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いつもご支援ありがとうございます!今回はゼノビアさんがショタ淫魔に堕とされるお話です!
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極小の特異点を観測したカルデアはこれを解消するため、ゼノビアをレイシフトさせることを決めた。
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「む?」
霊体化して街中を歩いていたゼノビアは歩みを止めると、路地裏の方へ眼を向ける。
「や、やめてください……」
路地裏では年端も行かない少年がガラの悪い男たちに絡まれていた。
「お前たち、何をしている」
見かねたゼノビアが近づいていくとガラの悪い男たちが凄んでくる。
「その子から離れろ」
男たちはゼノビアの忠告を無視し、露出度の高い彼女の身体に下卑た目を向けている。
「いいだろう、私が相手をしてやる」
その言葉を待っていた言わんばかりに男たちはゼノビア目掛けて走り出す。
「ふん!」
しかし相手はサーヴァント、普通の人間が勝てるわけもなくゼノビアは容易に男たちをねじ伏せた。
「まだやるか?」
ゼノビアの言葉に男たちは捨て台詞を言いながら、表通りの方へ逃げ去っていく。
「大丈夫か」
ゼノビアは少年の方へ歩み寄ると、少年と目線を合わせるように屈んで肩に手を置く。
「おねえさんありがとう!」
「礼を言われるほどじゃない」
ゼノビアが優しく微笑むと、少年も笑みを返す。
ドクン!
「っ!?」
ほんの一瞬、ゼノビアの視界がグニャリと歪む。
(なんだ……!? 一瞬、眩暈が……)
「だいじょうぶ?」
感じた違和感にゼノビアが眉をしかめると、少年は不安そうにゼノビアの顔を覗き込んできた。
「あ、ああ、問題無い。さあ、夜が更ける前に家へ帰った方がいい」
「その前にさ、おねえさん。もう一回こっち向いて!」
立ち上がるゼノビアの手を少年はグイグイとしてゼノビアの気を引く。
「なんだ、どうし──」
ゼノビアが振り返ると、見開かれた少年の瞳と目が合った。
「ッ!?」
目を合わせた瞬間、ゼノビアの視界は更に歪み、フラフラとした足取りで後退る。
「アハッ、今度はちゃんと目が合ったね」
「これ……は……!」
少年はふらつくゼノビアに飛びつくと、再び顔を近づける。
「あーあー、ダメだよ。もっとちゃんと僕を見てくれないと」
「やめろ……! これ以上は──」
少年は拒むゼノビアの顔に手を添えて、ゆっくり自分と目線が合うよう動かす。
「~~~~ッ!?♥♥!?!?♥♥♥」
閉じていた目は少年の手によって強引に開かれ、さっきよりも遥かに近い位置で2人の目が合う。完全に脱力したゼノビアは尻餅をついてしまった。
「き、貴様……淫魔の類か……!」
「うん。そういうお姉さんはサーヴァントだよね?」
地面にへたり込むゼノビアに淫魔の少年はにじり寄る。
「くっ、体に力が入らん……! 魅了か……!?」
「さっき僕の目を見たでしょ、それでもう魅了は完了。でもサーヴァントは凄いね、人がこの魅了を食らえばすぐさま股を開いて僕に差し出すのに」
淫魔の少年はゼノビアの両膝に触れると、ゆっくりとゼノビアの股を開いていく。
「それじゃあ、いただきま~す」
「やめろ! 私を辱めるなど──」
ズヂュルルルルッ!
「んほぉぉッ!?♥♥!?!?♥♥♥」
開かれた股からパンツをはぎ取った淫魔の少年は露わになったマンコに口を付け、勢いよく舌をねじ込んだ。
「ぢゅるッ♥ ぢゅるるッ♥ じゅぞぞぞぞッ♥」
「あひぃッ♥ やめッ♥ やめろ゛ッ♥ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~ッ♥♥♥」
抵抗を試みたものの、ただでさえ力が入らないのに加え太ももを淫魔にがっちりと掴まれてしまってはゼノビアも苛烈なクンニに無様な喘ぎ声をあげることしかできない。
「美味しいなぁ……。じゅるるッ♥ 人のとは全然違う、魔力たっぷりで体に力がみなぎる感じ。ぢゅずずずずッ♥」
「だッ♥ 黙れ゛ッ♥ 淫魔ごときがッ♥ お゛ッ♥ 私を舐めるな゛ぁ゛ッ♥」
快楽により更に脱力しゼノビアは仰向けになり、全身を駆け巡る快感に必死に抗う。
「もっと奥も味わいたいな」
ヌヂュンッ!
