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ムチムチ女海賊の体を好き勝手に貪る話(追加分込み)

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「――早い話がだ! 出資した際の条件は、一体何時守って貰えるかって話なんですよ、分かってんですか!」


 手元の電伝虫に、たっぷりの苛立ちを交じえて怒鳴りつけた。

 男は、世界の平和を守る世界政府お抱えの治安組織、『海軍』のそれなりの立場に属する将校だ。と言っても、実力を見込まれて出世したわけではない。毎日コツコツと業務を熟して少しずつ功績を積み、時には方々に袖の下を通して、今の立場に上り詰めた。

 基本は実力ありきのこの世界でも、真面目な書類仕事と、ある程度の賄賂というのはきちんと効果がある。真面目な業務と、汚い小細工を併せて、上り詰める事に成功した。


 トップクラスの権力などないが、しかし最低限の給金とそれなりに組織で守って貰える立場というのは、実に都合が良く。

今回の様な、立場を存分に活かしたちょっとした『お遊び』等も大きな楽しみの一つであったのだ。


それが遅れるというのは、大きなストレスでしかなく……男は、通話先の相手の電伝虫の表情が、とんでもない事になってしまう程の剣幕で怒鳴りつけていた。


「……仕上がった? 本当に?」


 ――しかし。


 電話先の男の一言に、浮かんでいた青筋は、するりと消えて。代わりに……隠しきれない欲望に塗れた、下卑た笑みが浮かんできた。


 どうやら、電話の男がかけてきた要件というのが……男が待ち望んでいた『目的のブツ』の『調整』が完了した件だったらしく。

 近日中にも『納品』することが出来るというその一言は、正に男にとっては最高の福音であり――腹の底から立ち上る、ドロドロとしたモノを抑える事など、出来なかった。


「そうですか……全く……こっちは首を長ーくして待ってたんですぜ。さっさと送って来て貰いましょうか……それでは」


 がちゃり、と


 ちらり、と壁に掛けられた、何枚もの『手配書』に、男は目を向けた。


 どれもこれも、高額の賞金がかけられた賞金首で、そして――その何れも、見目麗しい女性ばかり。額縁に入れられたそれは、まるで『コレクション』の様にも見える。

 そして……足早に近づいた男が、その手に取ったのは、その内の三つ。何れも、その中でも飛びぬけて美しい三人の女性の写真が載せられた手配書だった。


「へへへっ……待ってろよ……」







「――いやぁ、良い格好だな、オイ」


 そう言って、男は目の前に座り込む女に笑いかけ――睨み返された。。


 パッチリとした瞳、整った目鼻立ち。

 柔らかな曲線を描き、僅かに身じろぎしただけで、たゆん、と震えるデカ乳に、折れそうなほど細い腰、思わず撫でて揉みしだいて、思い切り肉棒を突き立てて腰を振りたくりたい豊かな臀部に至るまで……全てがエロい。

 グラマラスな肉体を彩るその長髪は……鮮やかなオレンジ色。


百人中、百人が『まんこ丸出しにさせて、歯ぎしりさせながら自分のチンポの上で乳揺らして腰ヘコセックスしろって命令してやりたいナマイキデカチチバカ女』と評価するであろう、極上のオナペット女海賊。

かの大海賊、『麦わらのルフィ』の航海士として新世界で名を馳せる――『泥棒猫』のナミが、男の目の前で、石造りの牢獄に、捕らえられているのだ。


 そのカラダに一糸も纏わず……代わりに、丸い首枷と手枷が嵌められたその姿は、正に虜囚と言うべきだろう。


「気分はどうだい? そんな無様な格好にさせられてよぉ」

「……最悪よ。海賊ならまだしも、正義面してる海軍にこんな格好させられて……!」


 しかし、そんな格好であろうと、こっちを睨みつける目には確かな力がある。報告を受けていた、金にがめつく、弱気な発言をする事も多い……そんな彼女の印象とは、大きくかけ離れた、憎悪と怒りに塗れた、強い瞳だ。海軍に恨みでもあるのだろうか。


「おぉ、怖い怖い。流石は『麦わらの一味』の航海士……『泥棒猫のナミ』。大海賊ともなれば、睨むだけで殺されちまいそうだ――ま、今は無理だけどなぁ?」


 そんな強い女海賊が自分の目の前で、武器も服も、尊厳も、全部奪われて、乳首からマン毛まで全部晒したあられもない姿で、鎖につながれて吊り下げられ、睨む事しか出来なくなっている、と思うと。こみ上げてくるどす黒い感情に唇の端が釣り上がり……


 思わず、指を伸ばし、その顎に指を沿えて、くぃ、と此方に顔を向かせて、その屈辱に歪む顔を、拝もうとして――


――ぴちゃっ


 吐きかけられた。唾を。


「……絶対にここから逃げ出して、ボッコボコにしてやるから、覚えてなさいよ」

「くくっ、おぉ、大層怖い事で」


 実際、鎖で繋がれて、動けなくなっていなければ。此方の事なんてあっさりと始末できるだろう、それだけの圧倒的な力の差が存在している……それが、こんな弱々しい抵抗しか出来ないと思うと……


「まぁこれから、そんな口が利けなくなるように念入りに可愛がってやるから、安心してくれや……そこの女共と一緒に、な?」


 ――しかも、その対象が一人だけではないともなれば。燃えてくるというモノ。


 目の前の彼女に見せつけるように、くぃ、と顎をしゃくって、指し示してやる。


「そこの……っ!?」


 彼女が吊り下げられたのとは別の壁に、もう二人。

 目の前のナミに負けずとも劣らない、むしゃぶりつきたくなるような、ドエロなボディをした女が二人、同じように乳も尻も放り出した素っ裸で、捕まっている。


「大丈夫、ナミ?」

「――ロビン!? そ、それに……」

「……ふん」


 二人とも黒髪、長髪の女。

 一人は、何処か柔和な印象で、しかしながら妖しい魅力を内包した、未亡人の様な雰囲気のエロ美女。

 そしてもう一人は、ナミ以上にナマイキそうな面した色白の美人……しかし、それ以上に感じるのは、貴族化の様な高貴さ。


「悪魔の子、ニコ・ロビンに……海賊女帝、ボア・ハンコック。くくくっ、海賊としては最も極上の女が三人、俺の手の中に入るとはなぁ……」


 ナミと同じ、麦わらの一味の一人、ニコ・ロビン。元七武海、海賊女帝と名高いボア・ハンコック、という……何方もナミと同じく、世の男共を魅了して仕方ないエロ女二人。三人合わせれば、恐らくは小さな国一つにも匹敵する程の価値になるであろう、最高級の雌共が今、ここにいるという事実。


「あ、アンタ……! どうやってこんな!」

「くくくっ、それは企業秘密って奴だ……さて」


 男は、ニヤリと笑って、ナミの目の前へと歩み寄った。

 拘束具以外、女達が何も衣服を身に着けていないのと同じように。男は、何も一糸まとわぬ姿だ。当然……目の前の女たちの丸出しのデカチチやらむっちむちのケツやらで興奮した肉棒は、何の抑えも無く、硬く、胎に張り付く程に、勃起しきっている。


 それを……酷く、無造作にナミの目の前へと、突き出した。


「っ……!」


 まるで威嚇するかのように。時折、びき、びきと僅かに震える……ぶっとい血管の浮かび上がった肉棒を目の前に。ナミは、ぎり、と歯を鳴らした。悔しそうにしている。されるがままなのが、どれ程悔しいのだろう事は、想像に容易い。

 しかし……そんな内心を隠すように。彼女は真っすぐにチンポに向き合うようにして口を開いた。


「……何よ、そんな物、見せつけて」

「いやぁ、なに……なぁ、泥棒猫のナミさんよ、俺のコレ、どう思う?」


 なんて事もない、ただの質問をするように、男は口を開く。

深い仲でもない女性に、自分のイチモツを見せつけ、感想を訊く……文字通り、女性に対して、最低最悪のセクハラだろう。男は、当然それを分かっていながら、敢えて口にした。

それは――ある種の、確認行為でもあったのだ。


「はぁ?」

「良いから、言ってみろ……しっかり、口に出してな?」

「そんなの……『逞しい雄様専用の肉奴隷になるしか能のないドスケベボディの雑魚まんこ女を支配してくださるドチンポ様』としか思えないけど?」


 ――にやり、と男は笑った。


 キョトンとした顔で言った言葉に、ナミはまるで違和感を覚えていない……本来ならそのような言葉を、素面で言えるわけがない。ましてや、自分の乳房も性器も丸出しになって男の慰み者にされる直前の……こんな状況で。

 寧ろ、『何を当然の事を聞いているのか』と逆に怪訝そうな顔すら、ナミはしている。目論見は、間違いなく成功している。


「そっちの二人は? どうだ?」


 そして……ロビンとハンコックに対しても、男は同じように尋ねて見せる。


「――そうね。『どんな女でもハメて欲しくて喜んで股開いて腰ヘコダンス、生挿入されたら即まんこ屈服、女特攻のカッコいいイケチン』、かしらね?」

「ふん。下らぬ事を聞くな、下郎……『自分をえらいと勘違いしている乳デカバカ女達をピストン一発で分からせて、雄様の都合の良い生オナホに出来るつよつよチンポ』が良い所であろうな」


