DESCRIPTION
「一番大きいタコさんディルド入れちゃおっかな!」
紗夜は元気にそう言うとタコの触手型ディルドにつま先立ちで跨った
つま先立ちでも先端が性器に密着している
「さあ下へまいりま~~す!!」
「んんっ!」
にゅぷっと先端が滑るように膣の中に入る
そして最初の吸盤が膣口に軽く引っかかるが
柔らかく弾力のある素材のタコディルドの吸盤は
ぷるんと震えて膣内へ入って行く
「あっあっ、あっあんっ!!ひんっ!」
少しずつ屈み込んでいく紗夜
そのたびに吸盤がつぷつぷと震える
膣と子宮の中に入り込んでいるディルドの吸盤が粘膜に吸い付いては外れていく
その度に紗夜のお腹にくっきりと形が浮き出た吸盤が腰の動きに合わせて上へと昇っていく
円錐型のディルドは下へ行くほど太く
もう直径20センチ以上は紗夜の性器を広げている
そしてついベッドに片方の膝をついた
「タコさん触手が大きくて足が閉じれないですぅ」
「それに中で吸盤に引っかかってる気がしますぅ・・!」
お腹に浮き出た吸盤の間に紗夜自身の卵巣が引っかかっているのが見える
「ああん、子宮の中で吸盤がくっついてるよぉ!」
「無理やり引き抜いたりしたら絶対絶対駄目ですよぉ?」
なるほど! とオーナーは手を打つと紗夜の後ろに回り両脇を抱え込んだ