DESCRIPTION
「今何本!?」
「6本!?」
「すごい!わたし、すごい!」
「はひっ・・はひーーーっ!」
「息できない・・!」
「こひゅー!」
呼吸しようと大きく仰け反ったまりも
傾いた拍子に仰向けに倒れそうになる
「あわわわわ!!だめだめぇ~~!!」
「自分のお腹に潰されるなんてやだ!」
手足で必死に伸びきったお腹を抑えバランスをとるまりも
なんと子宮にペットボトルを6本入れたまま片足で立っている
拡張オリンピックがあれば金メダル間違いないだろう
ペットボトル妖精は実はとても力が強い
しかしガニ股の状態ではバランスをとるのが難しいようだ
「そっと、そ~~っと・・・あっ!?」
ドンッ!!!
「ひぎぃ!!!」
ゆっくり床に座るつもりが足を滑らせてしまい
勢いよく尻もちをついてしまったまりもだった
(あは、今のでまたイっちゃった・・)