 ロビンは、無表情に。ハンコックは……寧ろ、こっちをあざ笑うかのように、そう口にして見せた。当然ながら……二人とも、何の違和感も抱いていないのは分かりやすい。

 ……男は、三人に対して『認識の操作』を行っていた。かなり細かく、自分の理想通りになる様にしていたので、上手く行くか不安だったのだが、見事成功しているのが分かってくると、不安になった分、反動の様に腹の底から笑いがこみ上げてくる。


 しかしながら、そのまま大笑いする事はしなかった。怪しまれるわけにはいかない。折角のお楽しみを、自分で台無しにしたくはない。


「くくっ、悪い悪い……『当然の事』を聞いちまったな。流石に馬鹿にし過ぎたか」


 それでも、漏れてしまう笑い声は、出来るだけ小声にしつつ……男は、もう一度目の前のナミに向き直った。


「なら、ナミ……そんなチンポを前にしたら、何をすればいいのか……優秀な航海士のお前だったら、当然知ってるよなぁ?」


 男は、敢えて、少し小馬鹿にしたような言い方で口を開く。

 ナミの、男をにらみつける視線が、余計に鋭くなった。頬を少し赤くして、僅かに挑発されただけでここまで反応するのは、驚きだ。明らかに、怒っていて……そして。


「アンタねぇ……馬鹿にしてんの!?」

「いやいや、そんなつもりは毛頭ないんだけど……」

「そんなのっ……『雌まんこほじって下さる逞しい雄チンポ様に感謝の気持ちを込めたチン媚びキス』すればいいに決まってるでしょ……どんなロリオナホまんこだって知ってる、常識よ……っ♡」


 そして――呼吸を、はぁ、はぁ、と荒くしながら、発情している。

 目の前のチンポをじぃっと見つめながら……何時の間にか、床の上にへたり込んでいたのが、爪先立ちでしゃがみこむ姿勢に変わり。綺麗に整えられたアンダーヘアーに包まれたまんこを大股開きで見せつけながら……僅かに腰を揺らし始め。

 その所為で、当然ながら、胸元にぶら下げた柔らかそうなデカチチも、たぷんっ♡ ゆさっ♡と、揺れる揺れる。『揉んで♡ 挟んで♡ おっぱい孕ませて~♡』と言わんばかりに柔らかく。


「流石だ、この程度は流石に常識だったかな、くくっ……んじゃ、折角だ。三人纏めて、やって貰おうか。一々、一人ずつさせるのも手間でしかないからな、なぁ、ニコ・ロビン。ボア・ハンコック」

「えぇ……そうね……♡」

「ふん、女の扱いだけは一流、とでも言いたいのか? 調子に乗るなよ、下郎……♡」


 ……既に、ロビンも、ハンコックも、準備が整っているらしく。片や興味無さそうに、片や冷たく見下すように――洗脳済み生まんこオナホは二人まとめて、チンポにその瞳を釘付けにされたまま、息を荒くするばかりだ。


 ロビンは、開発され切ってるのかと錯覚しそうな、ナチュラルボーンの、クソ下品ななっが~い乳首チンポをびんっびんにフル勃起させて、びくびくっ♡と、とろふわのちょっと垂れ気味だけどハリはたっぷりな熟女乳房をふるふる♡震わせて。

 ハンコックは、高貴な女帝のそれとは思えない、しゃぶりがいのあるぶっとい乳首とデカ乳輪を、デカくて長くて、重力に負けないぴっちぴちの反抗的なロケットおっぱいをぷるんっ♡と揺らしながら。


 チンポをまんこで咥える想像して……頬を赤く染めながら、黒い茂みに覆われた揃いの雌まんこをあっさりガチ発情させている。


「へへへっ……」


 それを確認してから……ナミから一歩下がり、男は、ぱちん、と指を鳴らす。

 それに合わせ、三人の手元の手錠を繋いでいた鎖が、天井から彼女達を吊り下げていた鎖が、がちゃん、とあっさり外れてしまう。

 これで、何時でも彼女達は、男に襲い掛かる事が出来るようになった。ロビン、ハンコックは能力を封じられて弱まっているとはいえ、三対一。男はそこまで強いという訳でもないので、協力すれば、容易に殺されても不思議ではない。


 そんな女海賊三人を前に……しかしながら、男には確信があった。もはや、この女共は敵ではない、という。


 解放され。その場に立ち上がった女海賊達は、男の元へと歩み寄ってくるが、その足取りは確かなものではなく、フラフラと定かではない。もう既に


――三人纏めて、男の目の前にしゃがみこんだ。


「ひっどい匂い……デカいだけじゃなくて、まんこに、きゅんきゅんくる……♡」

「えぇ、とてもオスくっさぁい匂い……女をサカりの付いたハメ穴にする……♡」

「生射精したら、まんこ絶対妊娠させるであろう……つよつよチンポじゃ……♡」


 中心にナミ、左にロビン、右にハンコック。

 チンポを囲む様に、女たちがチンポを見上げながら、息を荒げ……そして。


「「「ん……ちゅぅっ♡」」」


 ちゅっ♡×3


 ナミがチンポの先端に。

 ロビンが左の、ハンコックが右の、キンタマに、それぞれ……唇を落とし、吸い付いて。唾液をまぶすように、熱いキスを捧げる。

 自分のチンポに、女達が顔を寄せ合ってキスを捧げて口奉仕しているという光景。ぷるぷるの唇が、男の生殖器官に媚びるように吸い付いてくる、極上の感覚。どんな不能でも奮い立つだろう、チンポへの挨拶だった。


「……どうよ、これでいいんでしょ」

「あぁ、最高だった。くくっ、こんなに気持ちいい事されたんじゃ、俺もアンタ達にお礼するしかねぇなぁ……?」


 ……もう、我慢できない。

 極上の女海賊たちのまんこを味わうべく、男は口を開いた。


「お礼?」

「そうだよ。脱出の機会をやる――何でもいいぜ。勝負をしよう。それで勝ったら、アンタらをここから解放しよう。俺をどうしてくれたって良い」

「……何よ、随分気前が良いじゃない」

「可愛い子達にはサービスって奴だよ。どうする?」


 にやにやとした笑顔を見て、ナミは怪訝そうな顔を一瞬したが……直ぐに笑顔と共に、ロビンに向けて目配せをすると……此方の目を見て、頷いた。


「良いわよ、そのナメた提案、ノってあげようじゃない」

「その言葉、後悔しない事ね。私達は、弱くはないわよ」


 自信満々、と言った態度で提案に乗った麦わらの一味の二人に、男は満足そうに頷いてから――もう一人、未だ反応を見せていない海賊女帝に対し、振り返った。


「そっちはどうだ?」

「……ふん。乗らぬわけが無かろう。そっちの女共とひとくくりにされるのは心外だが。しかし、ここから抜け出し、この屈辱の礼を貴様にしなければならぬからな」


 ……当然のように、ハンコックも、頷いて了承。

 三人とも、やはり脱出を諦めてはいない。良い気合いだ。折角楽しく遊べるのだから、相手もやる気があるのは大変いい事である……と男は嗤う。

 そして……自分達に勝ち目があると、思っている処が一番いい。


「おお怖い事。こりゃあ勝負の内容次第によっちゃ、俺も危ないかもなぁ……でぇ? 何の勝負が良いんだ?」

「そんなの決まってるわよ――アンタみたいなロクデナシのクソ男を懲らしめる、最適の方法があるんだから!」


 何せ……最早彼女達の行く末は、決まり切っている。

 それを示すかのように――ナミは、床に腰を下ろすと……両足を豪快に開いて。


「アンタのチンポと、生ハメおまんこ勝負よ!♡」


『チンポ来て来て~♡ 今ならナマイキナミまんこハメ放題♡』と示す様に、両足を両手で抱え、かっぱぁ♡とさらに大きく広げて見せる。

 オレンジ色のアンダーヘアーに包まれて、ぴっちりと恥丘が閉じた、綺麗な形をしたぴちぴちまんこは当然丸見えだ。


「アタシのデカチン大好きドスケベきつきつまんこで、アンタのチンポもぐもぐ♡ ハメハメ♡しまくって、参ったって言わせてやるんだからっ!♡」

「――当然、一対一だと思わない事ね」


 ナミに続くかのように……今度は、ロビンが此方に、そのデカケツを向け、備え付けの生オナホまんこを、指でくぱぁ♡と広げて見せた。

ナミよりも濃いマン毛に覆われたおまんこは、使い込まれて黒ずみ、びらびらとしたマン肉も、クリトリスもデカい。チンポ生ハメしまくって使い込まれた、おチンポ大好きヤリマンである。


「私のチン媚びしまくりとろふわまんこでも、貴方のおチンポホールドして、ザーメン全部搾り取ってあげる……キンタマの中身、全部私のまんこにびゅっびゅっしてもらうわよ♡」

