シナリオの第一稿を作成しました。
「ネタバレOKだよ」という支援者の方がいらっしゃれば是非ご一読いただき、
ご意見がいただければ幸いです。
★一応「脚本の書き方」を参考にしてはいますが、初めての試みですので読みづらいかもしれません。ご容赦ください。
★9000文字程ありますので、文字が苦手という方は絵コンテの完成をお待ちください。
★内容は予告なく変更される場合があります。
◯アパート・主人公 柳(ご主人様)の寝室(早朝)
ナイトテーブルの上にあるスマートフォンのアラームが鳴っている
主人公 柳、目を覚ます。下半身に違和感を感じてそこに視線を向ける。
柳 萌生奈(やなぎ めいな)以下メイ、ワンピースの前ボタンを開け
乳房を露出させている。主人の下半身に覆いかぶさってパイズリ。
メイ「ん…」
と、おっぱいをぎゅっと両手で締め上げ、精液を搾り取る。
メイ「ごくっ…ごく…」
と、精液を飲み込み、陰茎から口を離し状況を説明する。
メイ「おはようございます、ご主人様。
…その…おちんちんが苦しそうだったので…つい…」
柳「おはよう…朝から元気だね…えっちする?」
メイ「いえ…そんな…私は構いませんけど…その」
と、お尻をもぞもぞさせながら
メイ「朝から愛していただくのはご主人様がお疲れになってしまいます」
と、頬を赤く染めて目線を下に逸らす。
メイ「…申し訳ございません…やっぱり欲しいです…おちんちんください」
柳「いいよ」
メイ「よろしいのですか」
と、上目遣いで柳の方を見る。
柳「痛かったらちゃんと言うんだよ…いつも我慢するんだから…」
メイ「膣はもう充分に潤っておりますので、どうぞご遠慮なく動いてください」
と、足を両腕で開いて抱え込む
ゆっくりとピストン運動する。
メイ「気持ちいいです…優しくして頂いて嬉しいです。
でも、もっと激しくて大丈夫です。
好きなように私のおまんこを使ってください」
だんだんとピストンが激しくなっていく。
メイ「あん、あん」
と、喘ぐ
イキそうになるのを必死に耐えながら
メイ「らめぇ…ご主人様まだイってないのに私だけイッちゃう…」
柳「俺ももうイクから一緒にイこうか?」
メイ「イク!イキます!イっちゃいます!あ!」
と、仰け反りながら果てる。精子を子宮に注がれながら。
〇アパート・風呂場
メイ「朝からたくさん汗をかいてしまいましたね…」
と、柳の陰茎を洗いながら。しかし勃起してしまう。
メイ「また、大きくなられて…素敵です」
「しかし、このままでは遅刻してしまいますね
朝食のご用意は出来ておりますから…続きは…」
〇アパート・ダイニング
テーブルには朝食が並んでいる。
柳、テーブルについて朝食を摂る。
テーブルの下にはメイ、柳の陰茎を舐める。
メイ「それでは私もいただきます」
と、陰茎を咥える。唾液と我慢汁が滴る。
柳「っく…イク!」
と、射精。
メイ、精液を吸出し、掌に吐き出して見せつける。
メイ「私も、朝食をいただいてもよろしいでしょうか」
と、笑顔で
柳「うん、ありがとう。いいよ。」
メイ「ん…」
と、飲み干す
柳「え?朝食って…まさかそれ?」
メイ「うふふ…ごちそうさまでした。」
〇アパート・玄関にて
メイ「それじゃあ行きましょうか」
と、学生服を着ている。
柳「うん、今日帰りは?」
メイ「終業式なので昼過ぎには戻ります」
と、玄関の扉を開けて、外に出て扉を支える。
柳「俺も講義午前だけだから同じくらいの時間かな」
と、敷居をまたいで外に出る
メイ「それでは一緒にお昼ごはん食べられますね!」
バタンと扉が閉まる
〇お屋敷の外観
〇お屋敷の中
6人が席についてお茶を飲んでおり、
近くにはメイド(鷹宮千景)が控えている。糸目。
三ツ矢凛奈、金髪ツインテールのお嬢様
凛奈「本日はようこそお越しくださいました」
一橋沙央梨、モフモフのボブカットでおっとりしたお嬢様
沙央梨「こうしてお茶会に呼んでいただくのも実に2年ぶりですわね」
と、ティーカップを手に持ちながら余裕の表情
