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「んっ……♥ いけませんペコリーヌ様っ……♥ これ以上……はっ……♥」
静かな部屋の中にいやらしい水音だけが響いていた。
ベッドに座り込み上擦った声をあげているのは少女コッコロ。まだ年端も行かないかよわい少女で、肌は白くほっそりとしている。
「んちゅっ♥ らめれふよ、コッコロひゃん……♥ んっ♥ まだおちんちん大きいままじゃないれふか♥ んちゅぅぅう♥」
幼い身体の股間部分にはまだ小さいながらも一生懸命に勃起する男性器があった。
その男性器を咥えリズミカルに吸い上げ刺激するのはコッコロと同じギルドに所属する少女、ペコリーヌ。
ある日突然男性器が生えふたなりになってしまったコッコロの性処理をしているのである。
もう二人同じギルドで同じ家に住む者がいるのだが、その二人にはコッコロがふたなりになってしまったことは秘密である。
「んっ♥ くっ♥ こ、声が、でてしまいますっ♥ あるじさまとっ、キャル様に、き、気付かれてしまいます……♥」
コッコロは両手を口に当てて必死に我慢する。
そんなコッコロを見てペコリーヌはより一層激しく口淫を続けた。
「いいじゃないれふか♥ あのふたりは滅多なことじゃ起きないんれふから♥ いっぱい気持ちよくなってくださぃ♥ んぢゅるぅ♥」
「そ、そういう問題ではございませんっ♥ あぁっ♥ はぁあっ♥」
びくんっと腰が跳ね上がる。ペコリーヌの舌使いによって絶頂しそうになったのだ。
「あっあぁぁ♥ ペコリーヌさまっ♥ 果ててしまいますっ♥ コッコロはもうっ♥ ふぁっ♥ あっ♥ あああぁっっ♥♥」
どぴゅっ♥ どぷっ♥ どっぷ♥ びゅーーーーっ♥ どぴゅどぴゅどぴゅ♥
「んぐっ♥ ごくっ♥ んぶっ♥ ん~~~っ♥」
ペコリーヌの小さな口に大量の精液が吐き出される。ペコリーヌはそれを喉を鳴らしながら飲み干した。
「んっ♥ んん~っ♥ ぷはぁっ! 相変わらずコッコロちゃんのおちんちん美味しいですねぇ♥」
ぺろりと唇についた白い液体を舐める。そして満足そうに笑みを浮かべた。
「はぁ……♥ はぁ……♥ ぺ、ペコリーヌ様、申し訳ありません……♥ またこのようなことをさせてしまって……♥」
「謝らないでくださいよぉ。わたしが好きでやってることなんですから♪ それにコッコロちゃんだってすっきりしてるでしょう?」
「そ、それは……はい……。で、でもやはりこのようなことはよくないことだと……」
「まあまあ気にしない気にしない。それより続きをしましょう?まだまだおちんちん元気みたいなので、次はコッコロちゃんのだいすきな"こっち"で気持ちよくさせちゃいますね♥」
そういって、ペコリーヌはその象徴たる自身の爆乳をコッコロの前に晒した。コッコロの男性器よりも遥かに大きな乳房。それを前にすると、コッコロは生唾を飲み込んだ。
「はーいおちんちんさんこんにちは♥ おっぱいで抱っこしてあげましょうね~♥」ずりゅぅう♥ むにゅっ♥ ぱちゅんっ♥
「ふわぁ……♥ は、はいってしまいましたぁ……♥」
「うふふ、可愛いですよコッコロちゃん♥ それじゃあ動かしていきますね♥」
もぎゅっ♥ もみもみもみもみぃぃいい♥
「んあぁっ♥ あ、あ、ああ♥ だめでございますペコリーヌ様っ♥ これぇっ♥ すぐイっちゃいましゅ♥ イッてしまいますぅっ♥♥」
「まだだめですよ♥ 大好きなおっぱいの感触を堪能できていないでしょう? やわらかもっちもちに包まれてもっと幸せになっちゃいましょう♥」
ペコリーヌの大きな胸で包み込むように抱きしめられ、上下左右に動かされる。
柔らかすぎる肉鞠がコッコロの勃起男性器を揉みほぐし、快楽の渦へと引き込んでいく。
「あぁっ♥ だ、めですっ♥ こんなのっ♥ ひゃっ♥ あっ♥ ああぁっ♥♥」
あと少しでも乳圧を高めればコッコロはたちまち射精してしまう。しかしペコリーヌはこれまでの経験からコッコロの射精の兆候を感じ取り、絶妙に射精してしまわないように手加減し、ある種の射精管理を行いながらパイズリを続けていた。