「――協力する等、業腹ではあるが」


 そして最後……ハンコックが大股を開いて、腰を少し深めに落とす……所謂『ガニ股』のポーズを取って見せる。ぴんっ、とつま先立ちしてはしたなくまんこを見せつける姿は海賊女帝の誇りもクソも無い。

 それに加えて……腰をヘコ♡へコ♡と前後へ揺すってやれば……胸元のデカチチが、柔らか~くぶるんっ♡ ぶるんっ♡と乳揺れしまくりだ。


「どうじゃっ♡ このっ、海賊女帝の本気の腰ヘコダンスはっ♡ 精力ギンギンなオス様のチンポ様をフル勃起させてっ♡ チンポしゅきしゅき雄様専用生オナホまんこでぱっくんっ♡ 生ハメ腰ヘコダンスでザーメン搾り放題じゃっ♡」


「どうっ、アンタのチンポ一本と私達のおまんこ三つで三対一よっ!♡」

「アナタのチンポが、女の子のおまんこをきゅんきゅん♡ってさせるイケチンでも……♡」

「此方はチンポ大好きなドスケベハメ穴ぼこ三つ♡ おチンポ様に等、絶対に負けたりはせぬっ♡」


 ……三者三様。いずれにせよ、男の肉棒に実にクるチン媚び姿勢。

 どれも、真っ先に味わいたい逸材ではあるが……しかし。その中でも、男が選んだのは。この世で、最も手の届かない筈の、高貴な女帝の無様なチン媚び姿だった。


「んじゃあ……先ずは、女帝サマ、アンタにお相手願おうか……」

「ふんっ♡ 良かろう、お主のおチンポ様をおまんこで気持ちよくもてなしてため込んだザーメン搾り取ってやるから覚悟せよっ♡」







 にゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷん♡♡♡


「ん゛ひぃいいいいっ♡ お、お助けぇっ♡ すまぬっ♡ クソ雑魚まんこの癖にナメた口叩いてすまなかった♡ だからおまんこゆるしてっ♡ おチンポさまでおまんこコンコンだめっ♡ おまんこ堕ちるっ♡ 孕む準備しちゃうっ♡ 駄目ダメだめぇっ♡」

「許す訳ねぇだろうが! テメェは今日から俺のチンポ奴隷なんだよっ! 天龍人にするみたいに心からまんこ媚びてチンポ締めやがれっ!」

「お゛ひっ♡ ん゛おっ♡ お゛ひぃっ♡」


「ひ、ひぃぃぃいっ……♡」

「ウソ……し、七武海がこうもあっさりと……♡」


 目の前に広がる光景に、ナミもロビンも、完全に腰を抜かしている。

 男は、両腕にハンコックをガッシリ抱え込んだまま、手足を封じられたメスボディを揺さぶって、デカチンポを扱くためのオナホ扱いしている。


男のチンポを奥まで咥え込んだまんこは二人からも丸見え、結合部から白く濁った雌汁を噴き出して喘いでいる。乱暴に膣内を生オナホとして『使われている』と言うのに、デカチチも、尻たぶも、ふるふる♡震わせて、ハンコックはまんこ悦ばせているのだ。

対峙した相手の多くを見下す海賊女帝も、太くて逞しい雄チンポでパコハメ遊びされ雌肉ぷるるんっ♡とさせて即墜ち。


 どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ!♡♡♡


「お゛ほぉおぉおんっ♡♡ わ、わかったっ♡ 分かりましたっ♡ わらわっ、ご主人様のおまんこ奴隷になりますっ♡ ご主人様に呼ばれたら何処でも生ハメっ♡ 子宮でタマゴぽこん♡って産んで孕みまんこでお待ちしておりますぅっ♡」


 おチンポ見せられたらあっという間に息を荒げて生ハメ乞うような、クソちょろ雑魚まんこの肉便器に早変わりしてしまっていた。


「お腹に、ぼこんって、おチンポの形、浮き出てる、なんてこと……♡」

「さ、さっきのがフルじゃなかった……あんなのとおまんこしたら……わ、私達、ただのおチンポ様の為のハメ穴なんだって分からされちゃう……っ♡」


 ロビンが唾を飲みながらそのザマを見つめ。

 ナミが、体を震わせる前で……男はその腰使いを、いよいよ激しい物へと変えていく。


男によってまんこをほじられて、ハンコックは更に激しく、全身のメス肉を震わせて。まんこの奥を小突かれる度に、ぷしゃっ♡とチンポとまんこが深々とつながった結合部から、何度か潮吹いて軽イキ。

男を見下す海賊女帝は、完全に男のチンポを扱くためのお手軽メスオナホとして、使い潰されようとしていた。


「ひひひっ! そうか、それなら奴隷には、俺のモノだって印を付けねぇとなぁ! 喜べハンコック! 早速お前の胎に俺の種を仕込んでやる! ありがたく思え!」

「はいぃっ♡ ハンコック、ご主人様のお子様孕んでっ♡ ご主人様しゅきしゅき♡なボテ腹肉オナホにうまれかわらせていただきますぅぅぅぅぅうっ!♡」


 どちゅん! どちゅん! どっ……ちゅん!!

 びゅぐっ! びゅるるるるるぅぅぅぅううううっ!!


「ん゛ほぉお゛お゛お゛お゛お゛っ!♡ まんこイクいくイクっ♡ いっく゛ぅぅうううう゛っ!♡♡♡」


 宣言した通り、チンポ根元までぱっくん♡したまま。無様にアヘ顔晒して乳揺らして、種付けアクメでまんこ陥落した雑魚メスは、嬉しそうに潮を吹きまくる。

男専用の生ハメオナホ堕ちした姿に、最早海賊女帝としての誇りもクソも無い。


 ……海賊女帝の、余りの無様な快楽堕ちに、ナミとロビンは、最早言葉を発する事も出来ないまま、見入っているしかないようで。


「お゛~っ……海賊女帝のロイヤルまんこに、オナホ固め射精すんのたまんね~っ……支配欲マシマシでめっちゃ出るぜ、ぐぅううっ……♪」

「ん゛ひっ♡ ひっ♡ お゛っ♡ お゛~~~~~~~っ♡♡♡」


 逃げられず、下品な声で喘いでよがって、生オナホとして張り切ってまんこで締めつけてくるハンコックにたっぷりと種付けする事……暫し。


 びゅくんっ びゅくっ……びゅっ……


「ふぅ~……出した出した」


 どさり、と男はハンコックを解放し……そのまま、彼女は床へと崩れ落ちた。

 顔から床に突っ伏し、乳房を床の間でひしゃげさせたまま、尻を掲げてぷるぷる♡と震わせて『あ゛ひっ』だの『イ゛っ♡』だのと呻いている姿に――既に、ナミは逃げ腰になっているようだった。


「だ、だめっ……♡ にげなきゃロビンっ! あんな、あんなドスケベ種付けレイプされちゃったら私達も、おチンポ様のオナホ堕ちしちゃうっ♡」

「――落ち着きなさい、ナミ」


 しかし、それでも。一味の中でも、年長者であるロビンは冷静に振舞おうとしている。


「海賊女帝のおまんこを相手にしたのよ、この世の全てのまんこをお気軽パコハメオナホ扱い出来る逞しい雄チンポ様でも……きっと」

「で、でも……っ」

「次は私がイく……行く、わ。どれだけ、抵抗できるかは分からないけど……少しでもおチンポ様のお子種搾って来る……だから、最後は、貴女に任せるわ、ナミ」

「ロビン……」


 健気にも、必死に抵抗しようと覚悟を決めて。ロビンは、男の目の前に立ち上がった。ただ立ち上がるだけじゃない……敢えて、その豊満な体を押し付けてくるようにして。

 乳房が男の胸板との間でむにゅぅ♡と潰れて、そして肉棒の先に……ロビンの下腹が。丁度、子宮の真上の位置にチンポの亀頭があった。


「――次はお前か、ニコ・ロビン」

「能力が使えないからと言って、馬鹿にしない事ね……これ以上の窮地なんて、何度も経験して来た。貴方のキンタマのザーメン、発情しきったエロまんこでカラになるまで搾り取ってあげるから……っ♡」


 男の裏スジを、掌でなぞり上げるように触れながら……ロビンは、不敵な笑みを浮かべ。







 たぱんっ♡ たぱんっ♡ たぱんっ♡


「ア゛っはぁっ♡ いけないっ♡ いけないわっ♡ こんなの駄目よっ♡」

「何がダメなんだ? 言ってみろおいっ!」


 ぐぃっ♡ どっちゅんっ♡


「ほぎょぉっ!?♡☆♡ だ、だってっ♡ おまんこぐぃ~♡ってかき分けて、女の子の弱いトコロをかりかり♡するデカチンポ様が相手じゃっ♡ 子宮がぷるぷる♡って震えて孕みまんこになっちゃうものっ♡ チンポにまんこ勝てないっ♡ 絶対なのぉっ♡」


