no preview
DESCRIPTION
このお話はこちらの(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18514055)続きとなっております
───
──
─
~パレード開始から約10分 NFFランドサービス・喫茶エリア~
「ここが喫茶エリア……思ったより和風ですわね」
立香たちと別れたバーゲストはNFFランドサービスの喫茶エリアに辿り着いた。
「これはこれは、ようこそおいでくださいました」
「貴女は……千利休でしたか」
喫茶エリアを歩き回るバーゲストを出迎えたのは黒い着物に身を包んだ千利休だった。
「このアリアの管理は貴女が?」
「作用にございます。かの女狐が茶人であり商人でもある私の力を借りたいと申されるものですから」
扇子を広げながら利休は笑って答える。
「成程、事情は把握しました。しかし……その……わたくし、日本の作動というものには疎くて……作法を重んじる格式高い文化、であってます?」
「そう身を固くせずともよろしい。ささ、こちらへ」
バーゲストの緊張を察した利休は扇子を閉じて、バーゲストを茶室へ案内する。
「ここが茶室……思ったより小さいのですね」
「茶を飲むばかりの所でございますからこれ程の大きさでよろしいのです。女性が座るときの姿勢は正座が基本、ですがバーゲスト様には慣れない姿勢でしょうから、ここは楽な姿勢でよろしいでしょう」
利休の言葉にバーゲストは頬を染め恥ずかしそうにしながら所謂女の子座りで畳に座る。
「む、ちょうど他のお客様もいらしたようです。少々お待ちを」
バーゲストに深々と頭を下げて、利休は茶室から出ていった。
「お待たせしました」
1~2分ほどすると男性客2名を引き連れて利休が茶室に入ってきた。
「殿方2名でしたので一緒に作法を学んでいただくのにちょうど良いかと」
利休は2人の男をバーゲストの向かいに座らせ、自分はバーゲストの隣で正座する。
「それではこれより私が作法を披露いたしますので、それを真似るところから始めては如何でしょう」
「お気遣い感謝しますわ。いい機会ですし学ばせてもらいます」
バーゲストの返事を確認した利休は正面を向いて、喫茶エリアにおける「作法」を披露し始める。
「それでは殿方のお2人、こちらへ」
利休に促された男たちは立ち上がり、2人の目の前に立つ。
「まず始めに相手となる殿方を見つけまする。此度は2名でしたのでバーゲスト様のお相手もこちらで見繕った次第です」
座る2人の目線は利休は男の股間とバーゲストは男の下腹部と目が合う。
「そうしましたら殿方のチンポを出しまする」
利休は男のズボンとパンツをずり下げ、チンポを露出させる。
「こ、こうでしょうか」
バーゲストも利休に倣い、男のズボンとパンツをずり下げる。
「よろしい。そうしましたら利き手でチンポを握り、もう一方の手で金玉を揉みまする」
シコッ! シコシコッ!
「右で輪を作って……左で睾丸を……」
シコ……シコシコ……
「睾丸ではなく金玉もしくは子種袋とお呼びくだされ、しかし初めてながらシゴき方の筋はよろしいですな」
シュッ! シコシコシコシコッ!
「し、失礼いたしました。金玉ですわね、なんだか不思議な感触です。ムニっとしていて……」
シコシコ……シコシコ……
「わっ、先っぽから透明な汁が」
「それはカウパー、先走り汁でございます。それを潤滑油のようにして更にチンポをシゴくとよろしい」
ニチュッ! ヌチュヌチュヌチュヌチュッ!
「それにしても……このチンポの匂い、なかなか強烈ですわね」
「雄の臭いですからな、強烈であればあるほど優れた雄の証なのです。ここまで強烈なのは私も初め──んっ♥ 少し疼いてしまいますな」
ズリュッ! ヌリュヌリュヌリュヌリュッ!
「ふぅ♥ こうしてチンポが膨らんできましたら射精の合図ですので椀にチンポを向けて射精させまする」
「わ、わかりました。チンポを下に向けながらシゴき続けるのですね」
シコシコシコシコッ! ブビュルルルルッ!!
