分かってます。だから、当然そんなことにならないように気をつけますが、でも……もし、そうなったら、絶対に守ります。」
【清夏】「も、もぉ……ずるいって、そんなの……///♡♡」
【P】 「ずるくても清夏さんが不安なら、ちゃんと伝えておきたかったですから。」
【清夏】「……ほんとに、ばか……でも……ありがと♡♡♡」
✼••✼••✼<< END >>✼••✼••✼
【 1 ~ 8 】 効果あり+陰毛なし
【 9 ~16 】 効果あり+陰毛あり
【 17~24 】効果なし+陰毛なし
【 25~32 】効果なし+陰毛あり
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