「んっ♥ あんっ♥ あああっ♥ も、もう、限界でございますっ♥ ペコリーヌさまっ♥ どうか、お慈悲を♥」
「だ~め~で~す♥ コッコロちゃんは我慢する癖をつけないと早漏さんになっちゃいますよ?」
「そんなっ♥ どうかお慈悲をっ♥ 射精させてくださいましっ♥ どうかっ♥ どうかぁぁ……♥」
コッコロの懇願にペコリーヌは少し考え、やがてにこりと微笑んだ。
「仕方ないですね~。じゃあコッコロちゃんが上手にイケたら許してあげましょう。その代わり失敗したら、わかってますよね?」
「は、はいっ♥ もちろんでございますっ♥ 今日こそはっ♥ 成功させてみせますからぁっ……♥」
上手にイク。それはペコリーヌとコッコロの間で交わされている挑戦で、乳内射精をした際に谷間から精液を漏れ飛ばすこと。
未だかつてそれは成功しておらず、コッコロの精液はペコリーヌの圧倒的な爆乳の中に全て吸収されてしまっているのである。
「じゃあいきますよぉ♥ そ~れっ♥」
ぱっちゅんっ♥ もっちゅんっ♥ ぬっちぬっちっ♥
「ふわぁぁっ♥ んんんんっ♥ ペコリーヌさまっ♥ ぺこりーぬしゃまぁ♥ はぁぁぁぁ♥♥」
ペコリーヌはコッコロの小さく勃起した男性器をしっかりと胸で挟み込む。その柔らかい感触にコッコロは身体をのけぞらせ、より乳内の深くに腰を突く。
「どうですかコッコロちゃん? わたしのおっきなおっぱいは気持ちいいでしょう? 好きなだけ甘えていいんですよ♥」
「は、はいぃ……♥ ペコリーヌ様のお胸に抱かれるこの瞬間が、たまらなく心地よく……♥ あっ♥ああぁ♥ あぁぁぁ~♥♥」
「さあコッコロちゃんっ♥ ファイトですよっ♥ 上手に谷間からぴゅっぴゅできますかね~? はい、ぎゅぅぅ~~~~っっ♥」
ぎゅぅぅぅううううう♥
「あ、あ、あああああ♥♥ あ、あ、あああああああぁぁぁ~♥♥」
どぴゅっ♥ びゅるるるるる♥♥
そしてとうとうコッコロはペコリーヌの乳内にその精を吐き出してしまった。ありったけの欲望を込めた、腰が抜けるかと思うほどの快楽を伴う乳内射精である。
「はいっ♥ おっぱいのなかでお射精ぴゅっぴゅ~♥よくできましたね♥」
「はぁぁ♥♥ あ、あぅ……♥ は、はひっ……♥ ひぃんっ……♥」
あまりの射精の余韻に腰をがくがくと震わせるコッコロ。渾身の絶頂ではあったのだがペコリーヌの谷間からは一滴の精液も漏れることはなかった。
「ざーんねんっ♥ 今日もコッコロちゃんのお射精チャレンジ失敗ですね♥」
「はぁ……♥ あ、ああ……♥」
「うふふ、じゃあ恒例の罰ゲームですね♥」
そう言って、ペコリーヌはコッコロをベッドに押し倒す。
「ペ、ペコリーヌ様っ……あ、あれだけはっ♥ あれだけはどうかっ……♥」
「だめですっ♥」
ペコリーヌは有無を言わさずコッコロを四つん這いにさせ、お尻を向けさせると手袋を外し、お尻の穴に指を潜り込ませていく。
ずぷにゅ……♥ にゅるにゅにゅにゅ……♥
「はぉっ♥ あぅっ♥ ぺ、ペコリーヌ様っ♥ あぅっ♥ くぅうううんっ♥」
「あははっ♥ コッコロちゃんのおしりの穴、すっごく敏感になってますねぇ♥ もうちょっと奥までいきましょうか♥ えいえいっ♥」
ぐむぐにゅぐにゅぅううううう♥
お尻をほじられると情けない声を出し、乳内射精で萎えたばかりの男性器を勃起させてしまうコッコロ。
しかしこのペコリーヌのお尻ほじりはまだ準備段階でしかない。
「ふふっ♥ そろそろいいですかね~?♥ いいですよね? それじゃあ、いただきまぁす……♥ んぞぞぞぞぞぉおおおおおっ♥」
「おぴぃいんっ!?♥ のぴょぉおおおおおおおおっ!?♥」
ペコリーヌは指でほじって緩くなったコッコロの尻穴にキスすると、そのまま舌を突き入れ吸い上げる。
コッコロは悩ましい肛門の快感に声をあげてしまい、悶絶してしまう。
「ちゅぱっ♥ んん~おいひいれすよぉコッコロちゃあん♥♥ ちゅばっ♥ ぢゅぅうう♥♥」