五十嵐皐月、真面目っぽいハーフアップのロリ
皐月「あのお方がお目覚めになったんですもの
改めて誰が結婚相手にふさわしいか決めなければなりません」
と、きりっとした表情で
七種なずな、病弱そうな爆乳、ボブカット、眼の下にクマ
なずな「しかし、半数しか集まらないとは…これでは決議を取れません
また、日を改めた方が良いのでは?」
と、不安げに手をあげながら提案。
掌はピンとしておらず軽く曲がっている。
凛奈「その必要はございません。今日ここにいらっしゃらない方々は
残念ながら脱落ということです」
九条凪、ポニーテールのきりっとした女性。和装。
凪「凛奈…貴様何か仕組んだな…」
と、鋭い目つきで睨みを利かせながら
凛奈「うふふ、人聞きの悪い。
財産目当てのカスどもには餌を与え、消え失せていただいたのです」
十一屋翔子、二つ結びのおさげ、普通の女の子という雰囲気
翔子「(うわぁ、帰りてぇ)」
と、引き気味の表情。ついていけないという感じ。
凛奈「さぁ…真に彼を愛する者同士、正々堂々やりあいましょう」
と、自信満々の笑顔で呼びかける凛奈
〇アパート外観
〇アパート・玄関
メイ「ただいま、帰りました!」
と、靴を脱ぎながら
郵便受けに何か入っている音がする。そちらに気が付いて手紙を手に取る
メイ「凛奈お嬢様から…暑中見舞いかしら」
手紙の中身
「暑中お見舞い申し上げます
厳しい暑さの毎日ですがいかがお過ごしでしょうか。
あのような痛ましい事故から奇跡的に回復された事、
心よりお慶び申し上げます。
私は今も変わらず貴方をお慕い申し上げております。
今年は例年以上の猛暑との事ですが、
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
そこで、私の所有する別荘の鍵を同封いたします。
是非ご利用ください。
すぐ近くにプライベートビーチもございます。
ご利用の際は迎えのタクシーを手配いたしますので、
日時をお知らせ願います。
いつでもおいで下さい。
まずは暑中お見舞いまで。」
柳、手紙を開いて手に持っている。
メイと顔を見合わせる。
メイ「まさか別荘へご招待いただけるとは…しかも海ですって」
と、嬉しそう
柳「行こうかいつも家事手伝い頑張ってもらってるからたまには羽を伸ばそうよ」
メイ「よろしいのですか!是非!」
〇海辺・ビーチ
メイ「うわー!海ですねご主人様」
と、はしゃいでいる。パラソルを立てながら。上着を羽織っている。
柳「いつになくテンション高いね」
メイ「はっ!…すみません、大変失礼いたしました。」
柳「いいんだよ、言ったでしょ…羽を伸ばしに来たんだから。
さて、なにして遊ぼう?」
メイ「そうですね…ふたりきりではビーチバレーもスイカ割りも
イマイチ盛り上がらないでしょうし…難しいですね」
結局パラソルの下で海を眺めるふたり
柳「こうやって何もせずに海を眺めるというのも風情があるね」
メイ「なんだか少し懐かしい気持ちになります。
昔は凛奈様やお姉さまもご一緒で賑やかに遊んでいましたが」
柳「(そうか…俺はここに来たことがあるのか
…何となくそんな気はしていた)」
黙り込む柳、沈黙を破るようにメイが口を開く
メイ「せっかくですから海に入っていきませんか?」
と上着を脱いで水着姿をあらわにする
柳、ジーっと水着姿に見とれる
メイ「あの変じゃないですか?」
柳「あ、うん…とっても似合ってる」
メイ「お褒めに預かり光栄です」
と、照れ笑いながら。
柳、メイにサンオイルを塗る。
メイ「ありがとうございます、ご主人様。とっても気持ちいいです。」
メイ「今度は私が塗って差し上げます」
と、少々興奮した様子で。胸にオイルを垂らし柳に密着する。
メイ「海で遊ぶ前に準備運動しないとですね」
明らかに常軌を逸した発情具合、顔トロトロ。
騎乗位で責めるメイ
メイ「どうですか?ご主人様…気持ちいいでしょうか?」
「ご主人様にエッチな手つきでオイルを塗っていただいて、
