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体操部の秘密

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体操部の秘密
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彼の名は西村慎(にしむら まこと)。体操部のエースだ。

眉目秀麗、運動神経抜群。まるで欠点の無さそうな彼もまた、誰にも言えない秘密を抱えているらしいが…



【ロッカー室】

(ふぅ、閉館時間ギリギリまで練習していたら遅くなってしまったな…

まあ…今の俺にとっては、その方が好都合ではある…)



(…よし、もう流石に誰もいないな…さて、着替えるか…)



(…ふぅ…これでやっと解放された…

剥いだ直後だと敏感で…暫くシャツも着れないし…本当に困った体だ…)


彼が誰にも言えず守ってきた秘密、そいつは人よりも大きくて立派な乳首。






???「よっ!まだ残ってたのか?ご苦労さ…」



西村にとって最悪のタイミングで現れた彼の名は安東、体操部の監督だ。

現役時代にはまぁそこそこ名の知れた選手だったらしい。

そんな彼もまた、西村に対して何やら特別な感情を抱いているようだが…



西村「ッ…監督…!!?」



安東「よ、よぉ…って、お前そいつぁ…」


西村「これはその…んん…」

(…よりによってこのタイミングに…なんて説明すればいいんだ…この状態…)


西村「あ…あの…なんというか俺…見ての通り、変なんです…

その…コレ…誰にも言わないで下さい…見られたの、監督が初めてなんで…」


安東「そ、そうだったのか…

その、なんつーか…タイミングが悪くてすまなかったな

いや、というか今まで気付いてやれなくてすまなかった…!

な…なぁに、乳首がデカいことは恥ずかしい事じゃあない!

俺は魅力的でカッコいいと思うぞ!



それに、体操ってのは体を使って様々な表現をする競技だ。

容姿や体型なんて皆人それぞれで皆良い!

お前は知らないかもしれないが、

たとえば体毛が濃くても剃らずに平気で演技する選手も居れば、

俺が現役の時なんて股間の膨らみをわざと強調する選手だって居たもんだ…」


西村「そ、そうなんですか?」


安東「ん?俺の言うことが信じられないか?…ホラ、俺のココを見てみろ」



安東「お前のデカ乳首を見てこうなっちまった」


西村「ッッッ」


安東「お前の体がそれ程魅力的と言うことだ、男同士でこうなっちまうんだからな。

俺も当時はチンポがデカすぎて体操界の跳ねる種馬、モッコリ安東なんて呼ばれたりしたが恥ずかしくなんてなかったぞ」


西村「か…監督…。

で、でも…練習中擦れて変な気持ちになってくるし、皆が俺の乳首を見てる気がして…集中できなくて…」


安東「ん?そいつは大変だな…どれ、良く見せてみろよ」



西村「っ…!」


安東「ふむ…これは中々…弾力性があって良い乳首じゃないか…♥

いいか?乳首のデカさだって才能なんだ。これをお前の武器にするといい

…どうだ?ここをつねると気持ちが良いだろう?」


西村「は、はい…ンッ」


安東「おお…更に乳首がデカく、そして固くなってきたぞ?素直で良い体だ…♥

ストイックなお前ならわかると思うが、お前のこの魅力的な体と快楽的感情を技の表現力に生かすんだ…どうだ?」


西村「んっ…で、でもなんだか…監督にそうされると頭がおかしくなって何も考えれなくなります…」


安東「ふむ…そうか、これは少し訓練が必要かもしれないな…

安心しろ、お前の頑張りは1番俺が知っているしこの鍛えられた大臀筋もそうだ。



ギュッ


肌触りがよくムチっとしていて程よく弾力があるカッコいい尻だってお前の努力の賜物だ。これをアピールせんでどうする」


西村「か、監督…!」

(…いつも俺の事をちゃんと見ててくれたんだ…な、何故だろう…監督の優しい手つきがゴツゴツしてるのに暖かくて、ドキドキする…嬉しくて…たまらない…)


安東「ハハ、そうと決まれば早速訓練だな、今日からとことん付き合うぞ。

訓練の時は俺も脱ぐからお互い見せっこしよう。それなら恥ずかしくないだろ?」


(ぬぎっ)


安東「いやー…しかし改めて見比べてみても、これ程にまででかい乳首は見た事がない…」


西村「す、すいません」


安東「いや、むしろ俺はそんな体操部エースであるお前を誇りに思うぞ!

…だが、競技中に布で擦れて集中できないのは良くない」


西村「は、はい…今までは絆創膏を貼って何とか凌いでたんですけど…

それでもはみ出たり貼った絆創膏の上から布で擦れるだけでも頭がボーっとして…集中できなくて…」


安東「ま、ここは少しずつ慣れさせていくしかないみたいだな。

さぁこれも訓練だ…少し舐めてみるぞ」


西村「えっ…か、監督?」



ぺろっ


安東「んっ今日も沢山頑張ったみたいだな!

ぷっくりと膨らんだ肉の突起が、汗で凄くしょっぱい」


西村「くっおっ…か、監督!

それ、気持ち良すぎてやっぱ、だめです!!」


安東「我慢しろぉ


レロレロ


お前は体操界でトップを目指してくんだ、これくらい…耐えれんでどうする」



はむっかぷっ


西村「んんんッッ」


安東「口の中で更にデカく膨らんでくようだ、フフッまるで塩味の飴玉みたいだな

…今度は吸ってみるぞ♥」



ちぅっぢゅぅっ


西村「あうっ!か、監督それだめです!気持ち良すぎて変に、変になるッ」


安東「辛抱だ辛抱…♥

西村、少しずつ慣らして行くんだ。将来子供ができた時、赤ん坊にミルクが必要な時に女房が側にいるとは限らんだろう?

予行演習と思え、男でも乳は出るんだからな」



西村「そ、そんなあるかも分かんない先の事…!お、俺は…監督の事が…」


安東「そうだな、俺にこんな事をされて…下の方も膨らませるような奴…だもんな


…ふぅ…今日はこの辺にしておくか…また後日稽古をつけてやる。

それまで俺の言う事をちゃんと聞くんだぞ?

これは宿題だからな…」


西村「は、はい…」


そう言うと安東は西村の胸を優しく揉んだ。

安東の舌の暖かさや、噛まれた歯形が乳首に残って西村はジンジンと余韻の疼きを感じていた





数日後…



西村「あッ!!…はぁ…はぁ…か、監督ッ!!!…こうです…か?」


安東「そうだ、そのままキープしろ

あーいいぞ…完璧なポジションだ!」



こうして個別トレーニング始めてからまた一段と柔軟性が増してきたな…

外も中もしっかり解れてるのを直に感じるぞ…♥」


西村「は、はい監督…!

監督の…お陰です…ご指導…ありがとう…ございます…

んっ……あっ!…クるっ!またク"る"ッ!!♥…っク"ううぅ…!!」


安東「おー♥すっげ…♥

もうすっかりケツイキ覚えちまったな♥

中がうねってるのがよくわかるぞ…そんな気持ちいいか?♥

あー…やっべ…締まる締まる…♥俺も…気持ちいいぜぇ♥


普段は無口な癖に勃起乳首からエロい汁まで垂らしてよぉ…

こぉんなエッチな体してんだもんなぁ…ん?なんだぁ?♥

まーたそんな切なそうな顔しやがって…♥

ホントに可愛いヤツだ…もういっそ俺だけのもんになれよ…な?

そんで俺とこうして毎日生交尾トレーニングするなんてのは…どうだ?♥」


end.


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POSTEDApr 29, 2023
ARCHIVEDJun 10, 2026