格子戸風のドアを開け、外へ。
さんさんと降り注ぐ日差しの中――プライベートビーチの砂浜に、サンダルをつっかけて足を踏み出す。片手のお盆には、要望のあった飲み物……彼女の髪と同じ色の、オレンジジュースのグラスが。面倒ではあるが、美人の頼みとあれば男はこういう事もやってしまうのが悲しい性である。
「――おら、持ってきてやったぞ」
……せめてもの抵抗に、敢えて乱雑な態度で、その目の前にグラスを突き出してやる。しかしその時も中身が零れたらもったいないからと、つい手元に気を付けてしまうのが、何とも自分が小さく感じて惨めだった。
そんな自分の心の中の葛藤も知らないとでも言った様子で――彼女は、ビーチチェアの上、ブランド物のサングラスを上げて、その手を此方に伸ばした。
「あらありがと♡ ふふっ、サービスの良いボーイを雇えて幸せだわ~♪」
「誰がボーイだ誰が。全く、俺が貴様を匿ってやっているという事を忘れるなよ――『泥棒猫』ナミ」
……カラフルな縞模様の、露出の激しいビキニ――を、下だけ身に着けて、乳房をそのウェーブのかかった明るいオレンジの長髪を被せて隠している、余りにも挑発的な艶姿。
折れそうな程に細く括れ、しかし肉付きは良い腰と、それに反比例するかのような、スイカ以上のデカさのおっぱい、加えて男の顔に座れば窒息間違いなしの特盛のデカケツ。グラマラス、というのはこういうのを言う代表格のようなその身体を惜しげもなく晒したその姿には……自分のスタイルに対する、絶対の自信が溢れている。
「分かってるわよ……全く、よりにもよって海軍なんかに世話になるなんてね」
「良かったな。俺が海賊と見れば即座に取っ捕まえるタイプの真面目な男じゃなくて」
「それはそれで、そんな奴に世話になってるなんて反吐が出そうだけど?」
そう――彼女は、『海賊』だ。
『泥棒猫』ナミ……現在は、億越えの懸賞金のかけられた悪名高い女。麦わらの一味の航海士。天候を操る、だとか巷では噂になっている。少なくとも、デスクワークを得意とするタイプとして、将校にまで成り上がったタイプの自分では、先ず勝ち目のない化け物だ。
しかし。『とある事情』から彼女は今、こうして自分の世話になっている――自分の保有する島で、ちょっとしたバカンスでもしている気分なのか、のんびりと。
「アンタみたいな木っ端海兵だったら、アタシでもなんとかなるし……この島は新世界と比べたなら、パラダイスみたいなものだしね。気を張り過ぎるのも、バカらしいわよ」
……とまぁ、この調子である。事実ではあるので、全く以て何も言えない。
彼自身、最初から『ナミ』を捕まえるつもり等は毛頭ない。『本物』を捕まえるとなれば相当の労力と実力が必要である。書類仕事が得意な己がそんな事が出来るとは、男は微塵も思っていなかった。
故に、自分が出来る唯一の事として、こうしてプライベートビーチを解放し、そこに目の前の女――ナミを寝かせている訳だが。
「……しっかし、本当に無防備だな」
「何よ。こんなビーチでも、海兵の前で気を抜くな海賊って言いたいのかしら?」
「そんな真っ当な事をいうつもりもねぇよ……ただな、流石にそんなバツグンのカラダを見せつけられたら、なぁ?」
流石に、ただ自由にさせているというのも、『保護』している側としては恰好が付かないので。彼女には、このビーチと隠れ家を使わせる代わりに、ある『命令』を下せるようにしてある。『取引』と呼べるかも分からない、二人の間の約束事。
「……何よ、朝あれだけ『ヌいて』上げたでしょ?」
「そんなんで我慢できる訳ねぇだろ、ナミ……お前は俺がここに居る間、『俺専用のまんこ奴隷』になるって契約なんだからな」
――ぼろんっ
それに基づいて……男は、ビーチチェアの上のナミの顔の横で、何のためらいもなくトランクスタイプの水着を下ろし。
勃起した肉棒を、並の鼻先に突きつけるように、晒して見せた。
「コイツの世話は何時でも何処でも、どんな所を使っても、やってもらうぜ?」
「ったく……ホントサイテー……っ……!」
むくり、と。ビーチチェアの上、ナミが顔を顰めながら体を起こし……その特大のバストを、下ろした海パンの中から飛び出てきた男のイチモツの前で、ぶるんっ♡と揺らす。男が一歩でもその足を踏み込めば……そのままそのナミの、Kカップ越え余裕の柔媚び爆乳ににゅっぷぅ……っ♡と挿乳出来てしまう程の、至近距離。
「……それに、アンタのチンポ、無駄にでっかいし……口でもアソコでも、咥え込むのホント大変なんだからね」
「へっ、とても大変には見えない位に、昨日のお前のまんこ、俺のモノを嬉しそうに締め付けて来たけどな?」
そんな目の前に、男の肉欲の権化のような醜いモノを突きつけられていようとも……ナミは、抵抗する事をしない。否、許されていない。それが、このビーチも、男も、好きに利用し、海軍や、他の海賊から匿って貰う、その対価だからだ。
「うっさい……ホラ、胸でして欲しいんでしょ、さっさとするから……寝ころびなさいよこのヘンタイっ……♡」
彼女の、髪も、手も、乳も、尻も、おまんこも。
どこもかしこもむっちむち、雄の性欲を煽り、種付けセックスされて孕ませ分からせさせられる為だけに存在する様な、安産体型デカケツと母乳大量噴射確定のデカパイを持ち合わせたそのエロボディは――この男の性欲を処理する為のオナティッシュ。生オナホ。肉便器として、使われる。
今のナミは……男の勃起チンポの性処理係でもあるのである。
「ふぅ~っ、やっぱお前のデカチチはたまんねぇな……」
「……うっさいわねホント……」
……先ほどは、ビーチチェアに寝ころんだナミに、男が奉仕する立場だった。
しかしながら今は、寝ころんでふんぞり返っているのは男の方であり……その股間に間に跪いて、無遠慮に勃起させた男のチンポを、自らのおっぱい――爆乳オナホで包み込んエご奉仕しているのが、頬を少し赤らめ、上目遣いで男を睨んでいるナミである。
思わず、男が呻き声を漏らしてしまうのも仕方のない事だった。自分が小間使いの様に使われた後に、こき使っていた側のムカつくエロ雌が、頬を染めながら目の前のチンポを自らの乳房で挟み込んでいる……この事実だけで、かなりの興奮を誘うというのに。
どたぷんっ♡とチンポの上に落とされた、まろやかな白さで柔らかな丸みを帯びた特大デカ乳は、もっちりと濃厚で、やわっこく……肉棒全体に優しく、肉感たっぷりにみっちゅり♡フィットして。
隙間なく、ふわとろ乳まんこに抱っこされたチンポは、正に極楽そのもの。このままこの極上のチンポケースに挿乳しているだけでも、漏らすように射精してしまいそうだった。ただでさえ――先ほどの刺激で、かなりイラついている所だというのに。
「……くくっ、しかし意外だったな。お前が自分から俺のチンポをしゃぶりだすとは。途中で寸止めしたのはいただけないが」
「だからっ、アレはあくまで滑りを良くするためだって言ってんでしょうが!」
……その乳で挟み込む前に、先ずナミがチンポに対して行ったのは、丁寧な口でのフェラチオであった。
そもそも、パイズリそのものがある程度『ぬめり』を必要とするプレイである以上、その潤滑油が必要になるのだが。
彼女はローションを使うでもなく……目の前の肉棒に舌を絡ませ、先端を口で咥えて、口内の粘膜で包み込みながら、ゆっくりと、味わう様に、上下にチンポをじゅぽ♡じゅぽ♡と水音をさせながらねっとりしゃぶる事で、チンポを唾液と先走りの汁塗れにして、その代用としたのだ。
……その途中、尿道辺りを舌でちろちろ♡と味わう様に舐めまわしたり、金玉を揉みしだきながら、口をすぼめてチンポと口を密着させての濃密ひょっとこフェラしてみたりと。ただ『滑りを良くする』だけなら必要ない事をしていたのを、男は当然知っているが。
「へいへい。そんじゃあ、十分に準備も出来たんだろ? さっさと頼むぜ~?」
「わ、分かってるわよ……」
そこを、敢えて今は指摘せず……彼女のパイズリを楽しむ事にした。もう既に、ナミはその御自慢のデカチチに両手を沿えている。それを邪魔するのも、些かと風情という者に欠ける気がしていた。
「ん……よいしょっ……っ」
にゅるるっ……にゅっぱんっ♡
「おっほぉっ♪」
掌に持ち上げられたナミの乳房が……腰の上に落とされて、たぱんっ♡と弾む。その感触に、思わず喜びの声が口から漏れ出してしまう。そんな此方をジト目で睨みつつも、ナミはその乳を動かす手元を止めない。
「んっ、ふぅっ……はっ、ホントにっ、男ってコレが好きなのねっ」
「そりゃあ当たり前だろ」
たぱんっ♡ たぱんっ♡ たぱんっ♡
「こんなHカップ余裕で超えてるデッケェ爆乳を、無防備にぶらぶらさせてるそっちが悪いんだよ。っはぁ~、ナミ乳まんこ気持ちいいぜ~……!」
ヒトの頭ほどもありながら、過剰に垂れる事もなくハリたっぷりで、歩く度にゆっさゆっさと、左右に、上下に、弾みまくる様なワガママエロ乳を目にしたなら、例えブラをしていようとしまいと、その深そうな谷間に自分のチンポ包み込んで貰って、心行くまでシゴいてもらいたいと男が思うのは、至極当たり前の事だ。
事実。こうして自分のチンポを包み込み、扱き上げてくるナミのおっぱいの感触は、その男達の期待の遥か上を行く天上の心地である事は間違いない。
「あ゛~っ! チンポに吸い付くこの感触、密着感、マジで最高だぁ!」
ぬぱんっ♡ たぽんっ♡ ぬっぷぬっぷぬっぷん♡
「んっ、はぁっ……黙ってっ……パイズリされてなさいよっ、このヘンタイ」
パイズリ、というと実は想像するよりも実際やって貰うと気持ち良くない……というイメージがあるが、それはあくまで常識の範囲内での話。
男の馬並のチンポですら挟めるサイズで、尚且つハリと柔らかさを両立させている様なナミの極上の乳オナホによるパイズリは、正しく規格外。
チンポにぴっとりと吸い付いて来る柔乳のしっとりやわやわもっちり♡な肌触りや、乳房にみっちり詰まった乳肉の密度と重さ。仮に無視しようとしたとしても出来ない、ギチギチにチンポ密閉して、持ち上げる度に根っこから引っこ抜いていくような、強烈で、濃厚こくまろなパイ圧。全てが余りにも気持ち良すぎる。
何時までも揉みしだいていたくなるような柔媚び乳まんこが目の前でばっちゅんばっちゅん♡と乳肉音がする程に上下に激しくが揺れ回ってのパイズリピストン。自分のチンポとナミのデカパイでの乳交尾は、視覚も感触も極楽そのもの。
恐らくは……人生でもこれ以上ない程の満足感を男は得ていた。
だぱんっ♡ にゅぱんっ♡ ぎっちゅぎっちゅぎっちゅ♡
「くぉおおっ、デカパイオナホの乳圧たまらねぇ~っ……」
「……ホントコイツっ……!」
心地よいその満足感の中で……ちらり、と男はナミの方を見る。息を荒げ、乳を上手に扱って目の前の肉棒にパイズリする姿は、大分『素直』になったと思う。それでも、此方をきっと睨みつける強気さは失っていない。
嫌々ながらも雄のチンポをそのデカパイで包み込み、甘々極楽乳まんこ奉仕してしまうという……そのナミの表情が、これ以上なく自分の種付け欲を煽って来る――思わず、ちょっと余計な口を出したくなる位に。
「――こんなエロ乳で俺のチンポに熱烈乳まんこしてくれるんだから、本当にお前は最高のエロ雌だなぁ、ナミ」
「はぁっ!? あ、アンタが命令したんじゃないのっ! 私は別にっ……!」
そんなからかい半分の台詞にも、ナミは顔を真っ赤にし、声を荒げて反論してくる。そんな様子も、実にそそるが――それ以上に。
此方から視線を逸らし、あたかも自分はイヤイヤやらされているのだ、というのを態度で示したくせに……顔を反らしたまま、ちらちら、とチンポの方を横目で伺っていたり。デカチチの両側をぎゅむっ♡と両手で押さえ、乳圧を強めるのも忘れていない辺りに、思わず悪い笑みが零れてしまう。
これだ。コレが見たいのだ。自分の乳から感じる雄の肉棒の感触が……雌穴に刻み込まれた肉の快楽と結びついて。どうしても無視する事が出来ない子の姿が。
「な、なに笑ってんのよっ!」
「いいや? 別にぃ?」
「~~~っ……頭キたっ!」
――にゅっぱんっ♡
「くぉおおっ♪」
「このヘンタイ海兵っ……調子に乗るんじゃないわよっ!」
にゅっぱにゅっぱにゅっぱにゅっぱんっ!!♡♡♡
そんな此方の様子がよほど気に障ったのか――いよいよ頬を真っ赤に染めたナミは、腰の上で更に激しくパイズリピストンを加速させて、男を攻め立てていく。
「余計な事を言う前にっ……!」
にゅるるる~っ……たぽたぽたぽんっ♡
「さっさと、搾り取って、終わらせてやるんだからっ……!」
チンポの根っこからにゅぷぅ~っ♡と上まで締め上げる様な乳圧で扱き上げたかと思えば、互い違いパイズリでチンポをもみくちゃにするテクニカルな乳捌きまで。文字通り、チンポを玩具の様に弄ぶような激しい責め。
――そこで、パイズリを止める、という結論にならない辺り、自分の思考が可笑しくなっていっている事に彼女は気づいてはいないのだろう。
「出せっ、このっ……ギトギトどろどろの濃厚ザーメン、私の乳まんこにっ……♡」
にゅぱんにゅぱんにゅぱん……っ!!