「ほへぇ゛ッ!?♥♥!?!?♥♥♥ きッ♥ きしゃま゛ッ♥♥♥ にゃにを゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥♥」
淫魔は伸ばした舌をマンコのより奥へとねじ込み、舌の先端をゼノビアの子宮まで届かせる。
「思った通り、奥に行けば行くほど魔力が濃くなるんだね」
ドチュッ! ズチュンッ!
「お゛ッ♥ 奥はダメだッ♥ ほぉ゛ッ♥ い゛ッ♥ イグッ♥ イッてしまう゛ッ♥ イグッ♥ イグイグッ♥ イグぅ゛ぅ゛ーーッ!?♥♥♥」
ブシッ! ブシュァァァァッ!!
「ゴクッ♥ ゴキュッ♥ ぷはっ、お姉さんのイキ潮おいしいねぇ……もっと飲みたいな♥」
ゴリュッ! ゴリュッ!
「ぬほぉ゛ッ♥ ひッ♥ い゛ぃ゛ッ♥ あお゛ッ♥ やめ゛ッ♥ やめでくれぇ゛ッ♥ イッ♥ イッたばかりなんだッ♥ 今イッたばかりでぇ゛ぇ゛ッ♥♥♥」
ゴッ! ゴッ! ゴリュゥッ!
「んひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~ッ!?♥♥!?!?♥♥♥ まらイグッ♥ イグッ♥ またイかされる゛ぅ゛ぅ゛ッ!?♥♥♥」
ブッシュゥゥゥゥッ! プシャァァァァァァッ!!
「ゴクッ♥ ゴクッ♥ ゴキュンッ♥ ぷはぁ~♥ ご馳走様♥ お姉さんのここもイイ感じにほぐれてきたね♥」
「はッ♥ はッ♥ あひッ♥」
ゼノビアは口を返すことすらできず、荒い呼吸を繰り返している。
「上の口も味見しとこっと」
「んぶぅッ!?♥」
息切れによって大きく開かれたゼノビアの口に少年淫魔の舌がねじ込まれる。
「んぐッ♥ ぶッ♥ う゛ぅ゛ぅ゛ッ♥♥♥」
「ちゅぱッ♥ うん、こっちもイイ味♥ そろそろ仕込もうかな♥」
少年淫魔は手でゼノビアの下腹部を摩りながら、ゼノビアの舌と自身の舌を絡ませる。
「う゛ッ♥ ぐぶッ♥ ッッ♥♥♥」
「ぷはッ♥ そろそろ……イイかな♥」
淫魔はゼノビアから口と手を離し、摩っていた下腹部の様子を見る。
「はッ♥ へッ♥ し、舌の方が熱い……♥ なんだこれは……」
「それは刻印、いわゆるマーキングだよ。本当はキープしときたい子に付けておくんだ」
ゼノビアも下腹部の違和感に気付いたようで、ゼノビアが下腹部を覗き込むとハートの形をした紋様が刻まれている。
「マーキングだと……!?」
「うん。でもそれは準備段階だから、これから刻印を絶対服従の烙印にするからね」
淡々と告げた淫魔が魔力を股間へと集中させると、長くて太いカリ高チンポが姿を見せる。
「お姉さんの魔力のおかげで漲っちゃった♥」
「ふ、ふざけるな……♥ 私は……♥ お前に服従など……♥」
少年の身体に似つかわしいチンポを携えた淫魔に対し、ゼノビアは脱力した身体で力を振り絞り、どうにかして股間を隠せる程度に足を閉じる。
「な、なんだ……!? あ、足が勝手に……開く……!?」
「魅了して刻印も刻んだからね~。体はもう僕に服従しかけてるみたいだ」
言葉とは裏腹にチンポを前にして自然と開いていく足にゼノビアは驚きを隠せない。
「仕上げだ」
招き入れるように開かれたゼノビアの股間に、淫魔は口角を吊り上げながらチンポをあてがう。
「それじゃあ、挿入れるね♥」
「やめっ、やめろ! そんなもの入るワケが──」
ドチュンッ!
「お゛ほぉ゛ッ!?♥♥♥」
ドチュッ! ドチュッ!
「ぬ゛お゛ッ♥ お゛ッ♥ 奥まで届くぅ゛ッ♥ こんなのッ♥ 続けられたら゛ッ♥」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「ひぎゅッ♥ 抜けッ♥ チンポ抜けッ♥ 抜いてくれぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ♥♥♥」
「うるさいなぁ……♥」
ボチュッ! ボチュッ! ボチュッ! ボチュッ!