「あぁぁああああああああああああああ♥♥ やめぇええ♥ あぁぁ♥ ああぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥」
じゅっぽ♥ ぶぽぼっ♥ ぬっちゃ♥ ぬっちゃ♥ ぬっちゃぁ♥
ペコリーヌは丹念にコッコロの尻穴を舐め回しながら、その両手でコッコロの爆根をしごきあげる。
「あっ♥ ああぁぁ♥ ああぁ♥ ペコリーヌさまぁ♥ ペコリーヌしゃまっ♥ ペコリーヌ様ぁぁ♥」
「ふふっ♥ コッコロちゃんのおちんちん、また元気になりましたね♥ じゃあそろそろ……♥」
ペコリーヌは自らの爆乳を持ち上げ、その先端をコッコロの男性器に近づける。
「じゃーんっ♥ パイズリ攻撃、開始しますっ♥お尻の穴を舐めながらおっぱいで挟んじゃいますよぉ♥ いっちにーのさんっ♥」
もちゅんっ♥ もちゅんっ♥ もちゅんっ♥
「ふわっ♥ ふわわわわわわわわ♥♥ ふぅぅぅぅぅぅんんんんん♥♥」
ずっちゅんっ♥ ずにゅんっ♥ たぱんっ♥ だぽんっ♥ ペコリーヌはコッコロの肉棒を谷間に挟み込むと、上下に動かして刺激を与え始める。
「どうですかコッコロちゃん♥ わたしのおっぱいに抱っこされるの気持ちいいですか?♥ んもっ♥ んちゅっ♥ んぞぞぞぉぉおおおおおおおっ♥」
「はぁっ♥ はひぃい♥ ペコリーヌ様ぁああ♥ あぁぁ♥ ああああ♥♥」
「ふふっ♥ いい感じですね♥ もっとよくしてあげますからね~♥ んむっ♥ んじゅるっ♥ ぬぞぞぞぞぉおおおおおっっ♥♥」
ペコリーヌは唇の端から唾液を流し込みつつ、乳圧を強めていく。
そしてその動きに合わせるように、ペコリーヌの舌の動きも加速していく。
ずっちゅ♥ ずっちゅ♥ だっぱぁん♥ ずっぷん♥ ぎゅちぃぃぃ♥ どぴゅっ♥ どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ♥♥
「~~~~~~~~~~~~~~!!!!??♥♥」
そしてついにコッコロは限界を迎え、乳内で盛大に精液をぶちまけてしまった。
しかしペコリーヌのパイズリはその勢いを弱めることなく、むしろより強くなっていく。
ぐにゅっ♥ ぐにゅぐにゅぐにゅぅ♥ どぴゅっ♥ びゅーーーっ♥ びゅるぅうううう♥♥
ペコリーヌの胸の谷間には大量の精液が溜まっていく。
それでもなお、コッコロの性欲は収まることを知らず、ペコリーヌの爆乳の谷間を白濁液で汚し続ける。
「ひぎひっ♥ にゃおっ♥ はおおぉおおおおおっっ♥ おひっ♥ ひぃいいいいいいいんんっ!?♥」
コッコロは獣のような声を上げ、身体を痙攣させる。
もはや彼女の理性は快楽に塗りつぶされ、ただひたすらにペコリーヌの乳房に搾られ精液を提供するだけの生き物に成り下がっていた。
「ん~~~~……ぽっ♪ いっぱい乳内射精できましたね♥ でもまだおっぱいから漏れてこないですねぇ~……?」
今度の射精も凄まじい快楽と量を伴うものだったが、やはりペコリーヌの爆乳から漏れ出ることはなかった。
チャレンジ失敗。すなわち、新たな罰を受けさせられるのである。
「ひっ♥ あひっ♥ ひぃいいっ……♥ ゆ、ゆるしてくださいましっ♥ ぺこりーぬさまぁ……♥」
「罰は罰ですからっ♥ 今日はコッコロちゃんのぜんぶを搾り取るまで許してあげませんっ♥」
ペコリーヌはそう言ってコッコロを押し倒すと騎乗位の体勢になり、ぐったりとしたコッコロを無理やり犯そうと試みる。コッコロは弱々しく抵抗するが、ペコリーヌにかなうはずもなく、結局はなすすべなくペコリーヌに屈服させられてしまう。
「うふふっ♥ そんな抵抗じゃあ私のこと突き飛ばせませんよぉ♥ くすくすっ♪ 優しく犯してあげますから安心してください……ねっ♥」
そういってペコリーヌは腰を落とし、コッコロの男性器を飲み込んだ。
ずにゅんっ♥ にゅぷっ♥ ずにゅんっ♥ にゅぷぷぷっ♥
ペコリーヌの膣内は温かく濡れており、その柔らかな感触でコッコロの男性器を包み込む。
