DESCRIPTION
退魔師セツナ2 【第二話】
【あらすじ】
特級妖魔に監禁されてから、セツナの調教は毎日続いていた。
逃げ出すチャンスを待ちながら今日もセツナのところに一匹の妖魔が姿を見せる。
低級妖魔に弄ばれるのは、セツナにとって屈辱でしかなかった。
しかし、「ご主人様なら、今日はいないわよ」妖魔の些細な一言によりセツナは一筋の希望を見つける。
退魔師セツナ2 第二話 「油断」完成版です。
【挨拶】
お久しぶりです。シロハです。
8日完成予定が、結局今日になってしまい申し訳ありません。
さて、セツナ2 第二話です。
ネーム段階とかなり変わってしまったと思いながらも、今回のは描いてて楽しかったです。ローションと拘束、もっと表現力を上げたいので、練習が必要ですね。
第3話の内容もかなり変わるかなと思います。
触手は出すのは決まってるのですが、ありがたい意見で、レズじゃないパターンも見たいと言ってくれる方がいたので、次回は触手妖魔と男性を出そうと思ってます。
また、ここらで息抜きとして、二次創作に手を出す予定です。
たぶんFateのスカサハです。ページ数は少ないと思われる。同時進行で進めていきつつ進捗は【シロハの創作+αプラン】で公開します。
そして、Twitterの更新も再度始め、R18じゃない健全な絵も描いていく予定です。
長くなりましたが、これからも応援よろしくお願いします。
それでは次回またお会いしましょう。