「こ、これが精液……♥ 白くてネバっとしていてチンポとはまた違った臭いで……♥ クラクラしますわね……♥」
「ふふ、これはまだ序の口。どうか気を緩めぬように」
頬を染め股にシミを作るバーゲストを見ながら、利休は椀を持ちあげ口を付ける。
「そしたら椀の精液を飲み干しまする。んッ♥ ごくッ♥」
「うッ♥ すごい臭い♥ んぐッ♥ ごきゅッ♥」
難なく精液を飲み干す利休に反して苦しみながらもバーゲストはどうにか精液を飲み干す。
「ちゃんと飲まれましたな。利休、感心。それでは最後に特大の──ゴッゲェェェェップッ☆☆☆!! このようなゲップをしてチンポを勃てるのは終了でございます」
「うぷッ、こみあげてくるゲップは押し留めるものとばかり──グゴェェェェップッ☆☆☆!! ど、どうでしょう、わたくしのゲップは」
微笑む利休にバーゲストは安堵の表情を浮かべる。
「次は椀からではなくチンポからの直飲みをお教えしましょう」
利休はチンポの方に向き直ると大きく口を開け、男のチンポを咥える。
「ぢゅるる♥ ふぉのほうに♥(このように♥) ひんほをくひにくわへるのでふ♥(チンポを口に咥えるのです♥)」
「わ、わかりましたわ♥ では……♥」
今回も利休に倣い、バーゲストは少し背を丸めて男のチンポを頬張る。
「ぐじゅるるるるッ♥ こうれひょうかッ♥(こうでしょうかッ♥) ぶぽッ♥ ぶぢゅるるッ♥」
「じゅぷぷッ♥ よろひい♥(よろしい♥) てはこうひてほのかはのあひのうひほにまわふと♥(手はこうして殿方の足の後ろに回すと♥) ひんほをこへいれきまひゅ♥(チンポを固定できます♥)」
ヂュゾッ! ヂュゾゾゾゾッ!!
「ぐぷッ♥ じゅぶるッ♥ あほはほのように♥(あとはこのように♥) ばはみたいらひょっほほふらをすうとよひはほ♥(バカみたいなひょっとこ面をすると良いかと♥)」
「ひょっほほ♥(ひょっとこ♥) んっぷ~~ッ♥♥ こうれしゅら♥(こうかしら♥) ぶぽッ♥ ぶぽッ♥ ぶぢゅるるるるるるッ♥♥♥」
ズジュルッ! ヂュロロッ!
「じゅるッ♥ くひのなはへひんほのふふらみをかんひらひたらら♥♥(口の中でチンポの膨らみを感じましたらば♥♥) んぇろれろれろれろ~~♥♥ ぷへッ♥ 射精の合図ですので♥ ぢゅぞぞッ♥ うへほめてくらはいまひぇ♥♥(受け止めてくださいませ♥♥)」
「ちゅぞぞッ♥ ぢゅぞッ♥ わはりまひら♥(わかりました♥)」
ヂュルルルルッ!! ドビュルルルルルルッ!!
「ん゛ぶッ!?♥♥♥」
「ごぶッ!?♥♥♥」
口の中に大量の精液を射精された2人はリスのように頬を膨らませ目を見開く。
「ぶぼぼッ♥ ぢゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♥♥ ちゅぷ♥ しゃへいひゃれたら♥♥(射精されたら♥♥) ほほほすほへて♥(頬をすぼめて♥) ん゛っぢゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♥♥♥ はひゅーふひてくらさいませ♥♥(バキュームしてくださいませ♥♥)
「ぐぶッ♥ はひゅーふ♥(バキューム♥) ほ、ほうれひょうか♥(こ、こうでしょうか♥) ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅッ♥♥♥ ぢゅぱッ♥ ちゅぱッ♥ ぢゅぱッ♥ ぢゅぱッ♥」
2人は頬に溜まった精液を飲みながら頬をすぼめて射精し損ねた精液をバキュームフェラで吸引する。
「ぷほぉんッ♥ ぐちゅッ♥ ぐちゅッ♥ んべッ♥ ごっく♥ あ゛~♥ 結構なおチンポでございました♥ げぷッ♥」
利休はバーゲストに動きを止めるよう手で指示を出すと、何度か顎を動かして口を開け、残った精液を飲み干すと男に向かって礼を告げた。
「このように♥ 口に射精して頂いた精液は咀嚼して味わい、口内に残った精液を屈服の証として殿方に見せつけるのです♥ そしたら精液を飲み♥ 殿方へ礼を言って終わりでございまする♥♥♥」
口の両端に陰毛を張り付けながら、利休は淡々と説明した。
「じゅぽんッ♥ ぐちゅッ♥ ぐちゅッ♥ んあ~ッ♥ ごっきゅッ♥ お゛お゛ッ♥ け、結構なおチンポ♥ でございました♥ う゛ぷッ♥」
バーゲストは言われた通りに作法をこなし、途中ゲップが出そうになるのを堪え男に礼を言った。
「いよいよ最後の作法となりますが、準備は良いですかな?」
「え、ええ。いつでも」
口の端に陰毛を張り付けたまま、利休がバーゲストに確認する。
「最後は簡単、マンコを使って殿方をもてなすだけにございます♥」
「マンコを使って……それでどのように動けば?」
利休は仰向けになって畳に寝転がって裾を上げると、大きく股を開く。
「メスが動くなど雄様の前では過ぎたること♥ 我々はただ、こうして股を下品におっぴろげてマンコを差し出せばそれでよろしいのです♥♥♥」
「なるほど♥ こうですわね♥」
バーゲストも利休と同じように股を開き、タイツを破いてパンツを脱ぎ捨て、先ほどまでの前戯で濡れて蒸れたマンコをさらけ出す。
「ささ♥ どうぞ♥ この利休めのマンコにチンポを──」
ドチュウッ!