「っはぁ~射精するっ、ナミの欲張り乳まんこにザーメン御馳走しちまう~っ♪」
当然ながら、それを訂正する事はしない。寧ろ、本人に自覚は無くとも、甲斐甲斐しく自分のチンポへ丁寧に乳奉仕してくれるのだから、したいようにさせておく。
激しくなるパイズリの勢いと、どんどんと強まる乳圧に身を任せたまま――
「射精……しろっ♡」
ぎゅうううっ♡
――どぷっ! ぶびゅるっ!! びゅるるっ!
「っく……ぁっ……!♡♡♡」
上って来ていた灼熱を――最後の強烈な乳圧によって、絞り出された。
どくん、どくん、と。チンポを脈動させ。みっちゅり♡乳房にチンポ隙間なく包まれたままで……ナミの乳の谷間から白いモノが、噴水の様に溢れ出す程の、激しい射精。その快楽に、軽く背を仰け反らせてしまう。
「くお~っ、めっちゃ出る~っ……!」
「は……あ……あ、相変わらず、勢いも……」
びゅるっ! どぷぷっ! どくんっ!
「に、匂いも……すごいっ……♡♡♡」
先ほどまで此方を睨みつけていた鋭い視線は何処へやら。
自分の乳まんこの谷間に溜まっていく男の精液を、ナミは少し呆けたように口を少し緩め、目を細めながら見つめていて……しかし、夢中な様子ながら、手元では乳圧を全く緩める様子はなく。寧ろ、軽く乳房をゆさっ♡ゆさっ♡と揺らしてチンポを扱き、更に精液を搾り取ろうとすらしてくる。
半ば思考を色欲に支配されながら、それでも、無意識の内に乳まんこで更なるザーメンを絞り出そうとして来る。正に泥棒猫の名に相応しい強欲ぶりだ。
たぷん♡ たぷんっ♡ たぷっ……♡
「はぁっ……はぁっ……はぁ……っ♡♡♡」
結局、ナミは此方の最後の一滴が吐き出されるまで。何度も、何度も手の中で乳オナホを揺らして……射精を促し続けていた。
激しいパイズリで精液絞り出された後は、まるでゆりかごの中にいるかのような穏やかな心地の中で、ため息吐きたくなる程に柔もちなおっぱいに包まれる甘い快楽と共に精液を全て吐き出し切って……正に法悦の心地だった。
「はぁ~……最高だぁ……」
寝ころんだ姿勢のまま、ゆっくりと顔を上げる――視線の先、自分の胸元に視線を向けていたナミだったが……少しすると此方の視線に気が付いたのか、ハッとした様子で顔を上げてから、此方を睨みつけてくる。
だが……先ほどよりも、その視線は何処か温い。鋭く目尻を釣り上げてはいるが、頬を染め、瞳は潤み……まるで甘噛みでもしているかの様だ。まぁ、そもそも――
「――おいおい、そんなザーメンたっぷり乳まんこ見せつけながら睨まれたって、迫力もクソもねぇっての。可愛らしいだけだぜ?」
……此方の言葉に、ナミは口元をきゅっと引き結んで露骨に視線を逸らす。
それもまた、余計に此方の劣情を煽ってくるだけなのだが――これ以上の無駄口は、流石に叩かない。今はそれよりも……この煮え滾る様な性欲を、どうにかしたい気分だった。
「外でこのまま続けるのも乙だが……今はお前の雌穴を時間をかけて味わいたい気分だからなぁ……家に戻るぞ」
「っ……♡」
「乳オナホで上手にパイズリ奉仕出来たご褒美だ。その蕩け切ったハメ穴に、たっぷり俺のザーメンを御馳走してやるからよ、へへへっ……」
「……ほら、これでいいでしょ」
そう言って、ナミは尻を此方に突き出すようにして向けながら……指に引っ掛けた水着を引き下ろし、その股間を此方へと露にして見せる。
アレだけ自分の胸元の肉棒に視線を向けていたのだ――想像通り、彼女の股座は雌穴から溢れだした濃いモノで、ドロドロのびしょびしょになっていた。
「おーおー、言いつけ通りマン毛剃らないでいるな。良い子じゃねぇか、感心感心♪」
「うっさい……股が蒸れて大変だってのに……っ」
ナミの雌穴は、肉厚むっちむちのアーモンドの様な綺麗な形で……その周りを、もじゃもじゃの濃いオレンジの剛毛が彩っており。
その内側の中身はキレイなサーモンピンクながらも、僅かに周りのマン肉がびらびらに広がっていて。こうして見られているだけでも、僅かに緩んだ膣穴をヒクつかせてしまう、最高に下品な小慣れ気味中古海賊まんこに仕上がっている。
「綺麗なばっかりが良いもんでもねぇしな……特に、お前みたいなプライドの高い女の股にこんな雄のチンポ咥え込むのが得意そうなヤリマン肉オナホが付いてんのが、めちゃくちゃそそる」
しかも、だ。
――ぱしぃんっ!
「ぅあっ!?」
むにゅんっ♡ もにゅぅっ♡
「ちょっ、やめっ……♡」
「この、肉穴以上にむっちむちしたデカケツについてんのが、本当にたまらねぇぜ」
ソファから立ち上がって。そのまま、突き出されたナミの尻に手を叩きつけて――その柔らかさを堪能しつつ、ゆっくりと揉みしだいてやる。オレンジの髪と共に、そのシミ一つないセクシーな背中を震わせるのが、欲情を煽って堪らない。
そのドスケベな肉穴が付いているのが、このたっぷりと雌肉の付いて、一度叩かれただけでぶるるんっ♡と震える、安産体型の特大デカ尻な訳で。
掌にしっとりと吸い付いつくもち肌で、此方の手のひらにもちもち♡と反発してくる、実に揉みしだき甲斐のある尻の柔肉の感触も合わさって、最高の触り心地だ。
こんな柔もちな尻たぶをぷるぷる♡震わせ、雌穴をヒクつかせているのは……それだけで、こっちの事を誘っている様にしか思えない。
「いっ、良いからさっさとチンポハメて、シろってのよこのヘンタイ海兵……っ!」
こんなエロ穴とチンポねじ込む為にあるみたいなケツしておいて、それでも尚、頬を赤らめつつ此方を涙目で睨みつけ、叩く憎まれ口は……流石に泥棒猫ナミか。だが、コレが良い。あくまで屈さないという態度とは裏腹に――
「おーおーこえーこえー……分かったよ」
べちんっ!
「――ぁっ♡♡♡」
「お望み通り、コイツをくれてやるから、許してくれや? な?」
その尻たぶに、掌の代わりにチンポ叩きつけただけで。ひくひくっ♡と分かり易くまんこ震わせてしまう辺りとかが、特に。表面上は強がってても、コイツの身体は、もう自分のチンポにメロメロになってしまっている――それが、男の嗜虐欲、支配欲、愉悦を、これ以上なく満たしてくれるのだ。
その可愛らしい雌奴隷に対して湧き上がる情欲、そのままに……尻の割れ目に乗せた肉棒の先端を滑らせていく……雌穴と同じくらいにヒクつくのを抑えきれない尻穴を通ってそのまま……彼女の雌穴に、肉棒の先端を、喰い込ませてやる。
くちゅり♡
「ぁんっ……♡」
「ま、お前と違って、まんこは最初っから俺のチンポの事を素直に欲しがって、ウェルカムだったけどなァ?」
――両手を伸ばし、逃げられない様に腰をがっしりと掴んだ。
潤滑油もたっぷり、肉棒挿入される準備万端のナミの膣口に向けて……ゆっくりと、肉棒を押し進める。
にゅぷっ……♡
「んぅっ……!」
ずぶぶぶぶぶぶぶ~……っ♡♡♡
「っあぁ~~~~~~……っ!」
抵抗も、何もなく――あっさりと、ナミの雌穴は男の肉棒を受け入れて。否、寧ろ向こうから吸い付くように男の肉棒を飲み込んで行った……とちゅんっ♡と、彼女の雌穴が極太チンポを全部咥え込み、子宮の入り口までチンポの先端がしっかりと届くまで。
「くぅうっ……♡」
「っはぁ~っ……相変わらずキツキツな締め付けのナマイキまんこだなぁ、ナミ。相変わらず、ご主人様のチンポに反抗的な極上のハメ穴で、安心したぜ」
……ナミの膣穴は、早速自分の中に挿入された男の肉棒を締め上げてくる。ともすればモノが食い千切られやしないかと思う位に。挿入されたと分かれば即座にきゅうきゅうとチンポを締め付けてくる活きの良さは、実に好みだ。
「こ、このクズ海兵っ……あんまり調子にっ……!」
――ぱっちゅんっ!♡
「くぁっ!?♡」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんっ♡
「おほっ♪ ナミまんこサイコぉ~っ! やっぱ腰止まんねぇ~っ!」
「くっ、ふぅっ♡ やっ♡ あっ、くぅっ♡」
取り敢えず、ナミの膣穴を使う時は激しく腰を振る。目の前の尻たぶが、腰を叩きつけられる度にたぱんっ♡ たぱんっ♡と重たい肉音させながら弾んで。むっちゅり♡と柔っこく楕円形に潰れて、ぶるるんっ♡とプリンの様に波打つくらいに。
男のチンポを扱くために存在している、都合の良い穴っぽこ位の気持ちで、チンポを奥までぶち込んでやるのだ。
文字通りの性処理生オナホとしてハメ潰されると、重たそうにぶら下がったデカチチをゆっさゆっさ、たっぷんたっぷん♡と前後に揺らしながら、ナミの身体は悦び。まんこの締まり具合が実に良くなるのである。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ……どちゅんっ!!♡
「あ゛っ♡ ひぐっ♡ はっはっはっ……うあ゛ァっ!?♡」
それに、こうして奥の方を突いてやると、背筋を仰け反らせながら良い声で鳴いて……キツく締め上げるだけではなく。ぷりぷりの子宮の入り口が、まんこをハメ倒すチンポの先端に嬉しそうに吸い付いて来る様にもなるのだ。
チンポに反抗的なだけではなく、まんこで男に惚れてしまっている事を隠せない様に雌穴が媚びてくる……こうなる様に『仕込んだ』側としては、実に気分が良い。
「っくぁ~! いいねぇ、あの泥棒猫ナミのおまんこが、にっくき海兵の俺のチンポにメロメロになってチンキスまでしてくれるとはな!」
「う、うっさいっ……エロクズ海兵の癖にっ……」
――ごちゅんっ!!