「ほぉ゛お゛ん゛ッ!?♥♥♥」
ボチュッ! ボチュッ! ボチュッ! ボチュッ!
「お゛ッ♥ おぢッ♥ 堕ちる゛ッ♥ 堕ちてしまう゛ぅ゛ぅ゛ッ♥♥ ごッ♥ これ以上ッ♥ 突かないでくれぇ゛ぇ゛ッ♥♥」
ゴチュッ! ゴチュッ! ゴチュッ! ゴチュッ!
「そろそろ射精そう……♥ お姉さんのナカで受け止めてッ♥」
「や゛ッ♥ やめろ゛ッ♥ 頼む゛ッ♥ 頼む゛ッ♥ 頼むから゛ッ♥ やめてくれ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ♥♥♥」
ドッッチュンッ! ブビュルルルルッ!!
「ぐほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~ッ!?♥♥♥ 膣を通じてッ♥ 邪なモノが私の中にッ♥ 流れ込んでくるぅ゛ぅ゛ッ♥」
(すッ♥ すまないマスターッ♥ 私はもう……♥ 内側から……変え……ら……れて……♥♥♥♥♥)
凄まじい勢いの射精を子宮で受け止めながら、ゼノビアの意識はそこで途絶えた。
「ふぅ~♥ いっぱい射精しちゃった♥ お姉さん、子宮でいっぱい飲んでね♥」
グププ……ヌポンッ!
「刻印も順調に烙印へ成長したみたいだし……♥」
チンポを引き抜いた少年淫魔がゼノビアの下腹部を確認すると、ハートの刻印はより成長していた。
烙印となった紋様はハートの左右に卵管のような印と中心部に小さなハートが追加で刻まれている。
「もっと♥ もっろぉ♥」
「ん?」
股から精液を垂れ流すゼノビアは突き出した舌をレロンレロンとさせながら、なにやら呟いている。
「もっろ♥ もっとチンポぉッ♥」
「ちゃんと烙印の効果も出てるね♥ 自分がどんな存在か言えたらご褒美にシてあげるよ♥」
淫魔は笑みを浮かべながら一発では萎えないチンポをゼノビアの前に出す。
「はッ♥ はひッ♥ 私ッ♥ サーヴァント・ゼノビアはッ♥ 淫魔様に烙印を刻まれッ♥ 淫魔様専用の奴隷となりましたッ♥」
「よくできました♥」
ヌヂュンッ!
「お゛ぉ゛ぉ゛ん゛ッ♥♥♥ チンポきたッ♥ 極太淫魔チンポッ♥ 子宮に響くぅ゛ッ♥」
バチュッ! バチュッ! バチュッ! バチュッ!
「お゛っほぉ゛ッ♥ 潰れる゛ッ♥ 子宮ブッ潰れる゛ぅ゛ッ♥ 淫魔チンポすごい゛ッ♥ 突かれるたびにイグッ♥ クソザコ子宮イギまくりゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!?♥♥♥」
ドチュッ! ドチュッ! ドチュンッ!
「お゛ぉ゛ッ♥ 淫魔チンポ膨らんでるッ♥ くださいッ♥ 精液ッ♥ 濃厚孕ませ淫魔ザーメンッ♥ たくさんッ♥ 子宮にたくさんくださいッ♥♥♥」
ボチュッ! ドビュルルルルルルッ!!
「う゛ぅ゛ぅ゛~~ッ♥♥♥ 赤ちゃんミルクぅ゛ッ♥ ドプドプ来てるぅ゛♥♥♥」
グプッ……グププ……ヌポ
「はぁ゛~ッ♥ はぁ゛~ッ♥ あッ♥ へぇ……♥」
「は~、満足した~! さあ、続きは帰ってしよっか、ゼノビアお姉さん♥」
少年淫魔はゼノビアを立たせると、彼女と共に夜の闇へと溶けていった。
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「ふぅ~ん、カルデアっていうのがここを無くそうとしてくるんだね」
「チンポッ♥ チンポおいひい♥」
根城としているホテルの一室でゼノビアにチンポをしゃぶらせながら、淫魔は得た情報を整理する。
「でもゼノビアお姉さんは僕の味方だよね、カルデアを堕とすのに協力してくれる?」
「ひゃい♥ 淫魔様のご命令なら♥ カルデアなんて裏切りますッ♥」
裏筋に舌を這わせるゼノビアは一瞬の躊躇いも無くカルデアを裏切ることを決めた。
このゼノビアの暗躍により、カルデアからやってきた一行もまた淫魔の奴隷に堕とされてしまうことになるのだが、それはまた別の話。