アソコがぐちゃぐちゃになってしまいました。」
柳「いけない子だ」
と、腰をつかんで素早いピストンを促す
メイ「あ!申し訳ございません!もっとお仕置きしてください!」
柳「それじゃあ後ろを向いて、四つん這いで、おねだりしてごらん」
メイ「私の卑しいおまんこをご主人様の逞しいものでしつけてください」 と、指示されたとおりにおねだりする。
柳「もっと具体的に表現してごらん」
メイ「おちんちんを…おまんこに
ずぽずぽってハメてぐちゃぐちゃにかき回して欲しいです。」
と、膣口を手で広げながら。
柳「よくできました」
と、言いながら挿入する。ビクッと痙攣するメイ。
メイ「ひぎっ」
と、感じている様子。
引きの絵→主観→寄りの絵の順で段々と高まっていく様子。主観の時に「もうダメ行きそうです」となり、最後寄りの絵で絶頂
メイ「ひゃーっ!冷たくて気持ちいいです!ご主人様も是非!」
と、海に足を踏み入れて手を振って誘う
柳「来てよかったね」
メイ「はい!」
と、満面の笑み
〇別荘・玄関
柳「お邪魔します」
と、鍵を開け扉を開くと玄関に凛奈と千景が待ち構えている。
凛奈「だーりん!お待ちしておりましたわ!メイもよく来たわね!」
と、笑顔
メイ「凛奈様!お姉さま!お久しぶりです!」
と、同じく嬉しそう。
柳「(わざわざ鍵を渡されたから、てっきり不在かと
…もしかして最初から待ち伏せするつもりで?)」
凛奈「うふふ、まるでハメられたみたいな顔をなさって…サプライズですよ
会えてうれしくないんですか?」
と、にやにやしている
柳「いや、少し驚いただけだ…会えて嬉しいよ」
と、取り繕う
凛奈「うふふ…会えて嬉しいだなんてそんな分かりやすい嘘でごまかしたって無駄ですわ」
と、身体をくねくねさせデレデレとにやけ全開で
柳「(滅茶苦茶嬉しそう!?)」
凛奈「さぁ、積もる話もございますし、どうぞ上がってください。千景、お茶の用意を」
メイ「私もお手伝いさせていただきます」
〇別荘・リビング
凛奈「二人とも、席を外してちょうだい」
千景・メイ「かしこまりました」
凛奈「だーりん、体調はどうですか?」
柳「なにも問題ないよ」
凛奈「良かった…だーりんが意識を失っていた2年間、
私は生きた心地がしませんでした。」
柳「ああ…心配させてすまなかった」
凛奈「人生いつ何が起こるか分からないと改めて実感いたしましたわ」
柳「…」
凛奈「私も悔いのないように生きねばと思いますの…どうでしょう?
すぐにでも私と結婚なさるのは?」
柳「ああ……そのことなんだが…ひとつ問題があってな」
凛奈「問題…?」
柳「200億あったらしい財産が殆ど残っていないんだ……
悪いけど俺の銀行口座には何の魅力も……」
凛奈「くくくっ…あはは!お金なんて些細な問題です
そもそも私が奪ったんですから、あなたの財産。」
柳「え?奪った?」
凛奈「貴方のお父様亡き後、彼が信頼していた親族や部下達は皆、遺された莫大な財産や会社の実権を奪うために争いました。貴方の意識が無いのをいいことに」
凛奈「私は彼らから全てを奪い返しました。いつか貴方が目覚めたときにお返しできるよう」
凛奈「返してほしくば結婚しろなんて言わないですわ。
私は貴方の幸せだけを願っていますから。
貴方が望むならすぐにでも返して差し上げます」
柳「そうは言っても200億の恩を受けるのは重すぎるよ…簡単には受け取れない」凛奈「まぁ、私もそう簡単に受け取ってもらえるとは思っていなかったですが」
柳「少し時間をくれないか?結婚のことも、財産のことも」
凛奈「私は構いません。
先ほど申した通りすぐにでも結婚したいというのが本音ですが、
待てと言われれば待ちます。
ただ、他の許嫁たちは各々事情があるみたいですから
急いている者もいるかもしれませんよ」
柳「ああ、覚悟しておくよ」
凛奈「それともうひとつアドバイスを」
「メイにあまり入れ込まない方がいいですよ。
お互い不幸になると思いますし」
柳「…それってどういう?」
〇別荘・地下室?
