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ラクガキ 強制駅弁コアラ

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ラクガキ 強制駅弁コアラ
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「ほら、もっとしっかり抱き着かなくていいのかな?

 こんな太いの、お尻に入っちゃったら

 もう二度と、オチンチンなしでイクことなんて出来なくなっちゃうよ。」



「へへへ、自分の体重でメキメキ肛門に肉棒入ってちゃうの、気持ちいいね?

 ほら、カリ首入っちゃった。一番太いところ入っちゃったから、

 あとはもう奥まで…

 …ん?どうしたの、急に力んだりして。ああ、そうか。

 もしかして先っぽだけでなんとかイカせようとしてるのかい。

 けなげでかわいいね♡

 いいよ。元○くんの括約筋の亀頭責め、たっぷり堪能させてもらうよ。

 そうだな、3回ぐらいイカせることができたら

 貫かれる前に萎えさせることができるかもねぇ。」




「…あれ、疲れちゃった?力が入らなくなってきたよ。

 ああ、気づいたらもう根本までずっぷり刺さっちゃってるじゃないか。

 でも、すごいね。血も出てないし。腸汁と、うんこ汁しかお尻から零れてない。

 ちゃんと広がって、身長の2割ぐらいあるおチンポをお尻の穴で

 飲み込んじゃったんだね♡ 不良なんてとんでもない。いい子だよ。

 こんなに小さい体なのに、宮田くんと同じぐらいお尻の穴拡がっちゃって。

 これならフィストファックも楽しめそうだ。ぶっ壊してあげようね。」




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POSTEDApr 12, 2026
ARCHIVEDApr 12, 2026