DESCRIPTION
「んっ…くっ… ううっ! グッ…!!」
「ちょっとツバつけるだけで、随分入っちゃうね。元音くん、こういうこと結構してるんだ?」
「これはねぇ、お金のためじゃなくて、オチンチンのために使ってる形の穴だ。おちんちん、大好きなおしりの穴の形してるよ。ほら、こことか気持ちいいんでしょ?」
「ちょ……ここ、電車……止めッ……!!」
「大丈夫だって。この時間こっち方面にくる人なんて、皆風俗街目当てだから。お仲間しか乗ってないよ。」
「ああ、おじさんもう我慢出来ないなぁ。もう、ここでチンポ入れちゃおっか。」
「えっ?!」
「元音くんも、もう入れたくて仕方ないんでしょ。腰がウズウズ、いやらしく動いてるよ。えっちだなぁ。ここでヤらせてくれたら、ホテル代もそのままお小遣いであげちゃうけど、どう?」
「あっ! う!! んんん~~~!!!!!」
「ははは、電車の揺れで気持ちいいね。電車の中で、マゾの男の子駅弁しちゃうの夢だったんだよねぇ。こんなに軽くて、本当に◯◯生? あと2年で合法じゃん。元音くん、セックス以外の運動はなるべくしないで、毎日ホルモン無駄吐きして成長しないようにしないとね。合法AVデビューする日、楽しみにしてるからね♡」
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脅迫か、ピンチの友達を助けるためにお金稼ぎをさせられる元音くん。
元音くん一生描けるわぁ。公式パーカー来ながら描くエロイラスト、股間にいいです。