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「若槻さんっ、さっきの授業だけどまたスマホ弄ってたでしょ?」
「どしたん委員長?そんな可愛い顔して?」
「か、かわっ……じゃなくてっ、授業中に関係ないことしちゃダメだっていつも言ってるでしょ!」
僕はそう言って目の前の女生徒を注意する。金色の髪の毛と改造した制服に加え、常に軽い口調で話す彼女は若槻アゲハといい、学級委員長である僕にとって非常に手を焼く存在である。
「そんなことないって~さっきは日本史だったから今の日本のジョーセーを調べてたの。」
「またそんな屁理屈を……ただSNS見てただけなの知ってるんだからねっ!」
「えぇ?アタシのスマホ覗いてたの?うわぁ~委員長のえっちぃ~♪」
「っっ!?わ、若槻さんっ!」
「あはっ♪こっわ~い♪」
僕が顔を真っ赤にしながら詰め寄ると若槻さんは席を立ち、足早に教室の外へと消えていく。もはやお決まりの流れであり、彼女と僕は毎日のようにこんなやり取りを繰り返していた。
◆◆◆
「若槻さんっ……♡くっ……♡♡ふぅっ……♡♡」
ぐちゅっ……♡♡ぐちゅっ……♡♡
夜も深まり日付を跨いだ頃、授業の復習も済ませ本来就寝すべきこの時間に、僕はベッドの上で一人自慰に耽っていた。それも普通とは言えない歪んだ方法、自分より何倍も大きい男性器を模したディルドを体内に感じながら。
「こんなこと、ダメなのに……♡♡んぉっ……♡♡んぅぅっ……♡♡♡」
ビクビクビクッ♡♡♡
「はぁっ……♡♡はぁっ……♡♡♡」
昔から優等生であり続けようと心がけていた僕は、いつの間にか倒錯的なこの行為に没頭するようになっていた。しかも彼女に出会ってからはエスカレートするばかりである。同じクラスになった時の自己紹介、それは―――
『アタシふたなりだから、みんなと同じようにチンポついてんの。それも多分みんなより何倍もでっかいチンポ♪そういうわけでよろしくね♪』
そう明け透けに言った彼女の目的はわからない。しかし僕にとっては聞き流せない、惹かれてしまうカミングアウトだった。
「またやっちゃった……ってもうこんな時間、早く寝ないと……」
絶頂を迎え多少落ち着きを取り戻すと時刻の遅さに気づく。遅刻などあってはならないため、早く片付けて寝ようと思ったその時だった。
「催眠アプリ……?」
オカズとして使っていたスマホの画面にとある広告が表示される。それは明らかに怪しく、馬鹿馬鹿しいものであったが、それでもほんの僅かな可能性を感じてしまう。
「……。だ、ダウンロードするだけなら……」
そう言いながら、僕は寝る間も惜しんでダウンロードしたアプリをよく確認し、実行する作戦まで立ててしまうのだった。
◆◆◆
「そんな怒んなって~、ほらもう放課後だし、ね?」
「きょ、今日という今日は逃がさないからねっ!」
翌日、いつものように注意する僕に対し、のらりくらりと躱して教室を出ようとする若槻さん。しかしいつもとは違い、今日は彼女を逃がさないように立ちふさがる。
「へぇ……どうやって?」
「こ、こっちに来てっ……」
グイッ
「おっ、なになに?どっか行くの?」
「いいからっ……」
若槻さんの手を引き教室を後にする。彼女も拒否することはなく、僕は立てた作戦通りに進められていることに安心していた。
「ここに入って。」
「何ココ、空き教室?へぇ~こんな場所あったんだぁ。そんで?委員長はアタシをこんなところに連れ込んで何するつもり?まさかエロいことでもさせるとか?アタシふたなりだよ?」
「っっ……!ま、また僕をからかってっ……」