「お゛お゛ッ!?♥♥♥」
「わ、わたくしにもチンポを──」
ズプンッ!
「うほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥♥」
勢いよく深々とチンポを挿入された2人は呆気なく仰け反りアクメをキメ、男にのしかかられながら所謂「種付けプレス」の要領で子宮を蹂躙されるのだった。
ドチュッ! ドチュッ! ドチュッ! ドチュッ!
「うぎッ♥ こッ♥ このように゛ッ♥ 我々は為す術なぐぅ゛ぅ゛ッ♥♥♥ 殿方が気持ちよくなる為のチンポ穴としてぇ゛ッ♥♥ 犯されていれば良いのでッ♥ イぐッ♥」
「わ゛ッ♥ わかりましたッ♥ こうしてッ♥ オナホとして使われていればッ♥ 良いのですねッ♥ ん゛お゛ッ♥ 奥ッ♥ キくぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♥♥♥」
バチュッ! バチュッ! バチュッ! バチュッ!
「お゛ぉ゛ぉ゛ッ♥♥ イぐッ♥ イぐイぐッ♥ イギまくるぅ゛ぅ゛♥♥ 利休、絶頂♥ う゛ぅ゛ぅ゛ッ♥♥♥」
「あひぃ゛ぃ゛ッ♥♥ ダメ゛ッ♥ ダメですッ♥ そんなに強く突かれたらぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♥♥♥」
ゴチュッ! ゴチュッ! ゴチュッ! ゴチュッ!
「んぬぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~ッ!?♥♥♥ とッ♥ 殿方に逆らえばこのように゛ッ♥ より激しく犯されるのですッ♥ 」
「ぁ゛い゛い゛い゛い゛ッ!?♥♥♥ も、申し訳ありませんわ゛ッ♥ オナッ♥ オナホの分際で扱いに文句を垂れるなどぉ゛ぉ゛ッ♥♥ 分不相応でしたぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♥♥♥」
ドビュッ! ボビュルルルルルルッ!!
「おごぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♥♥♥ 子宮の中で精液を点てられる゛ッ♥ 利休、屈服ぅ゛ぅ゛~~ッ♥♥♥」
「にゅお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥♥ 射精て……る゛ッ♥ 受精する゛ッ♥ ん゛お゛ッ♥」
グププ……ヌポッ
「い゛ッ♥ いかかでしたか♥ 「茶の作法」は……♥♥♥」
「え、ええ♥ とても良い経験になりました♥ ありがとうございます♥」
仰向けのまま肩で息をしながら、バーゲストは利休へ礼を述べた。
「それはようございました♥ ぜひまたお立ち寄りいただければ──」
利休の言葉を遮るように茶室の入り口が開かれる。
「これはこれは♥」
そこには利休の案内を待つ男性客十余人がいた。
「バーゲスト様♥ もうしばしお付き合いをお願いしたいのですが♥ よろしいですかな♥」
「望むところだ♥ 学んだばかりの『茶の作法』で殿方を満足させてみせよう♥」
その後、喫茶エリアでは茶室の中から利休とバーゲストの2人が発する獣のようなオホ声が響き渡っていたという。