 男の顔が、醜く歪む。

 あの悪魔の子、ニコ・ロビンが……自分のチンポの上に腰を下ろし、いやらしく肉棒をまんこでシコシコ♡する為に腰をうねらせている。

 その動きは、男の腰の上で踊る熟練の娼婦の様で。肉棒を甘やかし、奉仕し、射精してもらう、種乞いする為の腰振りだ。


 チンポから搾り取ってやる、等とイキっていた雑魚メスの動きではなく……立場を弁えて、チンポにまんこで忠誠を誓った『生オナホ』の媚びたセックスそのもの。


「ご、ごめんなさいナミっ♡ でも私、もうこの人の生ハメ専用おチンポケースになるって決めたの♡ ん゛ほぉっ♡ 朝から晩まで旦那様と種付けセックス♡ 私の中古まんこザーメンタンクにしてもらう想像するだけで、おまんこが悦んでしまうのっ♡」

「あっ……あっ♡ そ、そんなっ……♡」


 対面の男に抱き着いて、幸せそうに腰をへこ♡へこ♡ 乳をぷるん♡ぷるん♡させて交尾するロビンは……蕩け切った顔でナミを見つめている。ハンコックに続いて、ロビンまでおまんこチン負けして、オス媚びメスオナホに変わったショックは、相当大きいだろう。


 ぎゅちぃっ♡


「おひっ♡ だ、旦那さまっ?」

「――なぁロビン、お前は悪魔の子、なんだろう?」

「は、はいっ♡ そう呼ばれています♡」

「その年で子っていうのもおかしな話だよなぁ……」


 そんなナミに向けて……男は、トドメと言わんばかりに、ロビンの尻を掴んでみせ。笑いながら、ロビンに向けて囁きながら……ロビンの身体を、持ち上げていく。ゆっくり、チンポの返しで膣ヒダを、ぞりぞりと擦り倒すように。

 そして、それが、チンポの抜けるギリギリの所まで、行ったとき――


「お゛っ♡ あっ♡ あっあっあっ♡」

「折角だ……ここで孕ませて、お前譲りの媚び媚びむっちりボディのメスオナホをぽこぽこ産ませて――『悪魔の孕み妻』にでもしてやるぜ!」


――どっちゅん!!


「ん゛お゛ほぉぉぉおおおおっ!?♡♡♡」


そのまま……思い切り振り下ろして。チンポをおまんこの奥までぶち込んだ。

悦んだロビンまんこは、本人の意思など関係ないと言わんばかり、そのまま腰を激しくかくかく♡と上下させ始め。尻肉をたっぷん♡たっぷん♡と揺らしまくる。その無様な腰ヘコ交尾に、男の愉悦は限界まで高まっていき。


 ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡


「んぎっ!?♡ ひぎぃっ♡ おひっ♡」

「成長したらソイツらもオナホまんことして使ってやるよ! 親子でオナホまんことして俺のチンポに永久就職するんだな!」

「はひぃっ!♡ 『悪魔のおまんこ妻』として♡ 旦那様に末永くお仕えさせていただきますぅうううううっ♡」


 びくびくびくんっ♡

 びゅっ! ぶびびびびゅぃぃぃいいいいいいっ!!!


「ぬ゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛お゛ぉぉおっ♡ ざこまんこイグゥぅ゛う゛っ!!♡ パコハメおまんこ堕ちさいこうなのぉぉぉぉおおお♡」


 男の身体にしがみ付いて。激しく尻たぶをを震わせながら……ロビンは、おまんこ女へと無事に堕ち切っていく……男のチンポを激しく、ではなく、柔らかく締め付けて。

優しく射精させてくれるぬくぬくふわとろまんこに容赦なくザーメンお漏らしするのは、最高に気持ちがよく。ハンコックにアレだけ膣内射精したというのに……まだまだザーメンが出てきてしまう。


「お゛っ……へっ……♡」


 ……子宮がいっぱいになるまで大量射精されて。

 ぐるん、と目玉を上に回し、ロビンはナミの目の前に、どちゃり、倒れ伏した。

 種付けアクメの余韻に、びく、びくと体を震わせるロビンを前に……ナミは、地面にへたり込んだまま……


「はっ♡ はっ♡ はっ♡」


 そのチン負け姿に……息を荒くしながら、見入っていた。


「――後は、お前一人だな?」


 声をかければ。そこで初めて、目の前に此方が立っている事に気が付いたのだろう。

 此方を見上げるナミの顔に――


 ぺちんっ


 まだまだ勃起の収まらない、股間を叩きつけてやる。


「――」


 ナミが、目を見開いた。

 顔の真ん中、ナミの額に、鼻に、唇に。

直接、フル勃起した肉棒の熱を、匂いを、硬さを……刻み込む。

 これから彼女を、先の二人の様に屈服させて。これまでの人生全部をポイ捨てさせて、この先はチンポに肉付きのイイケツをぶるん♡ぶるん♡と振ってハメ乞いするだけの肉奴隷として躾ける、その肉棒を。


「んじゃあ、勝敗は決まってるようなもんだが……最後の――ん?」


 その肉棒を前に。ナミは。


 ぐちゅ♡ くりくりっ♡ くちくちくちっ♡


「あぁ……聞いちゃいねぇか」

「ふーっ……ふーっ……ふーっ♡」


 ちゅうっ♡


 自分からおまんこを弄りながら……肉棒の匂いと熱に、酔って。

 こんどは『感謝』ではなく……心からの『屈服』を示すように。チンポの先へと……二度目のチンキスを、捧げた。







 どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん!!!


「んぎぃぃぃひぃいいっ♡♡♡ もっともっとぉっ♡ おチンポでまんこずぼずぼぉっ♡てしてぇ♡ 私のおまんこ、ご主人様専用のタダマンでぇっ♡ 何時でもアナタのおチンポ様に媚び媚びなちょろマンだからぁっ♡」


 硬く引き締まった雄肉と、むちむち♡とした生ハメ専門スケベ媚メスボディが、一つになって激しく交わっている。

 多くの男を手玉に取って来た小生意気な泥棒猫は……これで、完全に墜ちた。

 ちょっとチンポで奥まで突いてやれば。まぁるくたっぷりと媚柔雌肉の付いたデカケツをもちもち♡と柔らかく弾ませて悦ぶクソ雑魚まんこ。乳房も一緒に揉みしだいてやるだけで、きゅうきゅうと嬉しそうにチンポを締め付けてくる。


 ずる ずるるる……どっちゅん!!


「ほぎょほぉおっ!?♡♡♡」

「おいおい結局テメェが一番の雑魚まんこだったなぁナミ! 最初っからチンポに釘付けになってよォ! 」

「だってぇ♡ このイケチンポでぺちん♡ってされてぇ♡ 『あっ♡ このおチンポ様にはまんこじゃ敵わないんだ♡』って一発で分からされちゃったのよぉっ♡」


 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「んぎっ♡ やばやばやっば♡ まんこまたイクぅっ♡ もうっ♡ 私のおまんこはもうアンタの物なのにぃっ♡ 分からせピストンだめぇっ♡」


 こうして、吸い付く様なもち肌のむちむちボディの上に伸し掛かり、もっちゅり♡乳も尻も押しつぶしながら生意気だったメスのまんこをチンポでハメ倒し。

 頭まんこで四六時中腰ヘコしてチン媚びして、チンポハメてやれば『しゅきしゅき♡』と向こうから抱き着いてくるような完墜ち済みの生オナホに躾ける時が、最高に脳みそにクるのだ。


「へへっ、まだ俺のじゃないだろう? おらッ! まんこ締めろっ! これからキッチリお前のまんこにマーキングしてやるから、完堕ち宣言しながらアクメキメろよ!」


 ごちゅんっ♡ ぐりぐりっ♡ ぱんぱんぱんっ♡


「ん゛ひっ♡ わっ♡ 私ぃ、泥棒猫ナミはぁ♡ ご主人様のぉっ♡ おほっ♡ おまんこペットに永久就職しちゃいまぁすっ♡ んーむっ♡ ちゅぱっ♡ じゅるるっ♡」


 両足も腰に絡め……全身の雌肉を、男の身体に絡めるようにして、全身をみっちり♡密着させて……そのぷるっとした唇も、当然のように、男に許してしまう。

 口の中で舌を絡め、身体全体で、チンポに媚び始めた。胸をもにゅん♡もにゅん♡と押し付けて。おまんこできゅっ♡きゅっ♡とチンポを締め付けて。


「おチンポぉ、いら♡ってしたらぁっ♡ 私のおまんこと沢山ぱんぱんっ♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ってザーメンコキ捨てくださーいっ♡」

「――抜け駆けするな、泥棒猫めっ♡」

「そうよ、ナミ……独り占めなんてずるいわ♡」


 ……そんな男の左右に、先に堕とした二人の女達が、抱き着きながら寄り添った。

 正面をナミ、それ以外はロビンとハンコックに包まれて……男は、三人のメス奴隷のどたぷん♡なエロ肉に包み込まれていた。

 愛すべき男を、温めるように……自らの身体を使って、男を愛撫するように。乳も太腿も擦り付け……左右から、頬に自ら口づけを落とした。


「ご主人様……♡ わらわのまんこもちゃんと使っておくれ……っ♡ お主のチンポに恋したまんこじゃ♡ チンポ出したら即交尾する準備、するからの♡」

「ふふっ♡ 私は最後でも良いけど……二人と激しくぱんぱん♡した後は、私のおまんこでおチンポ様甘やかしてあげる……とろとろお漏らし射精、くださいな♡」


 左右からも。

 女達の淫靡な囁き声が耳に融けて。種付け欲をさらに煽り。腰がそれに押されるようにして……どんどん加速していく。


 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!!