「ふわぁあああっ♥♥やめぇええ♥ やめてくださいましいいぃいっ♥♥ ああぁぁあああああっ♥♥♥」
「やめませぇん♥ だってコッコロちゃんが悪いんですもんっ♥」
「ごめんなさい♥ ごめんなさぁいっ♥ ああぁぁっ♥♥♥」
ペコリーヌは激しく腰を振り、コッコロに快感を与える。度重なる射精で体力を消耗しているコッコロは重量感のあるペコリーヌの身体に圧し潰されるような形で犯されるしかなく、ただただ弱々しく喘ぐことしかできない。
たぱんっ♥ だぽんっ♥ ばちゅん♥ だぱんっ♥ だぽんっ♥ だぱんだぱんっ♥ だぱんだぱんっ♥ だぱんだぱんっ♥ だぱんだぱんっ♥
「きもちいいですかコッコロちゃんっ♥ ちっちゃいおちんぽもっとおっきくしてくださいっ♥ もっともっと気持ちいいこといっぱいして、おちんちんカッコよくしちゃいましょう♥」
「はひっ♥ あひっぃいっ♥ もうだめれすっ♥ お許しくださいっ♥ おゆるしをぉおおおおおおっ♥」
身勝手な腰使いでコッコロを犯すペコリーヌ。快楽を貪るように小さな身体に覆いかぶさり、ペコリーヌは無理やりキスをする。
「んむっ♥ じゅるっ♥ じゅぞぞぞぉおおっ♥♥ んむむちゅぅうううううっ♥♥♥」
「ぺ、ぺこりーぬしゃまっ♥ んちゅっ♥ お、おやめくだっ♥ んちゅむぅうううっ♥」
ペコリーヌの舌が口内を犯すように侵入してくる。
コッコロは歯茎を舐められ、舌を絡め取られ、唾液を流し込まれてしまう。
そしてペコリーヌの唇が離れると、二人の唇の間に唾液の糸ができていた。
「さあ♥ いっぱい射精してください♥ 私のナカにっ♥ コッコロちゃんのぜ~んぶっ♥」
「はひっ♥ はひぃい♥ あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ♥♥」
びゅくんっ♥ びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!♥♥♥びゅるびゅびゅびゅびゅびゅぅううう!!!!♥♥♥♥♥
コッコロの精液がペコリーヌの子宮へと流し込まれていく。
しかしそれでもペコリーヌの腰使いは止まることはなく、コッコロの精液を限界まで搾り取っていく。
「ほらっ♥ まだまだですよコッコロちゃん♥ がんばれ♥ がんばれっ♥」
「ひぎゅっ!?♥ おぎょぉおおっ♥♥ も、もう無理でしゅっ!♥ これ以上は死んじゃいましゅううううっ♥♥♥」
「大丈夫ですからっ♥ コッコロちゃんは強い子ですよっ♥ ぎゅ~って締め上げちゃいますっ♥」
どぴゅっ♥ びゅくっ♥ びゅぐぐぐっ♥ びゅるっ♥ びゅぐるっ♥
「ひぎゃあああぁあぁあぁぁああっっ♥♥♥♥」
コッコロは絶叫しながら射精する。
ペコリーヌの膣内からは収まりきれないほどの量の精液が溢れ出し、コッコロの太腿を伝って流れ落ちていく。
その量を見たペコリーヌは満足に笑顔を向けた。
「ふふっ♪ 今日はいっぱい出せましたね♥ 偉いですよ~♥」
そう言ってペコリーヌはコッコロの頭を撫でるが、コッコロは快楽と疲労で意識を失ってしまった。
「可愛かったですよ、コッコロちゃん♥ またたくさんシましょうね……♥ ちゅっ♥」
ペコリーヌは気絶したコッコロの前髪をかき分け、額にキスをした。
二人の秘密のまぐわいはまだコッコロの主には気付かれてはいない。
しかしもう一人の同居人である少女、キャルは――
「なんっなの……♥ あのふたり、毎日のようにっ……♥ んっ♥ ふぐぅっ……♥」
コッコロの嬌声が毎朝のように響けば流石に気付いていた。
しかも最近はほんの少し開けた扉の隙間からのぞき見し、二人の行為を見ながら自慰に浸るのが癖になってしまっていた。
「ふぁあっ♥ んんっ♥ んっ♥ あぁああぁぁああっ♥♥」
ぷしっ♥ ぴしゃああああっ♥
「はぁ……♥ はぁっ♥ ……もう、サイアクだわ……♥」
そうしてキャルはひとしきり自分の身体を慰めると、ペコリーヌたちに気付かれないうちにその場を退散するのだった。
………………
…………
……