基本的に人が寄り付くことの無い、別棟の空き教室に連れてくることに成功するが、からかい半分で言った筈の彼女の言葉に図星を突かれてしまう。誤魔化すように何とか言葉を絞り出すと、僕は自然体を装って作戦を遂行していく。
「そ、それよりっ、これっ、若槻さんが直さないといけないところ、まとめてきたから見てっ……」
スッ……
「えぇ~?わざわざそんなことして……ぇ……?………………」
「と、止まった……ほ、本当に……?」
スマホの画面を見せた瞬間、若槻さんが言葉を止める。仕掛けた僕でさえも戸惑いながら、確かめるべく彼女に声をかける。
「わ、若槻さん……?」
「……」
「こんにちはって、言ってみて?」
「……こんにちは」
「わっ……ほ、本物だったんだ……」
感情の薄い言葉が若槻さんから返ってくる。アプリの説明通りの姿に、僕は本物だと確信する。そして醜い欲望をさらけ出すのだった。
「……」
「すぅー……はぁー……わ、若槻さんっ、その……お、おちんぽ、見せて、ください……♡」
「……♡」
ピクッ……♡
すっ……♡♡すすすっ……♡♡
「わ、わっ……♡」
ついつい敬語になってしまいながらも、催眠状態の若槻さんは黙って僕の命令に従う。改造したミニスカートを摘み、ゆっくりとたくし上げていく彼女の動きに、目を離すことができない。そしてその時間は長く続くことはなく―――
ぴらっ……♡♡♡
「ぁ……♡♡」
ぱつっ♡♡ぱつぱつっ♡♡♡
僕の前に、煽情的な紫色のショーツ越しにはっきりと存在感を主張するおちんぽが姿を現したのだった。
「こ、こんなに膨らんで……♡」
「……」
「さ、触っていいのかな……♡いや、さ、触るねっ……♡♡」
すっ……♡♡
ふにぃっ……♡♡♡
「ふぁっ……♡♡あ、あつぅっ♡♡」
「……っ♡♡」
「でも柔かい……ってそっかまだ勃起してないんだ……♡♡なのにこんな……♡」
じくじく……♡♡うずうず……♡♡♡
若槻さんの許可を得ることなく、僕はショーツ越しのおちんぽに触れていく。その感触はまだ柔らかく思っていたものと違っていたものの、通常の状態でこの膨らみだという事実に、僕の何度も快楽を貪った穴は疼き始める。そしてさらに夢中に触り続けてしまう。
すりすり……♡♡ふにふに……♡♡♡
「こ、こんなおちんぽが勃起したら……♡♡ぅぅ……♡え、えっちすぎるよぉ……♡♡♡」
「……♡♡」
むくっ……♡♡むくむくっ……♡♡
「ふぇ……?♡な、なんか、硬く……♡♡ぁ……♡♡」
みち゛……♡♡みぢぢっ……♡♡♡
ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡
初めてのふたなりおちんぽの感触にうっとりとしていると、指先に伝わる感触が変わったことに気づく。その直後みるみる内にショーツの膨らみが大きくなっていき、今にもはち切れそうな音を立て始める。
「ふ、膨らみすぎ……♡♡これじゃあきっと辛いよね……?♡」
「……」
「う、うん、きっとその筈……♡♡だから、お、おちんぽ出してあげないと……♡♡」
すすすっ……♡♡
僕の質問に無言のままの若槻さん。彼女の感情を勝手に決めつけた僕は、無断でショーツに手をかけてしまう。
ぐっ……♡♡ぐぐっ……♡♡♡
「すごい抵抗……♡♡んっ、んしょっ♡♡おちんぽが引っかかって……♡♡♡」
ぱつっ゛♡♡ぱつぱつっ゛♡♡♡
「こ、こうなったら……♡♡」
ゆっくりとずり下げようとするものの、想像もできない程強大なおちんぽがストッパーとなってそれを防ぐ。僕は意を決して勢いよく下げるべく手に力を込めるのだった。
