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あまりにも、静かすぎて。
死んじゃったのかと思って、あわてて、テープをはがしたんだけど。
なんだ、ぐっすり寝てるだけか。顔とちんちん、ちゃんと見たいから、ぼくは彼の手の拘束グローブの鎖をつなぎなおした。
可愛い顔だなぁ。天使のような、寝顔の彼の湿った髪を、ぼくはそっとかきあげる。
一瞬、んっと身をよじらせたように見えたが、すぐにまた寝息を立て始めた。相当疲れていたのだろう。今はゆっくり休ませてあげたい。もう少しだけ、この子どものような顔を眺めていたいからね。
ああ、本当にかわいい。信じられないぐらい。
毎日アナルを壊されるほど犯される生活、二か月目とは思えないぐらいに。
目を開けたら、終わらない地獄を思い出してきっとまた、君は睨み、怯え、震えて、狂い、最後は無理やり絞られた精液を吐き出しながら恍惚の顔をするんだろう。
だから、寝てる間にしか見られないこの顔は、大切に楽しみたい。
だけど、そうだな。いつかは。
寝てる間も、奴隷であることを忘れないように。こんな顔、二度と出来ないように調教しようか。
それとも……乳首をつねられ、肛門を壊されながらも、こんな顔ができるような変態マゾ奴隷になれるようにしてもいい。
今日も素敵な一日に、なるといいね!