「お゛っ!?」
どっちゅどっちゅどっちゅ! ごっちゅん!!!
「んん゛っ♡ あ゛っ♡ はっ、はげしっ♡ んっひィっ!?♡♡♡」
「ははっ、いいぜぇ! 憎まれ口の後のそのオホ声もよぉっ! たまらねぇ!」
上がる喘ぎ声。それがより激しく、更に熱と、媚びた色を強めるその度に、男の腰の動きも、より激しいものになっていって。
どちゅんっ! どちゅんっ! どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ……っ!!
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛お゛ぉ~~~っ♡♡♡」
気が付けば、ナミは尻を高く上げ、此方に腰を突き出すような姿勢を取っていた……まるで発情期の雌猫の様に、身体をしなやかに反らせケツを掲げ、チンポを受け入れる交尾待ちポーズ。
先ほどまで、ただ此方に尻を向けるだけだったナミが、自らまんこを自分に向けて無防備に差し出し……チンポに奥まで貫かれるその度に、嬉しそうに尻たぶをぷるぷるっ♡と細かく震わせる。
もう彼女の身体は、此方の種付け交尾に応じる準備が整ったという事――それこそ、脳味噌が茹りそうな興奮と、そんな雌の誘いに高鳴る射精感を、男は感じていた。
「へっ、嬉しそうにまんこで締め付けやがって……今日最初の種付けがそんなに欲しいってか、なら……」
……にゅぱんっ!
「ん゛ぉおおっ!?♡」
こみ上げてくる邪悪な笑みと共に。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ……っ!♡♡♡
「あっ♡ や、やめっ♡ ぱんぱんピストンやめっ♡ まっ♡ お゛っ♡ まんこしぬっ♡ しにゅうっ♡」
「お望み通りに、一番奥にザーメンくれてやるよ……っ!」
高まるチンポの熱のまま、腰の動きのテンポをさらに上げる。小刻みに。まんこの奥を執拗にとんとん♡と刺激して、子宮を刺激して排卵促す種付けピストンへ。
それを理解してか、ナミのまんこも、子宮も、今まで以上に濃厚に、男の肉棒に絡みついて吸い付いて。子宮口は先端で小突かれる度に、ちゅうちゅう♡と濃密なキスをチンポと交わし続けて――
「やべっ♡ イ゛ぐっ♡ クズチンポでまんこイ゛ぐっ♡ イ゛ぐぅっ♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん……っ!!!♡♡♡
「こっちももう……あー出るっ、泥棒猫まんこに精液根こそぎ持ってかれるっ……!」
……そうして、頭の中が、ナミのまんこの気持ち良さと、射精の二文字と、孕ませる歓喜で一杯になったその時。
「ぐぅううううううっ!!」
にゅるるるっ……どっちゅんっ!!!
ぼびゅっ!!! ぶびゅるるるるるるるぅううううっ!!
「ふっん゛ぅぅうっ♡ イ゛っっっ♡ くぅうぅぅぅう~~~~……っ!!♡」
当たり前のように……ナミの膣内で、男の欲望は爆発した。
ナミの尻たぶを押し潰すようにして、ぴったりと押し付けられた腰。奥まで深々と突き入れたチンポの先端から、パイズリで一度射精しても尚、全く濃さを失わない精液を、子宮に向けて遠慮なく注ぎ込んでいく。
「お゛っほぉ~っ♪ 性処理便器ナミまんこに、本日一発目の生での種付けすんのたまんねぇ~っ♪ アガるぅ~っ♪」
びゅるるるっ! どぐんっ! どぐんっ!!
「うっ……あ゛っ……はぁっ……♡」
荒い息と共に、背筋を震わせながら。ナミは必死、といった様子で精液を子宮で飲み干していく。それが……こんな乱暴なセックスで感じまい、と抵抗しているのか。それとも。既にこの快楽の虜になりそうなのを――ギリギリの所で、堪えているだけなのか。
何方にせよ、男には関係ない。
「へへへっ……おらっ!」
――にゅぱんっ♡
「んひぃっ!?」
「抜かずにもう一発行くぞ! さっさとまんこ締めろメス猫がぁ!」
「そっ、そんなっ……あ゛っ♡ お゛っ♡ くぁああっ♡♡♡」
イったばかりで、敏感に締め付けるようになったナミのまんこで――二回戦。
どれだけ射精しようとも、まるで萎えることは無い。パイズリによって着火した欲望は、こんなモノでは収まりが付かない。ただ、目の前のエロ雌の尻に向けて腰を振る事しか、今の男の頭の中には無かった。
「お゛ッ♡ お゛っん♡ ん゛ぉおお゛っ♡」
ぱっちゅん♡ ぱっちゅん♡ ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんっ♡♡♡
外の日はもうとっくに落ちて。それでも尚、性処理セックスは続いている。もう既に日の半分以上を、自分の雌穴で雄の肉棒に生ハメ交尾する為に使っている事を、ナミは自覚してはいないのだろう。
飯を食っている間もまんこでチンポ咥え込み、トイレする時も口でチンポしゃぶりながら、男が電々虫で連絡を取っている時も、机の下で乳まんこ使ってパイフェラご奉仕に夢中になっていて。それが異常な事だとは、最早認識できない程に頭が蕩けている。
「ホント眼福だなぁ……くぅっ♪ 俺のチンポを使った、『チン媚びメス猫』ナミの生ハメセックスダンスはよ!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんっ♡♡♡
ぶるんぶるんっ♡ ぶるんぶるんっ♡
「う゛っ、うるさいっ♡ だっ、誰がメス猫っ、だってっ♡ おっ♡ んお゛っ♡ お゛っ♡ ん゛っほぉお゛っ♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ ぶるるるんっ♡♡♡
そして今も、自分の腰の上で激しく腰をふって身体をくねらせ踊りながら。
びくびくっ♡と身体を震わせ、仰け反ってあられもない声を上げている。
まだ抵抗するだけの気力は残っていても、快楽には逆らえないらしい。深々と剛毛と膣穴の奥に咥え込んだチンポをキツく締め付けて、ひくひくっ♡と震えるナミのまんこは。彼女が、今のでアクメキメた事をはっきりと示していた。
「ふぅ゛ー……っ♡ フゥー……っ♡」
……どちゅんっ!
「お゛ひっ!?」
「おら~腰止まってんぞ~?」
「わ、分かったからっ♡ いきなりどちゅんってするのやめっ♡ イキまんこまたイっちゃうからぁっ♡」
……だが、一度イったくらいでは終わらせない。どっしりと腰を下ろし、ガラ空きになった彼女の雌穴に向けて。一つ、活を入れる様に肉棒で突き上げてやる。
最早此方に何も言われなくとも、こうしてやるだけで。ナミは男の上に跨ったまま――たっぷりとハメ倒されて、ちょっと腰を振っただけでアクメする位の、最高の蕩け具合になった膣穴でチンポ咥え込んだまま――自分から、尻と腰を激しく振ってくれるようになった。
手を頭の後ろで組み、乳首をビンビンに勃起させたデカチチをぶるん♡ぶるんっ♡と揺らしながら、激しく自らの体を上下させる……すらりと長い脚でしゃがみこんで、股を開いて、チンポをずっぽし♡と深々咥え込んだ自分のまんこと、好き勝手に跳ねまわる無様な乳揺れを、自分に向けてお披露目しているかの様な、余りにも下品すぎる交尾ダンス。
ただ寝て居るだけでこれだけの見世物が見られるなど……男は、まるで自分が最高の権力者にでもなったかのようだった。
「ん゛ぃっ♡ ふぐっ♡ ほ゛お゛っ♡ あ゛っ♡ んぎっ♡」
ばっちゅんっ♡ ぼるんっ♡ ばっちゅん♡ たっぷんっ♡ ばっちゅん♡
「そうそう、そうやって無様にデカチチ揺らしながらまんこでしっかりシゴキ上げろよ。そしたらご褒美のザーメン、またたっぷり注ぎ込んでやるかな?」
否、今も男よりも権力を持っているであろうどんな男とて、こんな極上の光景は見られまい――濃い色の乳首の残像が残る位に遠慮なく、雄に乳揺らして媚びまくりな生ハメセックスしてくれる、極上のドスケベ海賊性処理係は、自分だけのモノなのだから。
自分のチンポでぬっぷぬっぷ♡されまくって、まんこから上がったような『私このイケチンに様にメロメロで~す♡ お゛ほっ♡ まんこイ゛ぐっ♡』ってチン媚び♡マーク撒き散らしてる様なメス声が、腰をへこへこ♡と嬉しそうに揺らしてチンポ気持ち良くなってしまうのに逆らえない雑魚まんこっぷりが、此方の金玉にバカほど響く。
「へへへ……さっきは俺に命令されたから、だとか言ってたくせによォ。今は必死になってチンポの上で腰を振ってんだからなぁ、本当に可愛い『バカまんこ』だよお前は」
その優越感のまま、そのザマを煽る様に口を開く。
今、雄のチンポの上で淫らに踊る自分の姿を一瞬でも客観的に見て、羞恥の顔でも見られれば、それも中々可愛らしいし。必死に否定するのであれば、もう少し腰を振って、まんこが締め付けてくるのを指摘してやってもいい――等と。
そう思っていたのだが……しかし。
「……うっさいっ……アンタが全部悪いんじゃないのぉっ♡♡♡」
――にゅっ……ぱぁんっ!!
