no preview
DESCRIPTION
「く……私になにをしたの」
砂狼シロコはある組織に誘拐された先生や生徒たちを助けるため単身アジトに乗り込んだのだが、先生を人質にとる卑劣な手段に敗北してしまった。
怪しい薬をかがされ目が覚めると、なんと自身の乳房が尋常でないサイズに肥大化していたのだった。
更に、股間に違和感を感じたかと思えば下着とスカートを持ち上げるように巨大な勃起ちんぽがそびえ勃っていた。
「くくく、いい格好だな。お前も他の生徒たちと同じようにデカ乳メスちんぽ牛になるのだ」
「何を言って……」
シロコを取り囲む何人かの全身タイツ怪人たち。
シロコは身体の改造を受けた時になにか細工をされたのか、怪人に反抗しようとすると身体が動かなくなってしまう。
そして抵抗できないまま怪人たちに四肢を押さえつけられ、怪しげな機械の前に立たされる。
「ん……離して……っ」
そして、その機械から伸びたマニピュレータによって制服を引き裂かれ、改造された爆乳とふたなりちんぽが晒される。
普段表情を崩さないシロコも流石に羞恥に顔を赤らめている。
だがそんな様子など意にも介さず怪人たちは手際よく準備を進めていく。
まず、乳にはラバーカップのような器具が取り付けられた。
そして目の前には大きな疑牝台が設置されており、しかもそれは人間が擬似セックスオナニーする専用のものに改造されていた。
「そうら、ザコ怪人465候補。ここにちんぽをつっこんでオナニーしろ」
「だれがそんなこと……っ!?」
怪人の言葉に反論しようとした瞬間、シロコは突然凶悪的なまでの性欲に見舞われる。
「ぅ……くっ……!?♥ふんぎぃ……うぐぐっ……!?♥♥」
そしてシロコは本心ではしたくないのに、目の前の疑牝台のハンドルを握り、大掛かりなオナホールの中にちんぽを挿入してしまう――
じゅぷっ……ずぶぶっ♥♥
「ぉっほ……ぉ!?♥これっ……ひっ……ひぃぃっ!?♥♥」
腰を突き出し、両手でハンドルを握って下品極まりない声をあげてしまうシロコ。
精液を搾り取ることに完全特化した疑牝台のオナホールの内壁はまるで意思を持っているかのように激しく動き、ちんぽ全体を刺激してくる。
しかもそれだけではない。
「おっぱいがぁ……あついぃ……ッ!♥♥」
乳首に取り付けられた吸盤が吸引を始め、同時に媚薬ローションを流し込んでくる。
すると胸の奥が熱くなり、今まで感じたことの無いような性的疼きに襲われ始めた。
更に、肥大化したふたなり巨根からは先走り汁がダラダラと溢れて止まらない。
(こんなの……おかしい……ぃいっ♥)
シロコは必死に耐えようとするが腰の動きは止まらない。
どっちゅん♥どちゅっ♥どぷちゅんっ♥
「ふんぎっ♥ひぃいいっ♥♥ちんぽっ♥おかしくなるっ♥きもちよすぎてっ♥あひぃぃぃっ♥♥」
あまりの激しい快楽に歯を食いしばって耐えるシロコだったが、その顔は蕩けきりアヘ顔を晒している。
ぎゅぽ♥にゅぽっ♥びゅるっ♥にゅうううっ♥
搾乳器によって肥大化し敏感になった乳首を吸われながら、自身も激しいピストン運動を続けてしまう。
「ふぎゅっ♥こんなのっ♥こんなのにぃぃっっ♥♥あひっ♥にゃぁぁぁんっ!?♥♥」
疑牝台に力いっぱいちんぽを打ち付け、獣のように喘いでしまうシロコ。
そうして何度も何度も疑牝台を犯し続けた末に、ビキビキに力んだキンタマが脈動して――
「うぎゅっ♥イグっ♥♥先生たすけてっ♥♥こわいっ♥きもちいいのくりゅぅううんぎゅうううううう!?!?♥♥♥」
ぶぼびゅっっ!!!♥♥びゅぶりりりっ!!!♥♥ぶびゅぶびびいいい!♥♥
絶頂と同時に大量の濃厚精液と母乳を噴射してしまい、それを機械に全て吸い取られていく。
「おほっ……ほぉおお~……っっ♥にょおおおお!?♥♥」
海老反りになってガクンガクンと痙攣しながら長い長い絶頂を強いられるシロコ。