「「出して♡ 出して♡ ご主人様の種付けザーメンびゅーっ♡ びゅーっ♡って♡」」

「泥棒猫をおまんこペットにしてっ♡ 契約ザーメンちょうだいっ♡ 女の子の大切な赤ちゃんのお部屋に無責任ザーメンどっぴゅう♡ってして♡ おなかポッコリ♡させて孕みまんこオナホになるからぁぁああっ♡♡♡」


 ……興奮が、頂点に達する。

 三度目でも、全く萎えない肉棒の奥から――


 びゅびゅびゅびゅびゅるるるるるぅぅううううううっ!!!


「んっひぃぃぃぃいいいいいいいいいんっ!!♡♡♡」


 ナミのまんこに向けて、ドロドロの精液が解き放たれた。

 逃げられない様にナミのデカケツにしっかり腰を押し付ける、文字通りの『種付けプレス』でキン玉を震わせながら……射精。

 ナミのムチムチボディを腕の中に封じ込めて、肉感を味わいながら、泥棒猫を肉奴隷にする濃密射精。三人の柔もちの雌艶肉に包まれて。『女』に射精を肯定されながら、射精。


「分からせ種付けカッコよいぞ♡ ご主人様♡ びゅるるっ♡ びゅーっ♡」

「びゅっ♡ びゅるるるーっ♡ その調子よ♡ ナミの事、孕ませちゃえ……♡」


 甘やかなチン媚びボイスに脳味噌を溶かされながら。


「ん゛おぉっ……♡ まんこいぐっ……♡ ご主人様専用まんこ堕ちしてイくっ……まんこ堕ちさいこぉ~~~……っ♡」


 射精、射精、射精――







 ――どれほどの時間が経っただろうか。


 時計もなく、日の光も刺さないこの地下室では、それを知りようもないが……それでも女達とのハーレムプレイに興じ始めてから、かなりの時間が経ったのは間違いなく

 それだけの時間、女海賊達のまんこハメ放題のフルコースを味わい尽くした後。


「あーっ……射精(だ)した、射精(だ)した……」


 部屋の隅に置いてあったソファに、男は腰を下ろした。

 ハメられてメス達の喘ぎ声と、肉棒に絡みつく三者三様の生まんこの感触と、男の肉棒に突き揺らされて、好き放題にぷるんぷるん♡ゆれる彼女達のカラダを思い出すと……まだ肉棒が復活しそうな気がする。

 流石に、もう弾切れではあるが。コレだけチンポに媚びたメスオナホが三つもあるのだから、しばらく休めばすぐに復活しそうではあった。


「壮観だなぁ……」


 それは。目の前の景色に、既に僅かに反応している、自分の肉棒を見ればわかった。


「「「……んお゛……ぉっ♡」」」


 ぶびゅっ♡ ぶびびっ♡×3


 男と何時間も交わって、たっぷりと種付けされた雌穴たちが床の上に倒れ伏していた。


 ナミは潰れたカエルの様な姿勢で、あおむけに倒れたまま。

 散々パイフェラで射精されて精液でどろどろになった乳房を晒し。


 ロビンは横向きに眠る様に転がって。

 ハメられる時に叩かれまくって真っ赤になったデカケツの間から、トロリと白い精液を垂れ流し。


 ハンコックは腰を高く突き上げるような格好のまま。

 ハメ倒されてまんこからもケツ穴からも精液漏らして、尻肉をぷるぷる♡間抜けに震わせながら。


 全員纏めて犯し尽くし。おまんこをヒクつかせてアクメに悦ぶドスケベ女海賊三人を、チンポで支配しきった証が、そこに広がっている。

笑いが止まらない。顔を覆うようにして、男は天井を仰ぎ、けらけらと声を上げる。


「くくっ、もうあの女共は、俺の専用チンポケースな訳だ……本物か、本物じゃねぇかなんて関係ない。もう俺のチンポの前で土下座してチンポで生ハメしてもらう為に、腰振ってチン媚びダンス踊る様になってる極上の肉奴隷がいるっていうのが、全てだ!!」

「……お主本当に分かりやすく下衆じゃのう」

「おっばぁあああああっ!?」


 ……それ位テンションが上がっていた所為か、男は入って来た侵入者に気が付かずとんでもない悲鳴を上げてしまった。


「……だから、入って来る時には呼び鈴を鳴らせと!!」

「鳴らしたわ!!!! 十六連射したわ!!!! その場で装置発明して!!!!」

「無駄な努力!!!」


 そこに立っていたのは……不自然に切れた様な形をした頭の、その上にリンゴの上半分の様なパーツを装着した、小柄な老人だった。

 ため息を一つ吐きつつ……男は、その老人を追い出す事もせず。何かを探すように周りを見回し始めたが、しかし老人は『いらん』と一言いって、手でその動きを制した。


「お主、今さっきまでハーレム天国だったじゃろ。そんな奴に茶を入れて貰っても飲む気になれんわ。考えろちょっとは」

「あー……まぁそうですな、申し訳ない。何のお構いも出来ず、Dr.ベガパンク」

「そう言う所だけ無駄に常識的じゃなホント……チンチンしまえ」


 苦々しい表情で男を見つめる、この老人こそは、この世界最高の頭脳、『Dr.ベガパンク』である。そして……男が、金を出資した相手と言うのが、彼であった。

 普段は、彼が拠点としている『未来の詰まった卵のような島』から全く動かない。のだが一応、大口の出資者である男とは、自宅で会う事もない訳ではなく。


「一応、依頼されたもんだからの。問題がないか確認しに来たんじゃが……なさそうで安心したわい」

「いやぁ、最高の仕上がりですよ、Drベガパンク。アンタの作り上げてくれた『性処理専用パシフィスタ』は……乳は指が何処までも沈み込むくらい柔らかいし、まんこは俺の肉棒食いちぎるくらいに締め付けてくるし、実に名器この上ない――」

「けろっと使い心地の解説をするでない!! 男に男がそんな解説するとか地獄か!!!」


 ……そして、そのベガパンクが作り上げた――本人はそれに関しては本当に苦い思いをしているのだけれども――のが、目の前に倒れる、ナミ、ロビン、ハンコック……そっくりの人型兵器『パシフィスタ』、その『性処理用途特化型』である。


 男は、ベガパンクと言う男の天才性を知って、パシフィスタという兵器を見て……閃いたのである。『こんな大層なモノが作れるなら、自分の性処理用のラブドールくらい作れるのではないか』と。

 ので、男は真っ当に作った金、真っ当ではない方法で作った金で、ベガパンクに私的な研究費用としてありったけ援助し……その引き換えとして、制作を依頼したのだ。世界の美女や、麗しい女海賊を模した、最高級の『性処理用のパシフィスタ』を。


 ベガパンクは――苦々しい様子ながら、それを承知したのだ。『人に近いボディを作るのに、兵器ばかり作っているようでは完璧とはいかぬだろう』、と。ある種、完璧主義なDrベガパンクと、男の最悪な趣味が合致した形だった。


「性格から何まで、正に生きているようでした……」

「当たり前じゃ。ワシを誰だと思ってる……全く気乗りしない依頼ではあったがな。作るのであれば、全力を尽くす」


 自分で命令を入力すれば、特殊なプレイにも対応できる彼女達は、それぞれもとになったオリジナルの性格と肉体を、完璧に再現されている。男は本物の感触など知らないが、これだけ気持ちよく射精できたので、疑いようもなく。

 正に、自分の理想の性奴隷を手に入れたのだ。喜びもひとしおである。


「……まぁ、気に入ったようなら何よりじゃ。もし、そ奴らが体調を崩したりしたらワシに連絡しろ。作った者として、ちゃんと長生きできるよう、面倒は見よう」

「助かりますよベガパンク。その時は別途で金は払わせていただきます」


 ……しかし、これだけでは終わらない。


 政府関係者に、王族。世界的に有名な美女はまだまだ幾らでもいる。それこそ、女海賊の中にも、男の琴線に引っ掛かった女達は沢山いる。

 こんな天国のような光景を見られたのだ。そう言った者達を……まだまだ、自分の前に侍らせたくなってくる。


あんな女や、こんな女が、自分のチンポの上で、腰を振り、乳を揺らし、潮を吹き、『私とチンポでハメハメてください♡ 私のおまんこ捧げますから♡』と、自分の前に悉く、尻を掲げて土下座する。