「おぉっ!?」
突如として、ナミの腰の動きが――変わった。
一瞬、その言葉に俯いたかと思えば起こしていた体を倒し、前のめりな姿勢になり。此方の胸板の上に両手を突いて、尻を高く浮かせると――上から下へと、そのまま腰を叩きつける様な動きへ。
どうやら、生来の負けん気の強さからか、今の挑発で変なスイッチが入ったらしい。先ほどまでの動きが緩慢に感じられる程に――ナミの方から、自らの腰を積極的に降り始めた。
「私の事っ♡ 散々お手軽オナホとして扱ってっ♡ ザーメン飲ませてっ♡ パイズリさせてっ♡ びゅーびゅーアホみたいに膣内射精してっ♡ そんなっ♡ 何時でもギンギンな絶倫優秀雄チンポで私のおまんこにパコパコハメまくって♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅんっ!♡
「そうよっ♡ アンタのチンポがいけないのよっ♡ そんな黒焼けした巨人顔負けのデカチンポっ♡ 女の子のアソコを自分専用の生オナホにしちゃえるつよつよ雄チンポっ♡ 超一級の雄様の、雌のまんこがメロメロチン負けするの確定超絶イケメンチンポぉっ♡」
チンポをぞりぞりぞりっ♡と膣ヒダで擦り上げて――デカケツがぶるるんっ♡と波打つくらいに強烈なピストンと、先程よりも更にキツキツなマン圧で、一気にチンポをシゴく。されるがままだった先ほどよりも、より強烈で――気持ちいいハメ具合に、思わず声が漏れてしまうのを抑えられない。
だが、当然と言えば当然。
雌穴をフルに使って肉棒扱きまくって、金玉からザーメン搾り取ってやる――そんな風に彼女自ら、自分の雌穴で、目の前の雄のチンポにおまんこ奉仕し始めたのだから、気持ち良さも段違いになって来るのも。
「絶対許さないっ♡ 私のきつきつタダまんこで、アンタの精液搾り取ってごくごく♡してやるんだからっ♡ 超優秀なオス様の濃厚高級ザーメンっ♡」
ぱんっぱんっぱちゅんっ!♡ にゅっぱんにゅっぱんっ!!♡♡♡
「ご主人様の為なら0ベリーでぱっかり股開けてまんこ捧げちゃう雑魚メス子宮でぜ~んぶ独り占めっ♡ どうっ♡ チンポ参ったっ!?♡♡♡」
「くくくっ、あぁ参ったよ。お前のまんこの気持ち良さには耐えられねぇなァ~」
だがしかし――もうナミは気づいていないだろう。完全に自分が目の前の男のチンポの虜になってしまった事に。自分の言っている事の支離滅裂さ加減に。否、もう完全に快楽に蕩けた頭では、寧ろそうして、自分のまんこでザーメン搾り取る事が正しいと思ってすらいるのだろうか。
いずれにせよ、ナミの腰振りは止まることは無い――激しく腰を振り始めた事で、小刻みに、より激しく、ぷるぷるたっぷん♡と震えまくる乳房に、腫れあがったように赤黒いナミの雌穴に、自分のチンポが激しく出入りするのを眺めながら。
蕩け切った中心に♡マークの浮かんだ瞳で見つめられ。アツアツのナミまんこにこれでもかという程にシゴキ上げられて……今日一番の射精感が上って来る。
「チンポ……チンポすごいっ♡ 極太チンポっ♡ 馬並チンポっ♡ イ゛ぐっ♡ イケチンポでまんこイ゛ぐっ♡」
「あぁ、こっちもイくぞっ……お前の欲しがりメス猫まんこに、たっぷりザーメン注ぎ込んでやるっ!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!!!
「出してっ♡ 私のまんこ種付けザーメンでイっちゃうからっ♡ いっぱいびゅるびゅるしてっ♡ お゛っ♡ イクイクイクっ♡ 種付けアクメでナミまんこイくっ♡ チン墜ちアクメでイ゛ぐぅぅぅうっ♡♡♡」
激しい抽挿で、肉棒と肉穴の境目が分からなくなる。ただ内側を熱いモノが上って来るのは、ギリギリで分かる様な気がした。歯ぎしりする程に、尻穴に力を入れながら、限界までその射精感を堪え――そして。
「お゛ぉおおおっ……ぐっ!」
ぱんっ! ぱんっ!! ぱっちゅん!!!
どぷぷぷぷっ! ぶびゅるぅぅぅうううううううううっ!!!♡♡♡
「チンポぉぉぉォぉおおオオおおお゛っ♡♡♡」
膨らんだものが、弾けると同時に――彼女の膣穴に、全てをぶちまけた。
「お゛っほぉぉぉおおおおおおおっ……お゛っ♡ 濃厚ドロドロ孕ませザーメンっ……まんこに染みるう゛ぅ゛~っ……♡」
自分のチンポの上に、深々と尻を下ろし――身体に走る震えと共に、尻肉も乳肉も、ぷるぷる♡とエロ可愛く揺らしながら。
ナミは、イキまんこから昇って来ているであろうアクメに……歯を食いしばったまま。白目をむくんじゃないかという勢いのアヘ顔を浮かべていた。
酷い顔だ。口の端からは涎が垂れて、大きく開いた鼻の孔からも、口からも、荒い息が漏れ出している……到底人前で浮かべていいような面ではないが、ナミはもうそれすら気に出来なくなってしまっているのだろう。
……だが。それ程に乱れ切っても尚、彼女の膣穴は、此方のチンポを律義に締め上げて来ている。まだ味わい足りない――とでも言いたげなその感触に、膣内の肉棒も――当たり前に力を取り戻していく。
「――くくくっ、良い顔しやがる……夜はここからだぜぇ……? ナミ」
「は……へっ……お゛ほっ……♡」
「っくぅ……あ゛ぁ~! ハメたハメたぁ~っ……」
ベッドの上、思い切り伸びを一つ。疲労で凝った体をほぐす。
「流石にもう出ねぇわぁ……」
それを終えたら、身体に残る疲労感に任せるまま、ゆっくりとシーツに背を預けるようにして寝転がった。荒い息を吐きながら、少し顔を上げ、視線を向けた先には……力なく寝ころんだ、女の姿が見える。
「ほっ……んひっ♡ はぁ……あ……んお゛ぉっ♡♡♡」
びくんっ♡ ぷしゃぁああっ……かくかくかくっ♡
ひっくり返ったカエルの様な格好で、股を広げたまま。時折、膣穴からダマになったような濃い精液をぼびゅっ♡と無様なザーメン交じりのマン屁を立てながら噴き出して……
男のチンポにたっぷりとオナホとして交尾されまくって、すっかりバカになってしまったまんこは、余韻アクメキメながら腰をへこへこ♡と無意識にカクつかせ、次のチンポを強請っている。本人が完全に潰れてしまっていてもお構いなしだ。
「おーおー気持ちよさそうに潰れやがって、流石に遠慮なしに抱き過ぎたか……幾ら『人間じゃない』にしたって、メンテナンスは必要だからな、大切に扱わねぇと……」
そう言いながら、ちらり、と。その長いオレンジの髪に隠れた首筋の『透明な部分』を眺める。
人とは明らかに何かが違う、何かの液体が流れているのが見えるが……詳しくは全く知らない。メンテナンスの方法だけは、一応あれを作った張本人から教わっているが。
彼女は、泥棒猫ナミではない。パシフィスタ――海軍の兵器開発局の科学者、ベガパンクが作り上げた人型兵器。それの技術を流用した『性処理用』の人形である。
麦わらの一味からはぐれたあの高名な女海賊を、快楽の虜にしてやがて自らの都合の良い性処理奴隷へと堕とす。今日楽しんでいたのは、そんな悪趣味なシチュエーションプレイである。
命令とプログラム次第で、彼女はどんな性処理でも熟す。先程の様な快楽に屈するまでの過程を楽しむもよし、『他の女達』と共にまんこ並べさせて種付け懇願ハーレムセックスさせるも良し。正に男にとっては『夢の技術』である。
それによって実現した、雌奴隷に落ちた雑魚まんこ女海賊のチン負け姿。正に天国のような景色に……もうたっぷりと精液を吐き出したはずの肉棒が、力を取り戻し始めるのを感じて、思わず唇の端が吊り上がってしまう。
「やっぱ、強気な女がチンポに負けた姿は一味ちがうなぁ……プライベートビーチを態々入手した甲斐があった。これでもっとこいつ等と好き勝手に楽しめるってもんだ――」
「――失礼するわね、ご主人様」
天井を見上げ、ニマニマと笑っていた所で――扉の方から聞こえてきた声に、体を起こして其方の方を見つめる。入って来たのは……艶やかな長い黒髪を後ろで緩く括った、妖艶な女だった。
彼女もまた――世界に悪名をとどろかせる女海賊、その姿を模したパシフィスタである。
「おぉ、『ロビン』――飲み物を持ってきてくれたのか、気が利くな」
「こっちまでナミのアクメ声が聞こえてたもの……察しも付くわ」
「そうかそうか……あぁ、やっぱりよく似合ってるぜ、その恰好」
ニコ・ロビン――悪魔の子と呼ばれた女が、こうしてにこやかに自分に給仕の様な真似をしてくれるというだけでも興奮ものだが、加えてその格好だ。
その片手には銀色のトレーと、その上に置かれたワイングラス。黒いラバー質の、ぴったりと身体に張り付くタイプの服に袖を通している……しかしながら。
その服は、隠すべき場所を……ナミのハリたっぷりのおっぱいにも負けないくらいに大きい、たっぷんっ♡と歩く度に柔らかく震えるロビンのふわとろおっぱいも、ナミの乳首よりも濃い目の黒ずみデカ乳首を、外へと遠慮なく曝け出していて。
そこだけではなく……下半身は、太ももから下はラバー質の服を纏っているが……肝心かなめの下腹と、たっぷりと黒い毛が生え揃った雌穴を丸出しにしてしまっている。
いわゆる逆バニ―。客の男のチンポを煽り、雑に丸出しのまんこハメてもらうためにフロアをうろつく美女たちが纏う、違法クラブ御用達の性処理肉便器専用衣装。
「あら、昨日のアメスクより此方の方がお好みかしら」
「そうだな。そっちの方が俺の『所有物』だって言う実感が出てくるからなぁ……」
コレを当たり前の身に纏わせたまま、身の回りの世話をして貰えるのだから、見ているだけでも眼福そのもの……家事をしている間に、ぷるるんっ♡と乳揺れするロビンの乳を眺めながら飲む酒は、正しく至高の一杯になり得るだろう。
……そう思いながらワイングラスを受け取って。しかし、今はそのエロボディを眺めるだけで我慢できそうになかった。先ほどまで、彼女とタメを張るレベルの女の体を遠慮なく味わっていたのだから、当然と言えた。
「――良し、折角だ。ロビン」
ちらりと視線を彼女にやる。
「口オナホでチンポ掃除してくれ。ピカピカにな」
「――うふふっ♡ 承知したわ、ご主人様♡」
実に雑な命令の仕方。
しかも、他の女との情事が終わった後の、汚れた肉棒をその口で清めろという、余りにも屈辱的なものだが――目の前の女は、誇り高い女海賊、ニコ・ロビン本人ではなく。そのデータから作られた彼女そっくりの、自分専用の性処理奴隷だ。
そんな命令にも……彼女はにっこりと微笑んで見せる。
手に持っていたトレーをそっと近くのテーブルに置いてから、自分の元へと歩み寄り。ベッドの上へと上がる。
むっちむちの尻を強調する様に、敢えて少し高く上げ……男のチンポの前へと、尻を揺らすようにして四つ這いで近寄って……此方の足の間にするりと入り込み、股間へと顔を近づけてくる。
「……あぁ、凄い……♡」
当然、股間に彼女の顔の前には……此方の肉棒が。
ナミのほかほかまんこから引き抜いたばかりで、ザーメンと愛液でどろどろに汚れ切った事後のチンポを前に、ロビンは嫌悪感を示すどころか、寧ろにんまりと笑みを浮かべ、一つ舌なめずりすらして見せて――
「はぁ……なんて酷いニオイ……雑におチンポずぽずぽ♡して、雑魚メスをバカまんこにして都合のいい肉便器堕ちさせる強い雄の、くっさぁ~いザーメンの香り……♡」
すんすん♡と、鼻を鳴らし……目を細めながらその肉棒を見つめてくる。ほぅ、と口から漏れだすのは……チンポでも感じる様な、熱い、感情の高ぶりを表す様な、濃い溜息。
「本当に臭いわ……くっさ♡ 鼻が曲がってしまいそう♡ こんなくっさいチンポの匂いかがされちゃったら……んぉっ……年増まんこ疼くぅ……っ♡」
男の股座に手を添えながら――もう片方の手は、自分の股へと滑らせて。
「――ん……ぁ」
くぷ……くぷぷぷぷぷっ……♡
を――ロビンは躊躇いなく、その口の中に咥え込んで見せた。
「んっ、んぷっ……れるれるれるれるっ……じゅるるるるっ♡」
れろっ♡ れろれろれろっ♡ ぢゅるるるぅっ♡
「くぉおおっ……ミステリアス美女のひょっとこバキュームフェラやっべぇっ」
ほかほかな口内の粘膜に包み込み、そして――隙間なくフィットする位に口を窄めてチンポにちゅうちゅう♡と吸い付いて、ザーメンを一滴残らず舐め取っていく。
鼻の下をびろん、とはしたなく伸ばしたまま、夢中になったチンポにしゃぶりつく、その無様なひょっとこフェラの下品な事この上なく。
折角のロビンのミステリアスな美貌が、あっという間にチンポの事しか考えていないバカまんこ面に早変わり。非情にチンポのイラつきを煽ってくる。
「んぶ♡ んむぅっ♡ んっ♡ んっ♡ んむっ♡ ぶぼぼっ♡」
ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ……ぶっぽんっ♡
頬を火照らせながら、尿道の奥から精液吸い出すような勢いで強烈に吸い付き、キスみたく突き出した唇で、チンポの根っこから水音させてシゴき上げる
激しく頭をかくかく♡と前後させる動きは、口まんこするのに必死過ぎて、余りにも無様であり。眉を八の字にしながら、希う様に此方を上目遣いで見つめるその顔は、チンポ舐めてるだけなのに、気持ち良くアヘっている様にすら見える。
一発で『私はくっせぇデカチン様すきすき♡なドスケベビッチバカまんこです♡ 喉の奥にべっとり絡みつくような濃厚ザーメン、私の口オナホにお恵み下さい♡』と主張しているのが丸わかりな、ドスケベ女のフェラ顔。そんなモノを見せられながらのディープスロートに、耐えきれる訳もなく。
「う゛ぐっ……あーっ、出るっ、お掃除フェラのご褒美くれてやるぞロビンっ……!」
がしっ!