「ふぅ~……♡♡よし、せーのっ……♡♡」
グイぃぃっ♡♡♡
「……っ♡♡」
ぶるんッ♡♡♡♡
「ひぁっ……!?♡♡♡」
ビキビキビキビキッ♡♡♡♡ビッッキィィッ♡♡♡♡
「で、でっかぁ……♡♡♡」
キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡
そうして反動をつけ勢いよく飛び出してきたのは、ディルドでさえ見たことのない大きさの勃起おちんぽだった。
「しゅ、しゅご……♡♡こんなおちんぽ、イラストとかでしか……♡♡ぁ、ぁぁ……♡♡♡」
すとんっ……♡♡
「ごつごつしてて……♡♡わっ♡か、カリ高すぎっ……♡♡んぅ゛っ……♡♡♡」
ぞくぞくっ♡♡
もっとよく見たいと自然に体が膝をつき、おちんぽに近づいていく。見れば見る程虜になってしまうカリ高おちんぽにすっかり夢中な僕は、周りのことは完全に意識の外であり、当然若槻さんが催眠状態であるかなど気にも留めていない。
「はぁっ♡♡はぁっ♡♡も、もっと近くで……♡♡おちんぽ……♡♡つよつよおちんぽ……♡♡」
すすっ……♡♡すすすっ……♡♡♡
「じゃあアタシが手伝ってあげる♡♡」
ガシィッ♡♡♡
「へっ……?♡」
だから彼女がずっと前からニヤニヤと見下ろしていることも、その手が僕の頭に伸びていることも気づく筈がなかったのである。
ぐいぃぃぃっ♡♡♡♡
べっとぉぉぉっ♡♡♡
「んぶっ!?♡♡」
むっっわぁぁぁ~~っ♡♡♡♡
「んぉ゛っ……♡♡すぅぅ~~っ♡♡♡ぉ゛っ♡ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ッ~~っ♡♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡♡ガクガクッ♡♡♡
突如頭を掴まれ、脈動するおちんぽに向かって顔を押し付けられる。その瞬間、濃厚なおちんぽ臭が一気に脳を汚染し、酷く濁った声が僕の意志とは無関係に漏れ出してしまう。
「あはっ♡声ヤバすぎ♡♡ほら♡もっと近くで感じなよ♡大好きなお・ち・ん・ぽ♡♡」
ぐいっ♡♡ぐいぃぃっ♡♡♡
むわっ♡♡むわわぁっ♡♡♡
「ほッ゛♡♡ぉぶっ♡♡すぅ~~っ♡♡ぉぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛っ♡♡♡゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」
ガクガクッ♡♡ガクガクッ……♡♡♡ガクッ……♡♡♡
「ふふっ♡♡あ~♡おもしろっ♡♡」
ぱっ♡♡♡
「ほぇぉ゛ッ……♡♡」
どしゃぁぁ……♡♡♡
何度も押し付けられ、体の痙攣を繰り返した後、ようやく解放される。膝立ちだった姿勢は保つことが出来ず、その場にぺたんと座り込んでしまう。
「ぉ゛ッ……♡♡ぉぉ゛……♡♡」
「あ~あ♡完全にトんじゃってんね♡♡おーい♡委員長~♡♡」
ぺちぺち♡♡ぺち♡♡
「ほぇ……?♡」
「あ、起きた♡どう?人を催眠にかけようとしてまで味わったチンポの感触は?♡」
「っっ……!?な、何で……!?」
「何でって、あんなアプリがほんとに聞く訳ないじゃん♡♡アタシも知ってたから、ちょっと乗っかってあげただけだったんだけど……♡まさか委員長がねぇ~♡♡」
「ぁ、ぁぁぁ……」
頬を軽くはたかれ意識を取り戻す僕。見下ろす若槻さんは淫靡にニヤつきながら声をかけてくる。その言葉を聞いた途端、自分のしたことの愚かさに気づき青ざめていく。取り返しがつかないとわかりつつも、必死に許しを請い始める。
ガバッ!