メイ「あの、お姉さま…話というのは」
千景「今日の貴方の振る舞いを見せていただきました」
メイ「え?」
千景「メイドというには随分と馴れ馴れしいんじゃありませんか?」
メイ「も…申し訳ございません」
千景「お仕置き…覚悟は出来ていますね」
メイ「はい…」
とメイド服を脱ぐ
千景「柳様も凛奈様も大変お優しいですから多少の無礼は目を瞑ってくれます。
しかし私も貴方も身の振り方を誤れば最悪、
処分されるということを肝に銘じてください」
と、後ろから乳を揉む、股間を弄る
メイ「はい。」
感じている
千景「私たちの使命は?」
と、メイを縄で縛り、二穴にバイブを突っ込みながら
メイ「ご主人様をお守りすることと慰めることです」
千景「そう、そのために最適化された遺伝子…強靭な肉体、従順な精神」
千景「我々は優秀な懐刀であり肉便器でなければいけない…でなければ生まれてきた意味が無い」
双頭ディルドを自分の膣にハメて、メイのアナルに刺さったバイブを勢いよく引き抜く。痛がるメイ。
千景「アナルの開発が疎かですよ…肉便器の自覚を持ちなさい」
バックから尻穴に挿入し腰を振る千景
おんおんと獣のように唸り喘ぐメイ。痛みを訴え、泣き叫ぶ。
メイ「許しておねえちゃん…助けてご主人様ぁ!」
メイ「両方の穴ハメられて苦しいよぉ」
メイ「イグっイギましゅっ!お尻とおまんこでイッちゃいます!」
と、絶頂。その後、仰向けで息切れ、痙攣しながらしゃくりあげている。
千景「呆れた…ご主人様に助けを求めるなんて…」
と、歯を食いしばって苛立つ
千景「分かってるでしょ私達の寿命は短いのだから…
いつまでもご主人様と一緒にはいられない」
「私たちが人並みに助けを求めたら…幸せを欲したら…
優しいあの人たちは苦悩することになる」
と、やりきれない表情。ここで初めて眼を見開く。
メイ「分かってます!ご主人様が私に結婚して欲しいって言ってくれて嬉しかった…でも私ちゃんと我慢しました。」
と、泣きながら
千景「っはー」
と、深いため息。
千景「もうやーめた。なんで妹にこんなことしなきゃいけないのよ。ばかばかし。自分が散々されて嫌だったことなのにね。」
メイ「お姉…さま?」
千景「ごめんね…お尻の穴切れてない?大丈夫?」
メイ「ん、大丈夫です…。こちらこそ申し訳ございません
一番つらいのはお姉さまなのに…」
千景「アンタも充分頑張ってるわよ…このまま上手くやんなさい。
何かあったらいつでも相談に乗るわ…」
メイ「お姉さま…ありがとうございます。」
千景「コホン…それでは一緒にご夕食の準備をいたしましょうか」
再び眼を閉じて、貼り付けたような笑顔。
〇別荘・リビング
凛奈「めい!ちー!洗い物が終わったら貴方たちも来なさい。
一緒にゲームするわよ」
千景・メイ「はい、かしこまりました」
四人でソファーに腰掛てゲームをしている。
柳「(メイの命はもう長くない…長くても10年、短ければ5年…)」
「(だから…)」
〇回想
メイ「私を選んでしまったらきっと幸せになれません」
四白眼のメイドさんと性活より引用
柳「(あんなことを)」
〇別荘・寝室(回想終わり)