「ん゛っ!?」
ごっちゅん♡♡♡
びゅぐんっ!! びゅるるるっ!! びゅーっ! びゅーっ!!
「んぶぅ!?♡ んぐっ♡ んっ♡ んんんっ♡♡♡」
……先ほどまで、何度も何度もナミを抱いて、その雌穴に精液を吐き出した後とは思えない様な量の精液が、ロビンの口内へと注ぎ込まれていく。
まるで小便でもしている様にどぼどぼと出てくる新鮮な子種汁を……ロビンはチンポに更に深くまで吸い付いて、喉を鳴らして飲み干していき。
「んぐっ♡ んぐっ♡ じゅるるるるぅっ♡♡♡」
「うぉっ、ちょっ、吸い付きすっげ……! ザーメン尿道から吸い出される……っ!」
それどころか、喉奥にこれでもかという程に精液注ぎこんでも、まだまだ口を窄ませて肉棒の奥に残った子種汁まで吸い出そうと、激しい水音させながらより顔を激しく上下させてぶっこ抜きフェラを続け……
「ん……む……っはぁ♡」
そうして、口から抜けた後の肉棒には、一滴たりとも精液はついていない。文字通りにロビンの口内にて、ぴっかぴかな状態に磨き上げられ――ついでに、再び力を取り戻したかのように、ビキビキのフル勃起状態に仕上がっていた。
「ふぅ~っ……最高だったぜロビン。お陰でもう一発出ちまった」
「んふふ♡ それは良かった――んっ♡ あぁ……ご主人様のザーメン、どろっどろで喉に絡みついて来て……ん゛ぅっ♡」
僅かに口元を抑えて、喉の奥から溢れだしそうになったものを堪えるロビン。今度お掃除フェラさせた後は、それも聞かせるように命令するか、等と考えながら、取り敢えずベッドの上に横になる。流石に、そろそろ休みを挟みたかった。
「これからどんどんご主人様の性欲を満たすオナペット兼まんこ妻たちがどんどんやって来るのだもの、旦那様のおチンポは何時でもぴかぴかに磨いておかないと、ね?」
そう言って、口元を拭うロビンの言う通り――このプライベートビーチには、まだまだ彼女達に比肩する様な美女たちがやって来る予定で……向こう一週間は、その身体を無遠慮に味わう事が出来る予定だ。
今日はその初日……流石に飛ばし過ぎるのも良くない。一休み入れるのも必要だろうと。
そんな事を考えながらロビンに視線を戻すと……此方を見つめる彼女と目があった。そして、その事を確認したかのように、ロビンはクスリと笑いかけ――此方へと距離を詰めて来て。
――ぎゅぅ♡
両手を此方の首に絡め、身体を押し付けるようにして、抱き着いてくる。
胸板の上に、まるで中に上質な生クリームでも詰まっているかの様に滑らかな、ふわとろなロビンのおっぱいがとっぷん♡と伸し掛かり……そして。
「……でも、先ずは私のココから可愛がってくださらない? ご主人様……?♡」
くちゅっ……くちゅっ♡
勃起した肉棒に……ドロドロに蕩けたロビンの雌穴が、すりすり♡と擦り付けられるのが分かる。更に深く、ぐにゅん♡とマン肉の間にチンポ挟み込んで……腰をヘコへコ♡と男の腰の上で前後させて。奥からとぷとぷ溢れだして来る雌汁を、マーキングするように塗り込んでいく。
「はっ、そんなに可愛がってほしいのか」
「はぁっ……あんなに沢山特濃ザーメン飲ませておいて、酷い事言うのね……♡」
耳の傍で、荒い呼吸と共にロビンは囁く。
「あんなに臭くて濃ゆい子種汁飲まされたら……んぅっ……どんな女の雌穴もぽこんっ♡って排卵して、優秀なオス様の赤んぼ孕みたくて堪らない……熱くてかたぁいおチンポ街の欲しがりまんこになるって決まってるのに……♡」
たっぷりと毛の生え揃ったロビンの完熟剛毛まんこは、じょりじょりとした毛と、チンポの先端にちゅうっ♡と吸い付いてくる膣口の感触で、チンポにこれでもか、と言わんばかりにアピールをしてきている。
使い込まれた彼女のまんこは、膣穴の周りのマン肉は黒ずんで、びらびらと肥大化したグロまんこであり……それを使って、必死に雄のチンポにアピールして来ているのを想像するだけでも……
「ったく、少しは休ませて欲しいもんだが……仕方ねぇ、可愛い女のお願いだしなァっ!」
「きゃんっ♡」
――止まらない。
先ほど、少しくらいは休もうか、等と考えていたのはすっかりと忘れ。隣に寝ころぶロビンの身体をベッドに向けて押し倒す。
この世の楽園のようなこの島で、少しでも休みを取る、等と考える方がバカらしい。一分一秒でも多く、彼女達の身体を貪ってやる。茹った脳味噌のまま、自分に向けて突き出されるように向けられた乳房に、両手を伸ばし――
結果として、次の女達が到着した日は、完全にスタミナ切れとなって丸一日寝込む事となり。如何に理想のラブドールばかりの天上の楽園とて、必ず休みを取らねばと、顔を蒼くしながらも、固く誓う事となった。
くるん くるん くるん
ちりん ちりん ちりん
「「――っ♡」」
――かがり火に照らされた木製のステージの上。
二人の女が、舞い踊っている。
廻り、跳び、髪を靡かせて……実に動きにキレがある。ともすれば、大舞台で舞い踊っても絵になるであろう、見事な舞踊だ――しかしながら。
布一枚身に纏わず――黄金で出来た、ビキニの枠組みの様な細いアクセサリだけを身に着けて。隠すどころか、寧ろ丸出しになった胸や尻、股を飾り立て、強調しているかのような、変態染みた踊り子の装いに身を包み
身体を必要以上にくねらせて、セクシーな腰から尻の豊満なラインを見せつけ、たわわに実った乳房をふるるんっ♡と弾ませながら……時折、ぱっかりと大胆に足を開いて、突き出した股間を指先で撫でる様に強調する。
そんな、雄の性欲を煽る様な煽情的な二人によるダンスは……到底真っ当な舞台でお見せできるものではない。ましてや――踊る二人は、そんなダンスが映える事この上ない、絶世の美女にしてスタイル抜群のグラマラスなエロ雌なのである。
片や、空色の髪を後ろに括り。
片や、黒い黒曜の髪を夜風に靡かせる。
活発そうな、少女の趣を残し。此方に向けて時折送ってくるウィンクで、実に可愛らしくフレッシュな魅力を振りまく空色の女性は――世界政府加盟国である、アラバスタの王女である、ネフェルタリ・ビビ。
黒曜の、成熟した淫靡さと若い色気を内包した女のウィンクは、まるで此方を誘う様に媚びた色を含ませていて――その圧倒的な『艶』は、王下七武海、海賊女帝ボア・ハンコックに相応しいものに違いない。
くるんっ♡ ふりふりっ♡ くるっ♡
「「くすくすっ♡ ふふふっ♡」」
……この海に名の通った二人の『女王』が、こんなあられもない格好で舞台で踊るなんて事は、本来、絶対にあり得ない珍事。
金や権力の問題ではない。片や大国の軍事力、片や新世界で生き抜く海賊の武力……二人は、絶対に犯せないモノに守られた、手に入れらない筈の至高の宝石なのである。
だというのに。彼女達は、お世辞にも豪華とは言えず。寧ろ彼女達の格に大きく劣るというしかない様な、粗末な木製の舞台の上で……此方に微笑みかけてから、くるりと回ってケツを向け、誘う様に左右へと振って。自分達の魅力を見せつける様に、自由自在に舞い踊っているのだ。
――そして。
「「――ん……ちゅっ♡」」
間に差し込まれる投げキッス……その一瞬、此方の眼と合わされた瞳には、ピンク色のハートマークが浮かび。美女達から『欲情』の矢印を、これでもかという程に向けられて。しかも、ただの美女ではなく。
歩く度に揺れるような特盛のエロ乳を両手で遠慮なく揉みしだきたい。
片手には収まり切らない様なデカイ尻に肉棒ねじ込んで存分にまんこ犯したい。
自分の精液でそいつらの子宮に種付けして何人でも赤んぼ孕ませたいと願い。
何百人もの雄の群れに放り込めば……およそ一時間としない内に、口も髪も乳も尻もまんこも、チンポを扱いていない場所は無くなり。
全身ザーメンパックに包まれたままで、チンポの群れの真ん中でM字開脚でアヘ顔ダブルピース浮かべて生まんこ専門の肉便器堕ち確定する程に、ドスケベな女二人と来れば。
それを、自分一人で独占する事への優越感は、それだけで絶頂しそうな程に高まって。
……今、自分がこうして背を預けて据わっているビーチチェアも、彼女達の愛を捧げる舞踊を眺める事が特等席となれば。さながら王族が深々と腰かける様なきらびやかな玉座の如き座り心地に感じてしまう。
――そして。
「――ホント、贅沢よね。ご主人様って」
「えぇ……世界中の男が求めてやまない高根の花に」
「「ご主人様のチンポ煽るためだけのドスケベダンス、踊らせるなんて……♡」」
その玉座の左右に侍るのは……目の前の二人に勝るとも劣らない様ないやらしい体つきの美しい雌奴隷二人――つい先日、快楽堕ちプレイで犯し尽くしたナミと、この別荘での家事を任せていた家政婦兼、チンイラした時にお気軽にチンポをハメる肉便器役のロビン。
ロビンにはつい先ほども、食事中に勃起したチンポを、デザート代わりにと生まんこでヌキヌキさせたばかりであり……その子宮の中には、まだたっぷりと自分の射精した精液が収められている。
「しかも、そんな女達のダンスを見ながら、私たち二人の……おっぱいを……んっ♡ 片乳ずつ、片手に揉みしだいて……あっ♡ 乳首っ♡ くりくりって♡」
もにゅんっ♡ もみもみっ♡ くりくりっ♡
「むっぎゅぅっ♡って乳揉んで、乳首のコリコリした感触オカズに、私とロビンに全自動手コキさせるとか……♡ 女の身体は玩具じゃないんだけど♡」
目の前の二人にも負けず劣らずのスタイルの二人……しかも、片方には自分の精液を膣内に納めさせたままで。添い寝手コキさせるという……
「「でも……エロ雌二匹を当たり前に侍らせてご奉仕させるカッコいい雄様とか……かっこよくてまんこ疼いちゃう……♡♡♡」」
囁くその台詞のいずれも、男の優越感を煽りまくる雄媚びしまくり甘々ボイスであり。そんな中で眺めるのは、ビビとハンコックのチンイラ煽りまくりなエロダンスである。
いくら金を払っても体験してみたい最高のハーレムを、当然ながらタダで。
しかも左右の二人は、自らの意志でむっちりした太ももとしなやかな足を此方の両足に絡め、身体を押し付けて乳肉を此方の身体に押し付けてくるし。目の前の二人も、自分達の身体の淫靡さを競う様に此方に向けてアピールしてくる。
寧ろ女達から望んで乳を揺らし、向こうから尻を触らせ、グラマラスなエロボディで擦り寄って、自分という雄にセックスアピールを兼ねて媚びまくってハーレム作ってくるのだから……自尊心煽られまくり、というしかない。
「――そろそろダイヤルの音楽も終わりかしらね」
そんな中……ナミが囁いた言葉に、ちらりと彼女の方へと顔を向けた。こちらの肩にそっと頬を摺り寄せ、上目遣いでにんまりと笑う姿は、まるで猫の様に可愛らしく。
その胸の窮屈そうなビキニからいつも零れ落ちそうな爆乳と、幾らでもセクハラ尻揉みしていたくなるような桃尻で、実に豊満なSラインを描くダイナマイトボディを、甘えるように此方に押し付けてくる姿は、実に淫靡で。
このビーチチェアの上に押し倒し、そのむっちむちのケツを種付けプレスで潰して弾ませまくってから、たっぷりザーメン注ぎ込んでやりたくなる程である。
「もうご主人様のチンポのイライラも最高潮でしょうし……ふふっ♡ 二人も、ご主人様の勃起チンポ見て、おまんこ蕩けているみたいよ♡」
その台詞につなげる様に、頬を撫でる手と、耳にかかる熱い吐息……反対側へと視線を移せば。静かにほほ笑みながらも、股間で勃起するチンポに熱い視線を流すロビンの姿。