「ご、ごめんなさいっ!すみませんっすみませんっ!ほんの出来心だったんです、ごめんなさいごめんなさい……」
「あらら~♡すっごい謝りよう♡まぁ確かに、普段あんだけ人に注意してる委員長がふたなりチンポ好きのド変態で、しかも人に催眠かけてチンポ触ろうとしたなんてねぇ♡♡」
「っっ!?すみませんすみません誰にも言わないでください……!何でもします、若槻さんがいうこと何でもしますからっ!」
「……ふーん♡」
土下座しながら床に頭を何度も擦り付ける。そして謝罪の言葉を並べる中、安易に放った言葉を若槻さんは聞き逃さない。
「何でもするんだ?♡♡」
「し、しますっ……!」
「じゃあとりあえずは責任取ってもらわないとなぁ♡♡」
「せ、責任……?」
「そう、責任♡ほら顔上げて♡委員長が取らなきゃいけない責任、あるでしょ?♡♡」
「ぇ……?」
すすすっ……♡♡
彼女に言われた通り顔を上げる。そこには僕の取るべき責任が僕を見下ろしていた。
ビキビキビキッ♡♡♡ビキキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡
「人のチンポこんなことにさせといて、そのままってのはないよね?♡♡」
「ぁ……♡♡」
「しっかりチンポご奉仕して、アタシのこと満足させてね♡ド変態の委員長?♡♡」
「は、はぃぃ……♡♡♡」
若槻さんの要求は僕の予想外でありながら、むしろこちらからお願いしたいとすら思うもので、僕はその要求通りに手を伸ばしていく。
「そ、それじゃあ、失礼します……♡♡」
すすっ……♡♡
「ちょっとちょっと♡そうじゃないっしょ?♡」
「ぇ……?」
「ご奉仕なのにそんなカッコじゃダメだよね?♡♡アタシにこんなカッコさせてるんだから委員長は全裸、でしょ?♡♡」
「っっ……♡♡は、はぃ……♡♡」
ぷちっ……♡ぷちっ……♡♡
しゅるっ……♡♡しゅるるっ……♡♡
彼女の当たり前といったその口調に逆らうことは出来ず、素直に制服を脱いでいく。最後にためらいながらもパンツを脱ぎ捨てるのだった。
「こ、これでいい……?♡」
「おっけー♡それじゃあ次は……♡なんかエロいポーズでも取って貰おうかな~♡♡」
「ぽ、ポーズ?」
「そう♡アタシのチンポにクるようなえっろぉいポーズ♡♡ド変態の委員長なら一つくらい知ってるっしょ♡♡ねぇ?♡♡」
「そ、それは……♡♡」
こくんっ……♡♡
「あはっ♡やっぱり♡♡じゃあそれ見せて♡それでアタシがチンポがもっとでかくなったらご奉仕させてあげる♡♡わかった?♡」
「わ、わかり、ました……♡♡」
「流石委員長♡頭いいね~♡♡」
「っっ……♡♡じゃ、じゃあやるね……?♡♡」
しっかりと僕の変態性を見抜いた若槻さんは、更なる要求を重ねてくる。当然それに逆らうことも出来ず、僕は全裸のまま、日ごろオカズとしているエロ漫画のお気に入りのシーンを再現しようとしゃがみ込む。
ぐっ……♡♡ぐぐっ……♡♡♡
「おっ♡しゃがんだねぇ♡それでそれで?♡♡」
「ぅぅ……♡♡」
かぱぁっ……♡♡♡
「うわ……♡♡あはぁ……♡♡♡」
そして足の位置を揃えると、そのまま大きく開脚していく。そう、僕が彼女のためにしたポーズとはエロ蹲踞だった。
ぴこっ♡♡ぴこっ♡♡
「やっば♡♡委員長の可愛いミニチンポ丸見え♡♡こんなポーズ知ってるとか流石にエロ過ぎじゃない?♡♡」
こんな状況にも関わらず、僕のおちんちんは浅ましく勃起しており、蹲踞によってその恥ずかしすぎる姿をばっちりと見られてしまう。しかし若槻さんに気に入って貰えているようで、僕は確実に満足して貰うためにさらに付け加える。片手の親指と人差し指で輪っかを作り、そのまま口元に近づけ、そして―――
