おっぱいを絶妙な指技で翻弄されて動けないでいたユミ。
『か・課長ダメです!!』と意を決して振り返る!
叫ぶユミの口に、上からいきなり覆いかぶさる課長の分厚い唇!!
でかい手で頭をガッチリと掴まれ動けないユミ!
開いた口には分厚い舌が奥まで突っ込まれ、べろべろにかき回す・・・
だらだらと大量のよだれも注ぎ込まれる!!
く・くさい・・・
口臭と加齢臭が鼻を突く!
今まで経験したことのないような、激しいベロチュウ・・・
ユミの頭が痺れていく・・・
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つづく・・・