ナミ以上のデカさの乳に加え、太ももから尻に至るまで信じられないレベルで豊満かつ、冗談かと思う様なスレンダーなくびれを実現させた、雄の性欲を滾らせる魔性の肉体で、此方の胸板辺りにしな垂れかかる様に抱き着いて来ていて。
犬の様に四つん這いにさせてから、種付け済みまんこに高速ピストンして子宮とんとんしまくって、四十路女の無様なオホアヘアクメ顔を拝みたくなってしまう。
「ねぇねぇ、どっちのまんこからハメるの? ビビも海賊女帝サマも、どっちもハメ心地最高の最上級生オナホだから、迷っちゃうんじゃない?」
「良ければ、私たちがあの子たちの雌穴ほじり回して、蕩け具合のレポートでもしようかしら……良い判断材料になると思うのだけれど♡」
……そう。これはあくまでも余興。目の前の二匹のメスが、主とそのチンポへ、自分のセックスアピールを行う為の。当然、このダンスが終われば彼女達のまんこ二つとも、容赦なく男が貪る事が確定している。
しかしながら……あの二人を纏めて相手にするにしても、何方かの膣穴を選ばなければならないのは、正しく難題である。
踊る間のアピールは、何方も甲乙つけ難く……王女の若々しく純真な清楚系まんこか、女帝のチンポ慣れしていそうなエロまんこか、これもまた、選ぶには余りにも両者魅力的に過ぎると言える。
「あぁ、それは必要ねぇよ……最後のアピールでキメるつもりだ――んむっ」
「んぅっ? んっ……んっ♡ ちゅぱっ……ちゅぅ……れる……っ♡♡♡」
そんな彼女たちの問いに対して。男はおもむろに、傍らの女を抱き寄せて、その唇を奪ってみせた。一瞬、驚いたように目を見開いたのは――ナミの方。しかし、直ぐに男の腕の中で瞳をとろん、と潤ませながら、抱擁を返すと共に深く舌を絡めて……
くぷ……ちゅぱ……っ♡
「んもうっ、急にどうしたのよ……♡ もしかして、あの子達の準備万端まんこほったらかしにして、私のオナホまんこをもぐもぐしたくなっちゃったの……?♡♡♡」
……口を離す。男に抱き着いたままナミは、子猫が甘える様な媚びた声で、くるくると胸板の上を指で擽り――そんな密着する形となったナミの耳元に、男はそっと口を寄せてから、何事かをぼそぼそと呟いた。
それを聞き取ったナミはと言えば……少しばかり苦笑しながらも、男に抱き着いたままで、口を開いた。
「……あぁ、今日はそう言う感じなんだ♡ んもう、ホント私たちのご主人様は、世の中の男の例にもれず、極上の女を都合の良い最高級マゾメスまんこ妻に仕立てるのがだ~いすきなんだから――あら?」
そう、ナミが言ったと同時に――聞こえていたドラムの演奏も、丁度幕を下ろし。それに合わせるように、男の前に進み出たビビとハンコックが、腰布を摘まんでぺこりと一礼して見せた。
タイミングとしては完璧だろう……此方に向けて伺いを立てる様に視線を向けてくるナミに対し、男は何も言わずただニヤリと笑うだけで返して見せた。
「――二人とも~?」
ビーチに響くナミの声に、目の前の二人が顔を上げた。自分に声を掛けられると思っていたのか、少し訝しげな表情を浮かべる彼女達に、ナミは構わず言葉を続ける。
「ご主人様はダンスすっごい良かったって。でも、あんまりにも良すぎて、ちょっと決めきれないって言うのよ。だからぁ――『二人とも、チンポ欲しけりゃ金玉に響く位に下品なチン媚びアピールして見せろ』だってー!」
……至極当たり前のことを告げる様なナミの台詞に、ビビとハンコックはお互いに顔を合わせ、もう一度此方に視線を寄越してくる。その視線に……分かり易いように、ゆっくりと頷いて見せると、彼女達は一つ溜息と共に、目を細めながら微笑んで見せた。
「――まったく。私に王族どころか人間失格みたいなド下品まんこアピールしろっていうの? ご主人様ってホントそう言うの好きよね♡」
「――あぁ、本当に。妾の本気のハメ乞いを聞きたいとは、良い趣味をしておる。ご主人様の命で無ければ、そこら辺の蛇共の餌にでもしている処じゃが……♡」
……本来、そんじょそこらの雄一匹からの雑なチン媚び命令なんて、歯牙にかける前に回りの護衛に切り殺されても文句は言えないレベルの無礼だ。視線どころか、舌打ちの一つでも聞こえたら上等かもしれない。
「良いわよ、ご主人様の為だもの♡ 立派なまんこ妻として、恥ずかしくない様に雄媚びアピールしてあげる♡」
「ふふっ♡ 妾の本気のチン媚びをご覧になって、つい癖になってしまっても知らぬからな♡ ご主人様♡」
しかし……彼女達にとって、目の前の男だけは別。ビビの乳も、ハンコックの尻も、そしてその誇り高い心すら、彼女達は男に喜んで捧げ、虜になってしまっている――そうなる様に『設定』されているのだから仕方ないのだが――彼の命とあれば、如何様なモノとで彼女達は胸をときめかせながら頷いてしまうのだ。
「んっ……しょっ……♡」
――ビビは先ず、足を大きく開きながら、しゃがみこむ所からスタートした。
男に向けて、自分のつるんとしたぴちぴちパイパンまんこを強調する様に、背中を後ろに倒し。片手で身体を支えながら、股を突き出すような姿勢を取った。
もう片方の指先は股へと伸ばし。ぴっちり閉じたすじまんを、ピースの形にした指で押し広げ、綺麗なピンク色をした膣穴が良く見えるようにしたまま――腰を、かくかくかく♡と上下に揺らし始める。
かくんっ♡ かくんっ♡ ぷしゃあっ♡ へこへこっ♡
「見えるかしら、ご主人様♡ 私の王女失格お便所まんこ、とろっとろになってるの♡ ご主人様の馬並イケチンポをお迎えして、きつきつな膣圧でしこしこ♡して特濃ざーめーん搾り取る準備もバッチリなのよ♡」
ぷしっ♡と時折漏れだす雌汁が、腰が振られる度に砂浜へ飛び散るのは、王女がやっていいはしたなさのレベルをとっくにオーバーしており。そのまま舌をぺろっと出してウィンクして見せる姿は、何処からどう見てもチンポ大好きビッチギャル以外には見えない。
「折角だし、おチンポに溜まったこゆ~いザーメン、ここにコキ捨てて行かない? 今ならマジの王族まんこに雑に種付けして、予定外のお世継ぎ孕ませちゃう大チャンス♡ 私のロイヤルタマゴ、ご主人様のザーメンで種付けレイプ♡して欲しいわ♡」
スタイル抜群、絶世の美女という、ステータスもりもりの王族が、自分の高貴なまんこを自分に向けて安売りするその姿を見て。奮い立たない男はこの世に存在しないだろう。
――対して。
「ふふっ……♡」
意味深に笑ったハンコックは、ビビよりも少し小さめに腰を落として見せた。
股をはしたなく広げ、中途半端に腰を落とした『中腰ガニ股ポーズ』のまま、ハンコックは両手を頭の後ろで組むと、前後、左右に、ロビンに負けず劣らずの剛毛中古グロまんこを強調する様にへこ♡へこ♡と腰をくねらせ始める。
当然、そんな風に大胆に腰を揺らせば、彼女の胸に二つ付いた、濃い色の乳首のデカチチも釣られてぶるんっ♡ぶるんっ♡揺れまくって。
へこっ♡ へこっ♡ ぶるんっぶるんっ♡ へこっへこっへこっ♡♡♡
「ふっ♡ ほぉっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ どうじゃっ♡ ご主人様の極太雄チンポ欲しくてたまらぬっ♡ おほっ♡ まんこ女帝の本気チン媚びダンスどうじゃっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっほっほっ♡♡♡」
正しく――無様というしかない。必死に乳をぶらぶらさせて腰ヘコさせまくってチンポを煽り、ビビ以上にマン汁撒き散らしてまんこのガチ発情アピールまで欠かさないその姿は、女帝としてのプライドは愚か、人としての尊厳までも投げ捨てたようにも見える。
「ふふふっ♡ チンポがイラついて来たなら、何時でも妾の膣オナホにぶち込んでザーメン注ぎ込んで欲しい♡ ほっ♡ ほっ♡ 妾は極太マラにチン負けして完堕ちした、チンポすきすき♡なご主人様専用性処理まんこじゃからっ♡ ふっ♡ ほっ♡」
――互いに、別の方向からアピールして見せる二人。
「「ほっ♡ ほっ♡ チンポっ♡ チンポっ♡ チンポチンポチンポぉっ♡♡♡」」
砂浜の上に、それぞれの膣穴から激しく雌汁が撒き散らされる。
王族まんこの投げ売り、無様腰ヘコダンス、それぞれのやり方で必死に此方に媚びる二人に対し――男は、ニヤリと笑みを浮かべてから、言葉を返した。
「チンポ恵んで欲しくて必死過ぎるのが気に入ったぜ――こっちに来い、ハンコック。ビビもだ。サポート頼むぜ」
「……~~~っ♡♡♡ はいっ♡ 今参りますっ♡」
「はぁ……分かりました。折角ですし、全力でやらせてもらうわね♡」
ガニ股ポーズから、ぴょんっ♡と飛び上がって此方に小走りで歩み寄って来るハンコック。対して、ビビは少し残念そうに肩を落としながら、体を起こしてからしずしずと此方へと歩き始め――
その直後、寝ころんだ男に向けて、ハンコックが飛びついてくる。女帝という名にふさわしい、落ち着いて威厳に満ちた振る舞い等何処へやら。まるで恋する少女の様なきゃぴきゃぴとした動き――そのままの勢いで、ハンコックは此方の唇に舌を差し入れ、彼女自身のぷるぷるとした唇を合わせて来た。
「んれぅっ♡ れりゅぷ……ぷはっ♡ ご主人様ぁ♡ あむっ♡ ハンコックの妻まんこ♡ んちゅっ♡ いっぱい可愛がってくださいまし♡」
「ちゅぱっ……ホントにお前は素直で可愛いなぁハンコック……んぐ……っ……そういう所が気に入って、つい可愛がっちまう」
深く、舌を絡めて、彼女の豊満な肉体を抱きしめながらのディープキス……海賊女帝ボア・ハンコックの、雄媚びを囁く台詞と共に捧げられる愛情たっぷりの口づけ。それだけでも、男にとっては値千金どころか、黄金にも匹敵する価値があるのだが。
「だがよぉ、ハンコック」
――ぺちんっ♡
「あんっ♡」
「そろそろ、こっちじゃなくて、お前の一番気持ちのいい穴を使わせろや、な?」
しかしながら……そのキスを、軽く彼女の尻たぶを叩いて中断させるという、余りにも勿体ない行いをしてでも。今は、それ以上の価値のあるモノを貪りたくて、たまらなかった。
鼻息を荒くし、奴隷にするかのような乱暴な頼み口調で言われても――しかし、ハンコックは、目じりを釣り上げるような事はせず。寧ろ、
「はいっ♡ 妾の女帝まんこでご主人様にご奉仕させていただきますっ♡」
……本来、彼女には到底似合わない筈の低く下からの媚びる様な物言いが、実に様になっている。『本物』の彼女も、案外と惚れた相手には尽くすタイプなのかもしれない。等と考えながらも、ゆっくりとチェアーベッドから立ち上がり、ハンコックと入れ替わる。
そのまま、男の座っていた所に手を突きながら――ちりんっ、と腰の飾りを揺らし、此方へと尻を突き出して来る。
「――」
金色の飾りで彩られたハンコックの白く、丸い尻たぶに。思わずして手をぱしん、と叩きつけた。掌の中でもにゅうっ♡と反発してくる尻たぶは、しかし此方の一発でふるふる♡と小動物の様に震える柔らかさも兼ね備えていて。
最高の叩き心地に、ニヤリと顔を笑みに歪め――もう片方の手に握った、自慢の肉棒をそのまま、彼女の尻の中心へと持っていき。
「じゃあ張り切ってハンコックまんこ頂くとするか――オラァっ!!」
にゅぷぷ……どっちゅんっ!!