しゅっ♡♡しゅっしゅっ♡♡♡
「へろっ♡♡へろっ♡♡お、おちんぽっ♡ご奉仕させてくだしゃいっ♡♡へろっ♡♡へろぉっ♡♡♡」
「は……?」
ビギビギビギビギッ♡♡♡ビッッギィィッ♡♡♡♡♡
目も当てられない程、下品でみっともないフェラ素振りを披露するのだった。
「ひ、ひぇっ……♡♡おちんぽおっきくなっへ♡♡へろっ♡♡へろっ♡♡♡」
「…………」
しゅしゅっ♡♡しゅっ♡♡しゅっ♡♡♡
「わ、わかつきひゃん……?♡」
「……アゲハ」
「ほぇ……?アゲハって呼んで。あとその動きも止めて。」
「あ、アゲハ、さん……?」
ピタッ……
アゲハさんは数秒黙ると、急に名前呼びの要求と動きを止めるように言う。ガッチガチに勃起し、さらに大きくなったおちんぽとは乖離した彼女の雰囲気に戸惑っていると、さらに要求を付け加えられる。
「そのまま口開いて。舌出したまま。」
「は、はひぇ……こうでひゅかぁ……?」
べぇぁ~~……♡♡♡
「……っ♡♡」
ビギギッ♡♡♡
その言葉通りに大きく口を開け、舌を目一杯伸ばして彼女を見上げる。おちんぽに遮られ、その表情を見ることが出来ず、彼女の感情はわからない。その状態のまま数秒が過ぎた時だった。
ガシッ♡♡♡
「へぁ……?」
「もう……♡無理っ……♡♡♡」
グインッ♡♡♡
ぼっっちゅぅぅぅッ♡♡♡♡♡
「んっぶォ゛ッ!?♡♡♡♡」
ごりゅりゅりゅりゅぅ~~っ♡♡♡♡♡
「ォ゛ぉぉ゛ッ?♡♡ぉぶッ♡♡んぉ゛ォ゛ッ!?♡♡♡」
ビクンッ♡♡ビクビクビクッ♡♡♡ビックンッ♡♡♡♡
頭を掴まれ、そのまま一気に勃起おちんぽが口内へ侵入してくる。喉の奥深く、空気が通る隙間さえ無いと感じる程におちんぽで埋め尽くされ、体が不規則に痙攣してしまう。
「はぁ~……♡もう最悪♡こんなことならもっと早く襲っておけばよかった……♡♡」
「ぉべッ♡♡んぉ゛っ♡♡ぉぉ゛ッ?♡♡♡」
「委員長がここまでのチンポ好きド変態だってわかってたら、余計なコト考えなくて済んだのにっ♡♡」
ぼッッぢゅんッッ♡♡♡
「んびゅォ゛ぅッ!?♡♡♡」
「ぁぁ゛~♡♡こんなに強くしても喉マンコ締め付けて離さないし♡♡ほんとどうなってんのっ♡♡♡」
ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡
「おぶォ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡んぐォ゛ぅ゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡んべぅ゛ぉぉ゛ッ♡♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡
アゲハさんはそのまま僕の頭を前後させ、一切容赦のない本気イラマで僕の口内を蹂躙する。
「さっきのアプリさっ♡アタシも冗談半分で使ってみようと思ってたんだっ♡♡あのド真面目委員長に催眠かけてチンポ奉仕させようってっ♡♡」
ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡
「んべぅッ♡♡ォ゛ッ♡♡ほぉ゛ォ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「なのにそっちから来るなんてっ♡♡しかも元々チンポ好きのドスケベだったとかっ……♡♡♡責任、とれッ゛♡♡」
