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『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その4《フランドール・スカーレット》』

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『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その4《フランドール・スカーレット》』
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コメント抜粋

霊夢

「10点中9点。 紅魔館最強の女ーーというより、化け物ね。

抱き心地、締まり、技術、すべてが最高クラスのお尻に3Pなんのその。 変幻自在の極上の身体に分身まで出来るとか、もう反則よ、反則。 紫に匹敵するレベルね。

わたしが紅魔館にちょくちょく顔出す理由、 実はこいつ目当てだったりするのよね。

ただまぁ最高なのは間違いないんだけど、 唯一の欠点は破壊衝動があること。 急に噛みついてきたり、大事なとこ握りつぶそうとしてきたり、 こっちがイってる最中に「もう終わり?」って真顔で首絞めてきたりするのよ。 いや怖いから。マジで。

毎回命がけだわ気が抜けないわで、 正直“ヤる”っていうより“闘る”って感じ。 でも、それが癖になってきてる自分が怖い。

満足させないと殺されそうだし、さすがの私も本気でやるしかない。 疲れるけど気持ちいいし、あの緊張感は他じゃ味わえない。

まさに“魔性”って言葉がぴったりね」




おまけ:紅霧異変で初対戦時のやりとり

フランドール

「ねぇ~、普通すぎてつまんな~い。

お姉様が『凄い』って言うから楽しみにしてたのにさ。

やっぱ人間ってダメね。ガッカリ」

霊夢「(# ゚Д゚)」

フランドール

「ひぇっ!? な、なに!? なんなn…あわわわっ!?」


霊夢

「腰の振りが速いとか、前戯が丁寧とか、そんな小手先の技術なんてね、

圧倒的な射精量の前じゃ児戯にも等しいのよ。

あんた、レミリアの妹だし地下に幽閉されてるって聞いてたから

最初は優しくしてあげようと思ったけど__気が変わったわ。本気でやってあげる」


フランドール

「ま、まってまってまって!? やめて!? 突きながら出さないでぇ!

あぁ…お腹が膨らんで、いっぱいなのに…ぐるぐるがとまらないぃっ……!

ひぃ♡やっ…壊れちゃう!私ほんとに壊れちゃうぅ~~!!♡♡♡」


霊夢

「元から壊れ(イカれ)てるんでしょ。安心して死になさいな」


フランドール

「や、やぁぁあああああぁぁぁぁぁっっ♡♡」(ドビュルルッ ドプッ ドドブルルル…)


霊夢

「……さっきあんたが言ってたこと。あれ、私も同意見よ。

ほんと、とんだ期待外れだったわ」


___あれから時が経ち、紅魔館にて


フランドール

「そう、あの時、私の処へやってきたあんたは全てを破壊する目をしていたわ」


霊夢

「そんな大げさな」


フランドール

「実際、破壊したじゃん。私のこと」


霊夢

「あー、ごめん。まさか射精で破裂するとは思わなかったのよ。

さすがの私もあれにはちょっと萎えたわ。もうトラウマ。

まぁ、おかげで加減ってものを知れたんだけどね。最初があんたで良かったわ。ありがとね♪」


フランドール

「ふふっ、どういたしまして♪」


魔理沙

「なぁ、食事中にそういう話やめろよ。食欲なくすだろ。

どうすんだよこれ、あんなに腹減ってたのに」(山盛りのディナー)


咲夜

「気をつけてくださいね?残したら豚の餌になりますから」


魔理沙

「『残飯』だよな? 私を餌にするって意味じゃないよな……?…ちなみに包んでもらったりとかは…」


咲夜(にこやかに)

「豚のえさ~」


魔理沙

「うわぁ!?やめろ!まだ残すって言ってないだろ!

おいレミリア、こいつをなんとかし…」


レミリア

「うー!どうしていつもフランばっかりなのよ…!

私だってお願いされたらいくらだって爆発してあげるのに!

おっぱいだってフランよりおっきいのにぃぃ!」


魔理沙

「ダメだこいつ、はやくなんとかしないと…って、ぎゃぁああー!? 刺さってる!

剣先がお尻に突き刺さってるぅーー!!」


紅魔館は今日も平和です。ちゃんちゃん。


おまけのおまけ:誘惑するフランちゃんと、さすがに連日はしんどい霊夢。





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POSTEDAug 7, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026