こうしてシュヴァルツラング家の名声は恥辱に塗れ、後世まで語り継がれたのだった。
このシリーズはこれで一旦終わりです。
お付き合いありがとうございました。
今月あと2枚上げる予定ですが、長期シリーズのあとなんで軽いワンシチュエーションのものにしようかなと思ってます。
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0069 mimi text
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