ぼっっぢゅぅぅ~~ッ♡♡♡♡
「へぶッ♡♡♡んっぐぶぉ゛ォ゛ぉぉ゛~~ッ♡♡♡♡」
衝撃的なカミングアウトも、今の僕にはガチ勃起おちんぽによる蹂躙イラマでほとんどが入ってこない。わかるのはあれほどオカズ妄想をしていたアゲハさんのおちんぽに使われている快感と、自分がどうしようもないおちんぽ大好きマゾということだけだった。
「っっ♡♡ぁぁ゛無理っ♡♡このまま射精すからっ♡♡委員長の喉マンコに直接ザーメン流し込んであげる♡♡」
ごりゅぅっ♡♡ごりゅぅんっ♡♡♡
「んぅ゛ッ!?♡♡んぶぅぅ゛ッ!?♡♡♡」
「くるッ♡♡ザーメン上がってくるッ♡♡」
ぶっっくぅぅ~~ッ♡♡♡
「ふたなりザーメン飲んでド変態アクメしろっ♡♡このマゾ委員長っ……♡♡♡」
ぶぐびゅッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡どびゅぐりゅりゅぅ~~っ♡♡♡♡びゅぐるるぅ~~っ♡♡♡びゅるるぅ~~っ♡♡♡♡
「んぇぶッ!?♡♡♡ォ゛ッ♡♡ぉぉ゛ォ゛ぉ゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」
ガクガクガクガクガクッ♡♡♡ガクガクガクッ♡♡♡ガクガクガクガクぅ~~~ッ♡♡♡
喉の最奥にねじ込まれたおちんぽが一気に膨らみ、その次の瞬間にはスライムのような特濃ザーメンが注ぎ込まれていた。食道をべったりとコーティングされる感覚に、全く耐性の無い快感とアクメに襲われてしまう。
「はぁぁ゛~……♡♡めっちゃ射精たぁ……♡♡」
ずりゅっ♡♡ずりゅりゅっ♡♡ずりゅぅんっ♡♡♡♡
「んべぉ゛ォ゛ッ!?……♡♡ぉ゛っ……♡♡へぇぁ゛ぁ……♡♡♡」
ガクガクっ……♡♡ガクっ……♡♡♡ガクっ……♡♡♡
「あはっ♡直接注いであげたから一滴も残ってないね~♡♡で、どう?♡アタシのふたなりザーメン♡美味しかった?♡♡」
「ぇぷっ゛……♡♡お、おいひかった、でひゅぅ゛……♡♡♡」
ザーメンコーティングを刷り込むようにしながらおちんぽが引き抜かれる。両足は痙攣して今にも崩れ落ちそうで、アゲハさんに頭を掴まれていることで何とか姿勢を保っていた。そんな僕にもう何かを考える力は残っておらず、問われた言葉に素直に返事をしてしまう。
「そ♡よかったじゃん♡ドスケベ欲求が叶ってさ♡♡」
「へ、へへぁ……♡♡」
「でもさぁ……♡♡」
グイっ♡♡
「んぁっ♡♡」
「もうわかってるよね?♡アタシがまだ満足してないの♡♡」
そんな僕を無理矢理立たせるアゲハさん。その距離は十数センチ程度しか離れておらず、そうなると満足していない彼女のソレは僕のお腹に押し付けられてしまう。
ぐっにぃぃっ……♡♡♡
「んぉ゛っ……♡♡」
キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡
「責任、取ってくれるよね?♡♡♡」
「は、はひぃ゛……♡♡」
当然、僕に断る選択肢など存在する筈ないのであった。
◆◆◆
ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡
「やっばッ♡♡何このエロマンコっ♡♡チンポに絡みついてめっちゃザーメンおねだりしてくるっ♡♡」
「ひぇ゛ぅ゛ッ♡♡ほッ゛♡♡ぉぉ゛ォ゛ッ♡♡♡お、おちんぽッ゛♡♡おちんぽちゅよしゅぎッ゛♡♡んォ゛ッぉ゛ッ♡♡♡♡」
ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡
肌と肌とが打ち付けられる乾いた音が教室中に響き渡る。机の上に手をついた僕は、背後から腰を掴むアゲハさんのおちんぽピストンにただ快楽を貪ることしか出来ない。
「委員長さぁ♡何したらこんなエロマンコになんの?♡♡ねぇっ♡どんだけチンポ喰ってきたのって聞いてんのッ♡♡♡」
どっっぢゅんッッ♡♡♡
「んぎぃォ゛ぉ゛ッッ!?♡♡♡」
「アタシのチンポが全部入るし、しかもこの絡みつき具合♡♡ありえないんだけど?♡♡」
ぐりゅぅんっ♡♡ぐりゅりゅっ♡♡♡
「ほひぃ゛ッ♡♡♡へぉ゛ぉぅ゛っ……♡♡」
アゲハさんは詰めるような口調と共に、おちんぽをねじ込むようなピストンに変えていく。僕は快楽に震える声で途切れ途切れに答えるしかない。
「しょ、しょの゛っ♡♡ぉ゛ッ♡♡ほんもの゛おちんぽはっ゛♡♡アゲハしゃんのが初めてでひゅっ゛……♡♡」
「本物?♡どういうこと?♡♡」
「お、おちんぽディルドっ♡♡でっ♡♡おまんこいっぱひどちゅどちゅしてまひたぁ゛っ♡♡んぉ゛ッ♡♡あ、アゲハしゃんのおちんぽ妄想もしてまひたっ♡♡ご、ごめんなひゃひっ゛……♡♡♡」
「……はぁ……♡♡委員長さぁ……♡♡」
グィィっ♡♡♡
のっしぃぃっ♡♡♡♡
「んぐぅっ♡♡ぉ゛ッ……♡♡ぉぉ゛っ……♡♡♡」
どこまで言えばいいのかの判断もつかず、余計な事実まで口走ってしまう。アゲハさんはそんな僕に呆れるような反応を示すと、体を倒しこみ、僕の上半身を机とのサンドイッチにする。そしておちんぽをよりねじ込みながら、耳元で囁き始めるのだった。
「そんなんでよくあんな真面目そうなフリ出来たね……♡♡ドン引きするレベルのチンポ好きドマゾのくせにさぁ……♡♡」
ごりゅっ♡♡ごりゅりゅっ♡♡ごりゅぅぅっ♡♡♡♡
「んぉ゛ぃぃ゛っ♡♡ご、ごめ、ごめんなひゃぃ゛♡♡おちんぽだいしゅきマゾでごめんなひゃぃ゛っ♡♡♡」
「さっき誰にも言わないでとか言ってたけどさぁ♡♡ほんとは知られてもいいって思ってんじゃないの……?♡♡」
「へっ……!?♡♡」
「いつも真面目ぶってたけど、実は男なのにチンポ大好きなドスケベマゾでーす♡ってみんなに教えてあげよっか……?♡♡ねぇ……?♡♡」
ごりゅりゅっ♡♡ごりゅぅんっ♡♡♡♡
「ぉ゛ッ……♡♡しょ、しょれはぁ゛……♡♡」
ぽしょぽしょとくすぐるような吐息交じりの囁きは、僕の思考をじくじくと汚染していく。しかしそれでも、僕に残った微かな理性が一歩踏みとどまる。
「だ、だめぇ……♡♡」
「えぇ~……♡♡そっちのほうが面白いけどなぁ……♡♡」
「あ、アゲハさんにだけ見せるからぁ……♡♡ゆるしてぇ……♡♡」
「へ?アタシ……?」
「う、うんぅ……♡♡え、えっちなのはアゲハさんにだけ見せるし……♡♡おちんぽにもいっぱいご奉仕しゅるからぁ゛……♡♡」
「……っっ♡♡」
ビギビギビギッ♡♡♡ビギギギッ♡♡♡
「んぉ゛っ……♡♡お、おちんぽおっきぐぅ゛……♡♡♡」
「ぁ~……そう……♡♡そうくるんだぁ……♡♡」
「あ、アゲハしゃん……?♡」
何とか許して貰おうと、また考えもなしに思いついたことを口走ってしまう。その直後、体内を押し上げるようなおちんぽの膨らみと、意味深な彼女の言葉に困惑する。
「いいよ……♡でもその代わりっ♡♡」
どっっぢゅんッ♡♡♡♡
「んぎゅッ!?♡♡♡」
「委員長のエッロいトコ全部見せて貰うから♡♡あとこれから毎日アタシのチンポケースね♡♡わかった?♡」
「は、はひっ゛……♡♡」
「おっけ~♡じゃあ早速……♡♡チンポケース君のマゾアクメ姿♡見せてもらうからッ♡♡♡」
どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡
「ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛ォぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガックンッ♡♡♡♡
何とかアゲハさん以外への変態マゾバレは避けたものの、代わりに抉るようなおちんぽピストンが始まる。もうすでに限界寸前の僕は、ただ下品なオホ声を上げることしか出来ず、その名の通りチンポケースになるだけであった。
「あ、アゲハひゃ゛っ♡♡ぉ゛ッ♡♡おまんこっ゛♡こわれりゅ゛っ♡♡ほぉ゛ッ♡♡ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
「またまた~♡こんなエロマンコがそんな簡単に壊れる訳ないじゃん♡♡あ♡そうそう♡イクときはちゃんとアタシに言ってからにしてね♡その方がエロいし♡♡ねっ♡♡」
どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡
「んぎゅぃ゛ッ♡♡へぉ゛ッ♡♡ぉ゛ぅ゛ぅ゛っ♡♡もっ゛♡イグっ♡♡イっちゃう゛ぅ゛っ♡♡♡」
「あはっ♡♡もう?♡いいよ♡ほらイキなよ♡♡委員長のエッロいアクメ姿見せて♡♡」
オナニーしかしてこなかったよわよわおまんこが、アゲハさんのカリ高エグおちんぽに耐えられる訳も無く、すぐにその時が訪れる。そして僕は彼女の要求通りに絶頂を報告するのだった。
「イグっ♡♡イグイグイグっ♡♡♡イぎまひゅぅ゛ぅ゛っ♡♡♡」
「ふふっ♡ほらイケっ♡♡このドスケベマゾッ♡♡♡」
どっっっぢゅぅぅぅぅッ♡♡♡♡
「ひっぎゅぅぉ゛ォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ガクガクガクガクッ♡♡ガクガクガクガクぅ~~~っ♡♡♡♡♡
ぐにゅにゅにゅるっ♡♡♡ぐにゅぅんっ♡♡♡♡ぐにゅにゅぅんっ♡♡♡♡
「っっ♡♡やばっ♡♡このエロマンコザーメン絞って……♡♡んぁ゛っ♡♡射精るッ♡♡♡♡」
どびゅぐッ♡♡♡ぶぐびゅッ♡♡びゅぶッ♡♡びゅぐりゅりゅぅッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ~~っ♡♡♡ぶびゅるるぅ~♡♡びゅりゅりゅぅ~~♡♡♡♡
「ぉ゛っ♡♡ォォ゛っ♡♡ほッ゛♡♡ォぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛~~……♡♡♡」
ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡ガクッ……♡♡ガクッ……♡♡♡
最後に貫くようなおちんぽピストンに止めを刺され、深すぎるガチアクメに達する。その瞬間、本能的におまんこ全体がうねっておちんぽに絡みつく。そんな浅ましいザーメンおねだりは見事に成功し、全く濃度の変わらないふたなりザーメンが注がれるのであった。
「くぁ……♡♡委員長ヤバ過ぎっ♡♡マンコでザーメン絞り取るとかマジで……ってあれ?♡♡」
「ぉ゛ぉ゛……♡♡ぉへぁ゛……♡♡♡」
ガクっ……♡♡ガクっ……♡♡♡
「ちょっと、やり過ぎたかな……?♡まぁいっか♡これからよろしくね♡ド変態でドマゾの委員長♡♡」
こうして彼女のおちんぽケースとして残りの学校生活を送ることになるのであった。