「え゛ひぃっ♡ お゛っほぉぉぉおおおおおっ♡♡♡」
一気に、その蕩けた雌穴をぶち抜いた。
パンっ♡ ぱんっ♡ ぱんッ♡ ぱんっ♡
「あぁっ♡ あぁーッ♡♡♡ ダメじゃっ♡ ご主人様凄すぎっ♡ ハンコックの妻まんこっ♡ ご主人様のピストン一発毎にチン負け確定♡ お゛~っ♡ イ゛ぐっ♡ ご主人様チンポでまんこアクメとまらぬっ♡ イ゛ぐぅっ♡」
ハンコックのむっちりした尻は、ずっしりと重たい感触で、腰の叩きつけ甲斐がとんでもない。それに加え……思い切り腰を叩きつけてやれば、尻だけではなく、下に向けてぶら下がった乳まで激しく暴れ出す。
ちりんっ♡ ちりんっ♡と乳首に取り付けられた鈴を可愛らしく鳴らしながら、ばるんっ♡ ばるんっ♡と迫力たっぷりに乳揺れしまくるハンコックの特大乳房に――当然ながら男は手を伸ばして。
……ぎゅぅ~っ♡
「ひぎゅぅっ!?♡」
遠慮なく。根元から乳でも絞り出すようにホールドして見せた。
ぱんっぱんっぱんっ♡ にゅっこにゅっこにゅっこ♡
「お゛ほほっ♡ ごっ、ご主人様っ♡ 妾の乳をっ♡ ごっしごっししてはならぬっ♡ ただでさえよわよわまんこなのにっ♡ ご主人様に躾けられた敏感特盛女帝おっぱい絞られたらっ♡ 悦ぶっ♡ 乳しぼりアクメでも悦ぶっ♡ 喜び過ぎでまんこしぬぅっ♡」
反応は顕著だった。先ほどまでも、挿入したチンポを心地よく締め付けていたハンコックの雌穴だったが。乳房を絞る度に、まるで別の生き物のようにうねり、吸い付き、更に締め付けを強めてくるのである。
乳房によって締め付けに緩急が付いたハンコックの雌穴は、正に雄のチンポを扱くための特上生オナホへと変貌を遂げた。
「妻として旦那様のチンポにご奉仕したいのにっ♡ 妾のまんこがざこざこ過ぎて話にならんっ♡ ご主人様のチンポにおまんこ使われっぱなしっ♡ オナホっ♡ やっぱり妾のまんこはオナホ扱いっ♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぶるんっ♡ ぶるんっ♡
「でもオナホ扱いでも喜んでしまうっ♡ わらわっ♡ ご主人様にまんこからメロメロなんだものっ♡ イくっ♡ 雄様の本気チンポでどちゅどちゅされてっ♡ オナホまんこ悦んでアクメするぅっ♡」
ケダモノの交尾の様に、尻を突き上げ、震わせ、ぎちぎちに締め付けながらハンコックはよがり狂う。最上級の雌を、自分のチンポで雑にハメ潰すこの快感は、この世界でも恐らく限られた上位者でしか味わえない快楽だろう――これ以上ない程に、こっちの種付け欲を煽って来て止まない。
もう耐えられない――そう思った所で、今まで静かに傍に立っていたビビが、くすっと笑ってから、自分の後ろに立った。
「ご主人様、とっても気持ちよさそう……♡ ふふっ、それじゃあ――最後は沢山ハンコックさんのまんこに種付けできるように、サポートしないと♡」
――直後、此方の尻穴の中に滑り込む、にゅるりとした感触。
「お゛ぉっ!?」
「んむっ……じゅろろろろろぉっ♡♡♡」
驚きと共に背筋をゾクゾクとしたモノがかけ上っていくのが分かる――背後に回り込んだビビによる、激しいアナル舐め。自分の肛門に向けて、水音立てながら美味そうにしゃぶりつき、時折、金玉や尻穴にも幾つも接吻を落とす。
美しい雌奴隷の艶めかしいキスと舌による、雄の排せつ器官と生殖器官へのチン媚び口奉仕――雄の一番弱いウィークポイントを、絶対に逆らわないであろう超一流の雌に舐めしゃぶらせるその行為は、これ以上なく男の興奮を煽り。
びきっ! びきびきびきぃっ!!
「ん゛ぇえっ!?♡ ご、ご主人様のチンポがっ♡ 妾のまんこの中でっ♡ もっとご立派にっ♡ にゃっ、にゃんでぇっ♡ お゛っ♡ 待ってっ♡ 広がるっ♡ 妾のオナホまんこ広がっちゃうぅっ♡」
普段以上に、男の肉棒を激しく、肥大化させていく――たまらないのは、ハンコックの方だろう。自分の膣穴の中で、いきなりチンポがサイズアップしていくのを感じて、眼を白黒とさせながら、身体を仰け反らせ、よりデカチチをたっぷんたっぷん♡と乳揺れさせる事しか出来なくて。
そんなハンコックの惨状を気にする事もなく。ビビのアナル舐めに煽られるように、腰の動きは加速していって――
「お゛っ♡ やっべっ♡ デカチンでどちゅどちゅされたらっ♡ わ、わらわのおまんここわれりゅっ♡ でもイくっ♡ こわれるのにイ゛っちゃうっ♡ もうむりっ♡ イくっ♡ イぐ~~~~~っ♡♡♡」
ぱんっ! ぱんっ! どぐんっ!♡
ぶびゅるるっ! ぼびゅぅううううううううっ!!♡♡♡
「イ゛っひぃぃいいいいいいいいっ♡♡♡」
上り切った精液を、そのままハンコックの膣内にぶちまけた。
「くぉおおお……っ……! ビビにアナル舐めされながらっ……ハンコックのまんこ膣内射精っ……たまんねぇ……っ!」
びゅぐんっ! びゅるるるるるるっ!!
「お゛ほっ♡ お゛っ♡ ん゛ぉォオお……っ♡♡♡」
「んふふっ……じゅるるるるっ♡ んれりゅりゅるっ♡」
チンポを、根元まで隙間なく、膣内に挿入したまま……ハンコックの膣内に精液を吐き出していく。チンポの先端に吸い付いて来て、射精を促すようにきゅうきゅう♡とアクメキメながらも膣で締め付けてくる極上のまんこに、どれだけ金を積んでも出来ない様な、王族自らが望んで冴えない男のアナル舐め射精。
最上の快楽を、極限のチン媚びサービスがブーストする事によって産まれる、これ以上なく種付け欲を満たす膣内射精の快楽に……背筋がぶるぶるっ♡と震えてしまうのを止められない。
「う゛……っふぅ……」
にゅるるる……にゅぽんっ♡
「んお゛っ♡♡♡」
……それこそ、普段の何倍もの量を、彼女の膣内に注ぎ込んでから。
男は、ゆっくりと膣内から肉棒を引き抜いた。ビーチチェアの上で、腰だけを上げたまま潰れていたハンコックは、その刺激で尻たぶをぶるっ♡と震わせて。ハメられていた極太チンポの形を覚えたかのようにぽっかりと開いたおまんこからは……たっぷりと射精された精液が、ごぽり、と鈍い音を立てて、溢れだして来る。
空を見上げる。耳に聞こえる音がぼやけている気がする……あまりに激しい快楽に、男は半ば放心気味になってしまっていた。凄まじく気持ち良かった、良かったのだが――
「――ご主人様っ♡ 次は私よねっ♡」
……ぼーっとしていた中で、漸く自分に声がかけられていた事に気が付いた。
再び視線を下ろすと、ビーチチェアの上に、今度はビビが寝ころんで――股を開き、指先で膣穴を広げて、活きを荒げているのが見えた。ハンコックは……と視線を彷徨わせていると、少し先で、ナミが肩を貸して、運んでいってるのを見つける事が出来た。
……もう一度、ビビに視線を向ける。
「早くっ♡ 早くっ♡」
うきうき、というのが良く似合う。お転婆な姫君、というのが実に良く似合う。王族としての淑やかな振る舞いとは違う、そんな姿を見せつけられて。
――苛立ちと、性欲が、同時に高まるのを感じた。
「――うるせぇっ!!」
――どっっっっっちゅんっっっ!!!
「ほっぎょぉぉぉおおおおお゛お゛っ!?♡♡♡」
目の前で、むちむちなまんこ広げて挑発してきた女に伸し掛かり――苛立ちに任せて一気に膣穴をぶち抜いてから、そのまま腰を振り始める。
「このドスケベ姫め、とんでもない悪戯しやがって……オラっ! そんなにチンポ欲しけりゃお仕置き代わりにたっぷりまんこにくれてやるっ! オラっ、オラっ、オラっ!」
どちゅんっ! どちゅん! どっちゅんっ!!
