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「ミヅキさん、面白い遊びを思いつきましたので付き合ってくれませんか?」
「どうせまたくだらない遊びでしょ。パスするわ。」
「この前努力値稼ぎの為に野生ポケモンさんをいじめてたこと、エーテル財団の人に言ってもいいんですよ?」
「うぅっ、しょうがない…私は何をすればいいのよ?」
「ありがとうミヅキさん!話が早くて助かります!」
「まずは服を脱いで、あとは私が作った腕輪を装着して、ついでのこの特性ジュースも飲んでください!」
「まったく、注文が多いわね」
ミヅキは文句をいいながらもリーリエの言う通りの準備を始めた
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「ゲームは簡単、縄を跨いだ状態で1分以内に綱の端から端までゴールすることです。もちろん達成できなかったら罰ゲームもありますよ!」
「ねぇ、なんで腕を縛るのよ?このゲーム関係なくない?」
ミヅキは万歳の状態で両手を縄で縛られていた
「それは後のお楽しみです。」
「んんっ…(縄の結び目がアソコに当たって、気持ちいい…)」
「あらー?もしかしてスタート前から感じちゃってるんですか?」
「そんなことないっ!早くスタートしなさいよ!」
「わかりました。それでは、すたーとっ」
「(手が使えなくて歩きにくいけど、1分なら余裕だわ。それにしても、この縄、いやらしいわね)」
ミヅキは頬を赤らめながらも、あっという間にコースの半分まで到達した。
「流石ですね!ではお楽しみを始めましょうか。」
ミヅキに装着されていた腕輪からマジックハンドが飛び出し、無防備になっている腋のくぼみに指を滑らせ始めた。
「ひゃはははっ…んふふっ、ああああっ、ひゃめてっ!」
くすぐったさの中に快感を感じる。腋と股間の両方から同時に快感を感じたミヅキは思わず気の抜けた声を上げた。
「特性ジュースもバッチリ効いてきたみたいですね。あれはくすぐられると快感も感じるようになる魔法の薬なのです!」
「ひゃはははは、そんなっ、ああぁっ!」
だめっ、くすぐったい…でも、すごく気持ちいいっ
もっと、もっとこの快感が欲しいっ…!
より強い刺激を求めるあまり、ミヅキの足は進めるのを辞め、縄の結び目を股間に押し付けるようになった
「あらあら、もうゲームどころじゃないみたいですね。これは罰ゲームもきつーいものにしましょうか。」
もう少しで絶頂を迎えそうなところで突然、縄は切れて落ち、マジックハンドの動きも止まった
「え…終わっちゃったの…?」
「タイムアウトですよ。途中でゲームをほっぽり出したミヅキさんにはお仕置きが必要みたいですね。」
「そんな、ねぇ、やめて…」
口では嫌がりつつも消化不良でもどかしさを感じていたミヅキは、これからHなことをされると期待して心踊らせた。
「内心嬉しそうなのバレバレですよミヅキさん?これが欲しかったんですか?」
リーリエは興奮して愛液を滴らせるミヅキの秘部に指を潜り込ませた。
「ひゃあああああああっ////」
「あらあら、こんなにぬるぬるさせちゃって。よっぽどこれが欲しかったみたいですね。」
「ゆ、ゆびを、動かして…」
「こうですか?」
リーリエは指を優しく焦らすように何度も抜き差しした。
「焦らしちゃやだぁ...もっと、もっと激しくっ!」
「勘違いしてるかもしれませんが、これはご褒美じゃなくて罰ゲーム、お仕置きですよ?簡単にイかせてもらえると思ったら大間違いです。」
「そ、そんなぁぁぁ」
ミヅキの膣を責める指の動きを徐々に早める。どんどん激しく、深めていって達そうになったら。指を止める。
また指を動かして、徐々に激しく、深いところまで責め、絶頂を迎える寸前になったら指を止める。
リーリエはミヅキの秘部に対して何回も寸止めを繰り返した。
「お願い、もう耐えられない…。早くイかせてよ…。」
何回もされる寸止めにミヅキのもどかしさは限界を迎えていた。
もうなんでもいいから絶頂を迎えることしか考えられなくなっていた。
「あら?これは罰ゲームですよ?もーっと寸止めしましょうね。そうだ!寸止めされながらくすぐられたら人間どうなるか。ミヅキさんは気になりませんか?」
満面の笑みで疑問を投げかけるリーリエに対して、ミヅキの表情は一気に青ざめていった。