DESCRIPTION
「んぎもちいいいいいいいいいぃぃぃぃっ♥♥♥」
「も、もっとぉ・・・もっとぉ・・・♥♥♥へんたいふしんしゃのキョウカを・・・ぶふぅ・・・見て、くだしゃい♥♥♥」
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幼いながらもしっかり者で優等生だったキョウカ。
しかし、その優等生だった彼女は今となっては・・・
「ぶっふぅ・・・ユ゛ウキさんっ・・・!ぶひぃ・・・おかしぃ・・・もってぎで・・・ぐださぁい・・・!」
「あはっ・・・♥♥♥ま、また漏らしちゃいましたぁ♥♥♥」
自力では動けず、ただひたすら貪り。漏らし・・・。
知性をかなぐり捨てたへんたいふしんしゃとなったのであった。
彼女の友人のウサギ耳の少女やいたずら好きの少女、騎士の少年はキョウカを介護しつつ、彼女が元に戻る方法を模索している・・・。