玉座に着いた自分の両脇に、卑猥な……例えば、マイクロビキニを着た女共を侍らせ手その乳を揉みながら、目の前に突き出されたデカケツまんこに雑にハメて、性処理する。そんな、文字通り『天竜人』にも匹敵するような、天国のような生活が出来るやもしれない。


そんな光景を想像してしまう。


「――という事で、研究費用の援助は続けさせて欲しい……その代わり、これからもこいつらの制作を依頼したい。誰を作って欲しいかは、その都度連絡させて頂きます」

「――」

「嫌そう!!!」

「当たり前じゃあ!!! 何が悲しゅうてこんなクズ男のシモの欲望叶える発明せにゃならんのだこのワシがァ!!! 死ね!!! いっぺん!!!」


 ……とはいえ。

 それが直ぐに叶うか否かは。まだ暗雲に包まれている、としか言いようがなかった。








「……はい、書類に抜け等ございません。大丈夫です『ご主人様』……それと」

「なんだい?」

「そのように、此方をご覧にならないでください。貴方様のおチンポ様にたっぷり種付けして頂いて、無事にご主人様専門の生オナホ堕ちしたまんこが、ハメて頂きたくて疼いてしまって、乳首も勃起してしまいます。セクハラです」

「見せつけてるのに!?」


 ……否、晒させている、と言う方が正しいだろうか。

 自分の命令で、この屋敷にいる『雌奴隷』は、まんこは当然丸出し、常に乳首オナニーしてチンポの受け入れ態勢を整えておくことを厳命させている。気が向けばどこでもケツ向けさせてハメ放題の、使用人兼肉便器として、都合よく使っていた。


 その中でも……この『カリファ』の元となった当人は、CP9の特殊工作員として働いていて、秘書として勤めた経験もあるとの事で。それで何となく、自分が持ち帰っている日々の仕事の補佐などは彼女に任せていた。


「――ふむ……所で、結構仕事したし、疲れたな……カリファ」

「はい。承知いたしました――チンポ失礼いたします」


 当然――そのエロボディを使っての奉仕だってさせるが。

 くるり、と男が椅子を回転させ、足を寛げると……その間に、当然のようにカリファが座り込んで。かちゃかちゃ、とベルトを外し、ズボンを緩めて……


……ずるんっ


「よい……しょっ♡」


 その奥から、緩く勃起し始めている、男の肉棒を引きずり出した。


「ん……凄まじい匂いですね」

「仕事頑張ってて、蒸れちゃってね……あぁ、それと」

「朝から、ボア・ハンコックのまんこで朝射精を一発。お食事の間はハンコックにフェラさせて一発、そして給仕係のナミと、ナミのかつての泥棒仲間の女海賊に、給仕の礼にお情け種付け二発。計四発ですね。把握しております……すんすん……ほんと、くっさい……♡」


 朝から、多くの女を食い物にしてきたチンポを目の前に……カリファは、嫌悪感一つも露にせず、寧ろ。香しいアロマの香りを目の前にした時のように、チンポの匂いを、念入りに何度も、その匂いを嗅いで……


「……流石カリファだな」

「凄まじい性欲ですね……セクハラですっ♡」

「説明したの君だけど!?」

「ホント、逞しい雄様が無責任種付けでメス穴食い漁り放題したその匂いを……そのオス様専用のオナホまんこに嗅がせて、その股の穴をとろとろに発情させてハメやすくするんですね……♡ ちゅっ♡」


 何も言われずとも、自分からチンポに口づけを交わす。

 他の『性処理型パシフィスタ』と同じく……彼女もまた、男の性処理を最優先に設定されており。肉棒が勃起したら、即座にまんこ発情させて、股を開く事を厭わない。


 タイトな超ミニスカートを履けば、みっちみちに尻肉詰まって、ちょっと歩いただけでぶるるんっ♡と揺れまくって、ケツ揉みセクハラ誘発して当然の。デカケツに。

 たっぷんたっぷん♡縦揺れしまくり。ハンコックにも負けず劣らず、100cmオーバーのつんつんロケットおっぱいまで備えてる。


 そんなドスケベボディを、長手袋と黒タイツだけ、乳尻丸出しの、チン媚び女の正装に包ませて、男が作業を手伝わせるだけで済ませる訳もなく。。


 チンポがムラっとすれば、デスクの上で自分でまんこの入り口広げさせて、まんこの奥まで生挿入は当たり前。

 180越えの高身長で、男誘うデカチチ乳ゆさゆさ揺らして、ご主人様にセクハラなんて生意気な口叩く高慢女のまんこを、チンポで分からせて、最後にはベッドに連れ込んで、チン墜ち済みまんこ達と一緒に朝まで生種付け。


 ぽっかり♡まんこ開きっぱなしになるまでハメ倒した後は、子宮からザーメンとろとろお漏らししながら、ムチムチ女共を全員並べて種付け感謝のケツ上げ土下座させてから精子ぶっかけてメス共にマーキングする事も良くある。


『お、オナホ秘書カリファのご利用、ありがとう、ございましたっ……♡ 無事、カリファまんこ♡ ご主人様の濃厚ザーメンでっ♡ 受精いたしましたので……っ♡ 重ねて、生まんこへのお種付け、感謝感激で、ございます……っ♡』


 その時の、デカケツをぷるぷる♡震わせながら射精感謝土下座は、カリファがプライドの高いな女だからこそ……誇りもクソも無い無様な肉奴隷として隷属しているその姿は、実にチンポに来る。


「生オナホに常にハメっぱなし、雌汁とザーメンの匂いが染みついて、ちょっと嗅いだだけで、女のまんこ疼かせて強制排卵させて孕み準備させる優秀なオス様の匂いです。存在そのものがセクハラ……セクハラチンポ……ん……♡」


 ちゅっ♡


「……んぷっ……♡ んっぷ♡ んっぷ♡」


 ぐっぷ♡ ぐっぷ♡ ぐっぽぐっぽ♡ じゅるるるっ♡


 自分の肉棒に、平然と口奉仕をし始めたカリファを見ながら、男は手元の書類を見つめる。今日届いた『性処理型パシフィスタ』の説明書きだった。こういう所は、本当にDr.ベガパンクの凝り性が出ていると思う。

 しかし、一応『影武者目的』という大義名分があるとはいえ、本当に通るとは思っていなかった。バレれば即座に首が飛ぶ不敬な代物だが……そこは男も書類仕事で成り上がってきた身だ。廃棄処分、という『隠れ蓑』はしっかりと作った。


「――ふむ、殆ど本人の性格をトレース可能、か。流石に注文通りだな……」

「んむぅ……れろれろれろれろっ……♡」

「うっ、あぁスマンカリファ。一流の生オナホのお前の前で、別のオナホまんこの話をするのは、ちょっと無神経だったか」


 ……可愛いカリファの反応を、目と肉棒で味わいつつも、男はニヤリと笑う。

 もう一体送られてくる新しい一体と合わせて、しっかりと可愛がってやらねば……男の顔が、歪んだ欲望に歪む。その時は……先輩オナホまんこをしっかりと使いながら、ここのルール覚えてもらわねばならない。


「なぁ、カリファ……お前も、その時はちゃんと子宮を俺のザーメンで一杯にしてやるから楽しみにしていろよ……」

「――んっ♡」


 軽く、カリファの頭を撫でながら、男は嗤う。

 優れた技術にはしっかりと出資を。そしてその見返りに、本物の女以上のハメ穴奴隷を。そんな風に整っていった極上のハーレム生活に、更なる刺激的な『オナホ』が加わるのだから……笑いが止まらなかった。







「――っ!」


 椅子の上。縛り付けられたままの少女が目を覚ます。ぱち、ぱちと瞳を瞬かせて。それから、足元に目を落とし――そこで、目を見開いた。今の自分の格好に気が付いたようで。

 履かされているのは、この屋敷での生ハメ奴隷の正装である、黒い長手袋に、黒タイツのみの変態コスチューム。一応は、乳首とまんこを隠すようにハートマークのシールと前貼りを貼ってはいるが、殆ど誤差の様なもので。


 そのハリたっぷりの若くてデカい乳房も、僅かに、髪色と同じ青い陰毛がしげった処女らしいぴちぴちのおまんこも、丸見えも同然だった。


「きゃぁあああっ!?」


 悲鳴を上げて、何とか局部を隠そうとした――のだろう。しかし、動こうとしてもガタンと椅子が動くだけで終わってしまう。当然だ。両手足は椅子に縛り付けて、動けない様にしてあるのだから。


