推しアイドルと幾歳月重ねて再開した歴戦のオタとのいいお話風にしたかったものです。描いていた時にはしっとり黄昏なんとか群的なものになるかもとか思ってたのですが、割と抵抗なくヤっちゃうのかよ!みたいなシメですね。
織姫学園長が「霧矢」って呼んでるの、なんか好きだったんですよね。