DESCRIPTION
✼••┈••✼<< Extra Dream [1] >>✼••┈┈┈┈┈••✼
"" ……ゆっくりと、彼が私のお腹に触れる──。
確かに存在を確かめるように撫でてくれる、しっかり硬く、でも優しに溢れたその手のひらが……とても、あたたかくて───。。""
【あさり】「……ねえ、プロデューサーく…… いえ、私の"先生"♡
……ほんとに……デキちゃったみたい……♡♡」
【P】 「……うん。"あさりさん"のお腹の中、、
俺たちの……『繋がり』の証です──。」
"" ……夢の中の私は、確かに『妊娠して』しまっていた───。
何度も身体を重ね、心も、身体も、全部彼に委ねた夜の果てに──この小さな命が、私の中に灯ったのだ。現実ではあり得ない、あり得るはずのない、けれど夢の中だからこそ叶った、最も願ってはいけない禁断の続き───。。 ""
【あさり】「……これって、夢なのに……どうしてこんなに幸せなの……?」
【P】 「……夢だから、かも…ですね。でも、だからこそ。
本当に素敵です。……すごく、綺麗だ──。。」
"" 年下のくせに…でもそんな彼の甘い言葉と愛撫の前にはどうしようもなく蕩けてしまう私こそ……やはり、ただの快楽に堕落した『雌』だった───。。""
"" ほんとはダメなこと。ほんとは、私が……“先生”なのに。 でも、そんな現実はこの夢には存在しない。今ここにいるのは、ただ私と彼。私を優しく見つめ、そっと抱きしめてくれる彼の腕の中…──ただそれだけで、私はもう、何もいらなくなってしまう。
…もう、戻れない。…戻りたくなんて、、ない ──…。。 ""
【あさり】「……私の全部、キミの…"先生"のものだから。 ……だからお願い……もっと、私を独り占めして……♡♡」
【P】 「……もちろんです。
あなたはもう……俺だけの"あさり"ですから」
"" 彼の唇が、私の唇に触れた瞬間、お互いの熱が蕩け合う。張り詰めた胸とお腹がじんわりと疼きだす。
夢の中なのに、どこまでもリアルで、どこまでも甘くて。 息をするたびに彼の匂いがして、触れるたびに身体の奥がまた疼き、命を宿したこのお腹も全て愛おしく思える。
……現実なら、私、きっと……壊れちゃってる───。。 ""
【P】 「大丈夫。…ここは、"あさり"の『夢』だから──。
…そう。壊れているのは、現実の方です───。。」
【あさり】「……うん、そうだね。。…だから──、、」
"" 硬く厚くしかし優しい胸元のぬくもりに頬を預け、私はまた、深く沈んでいく。命を宿してなお満ちることのないこの果てなき欲望の海に、彼を招きいれながら ───。。 ""
【あさり】「……お願い、もう目覚めさせないで…
……ね、、"先生"………??♡♡♡」
""……ここは夢。でも、だからこそ。 現実よりも甘く、現実よりも罪深く、そして誰よりも幸せな世界 ───。。 ""
【あさり】「…んっ♡、、は、ぁああ…っ♡♡
……ふぁあああああ♡♡♡」
""このままずっと……永遠に夢の中で、あなたのものになれたら───……♡♡♡ 。。""
✼••✼••✼<< To be continued … >>✼••✼••✼
【 1 ~ 8 】 効果あり+陰毛なし
【 9 ~16 】 効果あり+陰毛あり
【 17~24 】効果なし+陰毛なし
【 25~32 】効果なし+陰毛あり
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