柳、暗い部屋でベッドに横たわっている。
柳「(凛奈、悪い奴じゃなさそうだったな)」
柳「まぁ、でも結婚とか直ぐには考えられん」
コンコンとノックする音
柳「はい、どうぞ」
凛奈、部屋に入ってくる
凛奈「何だか寝苦しくって、少しお話でもしませんか?」
頬が赤い
柳「ああ」
凛奈「先ほどのゲームとても楽しかったです」
柳「4人でやると盛り上がるね」
凛奈「ずっとこの時間が続けば良いのにと思いました…」
柳「そうだな…また今度一緒にやろう」
と煮え切らない態度
凛奈、このままでは話が進まないと意を決して
凛奈「…メイに聞きました。事故以前の記憶に曖昧な部分があるそうですね」
柳「うん(本当は殆ど全部の記憶が無いけど)」
凛奈「次に会うときは私の初めてを貰ってくれるという約束…覚えてますか?」
柳「え?(俺のバカ野郎…)」
凛奈「はぁー…やっぱり…まぁ多少強引に取り付けた約束ですが」
柳「あの、それって今日するってこと?」
凛奈「私は2年も待たされたんですよ」
ベッドに勢いよく押し倒す
柳「俺たちがどういう関係か再確認したいんだけど!」
凛奈「いわゆる男女交際の関係では無いと思いますが…
まずはお友達からということでひとつ」
柳「お友達って…セフレ?!その、待って落ち着いて、話は終わってない」
凛奈「言葉は不要です。身体で分かり合いましょう?」
と、バスローブの紐をほどいて前を露出させる。
そのときコンコンと再びノックの音
メイ「ご主人様、起きてらっしゃいますか」
柳「メイか…入ってきてくれ…凛奈がご乱心だ」
メイ、部屋には入ってきて状況を確認する
メイ、一瞬戸惑うが状況を理解し
千景の「上手くやんなさい」という言葉がフラッシュバックする
メイ「凛奈様…僭越ながらお手伝いさせていただいてもよろしいでしょうか」
凛奈「いいでしょう。3人で楽しみましょう?」
柳「(メイ…本当にそれでいいんだな…それがお前の覚悟なんだな)」
メイ「(私はご主人様の幸せのためにできることをやる)」
メイと凛奈、柳を両側から挟みこむように寄り添い乳を揉ませる
凛奈とキス
メイ、凛奈ふたりでフェラ
凛奈、騎乗位 メイは後ろから乳を揉み、陰部を弄る
柳「メイも気持ち良くしてあげるよ」
メイ、顔面騎乗、凛奈とキス
凛奈仰向け、その上にメイがうつ伏せで
二人とも陰部をこちらに向けておねだり
凛奈と正常位
凛奈が先に果てる。
メイ「私にもおちんちんください。切ないです。私頑張りました。ご褒美下さい」
メイに挿入、すごく感じている。
バックから激しく突く、あへ顔。
絶頂するが、それでも腰を振り続ける柳
メイ「らめ…らめです。イッたばかりですから!」
凛奈「メイすごいえっちだ…私も興奮しちゃう」
と、おっぱいを噛む
メイ「おほっ♡おっ♡おっ♡おまんこ焼ききれりゅう♡
乳首も感じる!もうわけわかんないです♡」
メイ「おぉおおんんん♡」
と、先ほどより激しく絶頂。唾液、汗、潮がほとばしっている。
痙攣するメイを引き倒し、正常位でさらに責める
凛奈「うわぁすごいあっつい…嫉妬しちゃう」
メイ「ご主人様、今日激しいです!激しすぎます!