「ふぎゅっ!?♡ お゛っ♡ しゅごっ♡ 姫まんこ奥までぇっ♡ ご主人様っ♡ これダメっ♡ こ、これレイプっ♡ 雌まんこ使い潰すつよつよ種付け雄レイプっ♡ どちゅどちゅ許してっ♡ ビビまんこほんとにこわれちゃうぅぅううううっ♡♡♡」
むっちむちの尻たぶを、これでもかという程の杭打ちピストンで震わせながら、許しの懇願無視して、種付けプレス、種付けプレス、種付けプレス。生意気なまんこを懲らしめる様に、入り口から奥まで、長いストロークをチンポでぶち抜いていく。
「イ゛ぐっ♡ つよつよおまんこレイプでイっちゃうっ♡ ビビまんこレイプされてるのに悦んじゃうっ♡ イ゛ぐっ♡ イ゛っぐぅぅぅんっ♡♡♡」
……そのまま、ハリ艶たっぷりのビビ尻は、たっぷりと杭打ちチンポで突いて突いて、念入りにまんこをこね回し。チンポに突かれなくても、常にもちもち♡ふるふる♡と震えて行儀よくチンポ待ち出来る様な、チン墜ちオナホ桃尻餅になるまでたっぷりと犯し尽くした。
想像以上に……不意打ち気味な悪戯で、放心する程に射精させられた事に、男は苛立ちを感じていたのだった。
どちゅどちゅどちゅどちゅどっちゅんっ!!♡♡♡
「お゛っほぉぉおおおおおっ♡♡♡ しゅごいっ♡ ご主人様のチンポっ♡ ドスケベ雌奴隷のまんこっ♡ 二人まとめて食べてるっ♡ 私たち纏めてご主人様チンポにチン負けして♡ おまんこもぐもぐ食べほーだいされちゃってるぅっ♡♡♡」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっ!!♡♡♡
「ん゛っほぉぉおおおおおっ♡♡♡ 壊れるっ♡ 妾の全部ボロボロっ♡ 優秀なオス様にまとめて返り討ちっ♡ イキがった女帝から二人がかりでもチンポに勝てないマゾメスまんこ堕ちするっ♡ 無理っ♡ 気持ちイイっ♡ 嬉し過ぎてまんこイ゛ぐっ♡」
――上下に重なったデカケツ生オナホ達は、お互いの間で合わせられ、潰れた爆乳をぶるんぶるんぶるるんっ♡と震わせながら、男のチンポを受け止め続けていた。
舌を出し、犬の様に息を荒げながらあらぬ方へ目を上向けるビビ。
歯を剥き出しにし、白目をむく寸前の酷い顔つきのハンコック。
何方の雌穴からも、チンポが出し入れされる度に、だらだらと半透明の粘液が溢れだして止まる様子もなく。最早
上のまんこを味わったら下のまんこへ……一突き毎に挿れ変えて、二つの肉穴で自分のチンポをシゴかせる。最上級のハーレムプレイ。たっぷりと二人の身体を味わって、もう既に男の疲労も限界だったが、しかし。極上の雌穴二つでまんこ比べしながらどっちにも種付けする――これだけは、二人の身体を貪るのであれば、絶対にやりたかった。
「ぐ……もうっ……限界っ……!!」
最後まで女達の膣を味わい尽くす。
その一心で、歯を食いしばりながら、交互に膣穴の感触を味わう夢のような快楽にもギリギリ耐えて来たが――男の執念と共に、たっぷりと金玉の中で煮詰められた精液は、既に発射される秒読み段階に入っている。
それを、散々チンポに使い倒されて敏感になった膣穴で察したのか――ビビとハンコックは、揃って、そしてこぞって、必死に声を上げ始めた。
「「くっ♡ くださいっ♡ ご主人様の最後のお恵みザーメンっ♡ 私のっ♡ 私のオナホまんこに下さいっ♡ 沢山種付けしてくださいっ♡ ご主人様の赤んぼ孕んだボテ腹まんこ妻にしてくださいませぇっ♡♡♡」」
……この二人からは、本来なら絶対に聞く事の出来ないだろう。尊厳も何もかも投げ捨てたかのような種乞いボイスは、当然の様に爆発寸前までイラついた金玉にこれ以上なくキいて来て――男の興奮は、それをスイッチとし、遂に頂点へと達していた。
「あ゛~出るっ! 最上級生オナホのチン媚びボイスをオカズにザーメン射精するっ、出る出る出る~っ……!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!!!
「「ん゛お゛ほぉおおおおおおおっ♡ イ゛ぐぅううううううううっ♡♡♡」」
どちゅんっ!! どちゅんっ!! どちゅんっ!!!
どぐんっ!!!
びゅるるるるるぅうう~っ!! ぶびゅっ!! びゅるるるるっ!!
「「お゛っ♡ あ゛っ♡ お゛っひぃぃいいいいいいいっ♡♡♡」」
……男からの射精を受けて。二つのデカケツオナホは、ぶるぶるぶるっ♡とこれ以上なく幸せそうに尻たぶを震わせて――絶頂した。
何方が先に射精された、だとかいう小さなことを、もう生オナホ達は考えていない――ただただ、自分のまんこで優秀なオス様の精液を射精して貰った事に、これ以上ない法悦感を感じながら、感謝を捧げるかのように最後までチンポを締め付けて奉仕を止めない。
男の射精を助けるかのような二人の雌穴の奉仕に……ため息を吐くような快感を味わってから。男は、ゆっくりと肉穴から、肉棒を引き抜いて。
そのまま、一歩、二歩と、下がる様にして……部屋のソファの上へと腰を下ろす。
「っはぁ~……射精した射精した……明日の分まで全部出した様な気分だぜ」
背もたれに体を預けながら――視線を目の前の尻二つ屁と向ける。
「「ぉっ♡ ん゛……っ♡ お゛……ぉほっ……♡♡♡」」
びゅぶっ♡ ぶぴぴっ♡ ぶびゅるっ♡ ぶぼっ♡
目の前の重なった二つの尻からは、溢れだす精液と共に、実に下品な合唱が聞こえて来ていた。一緒に犯されたからこその、世界一下品で価値のある美まんこ二つのWマン屁。アクメの余韻で、ぷるっ♡ ぷるっ♡と重なったまま震えるその無様な潰れ方と合わせて一種の芸術作品としても成立するのではないか、とすら思う。
「やっぱハーレムプレイの醍醐味はこれだなぁ……へへへっ」
折角だし、コレを肴に一杯――そう思った所で、傍らのテーブルにことり、とワイングラスが置かれる。其方に視線をやると……先に家に引っ込んでいたナミが、もう片方の手にワインを持ちながら立っていた。
「そろそろ終わりだと思って持ってきたら……またソレやってるの? この前、私とロビンでも似たような事して、それ見て酒飲んでたけど」
「誰が、どういう風になっているかで味わいも変わるんだよ。更に人数を増やせば、味わいも変わって来るしな。」
ソファの傍らに腰を下ろすナミに対し、男はニヤリと笑った。
つい先日、ナミとロビンの、活発&妖艶美女コンビの種付け済み潰れまんこがベッドの上に揃っていたのも、酒の肴には最高の光景だったが……しかしそれはそれとして。『雄』というものが変に滾らせた下衆な欲は、限度という物がない。
二人、だけではなく三人のトリオでも当然ながら見応えはあるし――十人単位で、自分のザーメンを注ぎ込まれた雌たちがベッドの上で息を乱れさせながら、アクメの余韻で腰をヘコつかせている光景などは、最早壮観と言ってもいいかもしれない。
「ロビンじゃないけど……アンタ、その内、私達の誰かのまんこにチンポ突っ込んだまま服上死とかするんじゃないの?」
「おいおい、そんな縁起の悪い言うなよ……これから先、本当にそうなりかねないんだからなぁ。ひひひひひっ」
「ま、確かに」
……とはいえ、二桁のハーレムプレイであれば、もう既に秒読み段階と言っても良い。ビビやハンコックが到着し、もうそろそろ他の女達も全員揃う頃合い――新しくベガパンクから『仕入れた』女達も、此方へ向かっている所だ。
その女達が、目の前のベッドは愚か……この部屋全体で裸体で卑猥なセクシーポーズで自分を誘い、あるいは自分に群がってその肉体でアピールする。そんな光景を、ちょっと想像しただけで……先ほどまで、もう暫くは反応すらしないと思っていた肉棒が、僅かに力を取り戻し始めるのを感じている。
流石にこのまま続けて、というわけにはいかないが……しかし、やる気だけは溢れ出してきている。
「――あーあ、そんなモノ、私の前でおったてて良いのかしら?」
……とはいえ。そんな風に復活したモノを、隣のナミが見逃してくれるわけもなく。
――ぎゅっ
「うっ……おいおい、流石に、もう出ないぞ」
「何言ってんの。アンタが打ち止めって言って、ホントに打ち止めになった試しなんてないでしょうが……私たちがちょっとでもまんこを無防備にしたら、すーぐ勃起チンポ奥までにゅっぷし♡して生オナホにするんだから……ちゅっ……れるれろっ……♡」
ナミは、するりと男の股の間へ入り込んでしゃがみこむと、復活してきた肉棒に早速その指を絡めて来る――だけでは終わらせず。肉棒の先端にキスを落とし、舌先で亀頭を磨くようにくるくると舐めまわし。
「今日は本当に……れぇる……っ♡ 一滴も出なくなるように、アンタのザーメン、私達でぜ~んぶ搾り取るってロビンと決めたんだから……んっむ♡ んぶぅっ……♡」
ぺろぺろぺろっ……くぷっ♡ じゅるるるっ♡
ぶっぽぶっぽぶっぽぶぽぽぽっ♡
「うおっ……吸い付き強いっ……」
「んぼっ♡ んっぶんっぶんっぶぅっ♡♡♡」
此方を見上げている瞳を、更により目がちにして。えげつない水を立てながら亀頭に吸い付いて……美人が絶対にしちゃいけない、チンポおしゃぶりする事しか考えていない様な、鼻の下を伸ばし切ってのひょっとこフェラ。
鼻息荒げたまま、じゅぽじゅぽ♡と亀頭を窄めた口オナホで扱き上げる姿は、既にまんこから発情しきっている事をこれ以上なく示していた。
「――そうそう。他の娘達が来たら、私たちでご主人様のイケチンポ、独占できなくなってしまうでしょうし……♡」
……むにゅぅうん♡
アホ程にビビまんことハンコックまんこに射精したその後にするには、余りにも強烈なフェラチオで。思わず瞳を白黒とさせてしまうが……しかし、それだけでは終わらない。
するり、と首に絡みつく、別の人物の両腕。気が付けば、此方の首を自分の豊満な乳の谷間に挟み込むようにして……ロビンが、背後から抱き着いて来ていた。
「今日の残りのザーメンは、私とナミのまんこオナホで独り占めさせてもらうから……覚悟しておくといいわ……♡」
「……ははっ、ったく参ったなこりゃ」
前には深々とチンポを口に咥え込むナミ。背後には、逃げられない様に男を熱く抱きしめながら、耳元で囁いてくるロビン。どう足掻いても、男には逃げ場は存在しない。
じゅっぽじゅっぽ♡と聞こえてくる水音は更に激しさを増し。唾液をより深く絡めながら、既にナミのフェラチオのストロークは、深々と根元まで到達している。
……ハーレムプレイの為とはいえ、些かとスケベ寄り性格を設定し過ぎただろうか。
そんな事を考えながら、男はゆっくりと苦笑いしながらも……その深々としたフェラに耐えきれる訳もなく。僅かな呻き声と共に、ナミのとろほかの口オナホの中に、新しく増産した新鮮な精液を解き放つのだった。