虎娘磔1
1 / 4
DESCRIPTION

敵の魔法攻撃により気を失った虎娘が目を覚ますとそこは空中だった

地上より10メートル程度の高さの場所に金属の棒と魔法の枷で磔にされている

虎の獣人である彼女は腕力には自信があるが腕も足もピクリとも動かせない

裸で真横に四肢を広げられた状態で固定されていた

周囲は何かの刑場か闘技場のような高い壁で囲まれている

虎娘はその中心にいた

そして目の前に魔法使いの男が浮いている


「ボクに酷いことしたら仲間が許さないんだぞ!」


性器も肛門もむき出しで虚勢を張る


やはり獣人でも虎型の娘は元気があっていい

それでこそ我が魔法国の増強に役立つというものよ

ふふ、今からここに巨人の兵共を呼ぶ・・

最近は巨人も野生では少なくなったからな

奴らへの褒美と兵の増員を兼ねてお前には巨人共の愛玩具となってもらおう


「何言ってるのさ!」

「ボクが巨人の相手なんてするわけない!」

「そもそも巨人が相手なんて無理なのわかるでしょ!」


ピシイッ!!


「ぎゃは!?」 


鋭い風切り音と共に股間に激しい激痛が走る


「いっ・・ぎいい・・!」


磔台の下にいる男が鞭を振るう


バシッ!バシイッ!!ビシャ!


「ぎゃん! うぎい! あつっ・・!」


下からの鞭は容赦なく虎娘の開かれた股の中心と豊満な乳房を弾いた


巨人兵共は女がうるさいと殺してから犯す場合があるからな

それでは孕ませられんではないか

虎娘が静かになるように分らせておけ!


鞭を持った拷問官は命令にうなずくと鞭を再び振り上げた


「まっ、まって!わかった!わかったから!!やめ・・」

ビシイッ!!

「ひぎゃあああ!!」


泣き叫んでも何度も鞭で叩かれ虎娘は再び気を失った


そして次に目が覚めた時、あまりの光景に驚愕する

自分の前と後ろに身長20メートルはあろうかという巨人に挟まれていた


「あっ・・あがが・・・こんなの嘘だ・・嘘よね・・?」


「だってこのおちんちん僕の身体よりおおきいじゃん!」


壁の上には観客席があり一般兵の余興の出し物も兼ねていた


「グオオオオオオオ!!」


巨人の咆哮と共にそれは始まった。






村上隆史 PIXIV FANBOX 56 favs
VIEWS1
FILES4 files
POSTEDAug 15, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026