「な、なんでっ!?」


 焦って、体をよじればよじるほど、丸出しの乳房がふるんっ♡ふるんっ♡と此方を誘惑するように揺れる。今すぐにむしゃぶりつきたくなるが……


「――ぁんっ♡」

「んんっ……♡」


 そこは、何とか掌に収まった、別の乳房を揉みしだく事で耐え凌ぐ。

 左右から聞こえる声は、明確に媚びたもの、堪えようとしても抑えきれず漏れた甘いものの二種類。何れも、耳に心地いい女の喘ぎ声だ。

 それで、何とか平静を保ちつつ、少女の様子を伺う。


 動けないという事が分かり。

 それでも、しばし目の前の少女は何とか動こうとしていたが……どうにもならない事に顔をしかめ。次は、左右を見回して、何が起こっているのかを確認しようとし始めた。

その明らかに焦っている表情に、にやり、と顔が笑みに歪むのが分かる。


 すると……少女は目の前に座っている自分に漸く気が付いたのだろう。誰かいた事に少し喜んだように顔を綻ばせ――しかし、一瞬でその顔を苦々しいものに変えた。

そりゃあそうだろう、と男は嗤う。格好は全裸。モノを隠してもいない。そして。腰かけたソファの左右には、別々の女を侍らせているのだから。彼女にも分かりやすいだろう。誰がこれをやったのか。


「――貴方は……誰……!」

「くくっ、しがない海軍の将校だとも。そしてお察しの通り、アンタを拘束した下手人でもあるねぇ、お姫様」


 男は。殊更に嘲笑うように、口を歪めて――


「ご主人様……♡」


 ――そのまま、頬に添えられた掌によって顔を横へと向けれられた。

 自分の右隣に座っていたカリファと目があう。彼女は少し、拗ねた様に顔を顰めて男の目を見つめた後。


「もう……ほら、此方を見て……んっ♡」


……口づけられた。少し驚いたが、直ぐに、抱き着いた時に押し付けられたカリファの乳房の柔らかさを堪能しながら、その腰を抱きしめた。

 何時もチンポで征服しているもちもちの巨尻の感触を、掌一杯に味わいながら……もう片方の手に収まった、ハリたっぷりの乳房もふるふる♡と揺らし。


 自分の座った一人用のソファ、その手すりに腰かけた『二人』の女の身体を、ハーレムの主として、存分に味わっているのを、彼女に見せつける。


「あ、こら、やめんか変態っ♡ 乳を揺らすなっ♡ まんこ疼くだろっ♡ このっ、何というボディじゃっ♡ こんなの、雄チンポ様に媚びる為の生オナホ同然ではないかっ……♡」

「そういう風に作られてるんだろう? ……くくっ、楽しもうじゃねぇか」

「ったく……クズめが……っ♡」


 ……男が侍らせているのは、カリファだけではない。もう一人――今日、無事に男のチンポケースの仲間入りをしたーー茶色の短髪で、片目を隠して、ちょっと気の強そうな美少女の身体を、早速味わっている。正に酒池肉林と言うべき、淫靡な景色。


 その様子を見て、分かりやすく顔をしかめた彼女に、男は不敵に笑いかけた。


「ふふ、直ぐにアンタも、こうやって俺の身体にメスボディ擦り付けてチンポ乞う様に躾けてやるから……楽しみにしててくれよな、『ネフェルタリ・ビビ』王女様」

「――海軍の将校が、こんな事をして許されると思っているの……!」


 悔しそうに顔をゆがめ、此方を睨みつけるビビに――答えたのは、カリファだった。


「えぇ、許されるのよ、お嬢さん……だからご主人様は、私にいつでもおチンポ様を生ハメして、まんこをザーメンタンクにしても、寧ろ私は種付けして頂いて感謝ないし……あんっ♡ ふふっ、話している最中に乳揉みなんて、セクハラですよ……♡」


 男に胸を揉みしだかれながら……それで発情しているのを、カリファは隠そうともしていない。寧ろその様子を、誇る様にして、乳房を男の掌に押し付けるように、男の腕の中で身体を動かした。


「それに……こうして、貴女がいる前で、私と、別の女の二人分のおっぱいオナホを手慰みに弄んでも……んぉっ♡ ふふっ、私達は寧ろ……子宮を震わせて、悦ぶの……♡」

「そりゃあお前だけじゃろ……くぅっ♡ わ、分かった、わしもそうだ! だから、だから乳首くりくりぃってするなぁっ……あんっ♡」


 カリファの言葉に合わせるように。彼女の乳房を、乳肉に指が沈みこむくらいしっかり揉みしだき……少女の乳首を、指先で擽る様に、強めにまさぐってやる。

 甘い声を漏らして、男の乱暴な愛撫で簡単にその艶めかしい肢体をくねらせ、顔を赤らめてヨガってる女二人を見て、ビビの顔色は反対に余計に悪くなっていく。


「……っ」

「ほら、ごらんなさい……この、逞しいおチンポを……♡」


 そんな彼女に――分かりやすく、カリファは、チンポを撫でて見せた。


「これが本物のおチンポ……太くて、長くて、カタぁくて……私達みたいな勘違いバカまんこを、生ハメセックスで『あぁ、雌は等しくこのおチンポ様のチンポケースなんだ♡』と分からせてくださるおチンポよ、よく見なさい♡」

「ったく、本当にここだけは他のオスとは格が違う……女を孕ませてボテ腹ハーレム作る事しか能のない超ド級チンポ……ドチンポだな♡」


 すり、すりと。カリファともう一人の少女の手が、絡み合うように男のチンポを包み込み……揃って肉棒を緩く、シゴく。その程度の微弱な刺激では当然射精などできず、余計に肉棒は激しく勃起するばかりで。

 目の前で乳も尻も丸出し、生ハメ交尾用のドエロ衣装を着せられて、種付けレイプ待ちになったビビに『まんこ濡らして待っておけ』と威嚇するように、血管が浮き出る程に、激しく勃起していた。


「――っ」


 きっ、と視線が鋭いモノに変わった。

 気丈にも、この状況でこっちを睨みつけている。自分を犯そうとしている雄に、お前などに決して屈しない、と示している――様に見えて……しかし、頬の紅潮はまるで隠しきれていない。それに、その視線は、男を睨みつける、と言うよりは。股間で勃起している肉棒に目を奪われているようだった。


 ほんの僅かに、呼吸を荒げて。吸ったり、吐いたりする動きに併せて、ふるふる♡乳房が揺れる。もじもじと、切なさそうに太ももを擦り合せて。じっとり、とつやつやの肌の上にうっすら汗を掻いて来ているようだった。


「身体が疼くか?」

「っ……だ、誰が!」

「そんなに熱心にチンポ見つめてきてなぁ……欲しいんだろ、コレが」


 その様子を見て――頃合いだと判断して。ゆっくりと、男は立ちあがる。そして……それに合わせるように、カリファと『少女』が、同じように立ち上がった。

 男は、二人の腰を抱いたまま……二人は、男の肉棒にそれぞれの手を絡めたまま。

 自分の女に肉棒の世話をさせたまま。無造作に、男はビビの元へと歩み寄っていき……二人は、自分のむっちむちのボディで男を包み込む様に、寄り添って離れない。


 そして……遂に。男のチンポが。ビビの形の良い鼻先に、突きつけられた。


「どうだ? カリファも、この娘も……男のチンポ苛立たせる事しか知らないドスケベ女共は。皆、俺のこのチンポ専用の生オナホになって来た……どいつもコイツも、俺がチンポ見せれば喜んで向こうから股を開く、従順な性奴隷になったよ……こんな風にな。オイ」


 ビビを見下ろしながら口を開いた男の、その言葉に合わせるように。

 男の左右に控えていた女達は、男の目の前に……ビビと同じ視線、肉棒が目の前に来る様にしてしゃがみこんだ。

 カリファは、少し微笑みながら。『少女』は、少し唇を尖らせて不満そうに。


「――ふふっ♡ それでは……雌のザコまんこを種付け一発でばっちり孕ませちゃう……濃厚ザーメンがたっぷりお作りできますように……♡」

「わしらが、応援してやる……♡ 感謝しろよぉ……お前のキンタマ、もぐもぐ♡ぺろぺろ♡して、ドロドロの精液でキンタマずっしり……重たぁくしてやるからなぁ……♡」


 態度は違えど……その艶めいた唇で……二人して、男のキンタマに口づけて。

 そのまま、脂ぎった男の陰嚢を、何のためらいもなく、ぱっくり♡と二人して、口に咥えて。そして。


「「じゅるるるるるぅっ♡ ぐぷっ♡ れるれろれるれろっ♡♡♡」」

「あ……はぁっ……!」


 ビビの前で、男のキンタマを舐めて、唇で軽く挟んで、お口での金玉マッサージで熱烈にご奉仕している……


「最高級の、生ハメ交尾し放題のまんこ女二人に、敢えてチンポのサポートさせて……さんざっぱら世話をさせて気持ちよく勃起した肉棒を、犯してはいけない女のまんこをチンポをシゴく為の肉穴にハメる……最高の娯楽だと思わないか?」


 そんな二人の頭を鷲掴みにして……肉棒に向けて、ぐい、と寄せてやれば。より激しく、彼女達は金玉を口の中で解し、舐め蕩かせる。それはまるで、ビビに対して、自分がどれだけここで絶対的な支配を敷いているか、示す様で。