うどんのように太く粘ついた精液を吐き出し続けるちんぽ。そして乳はびゅーびゅーと噴き出ており、その度に信じられないほどの快感がシロコを襲う。
「あへぇ……っ♥はひぃ……っっ♥」
全身を駆け巡る凄まじいまでの快楽。
そしてその衝撃で意識が飛びそうになるが、次の瞬間には強烈な勃起が襲ってくる。
「んぎぃい!♥またっ……ちんぽとキンタマがっ……!?♥きゅううんっっ♥♥」
更に、シロコのちんぽと金玉は再び限界まで膨張し始め、今にも破裂しそうなほどパンパンに膨らんでいる。
それを見た怪人たちは笑みを浮かべると、機械を操作し始める。
ギュイィィンッッ!!!♥♥
「んほぉぉぉおおおおおおおっっ!?!?♥♥」
すると搾乳器の出力が上がり、乳首から大量のミルクが搾られていく。
そして、ちんぽも激しく扱かれていき、そのたびに勢いよく精液が噴出していく。
「な、なにっ♥これぇぇ……っ!?♥♥」
絶頂の次にシロコに訪れたのは何らかの喪失感だった。何を失ったのか自分でも分からない、妙に頭の中が空白になったような感覚だった。
「くくく、気がついたか?お前が絶頂すればするほどパーソナルデータ……つまり、記憶や人格が精液や母乳となって吸われていくんだ」
「しかもそれだけじゃない、自分の身体を見てみな。キキキッ!」
怪人に言われるがままシロコが自分の身体を見ると、おっぱいとちんぽが更に肥大化していた。
更に今までのアウトドアスポーツで鍛え上げた肉体から筋肉が失われ、代わりにお腹とお尻がだらしない、戦闘能力を失った姿になってしまっていた。
「な、なに、これぇっ……!?♥♥」
「お前は絶頂するとデカ乳ちんぽザコ怪人に近づいていくように改造されているのさ」
「下っ端の俺たちのさらに下っ端。ああ、そういやお前の学校の生徒を初めとした女たちも既に怪人になっていたなぁ。ケケケッ」
怪人が指さした先には、数十人のデカ乳ちんぽザコ怪人ががに股敬礼しながらちんぽを扱いたり、乳を揺らして存在をアピールしていた。
そのどれもがおかっぱの髪型で、だらしない身体、爆乳、でかちんぽに全身スーツという無個性な姿をしていた。
各個人を表すヘイローもおっぱいとちんぽを模した統一された下品な形になっており、髪色以外で元の人物を予想することは難しいだろう。
「み、みんなっ……っぅぅ……っ♥」
それをみたシロコは自分もあんな風にされてしまうのだという恐怖に震えてしまう。
だが、そんなことはお構いなしに搾乳器の搾乳は止まらないし、キンタマは持ち主の気持ちを無視して性欲を滾らせる。
「ここにいるやつらはみんなその疑牝台と偽セックスしてパーソナルデータを射精していったよ」
「お前もすぐ仲間に入れてやるからな、ふふふ」
怪人たちはほくそ笑み、デカ乳ちんぽザコ怪人の元・生徒たちはシロコのピンチに何の抵抗もできず、虚ろな瞳のままマヌケなオナニーを続けていた。
「こ、こんなことで負けたりなんか……し、しない……♥わたしは、必ず先生とみんなを……た、たすける……っ♥」
しかし、搾乳器によって強制的に快楽を与えられている状態では、いくら強靭な精神力を持つ彼女でもどうすることもできなかった。
ビキビキビキビキィィ!!♥♥
更にちんぽとキンタマが性欲を爆発させ、その衝撃にシロコは仰け反ってしまう。
そして湧き上がってくる性欲にあらがっていると……
「むぅ、しぶといやつだ。よし、デカ乳ちんぽザコ怪人共。あいつをお前らの仲間に加えてやれ」
怪人が命じると、かつてのシロコの仲間たちが敬礼オナニーをやめ近づいてくる。
「承知シマシタ♥」
「我々にお任せクダサイ♥」
デカ乳ちんぽザコ怪人たちはシロコを囲み身体を掴むと、半ば無理やりに疑牝台とセックスさせようとする。
「くっ……うううっ!♥やめてっみんなぁ……っ♥♥」
シロコは必死に抵抗するが、快楽で弱ったうえに半分デカ乳ちんぽザコ怪人になりかけている今の彼女に抗うことなどできるはずもない。
そのままちんぽを疑牝台に押し当てられてしまう。
