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「ほら、もっとしっかり抱き着かなくていいのかな?
こんな太いの、お尻に入っちゃったら
もう二度と、オチンチンなしでイクことなんて出来なくなっちゃうよ。」
「へへへ、自分の体重でメキメキ肛門に肉棒入ってちゃうの、気持ちいいね?
ほら、カリ首入っちゃった。一番太いところ入っちゃったから、
あとはもう奥まで…
…ん?どうしたの、急に力んだりして。ああ、そうか。
もしかして先っぽだけでなんとかイカせようとしてるのかい。
けなげでかわいいね♡
いいよ。元○くんの括約筋の亀頭責め、たっぷり堪能させてもらうよ。
そうだな、3回ぐらいイカせることができたら
貫かれる前に萎えさせることができるかもねぇ。」
「…あれ、疲れちゃった?力が入らなくなってきたよ。
ああ、気づいたらもう根本までずっぷり刺さっちゃってるじゃないか。
でも、すごいね。血も出てないし。腸汁と、うんこ汁しかお尻から零れてない。
ちゃんと広がって、身長の2割ぐらいあるおチンポをお尻の穴で
飲み込んじゃったんだね♡ 不良なんてとんでもない。いい子だよ。
こんなに小さい体なのに、宮田くんと同じぐらいお尻の穴拡がっちゃって。
これならフィストファックも楽しめそうだ。ぶっ壊してあげようね。」