【今回の組み合わせ】
『催眠ショタ×フラン』
【キャラの簡単な設定】
フランドール・スカーレット
設定:原作通りの紅魔館地下室に軟禁されてる。
抑えきれない破壊欲求が性的欲求に結びつき、毎日のように男を搾り取って用済みになると破壊する猟奇的な生活を送ってる。相手を壊すのも壊されるのも大好きな究極のドSにしてドM。、基本は誘い受けスタイル。
能力: 吸血鬼の特性で身体を変化させ、相手の好みの体型になれる。多くの男を喰った経験から卓越した性的テクニックを持ち、どんな相手でも精力を搾り取れる。
外見: 小柄な少女体型にHカップ超の爆乳というアンバランスでエロティックな身体が基本。今回は爆乳体型で固定。
催眠ショタ
設定:The クソガキ。初出は慧音本から。道端で出会ったおっさんをからかった際に偶然催眠道具を手に入れたことで、元々あった支配欲が増長し、幻想郷を支配することを目論むようになった。
性格:女嫌い(特に爆乳や淫乱タイプが苦手)で、好みは清楚で貧乳な女性。「思うままに女を征服し、自由勝手に生きる」ことを決め、幻想郷支配を目指す子供っぽい全能感を持つ。
経歴: 里の女を催眠で実家に引き入れ凌辱中、不登校を心配して訪れた上白沢慧音に発見されるが、催眠で身体を奪い、凌辱と絶頂で完全支配。人里の女を片っ端から奴隷にした後、紅魔館に進出し、美鈴、咲夜、パチュリー、小悪魔、レミリアも既に攻略済み。
催眠道具: 典型的なスマホ型の催眠アイテム。相手に見せることで効果を発揮。どれだけ効くかは相手の対呪に依存。一般人は即支配可能だが、対呪が高い相手(例: 慧音)では一時的に身体を制限するのが限界で、凌辱と絶頂で相手の精神を屈服させることで初めて完全催眠に至る。女嫌いなのに抱く必要があるのはこれのせい。しかし、催眠を掛けた相手が望む場合は対呪が高くても容易に効く(フランドールに効く理由)。
プレイスタイル: 子供らしく乱暴で雑。催眠の効果がなければ間違いなく相手の女子は泣いてしまうようなもの。力任せに揉みしだき、噛みつき、吸い、捻り上げ、若さに任せてぱんぱんぱん!と腰を叩きつける。相手を気持ちよく使用などと一切考えない。
パターン1
紅魔館での男虐めからスタート
紅魔館の地下室。薄暗い部屋に男の悲鳴が響き、フランが搾り取った男を「もう用済み♡」と笑いながらキュっと握り潰す。
血と肉片が飛び散り、彼女は「物足りないなぁ…」と呟く。虚空に向かって「咲夜ー! 新しいの持ってきてよ♡」と叫ぶと、
いつの間にか現れた咲夜が「今日は品切れです、お嬢様」と冷静に返す。
「えーっ」と不満げに膨れるフランだが、「じゃあ自分で探しに行くしかないね♡」とこっそり紅魔館を抜け出し人里へ。
夜の幻想郷を飛び回り、人里に降り立つフラン。
「美味しそうなのいっないっかな~♡」とキョロキョロしながら探していると、ふと強烈な魔力や精液の匂いに気付く。
匂いに釣られ、ふらふらと人里の離れへ向かうとそこには地主らしき大きめの屋敷を発見。
漂う濃厚な匂いに引き寄せられ中に入ろうとするが、魔除けのせいで中に入れない。吸血鬼は家主に自ら招かれないと中に入れないのだ。
しかたがないので屋敷をぐるぐると周り、空いてるスキマから中を覗く。
中を覗くと、ショタが慧音を催眠で支配し、「ぱんぱんぱん!」と激しく犯している場面が目に入る。
フランドールは「ハァ♡ すごいっ♡」と興奮し、思わずショタに向かって「ねえ! 私も入れてよ♡」と声を掛ける。
ショタは「何だこの女」と驚きながらも、フランがしつこく入れてというので「うるせえ、勝手に入れ!」というと魔除けが解除され中に入る事に成功。
二人は掛け合いの末、フランドールが「それ面白そう! 私にも使って♡」と催眠を自ら受け入れ、ショタはイライラしながらも都合が良いと催眠を掛けセックス開始。
問題点
慧音の催眠が完了しているのに女嫌いであるショタが慧音を犯す理由がない。
解決策
1.時系列を戻して慧音攻略前の催眠を試す最中にする。そうすることで慧音ではなく別のキャラクターにする事が出来る。
2.時系列を人里攻略後にして、人里に訪れたフランがすぐに異変に気付く形にする。
しかし、これだとフランでも気付く異変に霊夢等の他の強者が気付いていないことに違和感が生まれる。
3.シンプルに人里で男漁りしてたら夜中で歩いてる催眠ショタを見つけ、声を掛けたらそのまま場面転換でショタにずっこんばっこんされてるフランが。同人誌的には一番手っ取り早い。
パターン2
導入はパターン1と同じでフランは退屈してる状態。
そこへ催眠ショタが登場。
フランは不思議に思いつつショタへ語り掛ける。
ショタは後はこいつだけかと呟く。
実は既に紅魔館は堕ちていて、フランを除く全員は既にショタの催眠奴隷に。
ショタはフランに道具を使って催眠を掛けるが、既に精神がおかしいフランには然程効果はなく。
フランは笑顔で「これで咲夜達をおかしくしたんだ」と催眠道具の能力を当てて見せる。
焦るショタは奴隷にした全員をフランにけしかけるか悩むが、フランは逆にショタの手を握り、
道具に魔力を流し込み、もっともっと強力な催眠を掛けるようにショタへ促す。
フランにとって催眠とかみんなが奴隷にされたとかどうでもいい話で、ただ気持ちよくなれればそれでいいのだ。
戸惑うショタだが、気を取り直して催眠を強く何度も描ける。しかし、それでもフランの理性を完全に飛ばすには届かない。
いつまで経っても壊れる事が出来ないフランは不満そうにショタを挑発、ショタは怒り、フランを押し倒すと犯しながら催眠を掛け続けた。
フランは大いに喘ぎ何度も絶頂し、数えきれないほどにショタが射精した後、ようやく完全催眠に成功。
ショタはやったと喜ぶが、フランはショタを離すことなくもっともっとと行為をせがむ。
もう既に催眠下に置いたのにいう事を聞かないフランに戸惑いながらも、フランは離してくれない。
初めて受ける恐怖と怒りにショタは自分に催眠を掛け精力を強化し、
今までよりもずっと激しくフランを犯し、フランは甘く蕩けた声で喘ぎ続ける。
この勝負の行方知る物は誰もいない。
現時点ではパターン1に一票。
パターン①でいく場合なんとか矛盾や違和感を解決しないといけないけど、どうするべきかまだ迷い中。
他に案がある方は是非コメントで教えてくださると助かります…!