「い、いやっ……♥だめっ♥♥はにゅぅぅうううんっっ!?♥♥」
無理やりどちゅどちゅと腰振りセックスさせられてしまうシロコ。
疑牝台オナホールの中はシロコの極太ちんぽを優しく包み込み、その刺激だけで絶頂してしまいそうになる。
「イケ♥射精シロ♥」
「無様晒セ♥」
デカ乳ちんぽザコ怪人たちに押さえつけられながら疑牝台と交尾させられるシロコは、快感に喘いでしまう。
「ふんぎょっ♥おひっ♥たすけてっ♥にゃおぉ゛ぉおおおおっっ!?!?♥♥」
疑牝台オナホールの快感にどんどん追い詰められていくシロコ。
そしてついにその時が訪れてしまう。
ドピュルルッッ!!!♥♥♥ ビュブゥーーーッ!!♥♥♥ びゅーっ♥♥♥ ぶっぴぃいいいいっっ♥♥♥
「おんぎょっっ♥♥もぴぃいいっっっっ!?!?♥♥」
瞬間、シロコは汚喘ぎ声をあげながら射精と噴乳を同時にしてしまう。
濃厚で粘性の精液をぶりゅぶりゅと、まさにひり出す勢いで噴出していく。
シロコはびくびくと悶え、疑牝台とミルクタンクには彼女がたっぷりと放出した快感の塊が満タンになっていく。
やがてその量と勢いが収まっていくと、シロコの瞳から生気が失われていき、ショッキングピンクの光に包まれると――
「ぉ゛っ♥にょほぉぉおおおっ……!?♥お、おちんぽぉぉぉんっ♥♥元・砂狼シロコっ♥人格全部ぶりぶりしてデカ乳ちんぽザコ怪人に変身完了いたしましたちんぽぉぉっ♥♥」
シロコ……いや、シロコだった者は他の生徒だったザコ怪人同様おかっぱの髪型にされ、全身スーツを身にまとった無個性の怪人にされてしまった。
「ケケケッ!こいつも洗脳完了〜!さて、完全人生終わったか確かめてやるか」
「おい、ザコ怪人465号!人生終了できたことを感謝しながら敬礼がに股オナニーしろ」
シロコ、もといザコ怪人465号はそう命令されると、敬礼しながら腰をヘコつかせてオナニーを始める。
「は、はいっ♥怪人様ぁっ♥私、元・砂狼シロコを爆乳のちんぽザコ怪人にしていただいてありがとうございますぅぅ♥♥」
しこしこしこしこっ♥ぶるんぶるんっ♥♥
ザコ怪人465号は腰をくねらせながらデカ乳を揺らし、ちんぽを扱く。
その表情には他の生徒たちを救う使命などもはや感じられず、完全に忠誠を誓い快楽に堕ちたザコ怪人の顔をしていた。
そして、彼女の人格は全てザーメンとして搾られてしまい、もう二度と戻ることはなかった。
「ぎゃははは!!そら、射精しろ!」
「デカ乳揺らせ揺らせ〜!」
「うっふぅぅぅんっ♥♥465号の人生が惨めに終わるところ見てぇぇんっ♥♥でっかいおっぱいぶるんぶるんっ♥♥クソザコちんぽしこしこしこっ♥あぁぁんっ♥マヌケな射精で人生おわりゅぅぅぅっっ!?!?♥う゛お゛ぉぉぉぉおおお!!!!♥♥♥♥♥」
ぼびゅるっ!!♥♥ぶりりり!!♥♥みぢちちっ!!♥♥びゅるるるるるるぅぅっっ!!!♥♥♥♥
ザコ怪人465号は仰け反りながら、大量の精液を噴出する。
それはまるで噴水のように噴き上がり、その勢いで胸がばるんっ♥と揺れ、よりマヌケさが際立ってしまう。
そして射精が終わると、彼女は白目を剥き舌を出し、だらしないアホ面を浮かべていた。
「さあ、デカ乳ちんぽザコ怪人ども!次の市民襲撃まで乳揺らし敬礼がに股オナニーをしていろ。射精で忠誠を誓い、より模範怪人になれるよう努力するのだ!」
ずらりと並ぶ無個性な彼女らに向かって怪人が言うと、ザコ怪人たちは一斉に敬礼オナニーを始めた。
「承知シマシタ♥デカ乳ちんぽザコ怪人一同、一生懸命ちんぽシコシコします♥♥」
「了解デス♥」
「頑張りマス♥」
「はい♥怪人サマ♥おんぎょほぉぉぉぉっっ♥♥♥♥」
しこしこしこしこしこ♥♥
ぶるんっ♥ぶるんっ♥♥
ちゅこちゅこちゅこっっ♥♥♥
ぶっぴぃぃぃっっ♥♥♥
………………
…………
……
こうして元・砂狼シロコ他、キヴォトスの生徒たちはデカ乳ちんぽザコ怪人となり、後に世界は怪人たちの手中に落ちたのだった……