ひぃ♡ひぎぃ♡だ…だいしゅきでしゅ♡」
その一言で止まる柳
柳「俺も…メイのこと大好きだよ」
苦しい表情
メイ、柳の手を取り自分の首元に持っていきグッとあてがう
メイ「私…玩具でいいです…お便所でいいです…壊してください」
と、目いっぱいに涙を浮かべながら
首を絞められ青ざめる、激しく突かれ絶頂
メイ「ひゅーこひゅー」
と、虫の息。そのまま放置されて
柳と凛奈は引き続きえっちする。
先ほどと対称的にゆったりとした優しいセックス。
正常位でちゅっちゅしながらできるだけイチャイチャした感じで
〇海辺・ビーチ
千景、凛奈、メイがビーチバレーをしているのを遠くから眺める柳
柳「(メイの願う幸せを叶えるために
凛奈とsexしてしまった。彼女を愛しているわけでもないのに。
いやいや…凛奈も望んでいたのなら何の問題もないじゃないか
……。
言い訳だな。
メイドとして最適化された肉体と精神
そして、その代償(じゅみょう)
メイの背負う宿命を知った時、
もしかしたら記憶を失う前の自分や生前の両親は最低のクズだったのかもしれない、と思った。
…しかし、今の自分も充分にクズだ。)」
メイ「どうされたんですか?ご主人様」
と、前かがみで覗き込む
柳「昨日はごめんな」
メイ「なぜ謝るのですか…
乱暴なえっちすごく興奮しましたよ?またシテ欲しいです」
と、少しはぐらかすような感じ
柳「……。」
メイ「ご主人様は凛奈様の望みと私の望みを叶えただけです。」
柳「そうだ…そうだよ…じゃあ俺の望みは?どうなるんだ?」
メイ「あ…申し訳ございません。失念してました。」
と、顔を赤くして口に手を当てながら
柳「ドジッ娘メイドか…」
と、やれやれといった感じで
柳「俺のためを思って色々気をまわしてくれるのはありがたいよ」
柳「でも、俺の幸せは俺が決めるから」
メイ「余計なお世話、ということですね」
柳「そ、まぁその理論で行くとメイの幸せはメイの自由だけどさ」
メイ「私はご主人様と一緒にいられればそれでいいです」
柳「お互い望むものは一緒なのに…ままならないな」
メイ「まったくですね…結婚しろと厳命されれば私は従うしかないのに」
メイ「それをしないんですから…そういうところも含めてお慕いしております。」
と、笑顔
柳「あ…(それを言われたら、もう命令できないじゃん)」
凛奈「だーりん!めい!なにしてんのー!」
メイ「さぁ、参りましょう。スイカ割りしましょ!」
畳んだビニールシートと棒を両脇に挟みスイカを抱えるメイ
柳「あぁ」
と、二人並んで海の方へ歩いていく
〇アパート・寝室
アパート外観には引っ越しのトラックが止っている。
メイ、髪をツインテールにして首輪をつけ、アナルにはしっぽ型のプラグ
ツインテールをつかんでイラマチオ
柳「(そんなに簡単に死ぬ身体じゃないとは言われても…不安になる)」
すっかり乱暴なえっちにハマってしまったメイ
柳「(滅茶苦茶に乱れる姿がエロ過ぎて正常な判断が出来なくなってくるし)」
そのまま喉奥に精子を流し込む
メイ「っく…ご主人様ぁ♡濃いぃ♡この濃いの子宮にもほしいですぅ♡」
正常位で挿入
柳「大好きだよメイ」
メイ「あ♡乱暴なのがいいのにそんな優しい言葉ダメです♡」
柳「口では拒絶してるけど膣がキュンキュン締ってるよ」
メイ「言わないでぇ♡むぅっ」
キスをする
舌が離れると唾液が糸を引いている。
メイ「こんな恋人みたいなえっちだめです♡幸せ過ぎておかしくなります♡」
激しいピストンののち二人同時に果てる。
汗だくで添い寝する二人
ピンポーンと、チャイム
メイ「はーい」
と、扉をあけるメイ。汗をかき、襟元は乱れ、口元に精子が少し残っている。
首輪の跡あり
凛奈「隣に越してきちゃいました。」
と、玄関先に立っている凛奈と千景
終わり
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長文失礼しました。
まだまだ叩き台のような感じで自分で読み返しても粗が目立ちますが…
今回のシナリオは同性や両想いの相手からの『疑似的な凌辱』を描きたいと思い作成しました。ただのイチャラブえっちではマンネリだけど他の男からのNTRは既存のファンの方々から絶対に喜ばれないと思ったからです。
何をもって純愛とするか定義は難しいですが、この二人はもう両想いではあっても純愛ではないような気がします。ここからどう純愛に戻っていくのか、あるいは戻せないのか…