こちらの作品のキャラです
※なんでこれ削除されないんでしょうね
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ケイタが、教師ボブの怒りを買いレイプされ、そこから定期的に呼び出されマゾ調教をされるようになり、1年が過ぎていた。
毎日何かしらをアナルに挿れられながらイカされつづけたケイタは、この年にしてもうすっかりマゾ奴隷としての意識が植え付けられていた。そして、卑猥な英単語を交えた調教師ボブの「個別レッスン」により、簡単な日常会話程度はたどたどしいながらもできるようになる。
何も知らない彼の保護者は、ケイタの英語習得を喜び、ボブのことをすっかり信用していた。
だから、彼の黒人チンポが自分たちの息子の人生をぶち壊していることにも気づかず、彼が進めるがまま、ケイタの「語学留学」を受け入れてしまうのである…。
「やぁ、マイケル。この冬はどう過ごしてる?
ああ、そうだ。日本産の家畜を君の施設に送りたい。」
「やぁメス豚くん。君がボブの奴隷かな?」
「は、はい。オレはボブ様の奴隷です。より完璧なマゾ家畜隷にしてもらうために、ここまで来ました。よろしくお願いします・・・!」
「車の乗り心地はどうかな? 気にしなくていい。この地域では君のような黄色人種は人間なんて思われていないから。その姿を見られても何も問題はないよ。
それより、外の景色を楽しむがいい。しばらく、見ることはできないだろうからね。」
「さぁついた。ようこそ、奴隷育成機関へ。」
<一週間後>
「あああああ・・・・・・!!オレは、マンコです!!!ファックのための種壺です!」
「俺の体は精液タンク以外何の役にもたちません!!
ザーメンいっぱいぶっかけて注いでください!!」
「おれのこと、もっとぶっ壊してください・・・!」
「・・・やぁボブ。順調だよ。彼はもう二度とまともな生活になんて戻れないだろうね。ところで、本当に彼のパスポートを燃やしてしまっていいんだね?
あはは、なんて悪い男なんだ君は。了解。彼は死ぬまでこの機関で預からせてもらうよ。たまには遊びに来なさい。」