 それを見て――それでも尚、ビビはまだ、にらみつける事を、やめなかった。


「っ……私は、そんな風にならないっ!」

「くくくっ、良い顔しやがる……んじゃ、試してみようか」







「あ゛ひぃぃっ!♡♡♡ ごめんなさいっ♡ 生意気まんこがおチンポ様に勝てるわけありませんでしたぁぁぁ♡ ビビまんこの負けですぅっ♡」


 ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡


「くくっ♡ ちょろすぎだろ、アラバスタの姫君……処女なのにビッチ並にまんこ即墜ちではないか♡ 処女ビッチと言う奴じゃな♡」

「ご主人様のおチンポ様がメス殺しなだけよ。あのチンポハメられて『ごめんなさい♡ おチンポ様におまんこ如きが叶うわけありませんでした~っ♡』ってならないメスは存在しないわ」


 そんな気丈な態度は、どこへ消えたのか。

 先ほどまで、チンポに負けない、とイキがっていた姿は、最早どこにもない。背後から男の肉棒に子宮までくし刺しにされて、ゆっさ♡ゆっさ♡とぶら下げた巨乳揺らされながら顔真っ赤にして喘ぐその姿は……正に雌豚そのもの。


 王家の女らしく、健康な世継ぎをぽんぽん産めそうなデカケツに、自分のチンポが種付け交尾を行っている……高貴な血筋のキツキツまんこも、自分がチンポのイライラを解消する為のオナティッシュ扱い。


「くくっ、さっきまであんなに『負けない』だの『海軍として許されるのか』とか抜かしておいて……随分と嬉しそうじゃねぇか、ビビ」

「はいっ♡ んぎっ♡ おチンポでおまんこ分からされるの幸せですっ♡」


 ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡ ぱんっ♡ ぐりぐりっ♡


「もう国の事なんて全部ぽいってして♡ ご主人様のチンポ奴隷になって♡ 優れた雄様に、ずぅっと取っておいた処女まんこ使って頂けるのとっても幸せっ♡ ほひっ♡ チンポでぐりぐりやっば♡ まんこぷるぷる♡って喜んでるぅっ♡」


 本当は、もっと愛する人と、優しくハグしてじっくり腰を振る様な温い交尾をして日常を謳歌するはずだったのに。


デカチチをぷるん♡ぷるん♡揺らして硬い床に乳首擦り付けながら、屈強な雄のチンポを扱く為に雑にパコハメされて。女の子の大切な部分だとか、全く考慮しない乱暴なセックスを、もうまんこで覚えてしまったのだ。


「朝起きた時、昼にご飯を食べている時、夜に風呂に入っている時……んっ♡ ご主人のチンポが勃起したら他のメスと一緒にまんこをくぱぁっ♡広げてチン媚びダンス♡ 無様な種乞いが気に入られたら、寝室のベッドの上で種付けしていただく……♡ あっ♡」

「屋敷備え付けのデカケツオナホ性奴隷に無事就職、と言う奴か……くそっ♡ まんこ疼いてしまう~っ♡ あんなカッコいいイケチンポ様に、ざこざこメスまんこ捧げられるなんて……っ♡ い、いかんっ♡ 負けんっ♡ まんこ負けないからなっ♡」


 そんな景色を見て……カリファも、『少女』も。当然のように男の左右に控え。自らの股に指を伸ばし――必死にクリを擦って、摘まんで、弄り回し。メス穴に指を突っ込んで掻きまわしながら、猿のようにオナニーに興じている。


 女のまんこを犯しているというのに……もう既に、次のハメ待ちまんこが準備を整えているという天国のような状況。コレが、この世の天国と言う奴だろうか。


「あぁんっ♡ ご主人様っ♡ 他の女見ないでっ♡ ビビまんこだけに集中してぇ♡」

「くくっ、あぁ分かった分かった……っ!」


 ごっちゅんっ!!


「ほきゅぅんっ!♡」


 そして、他の女を見ていれば、目の前のまんこが嫉妬して、きゅうきゅう♡と自分を見て欲しいと懇願するようにまんこ締め付けてくる……正に、自分中心に回る最高級のハーレムだ。こみ上げてくる至上の優越感と共に……ビビの膣内に向けて、深々とチンポを押し挿れて、奥の子袋を小突いてやる。まるで、メス犬のようにビビは鳴いた。


「たっぷり種付けして、まんこたぷたぷにしてやるから許してくれな、ビビ」

「んひっ♡ 嬉しいっ♡ してくださいっ♡ 私のおまんこ♡ ご主人様のザーメンでいっぱいにしてぇっ♡」


 ぱんっ♡ ぱんぱんぱんぱん……っ!♡♡


「んお゛お゛ぉっ♡ ダメっ♡ スゴいの来ちゃう♡ ビビ全部捨てちゃうっ♡ ご主人様のおまんこ堕ちしてっ♡ まんこから全部ぷしゃぁっ♡って出しちゃうぅぅっ♡」


 ビビのまんこの締まりが、ひと際強くなっていく。キツキツのまんこで締め付けられる心地よさに、こみ上げてくる股間の熱の高まりのままに――


「うぐぅっ……出すぞビビっ……うぉおおっ!!」


 どっっちゅんっ!!♡♡♡


「お゛ほっ!?」


 どびゅるるるるるるるるるるうっ!!!


「あっひぃぃぃぃぃいいいいいんっ♡♡♡ おしまいアクメでまんこイっくぅぅぅうううううううううっ♡♡♡」


 もっちりした尻たぶに、チンポを奥まで、隙間なく挿入して、膣内射精。尻を掴んてまんこにドボドボと注ぎ込み。

 身体をのけぞらせたまま、乳房もまとめてふるふると震わせて快楽を貪るビビは……もう、男のチンポに墜ちたとみて間違いないだろう。


「ふぎっ……お゛っ……ほへっ……♡」


 ぱしぃんっ!


「ほぎゅぅっ!?」


 震えるビビの尻を軽くたたいてやれば。それにすらまんこは喜んでチンポ締め付けてくる。にやり、と笑った男は――続いて、リリスの方に振り返った。

 『ビビ』を模したパシフィスタの具合も、最高だった……後は、彼女だけだ。


「――っ、分かった……ちょ、ちょっと待て」


 その視線の意味が分からない彼女でもない……ビビとは違い、彼女は初めから、自分の立場が分かっている。

 Dr.ベガパンクの分身である『サテライト』と呼ばれる一人、『リリス』。それを元にして作られたパシフィスタである彼女には。


 ゆっくりと、体を起こして立ち上がる。まだ、性行為を実際に経験している訳ではないせいか……まだ、性処理用生オナホとして、動きがぎこちない。


「――いいえ、旦那様をお待たせしては駄目よ♡」

「……なっ!?」


 だがその時。

一つの影が、彼女の傍に寄り添うように近寄ると……脇から手を回して、その体を抱え上げるように、立ち上がらせた。


「き、キサマは……あっ!?」


 ぐっぷ♡ ぐっぽぐっぽぐっぽ♡


「んぐっ♡ ん゛んむぅ~~っ♡♡♡」

「そーそー♡ おまんこ使うってなったら生オナホは直ぐに生ハメポーズ取らないと♡」

「うむ♡ ご主人様のチンポはぜ~ったい♡ ハメたいというご要望には、わらわ達まんこ女は逆らってはいかんのだ♡」


 ……先ほどのビビの様に。周りを見回したリリスが此方を向いて。顔をひきつらせた。

 もう既に、ビビの膣内から抜き取られたチンポに――カリファが大口を開けてしゃぶりついて。そして……何時の間にか、男の体がくつろげるように。自らのおっぱいで男を優しく包み込みながら支えとなっている、二人の女がそこに居た。


「ぼ、ボア・ハンコック……泥棒猫のナミ……」

「あら、私も忘れて貰っては困るわ」

「ニコ・ロビンか……!」


 胸の中に抱いた男の頭を愛おし気に撫でるハンコック。

 胸の中の男の額に、キスを一つ落として微笑むナミ。


 そして……


「あっ♡ やめっ♡」

「さ、旦那様のおちんぽで、立派なまんこ奴隷にしてもらうのだから、準備をしないとね?」


 リリスの足を抱え上げ……M字開脚、まんこ丸出しの格好で固定しているロビン。


男があらかじめ呼び出していた、『先輩肉奴隷』達は……既に、男がリリスにチンポをハメる為の準備を整え始めていた。


「んぶっ♡ じゅぶっ♡」

「うっわ♡ カリファすっごい顔……♡ フェラえっぐぅ……♡」

「この後はわらわ達もハメ潰してもらうのだから、気合いもはいるのだろうよ♡」

「ふふっ♡ 流石は旦那様ね♡ 最高級のメスまんこを六人纏めてチンポで貪っちゃうんだから♡」


 ……男の背後で、まんこヒクつかせながら潰れているビビも。

 これから、男のフル勃起チンポにハメられる光景を想像して……瞳にハートを浮かべているリリスも。

 何れは、こうして男の性の充実の為に、カラダと心とおまんこを捧げる立派な肉奴隷に墜ちる定めからは、抜け出せないのだ。


 


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POSTEDOct 15, 2023
ARCHIVEDJun 10, 2026