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バス旅行8

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ベキベキベキ!ズバン!!


「ぐっふっ!!!」


勢いよく巨人の腰に打ち付けられる委員長子

目の前が何かによって急に塞がれ

経験したことのない激しい衝撃が身体全体に走った

まるで身体の前面部分の肉を股から喉元まで剝ぎ取られたような感覚だった


「そっか、巨人に地面に向かって投げつけられてお腹つぶれちゃったんだ・・」


(死ぬのね私・・)


そして委員長子は気を失った。


しかしすぐに目が覚める

地面にうつぶせになったまま引きずられる感覚

身体の中身がすべて搔き出される様な感じがする

そして地面にいると思っていたが目の前が明るくなり視界が開けると

森を見渡すことができた

巨人にまだ捕まったままだということがわかった


何が起こっているかよくわからないがまた全身に衝撃が来る

視界が暗くなるが直ぐに明るくなる


グボッ グボッ グボッ!


「へげ!!」 「んぎ!!」 「んお!?」


目の前が暗くなるたびに声を吐く委員長子


身体が上下させられていることがわかってきた


自分の筋繊維や脂肪、関節と骨がボリボリと音をたてているのが

振動となって聞こえてくる


熱湯のように熱い温度の物体が腹の中に置かれ

その上を上下させられているのだ


「ひっ・・!」


「うそおおお!?」


「ぐぎゃあ!!」


「嘘でしょう!!??」


上下運動の頂点に登った時にだけ叫ぶことができた

委員長子は完全に理解する

巨人に犯されているのだ

さっき見せつけられていた大木のような巨人の男性器が

自分の膣と子宮の中を何度も出入りしているのだ

通常あんなもので犯されたら死ぬしかない

しかし、委員長子の腹は裂けることなく巨人のペニスの形に膨らんでいる


もし死ねないのだとしたら、ずっとこのまま巨木に犯され続けるかもしれない


ジュボン! 引き抜かれた状態で巨人の動きが止まる


「お願い!もういやあ!ずっとこのままなんて・・!!」


再び巨人のペニスの火傷しそうなほどの熱が膣にあたる


「もうやだあああああ!!ころしてころしてころして!!」

「ころ・・んぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ〜〜〜〜〜!!!」


「へぎ!」


「ぐえ!」


「ひんっ!」


「こっ・・・」


人のメスは巨人の繁殖手段だ

できるだけ長持ちするよう特殊なスキルがあるらしい。






村上隆史 PIXIV FANBOX 56 favs
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POSTEDSep 5, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026